zuknow learn together

新しい教材を作成

行動分析学

カード 56枚 作成者: たかね (作成日: 2014/12/16)

  • (消去)バースト

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

作成中。
引用文献→【表記】
杉山 尚子 (2005) 行動分析学入門 ―ヒトの行動の思いがけない理由 集英社新書→【新書】
杉山 尚子・島宗 理・佐藤 方哉・R.W.マロット・M.E.マロット (2013) 行動分析学入門 産業図書→【入門】
鳴門教育大学 (2009) 行動分析学用語集(http://www.naruto-u.ac.jp/~rcse/s_baterms.html) (12月16日 閲覧)→【用語集】


ーーーーーーー
引用ミス、誤字脱字、重複、より良い定義、文句等ありましたら「Twitter:@EXPENSIVE_MAN」までお願い致します。

Q1. 【】の引用文献ですが、問を解く時にヒント(邪魔)になりますか、なるとしたらどのようにすれば改善できると思いますか。御意見を求めております。

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    (消去)バースト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 消去手続を開始した直後一時的に行動の頻度や強度が爆発的に増えること【入門】

    解説

  • 2

    部分強化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連続強化(行動が100%強化される)と消去(まったく強化されない)の間全てを指す。【新書】

    解説

  • 3

    スキャロップ行動パターン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直近の好子の出現からあらかじめ設定された一定時間が経過した後の、最初の行動が強化される定時隔強化スケジュールの中であらわれる。【新書】

    解説

  • 4

    刺激性制御

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある条件では行動は強化されるが、そうでない時には消去されることで、前者の時にだけ行動が起こること(刺激や条件が行動を制御していること)【新書】

    解説

  • 5

    般化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激や条件が違っても同じ行動をとること【新書】

    解説

  • 6

    弁別

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 違う刺激に対してはそれぞれ違う行動をとること【新書】

    解説

  • 7

    節約の原理

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使われる概念が少ないほどよい説明であるとするもの【新書】

    解説

  • 8

    マンド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 語られた内容が好子を規定しているような言語行動【新書】

    解説

  • 9

    タクト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外界にあるものや、出来事に触れて、それについて記述や報告をする言語行動【新書】

    解説

  • 10

    イントラバーバル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 言語刺激が弁別刺激で、般性強化により形成・維持されている、弁別刺激と反応との間に1対1対応のない言語行動【用語集】

    解説

  • 11

    エコーイック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 音声的言語刺激が弁別刺激で、般性強化により形成・維持されている、弁別刺激と反応との間に1対1対応のある音声的言語行動【用語集】

    解説

  • 12

    ディクテーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 音声言語を先行刺激として、それに対応する文字を書き留める行動【新書】

    解説

  • 13

    テクスチュアル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文字言語を先行刺激として、読み取るという行動【新書】

    解説

  • 14

    コピーイング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文字言語を先行刺激として、それと同一の文字を書き取る行動【新書】

    解説

  • 15

    歪んだタクト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タクトの形をとったマンド【新書】

    解説

  • 16

    SD (discriminative stimulus)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その刺激があるときには、ある特定の反応が強化されたり弱化されたりするような刺激(弁別刺激のこと)【用語集】

    解説

  • 17

    S⊿ (es-delta)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • その刺激があるときには、ある特定の反応が強化も弱化もされないような刺激【用語集】

    解説

  • 18

    オペラント条件づけ (operant conditioning)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の直後に、好子をあるいは嫌子を行動に依存して提示することで、その行動の将来の生起頻度が、増加あるいは減少する【用語集】

    解説

  • 19

    過剰修正(over correction)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不適切な行動に対する随伴性のひとつで、不適切な行動が起こったならばそれに関連した努力を要する良い行動をやらせるというもの【用語集】

    解説

  • 20

    課題分析(task analysis)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複雑な行動やいくつもの行動がつながって一連の行動になっているものを個々の構成要素に分けること【用語集】

    解説

  • 21

    逆行連鎖化(backward chaining)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激反応連鎖を形成するのに、最後のリンクから始めて、徐々にリンクを後ろから継ぎ足し、第1リンクまで到達する手続き【用語集】

    解説

  • 22

    喚起する(evoke)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 先行刺激がレスポンデント反応またはオペラント反応を引き起こすこと【用語集】

    解説

  • 23

    随伴性モドキ(analog contingencies)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 見かけ上、強化や弱化の随伴性が行動を制御しているようだが、実はルールによって制御されている場合の随伴性【用語集】

    解説

  • 24

    高次条件づけ(higher-order conditioning)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中性刺激を条件刺激と対提示することで条件刺激に変える【用語集】

    解説

  • 25

    好子(強化子)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の直後に出現するとその行動の将来の生起頻度を上げる刺激、出来事、条件【入門】

    解説

  • 26

    死人テスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 死人でもできることは行動ではない【入門】

    解説

  • 27

    行動(広い定義)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 死人テストをパスできる活動すなわち、死人にはできない活動はすべて行動である【入門】

    解説

  • 28

    行動(狭い定義)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 筋肉または腺の活動【入門】

    解説

  • 29

    行動分析学

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人間を含めた動物全般を対象として行動の原理が実際にどう働くかを研究する学問【入門】

    解説

  • 30

    行動レパートリー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある人(動物)のできることすべて【入門】

    解説

  • 31

    医学モデル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人間行動に対する見方の1つで、人間行動をその背後にある心理状態の単なる症候と見る見方【入門】

    解説

  • 32

    ベースライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動を実験的介入なしに測定する実験期間のこと【入門】

    解説

  • 33

    好子出現による強化(正の強化)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の直後に好子が出現したり好子が増加するという経験をするとその行動は将来起こりやすくなる【入門】

    解説

  • 34

    60秒ルール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直後とは60秒以内のことである【入門】

    解説

  • 35

    行動随伴性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある条件の下である行動をするとある環境の変化が起こるという、行動と環境との関係【入門】

    解説

  • 36

    随伴性ダイアグラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動随伴性を図示したもので行動と環境との関係を分析する道具として使われる基本的には、直前条件・行動・直後条件の3つの要素で表現できるが他にもさまざまな環境要因を盛り込むことができる【入門】

    解説

  • 37

    嫌子(罰子・弱化子)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の直後に消失するとその行動の将来の生起頻度を上げる刺激、出来事、条件【入門】

    解説

  • 38

    嫌子消失による強化(負の強化)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の直後に嫌子が消失したり嫌子が減少するという経験をするとその行動は将来起こりやすくなる【入門】

    解説

  • 39

    代替行動の分化強化(代替行動分化強化)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • これまでの問題行動に随伴していた好子出現や嫌子消失の随伴性と同じ環境の変化を問題行動に代わる行動に随伴させ問題行動を望ましい行動に置き換える【入門】

    解説

  • 40

    嫌子出現による弱化(正の罰)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の直後に嫌子が出現したり嫌子が増加するという経験をするとその行動は将来起こりにくくなる【入門】

    解説

  • 41

    従属変数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 被験者(体)の行動の指標【入門】

    解説

  • 42

    独立変数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実験者が操作する従属変数に影響を与える変数【入門】

    解説

  • 43

    多層ベースライン法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実験開始から介入開始までのベースライン測定の期間を変えて介入プログラムを繰り返し導入する実験計画法【入門】

    解説

  • 44

    インフォームド・コンセント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実験的であったり、危険性を伴う恐れのあるやり方で、行動的介入を行なう場合クライアント本人またはその保護者は介入プログラムの有効性と危険性について十分に情報を与えられ介入を中止する権利を知らされた上で介入の実施に同意すること【入門】

    解説

  • 45

    社会的妥当性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 介入プログラムの目的・手続き・結果がクライアントと行動分析家を含む社会にとって受け入れられること【入門】

    解説

  • 46

    好子消失による弱化(負の罰)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 行動の直後に好子が消失したり好子が減少するという経験をするとその行動は将来起こりにくくなる【入門】

    解説

  • 47

    反応コスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある行動に随伴して「もの」的な好子を奪うことでその行動の頻度を減少させること【入門】

    解説

  • 48

    タイムアウト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある行動に随伴して好子に接触することを禁止することでその行動の頻度を減少させること【入門】

    解説

  • 49

    効果の法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある行動が繰り返されるかどうかはその行動の効果(結果)次第である【入門】

    解説

  • 50

    反転法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 介入プログラムの効果を評価するためにまずベースラインを測定し、次いで介入を行い、その後、もう1度ベースライン条件に反転させる実験計画法【入門】

    解説

  • 51

    消去

    補足(例文と訳など)

    答え

    • これまで強化されていた行動に対して強化の随伴性を中止すると強化の随伴性を導入する以前の状態までその行動は減少する【入門】

    解説

  • 52

    自発的回復

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 消去手続の第2セッション以降のセッションの初期において消去されていてほとんど生じなくなった行動が一時的にまた起こるようになる消去手続を続けていくにつれて、自発的回復は減少する【入門】

    解説

  • 53

    復帰

    補足(例文と訳など)

    答え

    • これまで弱化されていた行動に対して弱化の随伴性を中止すると弱化の随伴性を導入する以前の状態まで行動は増加する【入門】

    解説

  • 54

    変数の混交

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2つ以上の独立変数を同時に変化させてしまいどの変数が従属変数の変化に効果をもったのか決定できなくしてしまうこと【入門】

    解説

  • 55

    統制条件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 介入をしない、すなわち独立変数を導入しない条件【入門】

    解説

  • 56

    課題分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複雑な行動やいくつもの行動がつながって一連の行動になっているものを個々の構成要素に分けること【入門】

    解説

56554

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ