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うろ覚え学習心理学

カード 34枚 作成者: たかね (作成日: 2014/12/19)

  • 強化

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教材の説明:

作成中。 (15/03/11更新)
引用なし。心内辞書使用のため間違いがある場合があります

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  • 1

    強化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の生起頻度が向上すること。

    解説

  • 2

    罰(弱化)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の生起頻度が減少すること。

    解説

  • 3

    正の強化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 強化子の呈示により行動の生起頻度が向上すること。

    解説

  • 4

    負の強化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 罰子の除去により行動の生起頻度が向上すること。

    解説

  • 5

    正の罰

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 罰子の呈示により行動の生起頻度が減少すること。

    解説

  • 6

    負の罰

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 強化子の除去により行動の生起頻度が減少すること。

    解説

  • 7

    生得的行動パターン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 本能行動のこと。学習に影響を及ぼす。

    解説

  • 8

    先行刺激

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の前に呈示される刺激。

    解説

  • 9

    後続刺激

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の後に呈示される刺激。

    解説

  • 10

    スキャロップ行動パターン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • FIスケジュールにおいて動物が示す反応様式。成人では異なる結果をもたらす。

    解説

  • 11

    弁別刺激

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の前に呈示されることで特定の反応を導く刺激。

    解説

  • 12

    レスポンデント条件づけ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激の対呈示により新たな反応を形成させる手続き。条件反射。古典的条件づけ。

    解説

  • 13

    オペラント条件づけ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 反応の後に刺激を呈示することで反応を形成させる手続き。道具的条件づけ。

    解説

  • 14

    臨界期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 学習が成立可能な期間。この期間を過ぎると学習はなされない。

    解説

  • 15

    敏感期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特定の刺激に対する感受性が高い期間のこと。

    解説

  • 16

    回避

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 罰子の呈示前にその状況から逃げること。

    解説

  • 17

    逃避

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 罰子の呈示中に罰子から逃げること。

    解説

  • 18

    学習性無力感

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セリグマン提唱。逃避不可能な自体に晒すことで逃避行動が発生しなくなること。

    解説

  • 19

    恐怖条件づけ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワトソン。アルバート坊や。情動を条件づけ、白いものに般化させた。

    解説

  • 20

    シェイピング(反応形成)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 既に生起している反応を望ましい行動に徐々に接近させる方法。

    解説

  • 21

    中性刺激

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NS。呈示しても何も反応を誘発しない刺激。

    解説

  • 22

    無条件刺激

    補足(例文と訳など)

    答え

    • US。UCS。呈示すると反応を誘発する刺激。

    解説

  • 23

    条件刺激

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CS。レスポンデント条件づけにより新たに反応を誘発する効果を持った刺激。

    解説

  • 24

    回避パラドックス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正の罰の阻止による強化を受けた個体が、なぜ阻止行動を続けることができるのかという矛盾。

    解説

  • 25

    連続強化(crf)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 強化スケジュールの一つ。行動の直後に毎回強化子を随伴させる。

    解説

  • 26

    間歇強化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 強化スケジュールの一つ。連続強化と消去の間を指す。これで訓練された場合行動が消えにくいという性質を獲得する。

    解説

  • 27

    消去

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 強化スケジュールの一つ。ある行動に対して反応を全く与えないこと。

    解説

  • 28

    遮断化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 強化子から生体を時間的に遠ざけること。行動の生起率を高める。確率操作の一つ。

    解説

  • 29

    飽和化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 強化子を生体に過剰呈示させること。行動の生起率を低める。確率操作の一つ。

    解説

  • 30

    確率操作

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激の除去や呈示により生体の反応を起こりやすくまたは起こりにくくする手続き

    解説

  • 31

    ハンドリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マウスなどの動物で実験する際人の手に触れられたために反応し、実験を乱すことのないように馴れさせること。

    解説

  • 32

    マガジン訓練

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スキナー箱からの給餌を受け取るように訓練すること。給餌時のモーター音等に反応せず即時に餌を受け取ることで初めて実験が成立する。

    解説

  • 33

    刺激性制御

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弁別刺激によってコントロールされること。

    解説

  • 34

    刺激等価性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「ネコ」「猫」「neko(音)」など複数の刺激を同一とみる特性。人の言語発達に必要とされる。

    解説

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