zuknow learn together

新しい教材を作成

宅建 ○×問題 28

カード 15枚 作成者: kazu (作成日: 2013/10/26)

  • 取引主任者の業務を行うため、取引主任者証の交付の申請をしようとするものは、その交付の申請前に宅地建物の取引に関する実務経験が2年以上あれば、都道府県知事の登録を受けた実務講習を受講する必要はない

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

宅地建物取引主任者に関する○×問題!!

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    取引主任者の業務を行うため、取引主任者証の交付の申請をしようとするものは、その交付の申請前に宅地建物の取引に関する実務経験が2年以上あれば、都道府県知事の登録を受けた実務講習を受講する必要はない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 取引主任者証の交付を受ける場合の、知事の講習は、実務経験があろうとなかろうが皆受講しなければならない。受講しなくてもよいのは、合格後1年以内の場合だけだ

    解説

  • 2

    取引主任者Aが、知人に頼まれて無免許で宅地の売買の媒介を数回行った場合、Aは、その登録を削除されることがある

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 3

    取引主任者資格試験に合格したものでも、3年間以上の実務経験を有しなければ、宅地建物取引業法第18条第1項の登録を受けることができない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × ①実務経験は3年じゃなく2年でOKだし、②実務経験がゼロでも大臣の登録実務講習を受ければOK

    解説

  • 4

    取引主任者Aが刑法第211条(業務上過失傷害)の罪を犯し、10万円の罰金の刑に処せられた場合、Aはその登録を削除されることはない

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 5

    甲県知事から登録を受けているものが取引主任者であって、甲県知事から事務の禁止の処分を受け、当該事務の禁止の期間中に登録の削除の申請をして削除された場合、その者は、当該事務の禁止の期間が満了すれば、再度登録を受けることができる

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 6

    宅地建物取引業者は、その業務に従事させるものに、従業者証明書を携帯させなければならないが、その者が非常勤の役員や単に一時的に事務を補助するものである場合には携帯をさせなくてもよい

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 宅建業者は、従業員全員に、従業者証明書を携帯させなければ、業務に従事させることができない

    解説

  • 7

    宅地建物取引業法第37条の書面については、取引主任者が記名押印することを要し、建物の賃貸借の媒介の場合でも、これを証楽することはできない

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 8

    「宅地建物取引主任者事務に関し、著しく不当な行為をし、その情状が特に重いとされ、登録知事から取引主任者登録の消除を受けた者は、当該処分より5年経過後に、宅地建物取引主任者資格試験に合格しなければ、また登録することができない。」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 登録が消除されても、取引主任者資格試験の合格という能力事実までが消除されたわけではないため、再度合格の必要はありません。

    解説

  • 9

    「甲県知事に登録されている宅地建物取引主任者Aが、乙県の区域内において、他人に自己の名義の使用をゆるし、当該他人がその名義を使用して取引主任者である旨を表示したことにより、乙県知事より1年以内の取引主任者としてすべき事務を禁止されたとき、Aは、速やかに、取引主任者証を甲県知事に提出しなければならない。」

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 10

    宅地建物と引き業者A社が、不正の手段により免許を受けたとして、平成25年7月1日甲県知事から免許の取り消し処分の聴聞の期日及び場所を公示され、聴聞の期日前に相当の理由なく合併により消滅した場合、同年6月1日まで同社取締役であったBは、同年10月に登録を受けることができない

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 11

    取引主任者Aが、その事務に関し不正な行為をしたため、甲県知事としてすべき事務の禁止処分を受け、同年10月1日その処分に違反したとして登録を削除された場合、Aは、同年12月に登録を受けることはできない

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 12

    Aが取引主任者資格試験に不正な手段で合格した場合、Aがその後取引主任者として業務に従事していても、その事実が発覚したときは、Aは、その登録を削除されることがある

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 13

    甲県に本店を、乙県に支店を設けて国土交通大臣免許を受けている宅地建物取引業Aは、甲県知事の登録を受けている取引主任者Bを本店の専任の取引主任者として従事させている。Bが住所を変更した場合には、Aはその旨を甲県知事を経由して国土交通大臣に届け出なければならなず、Bは甲県知事に変更の登録を申請しなければならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 専任の取引主任者Bの氏名が変更した場合は、Aは届け出なければならないが、Bの住所が変更してもAは届出の必要はない。なお、Bの住所が変更した場合、Bは甲県知事に変更の登録を申請しなければならない

    解説

  • 14

    取引主任者が氏名を変更して、変更の登録の申請をする場合、取引主任者は、常にその申請と合わせて取引主任者証の書き換え交付の申請をしなければならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 15

    甲県知事から登録から受けているものが破産者となった場合、本人が、その日から30日以内に、甲県知事にその旨を届け出なければならない

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

56646

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ