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情報処理検定(ビジネス情報1級)Part1

カード 24枚 作成者: 山田涼太 (作成日: 2013/12/16)

  • コンピュータに接続された最も基本的な入出力機器(デスクドライブ、キーボード、ビデオカード等)

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教材の説明:

情報処理検定「ビジネス情報1級」用に、問題をいくつかまとめました。
Part5まであります。

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  • 1

    コンピュータに接続された最も基本的な入出力機器(デスクドライブ、キーボード、ビデオカード等)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • BIOS

    解説

  • 2

    コンピュータ内部で各回路がデータをやり取りするための伝送路のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バス

    解説

  • 3

    全体的な流れが正しく機能しているかを確認するテストのこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムテスト

    解説

  • 4

    CPUと主記憶装置の間にあり、主記憶装置よりも高速なデータ転送が可能なメモリのこと。 使用頻度のデータを蓄えておき低速な装置から何度も読み出す無駄を省ける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャッシュメモリ

    解説

  • 5

    ハードディスクなど低速な機器に記憶されているデータを、メモリ(RAN)に格納すること。またはその格納されたメモリの領域

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディスクキャッシュ

    解説

  • 6

    CPUと周辺機器とで大きく異なる処理速度のギャップを補うためのメモリのこと。CPUで高速に処理されたデータはいったんここに蓄積される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バッファメモリ

    解説

  • 7

    システム内部の構造を理解した上で、それら1つ1つが設計したどおりに動作しているかを確認するプログラムのテスト方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホワイトボックステスト

    解説

  • 8

    グラフィックスデータの読み込みと ディスクプレイ表示を同時に行えるように、2つの機能をもたせたメモリ。容量に より画面の最大解像度や最大同時発色数が決まる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VRAM

    解説

  • 9

    パソコンなどに接続さえるメモリ、 キーボード、ディスプレイ、ハードディス ク装置、フロッピーディスク装置などの周辺機器のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デバイス

    解説

  • 10

    コンピュータに接続する周辺機器(プリンタ、イメージスキャナ、モデム等)を動作させるためのソフトウェア。OSが周辺機器を制御するための橋渡しを行う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デバイスドライバ

    解説

  • 11

    基本設計⇒外部設計⇒内部設計⇒プログラム設計⇒プログラミング⇒テストの順 番で開発を進めて行く。工程の全体像がつ かみやすいので大規模なシステム開発に向いている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウォーターファールモデル

    解説

  • 12

    開発の早い段階から試作品(プロトタイプ)を作成して試用してもらい、ユーザの要求を確認しながら開発を進めるシステム開発手法。比較的小規模なシステムの開発に向いている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロトタイプモデル

    解説

  • 13

    プロトタイプモデルとウォータフォールモデルをあわせた開発手法。独立性の高いプログラムごとに、設計⇒プログラミング⇒テストをユーザの要求に合うまで繰り返す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スパイラルモデル

    解説

  • 14

    ユーザから要件をどのようにシステムとして実現できるかを判断したうえで、システムに要求される機能を決定する開発工程

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基本設計

    解説

  • 15

    ユーザの視点でシステムの設計を行う開発工程。インタフェースなどをユーザにとって使い勝手のよいシステムになるよう目指すための工程

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外部設計

    解説

  • 16

    外部設計で決定した機能を実現するために、プログラムの詳細な機能を洗い出し、それぞれの機能を実現するための処理手順やデータの設計を行う開発工程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内部設計

    解説

  • 17

    内部設計に基づいて、各プログラムの内部構造を設計する開発工程。外部設計と内部設計の機能を、プログラムにより実現する方法を設計する工程

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラム設計

    解説

  • 18

    プログラム言語を用いて実際にプログラムをコーディングし、作成した各プログラムの単体によるテストを行うこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラミング

    解説

  • 19

    作成したそれぞれのプログラムが設計したとおりに正しく動作するかを確かめ、プログラムの品質を高めること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テスト

    解説

  • 20

    システムのテスト手法の1つで、分解された個々のプログラム(部品)のみを対象としたテストのこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単体テスト

    解説

  • 21

    システムのテスト手法の1つで、複数のプログラム(部品)を組み合わせて行うテストのこと。個々のプログラムの単体テスト後に行う

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結合テスト

    解説

  • 22

    開発したシステムのユーザによる運用中のプログラムの欠陥などを修復する作業を≪A.≫といい、システム運用時にシステムの効率的な稼働を目的に実地する業務を≪B.≫という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A.保守 B.管理

    解説

  • 23

    システムの内部構造とは無関係に、外部から見た機能を検証するテスト方法。入力と出力だけに着目し、様々な入力に対して仕様書どおりの出力が得られるかどうかを確認する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブラックボックステスト

    解説

  • 24

    コンピュータシステムの信頼性を評価するときのチェック項目を示すもので、信頼性(R)可用性(A)保守性(S)保全性(I)機密性(S)の5つの単語の頭文字を集めたもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • RASIS

    解説

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