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夏目漱石

カード 24枚 作成者: namn (作成日: 2014/12/07)

  • ◎1867年(慶応3年)生まれ、1916年(大正5年)死去 本名:塩原金之助

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  • 1

    ◎1867年(慶応3年)生まれ、1916年(大正5年)死去 本名:塩原金之助

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夏目漱石

    解説

  • 2

    反自然主義の立場で、鴎外と同様に、何と呼ばれたか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 余裕派・高踏派

    解説

  • 3

    夏目漱石を語る3つのキーワード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「漢学」「個人主義」「東西の幅広い知識」

    解説

  • 4

    漱石と親交のあった文化人と木曜日を面会日と定めた会の名称

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正岡子規、高浜虚子、寺田寅彦、芥川龍之介など。「木曜会」

    解説

  • 5

    1895年(明治28年) 東大卒業後に最初についた職場

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 愛媛県尋常中学校

    解説

  • 6

    1900年(明治33年) 留学した場所は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イギリスのロンドン

    解説

  • 7

    1903年(明治36年) 帰国後、着任した職業と病気

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一高、東大の講師になる。神経衰弱になる。

    解説

  • 8

    1905年~1906年発表(明治38年~) 初期作品

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1、「我輩は猫である」 2、「坊ちゃん」 3、「草枕」

    解説

  • 9

    1907年(明治40年) 朝日新聞社に入社し、新聞に連載した作品

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4、「虞美人草」 このころ胃病悪化

    解説

  • 10

    1908年(明治41年) 2作品

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5、「文鳥」 6、「夢十夜」

    解説

  • 11

    ◎前期三部作

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 7、「三四郎」 8、「それから」 9、「門」

    解説

  • 12

    1910年(明治43年) 漱石の人生観、死生観に影響を与えた経験 とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胃潰瘍で入院した『修善寺の大患』。それにより<死>を意識

    解説

  • 13

    1911年(明治44年) 漱石の信念の表れた出来事

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文学博士号辞退

    解説

  • 14

    ◎後期三部作

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10、「彼岸過迄」 11、「行人」 12、「こころ」

    解説

  • 15

    1915年(大正4年) 

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 13、「硝子戸の中」 14、「道草」

    解説

  • 16

    1916年(大正5年)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 15、「明暗」(未完)連載中に胃潰瘍悪化のため死去

    解説

  • 17

    「我輩は猫である」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 我輩は猫である。名前はまだ無い。

    解説

  • 18

    「草枕」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山道を登りながら、こう考えた。智に働けば角が立つ。

    解説

  • 19

    「三四郎」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うとうととして目がさめると女はいつのまにか、隣のじいさんと話を始めている。

    解説

  • 20

    「それから」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誰か慌たゞしく門前 を馳けて行く足音がした時、代助の頭の中には、大きな俎下駄が空から、ぶら下つてゐた。

    解説

  • 21

    「門」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宗助は先刻から縁側へ坐蒲団を持ち出して、日当りの好さそうな所へ気楽に胡坐をかいて見たが、

    解説

  • 22

    「彼岸過迄」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 敬太郎はそれほど験の見えないこの間からの運動と奔走に少し厭気が注して来た。

    解説

  • 23

    「行人」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 梅田の停車場を下りるや否や自分は母からいいつけられた通り、すぐ俥を雇って岡田の家に馳けさせた。

    解説

  • 24

    「こころ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 私はその人を常に先生と呼んでいた。だからここでもただ先生と書くだけで本名は打ち明けない。

    解説

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