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【高校受験国語 言葉のシャワー(1)】byかまなび

カード 63枚 作成者: かまなび (作成日: 2014/12/31)

  • よく知っていること

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教材の説明:

現代文の読解を助けるのは語彙力だ!ということで作りました。言葉のシャワーを浴びまくれ!


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  • 1

    よく知っていること

    補足(例文と訳など)

    • じゅくち

    答え

    • 熟知

    解説

  • 2

    ある目的のために人や物を組織的にかり集めること。 用例:知識を(   )して、鳴いた鳥が何の鳥であるか当てようとした('12北海道・改)

    補足(例文と訳など)

    • どういん

    答え

    • 動員

    解説

  • 3

    物事のつながり。筋道。

    補足(例文と訳など)

    • みゃくらく

    答え

    • 脈絡

    解説

  • 4

    ある物事に特性としての備わっている働きのこと。 用例:日本では鍵は知らない他人からの被害を防ぐといった自己防衛として(   )している('12北海道・改)。

    補足(例文と訳など)

    • きのう

    答え

    • 機能

    解説

  • 5

    物事が他との関係や比較の上に成り立つさま。「○○的」

    補足(例文と訳など)

    • そうたい

    答え

    • 相対

    解説

  • 6

    関係のあるものを残らず集め収めること。 用例:自分の住んでいる家でさえ、実は限られた視点からだけで把握しているのであって、全ての点を(   的)に捉えて理解しているのではない('12北海道・改)

    補足(例文と訳など)

    • もうらてき

    答え

    • 網羅

    解説

  • 7

    全部が同じようにそろっていること。 用例:自分の声をはじめて録音で聞いた人は、ほとんど(  )にこれは自分の声とは違うという('12北海道)。

    補足(例文と訳など)

    • いちよう

    答え

    • 一様

    解説

  • 8

    物事を見る立場。 用例:自分と他人とは絶対に交換したりすることの出来ない(  )の違いを持っているものだから、他人が自分を理解できないのは当たり前のことである('12北海道)。

    補足(例文と訳など)

    • しざ

    答え

    • 視座

    解説

  • 9

    社会に密接な関係をもちながらそこにあるもの。 用例:少なくとも(      )としての自分とは、他者の目に見える自分の姿も、真実の自分なのだと考える方が現実的な認識である('12北海道・改)。

    補足(例文と訳など)

    • しゃかいてきそんざい

    答え

    • 社会的存在

    解説

  • 10

    「相対化」の対義語「○○化」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 絶対

    解説

  • 11

    「欠点」の類語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短所

    解説

  • 12

    「グローバル化」の類語「○○化」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国際

    解説

  • 13

    考えを進めていくときの筋道 用例:言葉を使って(   )的に説明しても、なかなか自分の考えていることは伝わらない(’12青森)

    補足(例文と訳など)

    • ろんり

    答え

    • 論理

    解説

  • 14

    「機微(きび)」の類語

    補足(例文と訳など)

    • せんさい

    答え

    • 繊細

    解説

  • 15

    「具体化」の対義語「○○化」

    補足(例文と訳など)

    • ちゅうしょう

    答え

    • 抽象

    解説

  • 16

    得られた成果とそれに費やした労力の割合

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 効率

    解説

  • 17

    「緊張」の対義語

    補足(例文と訳など)

    • かんわ

    答え

    • 緩和

    解説

  • 18

    「毅然(きぜん)」の類語

    補足(例文と訳など)

    • ゆうかん

    答え

    • 勇敢

    解説

  • 19

    「媚びる(こびる)」の類語

    補足(例文と訳など)

    • げいごう

    答え

    • 迎合

    解説

  • 20

    「ニュアンス」の類語

    補足(例文と訳など)

    • ふんいき

    答え

    • 雰囲気

    解説

  • 21

    優しくて穏やかなさま

    補足(例文と訳など)

    • にゅうわ

    答え

    • 柔和

    解説

  • 22

    「スタンダード」の類語

    補足(例文と訳など)

    • てんけい

    答え

    • 典型

    解説

  • 23

    「どうどうめぐり」の類語

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 循環論証

    解説

  • 24

    「合点(がてん)」の類語

    補足(例文と訳など)

    • なっとく

    答え

    • 納得

    解説

  • 25

    間違って意味を理解すること

    補足(例文と訳など)

    • ごかい

    答え

    • 誤解

    解説

  • 26

    積極的にものを作り出し、良くしていこうとするさま>>○○的

    補足(例文と訳など)

    • けんせつ

    答え

    • 建設

    解説

  • 27

    うっかり見落としてしまっていること

    補足(例文と訳など)

    • もうてん

    答え

    • 盲点

    解説

  • 28

    物事の道理を悟り、適切に処理する能力

    補足(例文と訳など)

    • ちえ

    答え

    • 知恵

    解説

  • 29

    「面倒(めんどう)」の類語

    補足(例文と訳など)

    • はんざつ

    答え

    • 煩雑

    解説

  • 30

    物事や行動がどれくらい有用であるかという程度を判断するときの基礎となるよりどころ。 用例:文化の違いを知らないと、自分たちの(   )で相手を判断し、強制してしまう('12北海道・改)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 価値基準

    解説

  • 31

    まだ知らないこと。まだ知られていないこと。

    補足(例文と訳など)

    • みち

    答え

    • 未知

    解説

  • 32

    人間の知恵でははかり知れない、不思議なこと。

    補足(例文と訳など)

    • しんぴ

    答え

    • 神秘

    解説

  • 33

    わざとらしいこと。

    補足(例文と訳など)

    • ふしぜん

    答え

    • 不自然

    解説

  • 34

    働きかける目標となるもの。 用例:中学生を(    )とした雑誌

    補足(例文と訳など)

    • たいしょう

    答え

    • 対象

    解説

  • 35

    ただ1つであり同じものが2つとないこと。

    補足(例文と訳など)

    • ゆいいつむに

    答え

    • 唯一無二

    解説

  • 36

    物事をはっきりと見分けて、その本質や意義を理解すること。 用例:重要性を(   )する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 認識

    解説

  • 37

    物事のもう1つの面。 用例:人間の認識というものは、かなり(    的)でかたよりがある('12北海道・改)。

    補足(例文と訳など)

    • いちめん

    答え

    • 一面

    解説

  • 38

    思っていたことと実際が大きく食い違うこと。

    補足(例文と訳など)

    • いがい

    答え

    • 意外

    解説

  • 39

    数量として捉えることができる空間・時間・力・速度・重量などにかかわるさま。○○的。

    補足(例文と訳など)

    • ぶつり

    答え

    • 物理

    解説

  • 40

    いろいろの性質・特質があるうちの1つ。 用例:知っている(   )だけが、あたかも対象そのものと思い込むのである('12北海道)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 側面

    解説

  • 41

    全部が同じようにそろっていること。 用例:自分の声をはじめて録音で聞いた人は、ほとんど(   )にこれは自分の声とは違うという('12北海道)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一様

    解説

  • 42

    ひどく悲しんだり残念がったりする。世の中の風潮などを憂い悲しむ。

    補足(例文と訳など)

    • なげく

    答え

    • 嘆く

    解説

  • 43

    自分に対する観念。自己中心の意識。 用例:まるで、ロボットが(   )を持って話し出したかのように見えたのである(’12青森)

    補足(例文と訳など)

    • じが

    答え

    • 自我

    解説

  • 44

    コンピューターグラフィックス。コンピューターを利用して画像や動画を作成・表示する技術。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CG

    解説

  • 45

    自分で自分の気持ちを抑えたり、自分の規範で行動したりすること。 用例:ロボットが実体を持って、(    )的な行動をとると、非常に生々しく見える(’12青森・改)

    補足(例文と訳など)

    • じりつ

    答え

    • 自律

    解説

  • 46

    装置や機器の構成部品に実際に取り付けること。

    補足(例文と訳など)

    • じっそう

    答え

    • 実装

    解説

  • 47

    思考する主体の意識。自分ひとりの考えや感じ方。 用例:人がロボットに感じる感情は、まったく(    )的である(’12青森・改)。

    補足(例文と訳など)

    • しゅかん

    答え

    • 主観

    解説

  • 48

    はっきりしないこと。 用例:感情表現とは非常に(   )なものである(’12青森)

    補足(例文と訳など)

    • あいまい

    答え

    • 曖昧

    解説

  • 49

    意見・考えなどが支障なく相手に通じること。 用例:人間は、感情によって素早く多くの人と(      )を図ることができるのである(’12青森)

    補足(例文と訳など)

    • いしそつう

    答え

    • 意思疎通

    解説

  • 50

    心配事が解消して、一安心する。ほっとする。 >>(   )をなでおろす

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 51

    相手の好意に恐れ入ること。 用例:私は(    )して立ちどまり、あらためて礼を述べた(’12青森)

    補足(例文と訳など)

    • きょうしゅく

    答え

    • 恐縮

    解説

  • 52

    心に強く感じる。 用例:その出迎え・見送りという発音の連鎖が、とても新鮮に(   )に響いた(’12青森)

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 53

    とりとめがなくはっきりしないさま。 用例:未来への(   )たる不安

    補足(例文と訳など)

    • ばくぜん

    答え

    • 漠然

    解説

  • 54

    芸道・武道などの奥義

    補足(例文と訳など)

    • ごくい

    答え

    • 極意

    解説

  • 55

    言動・動作など対人的なきまり

    補足(例文と訳など)

    • さほう

    答え

    • 作法

    解説

  • 56

    納得できること 用例:この作法こそ、まさに「もてなし」の極意ではないかと(  )に落ちたのである(’12青森)

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 57

    あせりいらだつこと

    補足(例文と訳など)

    • しょうそう

    答え

    • 焦燥

    解説

  • 58

    敬意を表すこと。とてもかなわないと降参すること。  用例:からだを「七歩」運んで見送るという気づかいには(    )するほかはない(’12青森)

    補足(例文と訳など)

    • だつぼう

    答え

    • 脱帽

    解説

  • 59

    一生に一度しか会う機会がないような縁であること。   用例:茶の湯(     )の作法にも通ずるもてなしというのも、そのような見送りであるに違いない(’12青森)

    補足(例文と訳など)

    • いちごいちえ

    答え

    • 一期一会

    解説

  • 60

    客を招き、茶をたててもてなすこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 茶の湯

    解説

  • 61

    すぐれている、立派であるとして心を動かされること 用例:見事な技に(   )する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 感心

    解説

  • 62

    多くの言葉を滑らかにしゃべる。 >>○○が回る。

    補足(例文と訳など)

    • した

    答え

    解説

  • 63

    感情・感覚が微妙で細かいこと。デリケート。 

    補足(例文と訳など)

    • せんさい

    答え

    • 繊細

    解説

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