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お天気用語⑥

カード 30枚 作成者: satoru (作成日: 2013/12/17)

  • 逆転層
    (ぎゃくてんそう)

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  • 1

    逆転層 (ぎゃくてんそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高度が上昇するほど気温が上昇する気層のこと。

    解説

  • 2

    にんじん状の雲 (テ-パリングクラウド)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風上に向かってしだいに細く筆のような形をした発達した積乱雲のあつまり。

    解説

  • 3

    春一番 (はるいちばん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立春から春分までの間で、日本海で低気圧が発達し、初めて南よりの強風(東南東から西南西の風向で8m/s以上)がふいて、気温が上昇する現象。

    解説

  • 4

    気圧配置 (きあつはいち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高気圧、低気圧、前線などの位置関係のこと。

    解説

  • 5

    海陸風 (かいりくふう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海と陸の温度差により、日中は海から陸へ、夜間は陸から海に向かってふく風。

    解説

  • 6

    エルニーニョ現象

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 赤道付近の東太平洋(ペルーやエクアドル沖合)でおよそ1000kmの広がりをもって、海面温度が異常に高くなる現象のこと。

    解説

  • 7

    移動性高気圧 (いどうせいこうきあつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本列島で春と秋に見られる高気圧。天気図をみると低気圧と高気圧が交互に並んでいて、天候も周期的に変化する。

    解説

  • 8

    凍雨 (とうう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雨滴が凍って落下する透明または半透明の氷の粒。

    解説

  • 9

    北東気流 (ほくとうきりゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 梅雨期や夏オホーツク海付近に高気圧があると、北日本から東日本の太平洋側を中心に冷たく湿った北東風がふく、これを北東気流という。夏の北東気流は「やませ」といわれ、農作物に冷害をもたらす。

    解説

  • 10

    おそ霜 (おそじも)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 晩春から初夏にかけての霜。

    解説

  • 11

    靄 (もや)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちいさな水滴が空気中に浮遊していて視程が1km以上10km未満の状態。気象学では,視程が1km以下の場合を霧,1km以上の場合をもやと定義づけて区別している。

    解説

  • 12

    雲頂 (うんちょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲は立体的な構造なので厚みをもつ。このなかで最も高いところを雲頂という。つまり、雲の最上部のことである。

    解説

  • 13

    南高北低の気圧配置 (なんこうほくていのきあつはいち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本付近からみて、南が高く北が低い気圧配置。夏によくみられる気圧配置なので夏型ともいわれる。

    解説

  • 14

    ダウンバースト (だうんばーすと)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 積乱雲の底からものすごい勢いでふき下ろす気流および、これが地表に衝突してふき出す破壊的な気流。

    解説

  • 15

    雨強し (あめつよし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 時間雨量15mm以上の雨。天気記号では雨の記号の右下にカタカナで「ツ」と書く。

    解説

  • 16

    霜柱 (しもばしら)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地表面が乾燥して0℃以下のとき、土の中の水が上がってきて地上で氷結。その際、柱のような氷の結晶を作ったもの。

    解説

  • 17

    洪水 (こうずい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 降雨や融雪により河川の水位や流量が異常に増える現象。

    解説

  • 18

    蒸気霧 (じょうきぎり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暖かい水面上に冷たい空気が流れ込むと、急激な蒸発によって霧が発生した状態。

    解説

  • 19

    停滞前線 (ていたいぜんせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほぼ同じところにとどまっている前線。梅雨前線、秋雨前線などが代表的。

    解説

  • 20

    陸風 (りくかぜ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夜間、陸から海へふく風のこと。

    解説

  • 21

    海風前線 (うみかぜぜんせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海風の先端に形成される規模の小さい(局地的な)前線。前線付近で大気汚染物質が高濃度になる傾向がある。

    解説

  • 22

    警報 (けいほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 重大な災害の起こるおそれのあることを警告して、気象庁が行なう予報。

    解説

  • 23

    気温 (きおん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大気の温度のこと。日本では地上1.25〜2.0mの大気の温度を摂氏温度(℃)で表している。

    解説

  • 24

    熱帯夜 (ねったいや)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夜間の最低気温が25℃以上のこと。

    解説

  • 25

    観天望気 (かんてんぼうき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲をながめたり、風や暖かさ、湿っぽさを感じとることで天気を予測すること。

    解説

  • 26

    ハリケーン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 台風。

    解説

  • 27

    風 (かぜ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水平方向への空気の動きのこと。風は気圧の高いほうから低い方へふく。つまり気圧差によって生じる。

    解説

  • 28

    山雪 (やまゆき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山地に多く降る雪。冬型の気圧配置のうち、日本海付近の等圧線が縦じまになっているとき降る。

    解説

  • 29

    放射霧 (ほうしゃぎり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地面および地面近くの空気が放射冷却によって冷却されたときにできる霧。夜、晴れて風の弱い時に出やすく、盆地で起こりやすい。

    解説

  • 30

    季節風 (きせつふう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 季節によってふく特有な風向をもつ風のこと。

    解説

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