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お天気用語⑤

カード 30枚 作成者: satoru (作成日: 2013/12/17)

  • 風速
    (ふうそく)

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  • 1

    風速 (ふうそく)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風がふき、過ぎて行く速さをm/秒単位であらわしたもの。風のふきかたは一様ではないので平均をとって平均風速とし、瞬間の風速を瞬間風速とする。

    解説

  • 2

    残暑 (ざんしょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立秋(8月8日頃)から秋分(9月20日頃)までの間の暑さ。

    解説

  • 3

    冷夏 (れいか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夏期3ヶ月間の平均気温が平年よりも低いこと。

    解説

  • 4

    暖気団 (だんきだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暖気をともなう気団。低緯度から気温の低い地域に移動する。

    解説

  • 5

    注意報 (ちゅういほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 災害が起こるおそれがある場合に、その旨を注意して行なう予報。

    解説

  • 6

    空っ風 (からっかぜ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関東平野や東海地方で冬にふく冷たく乾いた風。

    解説

  • 7

    風向 (ふうこう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風のふいてくる方向。風向はふつう16方位で表すが、テレビなどの天気予報では8方位を用いる。

    解説

  • 8

    高気圧 (こうきあつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 周囲に比べて気圧が高いところを高気圧という。天気図の中心に「高」または「H」とかいてあり、等圧線が円形やだ円形に閉じていて、その中心に近づくほど気圧の値が高くなっているものをいう。

    解説

  • 9

    上昇霧または滑昇霧 (じょうしょうきり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山腹をふき上げる空気は上昇するにつれ気圧が小さくなるために、膨張し、冷却される。その際、水蒸気が凝縮して霧となったもの。滑昇霧ともいう。

    解説

  • 10

    静穏 (せいおん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ほとんど無風の状態。風力0 風速0.3m/s未満の状態。

    解説

  • 11

    雷雲 (らいうん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雷をともなう積乱雲のこと。

    解説

  • 12

    突風 (とっぷう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 急にふく強い風で、継続時間の短いもの。

    解説

  • 13

    霧雨 (きりさめ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 微小な雨滴(直径0.5mm未満)による弱い雨。

    解説

  • 14

    雨量計 (うりょうけい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雨の量を正しくはかるために用いる測器。「貯水型指示雨量計」と「転倒ます型雨量計」が代表的である。

    解説

  • 15

    大気汚染 (たいきおせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自然または人工に作り出された有害物質によって大気が汚染されること。

    解説

  • 16

    雪の結晶 (ゆきのけっしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雪の結晶は、水蒸気を含んだ空気が上昇して、温度が非常に低くなると水蒸気は昇華して小さな氷の結晶となり、この氷晶の表面に、昇華してできた氷晶が次々と付着し、やがて大きな氷の結晶となったものである。

    解説

  • 17

    貿易風 (ぼうえきふう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 赤道付近で定常的にふいている対流圏下層の東風。

    解説

  • 18

    高層天気図 (こうそうてんきず)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天気予報を作成するときなどに用いられる天気図。

    解説

  • 19

    前線 (ぜんせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地表における寒気団と暖気団の境界線。風向、風速の変化や降水をともなうことが多い。

    解説

  • 20

    コンマ雲 (こんまぐも)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発達した温帯低気圧でみられるコンマ状の雲。積雲や積乱雲からなり、気象衛星画像で確認できる。

    解説

  • 21

    上昇気流 (じょうしょうきりゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大気が上昇している状態。山岳をふき越そうとする風や低気圧の中心、発達した積乱雲の中などでみられる。

    解説

  • 22

    寒冷前線 (かんれいぜんせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 温帯低気圧の後方にみられる前線。冷たい空気(寒気)が暖かい空気(暖気)の下にもぐり込み、暖気を押しながら進む。

    解説

  • 23

    曇り

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雲量が9以上であり、中・下層の雲が上層の雲より多く、雨が降っていない状態。

    解説

  • 24

    暖かい雨 (あたたかいあめ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 凝結の始まりから雨が降るまで、一度も氷の粒を作らない雨。夏に降る。

    解説

  • 25

    季節予報 (きせつよほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1か月、3か月、および暖候期、寒候期の気温、降水などの概括的な予報。

    解説

  • 26

    大雪警報 (おおゆきけいほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大雪により重大な災害がおこるおそれがある場合に、その旨を警告して行なう予報のこと。

    解説

  • 27

    冷害 (れいがい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夏期、異常な低温のため作物の生育が遅れたり、結実に影響をおよぼすこと。

    解説

  • 28

    気象通報 (きしょうつうほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NHKラジオ第二放送で1日3回放送されている。その内容は各地の天気、ブイロボットおよび船舶の報告・漁業気象(全般海上警報の範囲内の台風、高・低気圧、前線などの実況および予想)からなる。

    解説

  • 29

    モンスーン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 季節風のこと。夏にインド、東南アジアでふく南西風の意味で用いられることが多い。

    解説

  • 30

    凪 (なぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海風と陸風が交替する朝や夕方、一時的に無風状態となること。朝なぎ、夕なぎがある。

    解説

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