zuknow learn together

新しい教材を作成

お天気用語①

カード 30枚 作成者: satoru (作成日: 2013/12/17)

  • 秋雨前線
    (あきさめぜんせん)

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    秋雨前線 (あきさめぜんせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 9月の上・中旬から10月の上・中旬にかけて、日本の南岸にあらわれる停滞前線。台風シーズンと重なり、接近時には台風の暖かく湿った風が秋雨前線を刺激し、前線が活発化して大雨をもたらすことがある。

    解説

  • 2

    台風 (たいふう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北西太平洋にある熱帯低気圧のうち、域内の風力が8以上(最大風速17.2m/s以上)であるもの。

    解説

  • 3

    濃霧 (のうむ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視程が陸上で100m、海上で500m以下の霧。

    解説

  • 4

    湿度 (しつど)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相対湿度は水蒸気量とそのときの気温における飽和水蒸気量との比を百分率で表したもの。

    解説

  • 5

    台風の眼の壁 (たいふうのめのかべ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 台風の眼のまわりを取り囲む発達した積乱雲群のこと。

    解説

  • 6

    熱圏 (ねつけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中間圏の上に位置する層。高度約80km以上にある。オーロラは熱圏での現象。

    解説

  • 7

    大雪注意報 (おおゆきちゅういほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大雪により災害が起こるおそれがある場合、その旨を注意して行なう予報のこと。

    解説

  • 8

    雨量 (うりょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 降った雨が地中にしみ込んだり流れ出たりせず、一様な深さにたまったと仮定した時、その深さをmmで表したもの。

    解説

  • 9

    海上警報 (かいじょうけいほう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 船舶の運航に必要な海上気象(風・濃霧・着氷)などに関する警報。

    解説

  • 10

    地吹雪 (じふぶき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 積もった雪が風のために空中に吹き上げられる現象。

    解説

  • 11

    風台風 (かぜたいふう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雨による被害より、風による被害のほうが大きい台風。

    解説

  • 12

    季節現象 (きせつげんしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある季節だけにあらわれ、その季節を特徴づける生物活動や大気・地面・海洋などの現象。

    解説

  • 13

    光化学スモッグ (こうかがくすもっぐ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大気中で高濃度になった光化学オキシダントによる現象。風が弱く、晴れた暑い日に起こりやすく、目やのどの痛み、吐き気を起こす。

    解説

  • 14

    層状雲 (そうじょううん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 広範囲に水平に広がり、もくもくとした盛り上がりのない雲のこと。

    解説

  • 15

    暴風域 (ぼうふういき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 台風や発達した低気圧の周辺で平均風速が25m/s以上の風がふいているか、ふく可能性のある領域のこと。

    解説

  • 16

    等圧線 (とうあつせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同じ高度で気圧の同じところを結んだ線。これによって気圧配置の特徴が明らかになる。

    解説

  • 17

    最高気温、最低気温 (さいこうきおん、さいていきおん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一日の最高(最低)気温のこと。ただし、天気予報などでは発表により明日朝の最低気温とか日中の最高気温というように、一日をいくつかの時間に区切ることもある。

    解説

  • 18

    酸性雨 (さんせいう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちっ素酸化物やいおう酸化物などの酸性汚染物質が大気中の水蒸気にとけ、硝酸や亜硝酸硫酸などとなり酸性(pH5.6以下)となった雨。

    解説

  • 19

    寒波 (かんぱ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主に冬、広い地域に2〜3日またはそれ以上にわたり、著しい気温の低下をもたらす寒気が到来すること。

    解説

  • 20

    霙 (みぞれ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雨まじりに降る雪やとけかけて降る雪のこと。

    解説

  • 21

    西高東低の気圧配置 (せいこうとうていのきあつはいち)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本付近からみて、西が高く東が低い気圧配置。冬によくみられる気圧配置なので冬型ともいわれる。

    解説

  • 22

    融雪害 (ゆうせつがい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 融雪が原因となって起こる災害で、なだれ、雪解け水による洪水(融雪洪水)などがある。

    解説

  • 23

    小笠原高気圧 (おがさわらこうきあつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 亜熱帯高気圧のひとつ。暖かい背の高い高気圧で、夏、日本付近の暑い晴天をもたす。北太平洋高気圧または単に太平洋高気圧ともよばれる。

    解説

  • 24

    雲量 (うんりょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 空をぐるっと見渡したとき、雲が空の何割を占めているかで決める値。雲量は目分量で0〜10までの値をとる。

    解説

  • 25

    梅雨 (つゆ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 春の終わりから夏にかけて、くもりや雨の日が多くあらわれる現象。これは日本列島の南岸に梅雨前線が停滞するためである。

    解説

  • 26

    氷霧 (こおりぎり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非常に細かい氷の結晶が大気中に浮いていて、視程が1km未満の状態。天気予報では「霧」としている。

    解説

  • 27

    下降気流 (かこうきりゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上方から下方に流れる気流。高気圧や台風の中心部、山越えしたあとの風にみられる。

    解説

  • 28

    里雪 (さとゆき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山地だけでなく平野でも多く降る雪のこと。主に北陸地方で使われる。

    解説

  • 29

    塩風害 (えんふうがい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海上からの強風により運ばれた塩の粒子により送電線、植物、などに起こる災害。台風のとき起こることが多い。

    解説

  • 30

    レーダーアメダス解析雨量 (れーだーあめだすうかいせきうりょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レーダーとアメダスの長所を生かして作成される降水量分布。

    解説

56548

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ