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政治学入門Ⅱ

カード 52枚 作成者: muga無我 (作成日: 2015/01/17)

  • 国際政治(辞書)

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  • 1

    国際政治(辞書)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国家間の関係 国際間の政治

    解説

  • 2

    政治(国家社会の政治、国内政治)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「社会の統合」を目指して展開される活動

    解説

  • 3

    「社会の統合」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会内部に生じる対立を調整し紛争を解決し、社会の秩序と安定を確保すること。

    解説

  • 4

    アナーキー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無政府状態

    解説

  • 5

    国際政治

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国際社会の「社会の統合」を目指して展開される活動

    解説

  • 6

    ナショナリズム(訳)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 民族主義 国家主義 国民主義

    解説

  • 7

    ナショナリズム(意味)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネーションnation(民族、国家、国民)の存立・統合・独立・発展を願う感情や運動

    解説

  • 8

    ナポレオン戦争

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1799〜1815年

    解説

  • 9

    コスモポリタニズム cosmopolitanism

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世界市民主義 世界主義

    解説

  • 10

    国益

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国家が国際政治において達成すべき目的。

    解説

  • 11

    死活的利益

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国益のうち、物質的な利益(とくに領土の保全、国民の安全など)のこと。

    解説

  • 12

    19世紀後半の幕末から明治にかけての日本の国益

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 政治的独立、領土の保全、国民の安全

    解説

  • 13

    19世紀末から20世紀前半の日本の国益

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経済的厚生、資源供給源・海外市場の確保、国家の威信(の発揚・維持)

    解説

  • 14

    1950年代以降の日本の国益

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経済的厚生、資源供給源・海外市場の確保

    解説

  • 15

    近年の日本の国益

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 領土の保全、国民の安全

    解説

  • 16

    パワー power

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国家が国益を追求する際に用いる手段

    解説

  • 17

    パワーを構成する成分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 軍事力、経済力、領土、人口、国民性、国家官僚機構の質

    解説

  • 18

    軍事力を構成する成分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 軍事的装備(兵器・関連機器)、兵員

    解説

  • 19

    経済力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 軍事力に次ぐ重要な成分。軍事力を支える基盤という側面を持つ。

    解説

  • 20

    経済力を構成する成分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 工業生産力、技術開発力、労働力、資源保有量、資金調達・自国通貨防衛 等

    解説

  • 21

    外交手腕

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平時において他国との交渉を通じて様々な国益を確保する際に必要であると同時に、有効な同盟を形成して軍事力を補強する際にも必要な成分。

    解説

  • 22

    軍事力・経済力の増減に関わる因子

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 領土、人口、国民性、国家官僚機構の質

    解説

  • 23

    パワー・ポリティックス power politics

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 力による政治。武力外交。軍事力を中心とするパワーを背景に国益を追求する国際政治の有り様。

    解説

  • 24

    手段の目的化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国益確保という目的を実現するための一手段であったはずの軍事力が次第に目的に転化していくこと。

    解説

  • 25

    軍拡競争の時代

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 軍事力の維持・増強のために国家が歳入の大部分を充て、財源確保のために国民に増強を強いるといったことが行われた。

    解説

  • 26

    ソフト・パワー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジョセフ・ナイが提唱した新しいパワーの概念。自分の魅力によって相手を取り込み、自分が望むものを手に入れる力。他者の感性や思考に働きかけて自発的に協調させる力。

    解説

  • 27

    ソフト・パワーの構成要素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①文化(文学、言語、映画、音楽、宗教 等)、②政治的価値(民主主義、自由主義 等)、③外交政策(相手国や世界から正当とみなされる、あるいは尊敬される政策)

    解説

  • 28

    国家間の戦争の原因

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナショナリズム、国益、パワー・ポリティックス

    解説

  • 29

    国家間の戦争の根本的な原因

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国際政治のアナーキー性

    解説

  • 30

    国際連盟

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第一次世界大戦後に組織された対立の調停・紛争の解決のための国際的な協議機関。

    解説

  • 31

    国際連合

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第二次世界大戦後に組織された対立の調停・紛争の解決のための国際的な協議機関。

    解説

  • 32

    デモクラシー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全人民(国民)が主体的に参加する政治のしくみ。

    解説

  • 33

    国際法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国家間の関係を律する法。

    解説

  • 34

    国際慣習法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国際慣習がそのまま法として認定された国際法。

    解説

  • 35

    成文国際法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二つ以上の国が取り決めた内容を文章にした条約が法として認定された国際法。

    解説

  • 36

    『戦争と平和の法』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オランダの法律家グロティウスの著書。国家間にも自然法に基づく法が存在すると述べた。

    解説

  • 37

    グロティウス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オランダの法律家。後に「国際法の父」と呼ばれる。

    解説

  • 38

    自然法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天与のものとして自然の中に存在する一定のルールのこと。

    解説

  • 39

    世界人権宣言

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1948年に国際連合総会が採択した宣言。人権保障の世界的基準を示し、国際連合自ら世界の人権保障の導き手となる姿勢を鮮明にした。

    解説

  • 40

    国際人権規約

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1966年に国際連合総会が採用した国際法として拘束力を持つ世界人権宣言の理念に基づいた規約。

    解説

  • 41

    女性(女子)差別撤廃条約

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1979年に国際連合総会が採択した条約。

    解説

  • 42

    男女雇用機会均等法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1985年に日本が1979年に国際連合総会で採択された女性(女子)差別撤廃条約を批准して作成した法。

    解説

  • 43

    人種差別撤廃条約

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1965年に国際連合総会が採択した条約。日本はこれを批准し、1996年に人種・民族の違い等を理由とする政治的文化的経済的差別を禁止した。

    解説

  • 44

    近代国家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヨーロッパで絶対王政の時代に初歩的な形成が始まった、領土・国民・主権という三つの要素を兼備する国家。

    解説

  • 45

    近代国家体形

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数の国家から構成される集合体。

    解説

  • 46

    主権国家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主権の確立を自他ともに強調する国家。

    解説

  • 47

    華夷思想

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自らの国を世界の中心、世界最高の文明文化が栄える所(中華・華夏)と見なす思想。

    解説

  • 48

    マカートニー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イギリスの外交官。1793年に乾隆帝に謁見し、英清貿易を制限貿易から自由貿易に変更することを要求したが、清側は「貿易は中国皇帝の蛮夷に垂れる恩恵」であると拒否された。

    解説

  • 49

    アマースト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イギリスの外交官。1816年にイギリスが北京に派遣し、貿易問題を協議させようとしたが、アマーストが皇帝への三詭九叩頭の礼を拒否したため、清側に嘉慶帝への謁見を拒否された。

    解説

  • 50

    アロー戦争

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第二次アヘン戦争。1856~1860年にかけて展開された英仏連合軍と清との戦争。清は英仏連合軍に完敗し、首都北京を占領された。

    解説

  • 51

    総理各国事務衙門

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1856~1860年のアロー戦争に敗れた清が外国を対等と認め1861年に設立した外交事務専門の部署。

    解説

  • 52

    ヒエラルヒー、ヒエラルキー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ローマ教皇を頂点とする権威・権力の階層制。

    解説

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