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心理学主要人物集 〜学習心理学〜

カード 8枚 作成者: たかね (作成日: 2014/12/21)

  • スキナー
    (B. F. Skinner)
    (1904-)

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教材の説明:

作成中。
引用文献→【表記】(改変した場合は(改)を記載)
E.R.ヒルガード・G.H.バウアー (1975) 学習の理論 上巻 培風館 →【学習論上】

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    スキナー (B. F. Skinner) (1904-)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オペラント条件づけ。ハトを実験で使用。強化スケジュール。言語行動。ティーチングマシン。レスポンデントとオペラントを区別。【学習論上(改)】

    解説

  • 2

    ガスリー (Edwin R. Guthrie) (1886-1959)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激―反応心理学者。ネコの問題箱実験。接近条件づけ。連合の唯一の法則。消去の干渉説。【学習論上(改)】

    解説

  • 3

    Tolman

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 認知心理学者。 【学習論上(改)】

    解説

  • 4

    ソーンダイク (Edward Thorndike) (1874-1949)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 用意、練習、効果の法則。主としてネコで実験。試行錯誤学習。報酬と罰。結合心理学、結合説。【学習論上(改)】

    解説

  • 5

    パブロフ (Ivan Petrovich Pavlov) (1849-1936)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロシアの生理学者。条件反射の名前をはじめて使用。古典的条件づけ。循環系と心臓の研究、消化に関する生理学的研究。1904年ノーベル賞。【学習論上(改)】

    解説

  • 6

    ワトソン (John B. Watson) (1878-1958)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動主義の立場の宣言。 【学習論上(改)】

    解説

  • 7

    ハル (Clark L. Hull) (1884-1952)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体系的行動理論。 【学習論上(改)】

    解説

  • 8

    Woodworth

    補足(例文と訳など)

    答え

    • S-R式の替りにS-O-Rの式が使えることを示唆。 【学習論上(改)】

    解説

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