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高校生物 生物学史「~18世紀」

カード 25枚 作成者: かんさひ (作成日: 2014/12/12)

  • 前4世紀
    まじないを廃し、合理的な医術を始めた。

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教材の説明:

参考:数研出版フォトサイエンス生物図録

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  • カード表 : 日本語
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  • 1

    前4世紀 まじないを廃し、合理的な医術を始めた。

    補足(例文と訳など)

    • ギリシャ

    答え

    • ヒポクラテス

    解説

  • 2

    前4世紀 動物の分類・観察を行い生物学の最初の体系化を行った。動物学の祖。

    補足(例文と訳など)

    • ギリシャ

    答え

    • アリストテレス

    解説

  • 3

    前4世紀 植物の分類・観察を行った。植物学の祖。

    補足(例文と訳など)

    • ギリシャ

    答え

    • テオフラストス

    解説

  • 4

    2世紀 古代医学の体系化。近世に至るまでの医学の権威。循環系の誤った考えを持つ。

    補足(例文と訳など)

    • ギリシャ

    答え

    • ガレノス

    解説

  • 5

    15世紀 人体解剖や化石の研究を行った。

    補足(例文と訳など)

    • イタリア

    答え

    • レオナルド・ダ・ヴィンチ

    解説

  • 6

    1543年 「人体の構造」を著し、ガレノスの誤りを指摘し、解剖学を一新した。

    補足(例文と訳など)

    • ベルギー

    答え

    • ベサリウス

    解説

  • 7

    1590年頃 はじめて顕微鏡を作成

    補足(例文と訳など)

    • オランダ

    答え

    • ヤンセン父子

    解説

  • 8

    1628年 血液の循環を実験的に証明。実験医学の祖。

    補足(例文と訳など)

    • (1651年「動物発生論」を著し、後生説を提唱)
    • イギリス

    答え

    • ハーベイ

    解説

  • 9

    1648年 植物の成長実験を行い、成長の原因は水であると結論を出した。

    補足(例文と訳など)

    • ベルギー

    答え

    • ファン・ヘルモンド

    解説

  • 10

    1661年 カエルの肺で、毛細血管内の血液循環を発見。

    補足(例文と訳など)

    • イタリア

    答え

    • マルピーギ

    解説

  • 11

    1665年 「ミクログラフィア」を著し、細胞(cell)の発見を命名。

    補足(例文と訳など)

    • (1660年、弾性力に関するフックの法則)
    • イギリス

    答え

    • フック

    解説

  • 12

    1668年 ウジの自然発生を否定する実験を行った。

    補足(例文と訳など)

    • イタリア

    答え

    • レディ

    解説

  • 13

    1674年 原生動物・細菌を発見。

    補足(例文と訳など)

    • (1677年、ヒトの精子を発見)
    • オランダ

    答え

    • レーウェンフック

    解説

  • 14

    1694年 植物にも雌雄があり、生殖は受精によることを発見。

    補足(例文と訳など)

    • ドイツ

    答え

    • カメラリウス

    解説

  • 15

    1735年 「自然の体系」を著し、近代分類学を創始。

    補足(例文と訳など)

    • (1758年、二名法を確立)
    • スウェーデン

    答え

    • リンネ

    解説

  • 16

    1749年 「博物誌」を著し、生物進化を示唆し、自然発生を主張。

    補足(例文と訳など)

    • フランス

    答え

    • ビュフォン

    解説

  • 17

    1759年 「発生論」を著し、後成説を主張。近代発生学を創始。

    補足(例文と訳など)

    • ドイツ

    答え

    • ウォルフ

    解説

  • 18

    1765年 自然発生説を否定。

    補足(例文と訳など)

    • (1780年:イヌの人工授精、1783年:胃液の消化作用についての実験)
    • イタリア

    答え

    • スパランツァーニ

    解説

  • 19

    1774年 植物体から酸素が生じることを確認。

    補足(例文と訳など)

    • イギリス

    答え

    • プリーストリー

    解説

  • 20

    1777年 呼吸が燃焼を同じ現象であることを発見。

    補足(例文と訳など)

    • フランス

    答え

    • ラボアジェ

    解説

  • 21

    1779年 光合成を研究し、植物の緑色部が光を受けた時、酸素を発生することを発見。

    補足(例文と訳など)

    • オランダ

    答え

    • インゲンホウス

    解説

  • 22

    1780年 カエルの筋肉の実験で、動物電気を発見。

    補足(例文と訳など)

    • イタリア

    答え

    • ガルバーニ

    解説

  • 23

    1789年 植物を人間主観でなく、植物相互の類縁関係で分ける自然分類を始めた。

    補足(例文と訳など)

    • フランス

    答え

    • ジュシュー

    解説

  • 24

    1790年 「植物の変態」を著し、植物の器官はすべて原始的な1つの器官から変化(変態)して生じたと考えた。

    補足(例文と訳など)

    • ドイツ

    答え

    • ゲーテ

    解説

  • 25

    1796年 種痘法を発見。

    補足(例文と訳など)

    • イギリス

    答え

    • ジェンナー

    解説

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