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【財務諸表論】財務諸表・概フレ①

カード 15枚 作成者: 福田竜之介 (作成日: 2013/12/16)

  • 損益計算書の本質
     損益計算書は、企業の( ① )を明らかにするために、一会計期間に属する( ② )と( ③ )とを記載したものである。

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教材の説明:

公認会計士試験に必要な財務諸表論の、財務諸表・概フレの理論をまとめています。

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  • 1

    損益計算書の本質  損益計算書は、企業の( ① )を明らかにするために、一会計期間に属する( ② )と( ③ )とを記載したものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①経営成績 ②すべての収益 ③これに対応するすべての費用

    解説

  • 2

    損益計算書の考え方 1当期業績主義  当期業績主義とは、損益計算書の作成目的を期間的な( ① )と考え、そのために、( ② )のみで( ③ )を行い、( ④ )を作成するという考え方をいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①業績利益の算定・表示 ②期間損益(経常損益) ③損益計算 ④損益計算書を作成するという考え方をいう。

    解説

  • 3

    損益計算書の考え方 2包括主義  包括主義とは、損益計算書の作成目的を期間的な( ① )と考え、そのために、( ② )のみならず( ③ )も含めて( ④ )を行い、( ⑤ )を作成するという考え方をいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①処分可能利益の算定・表示 ②期間損益(経常損益) ③期間外損益(特別損益) ④損益計算 ⑤損益計算書

    解説

  • 4

    損益計算書の作成原則 (1)総額主義の原則 1意義  ( ① )とを( ② )することによって、その( ③ )を( ④ )ことを指示するものである。 2採用理由  ( ⑤ )となった( ⑥ )を明瞭に表示することにより、企業の( ⑦ )を明らかにするためである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①費用と収益 ②直接総裁 ③全部又は一部 ④損益計算書から除去してはならない ⑤利益の源泉 ⑥取引の量的規模 ⑦経営活動の状況

    解説

  • 5

    損益計算書の作成原則 (2)費用収益対応表示の原則 1意義  ( ① )をあきらかにするため、( ② )を適宜分類して、相互に関連のある( ③ )を( ④ )することを指示するものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①利益の発生原因 ②収益と費用 ③収益と費用 ④対応表示

    解説

  • 6

    損益計算書の作成原則 (2)費用収益対応表示の原則 2実施的対応関係に基づく対応表示と取引の同質性に基づく対応表示 ⅰ実質的対応関係(因果関係)に基づく対応表示 (1)個別的対応関係に基づく対応表示  ( ① )のように、その収益と費用とが( ② )を媒介とする( ③ )に基づく対応表示である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①売上高と売上原価 ②商品又は製品 ③直接的な対応関係

    解説

  • 7

    損益計算書の作成原則 (2)費用収益対応表示の原則 2実施的対応関係に基づく対応表示と取引の同質性に基づく対応表示 ⅰ実質的対応関係(因果関係)に基づく対応表示 (2)期間的対応関係に基づく対応表示  ( ① )のように、その収益と費用とが( ② )を唯一の媒介とする( ③ )に基づく対応表示である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①売上高と販売費及び一般管理費 ②会計期間 ③間接的な対応関係

    解説

  • 8

    損益計算書の作成原則 (2)費用収益対応表示の原則 2実施的対応関係に基づく対応表示と取引の同質性に基づく対応表示 ⅱ取引の同質性に基づく対応表示  ( ① )、あるいは( ② )のように、( ③ )はなく、( ④ )に着目する対応表示である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①営業外収益と営業外費用 ②特別利益と特別損失 ③実質的対応関係 ④取引の同質性

    解説

  • 9

    損益計算書の作成原則 (3)区分表示の原則 1意義  ( ① )、( ② )及び( ③ )の区分を設け、( ④ )することを指示するものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①営業損益計算 ②経常損益計算 ③純損益計算 ④区分計算表示

    解説

  • 10

    損益計算書の作成原則 (3)区分表示の原則 2各区分の内容 (1)( ① )の区分は、その企業の( ② )か生ずる損益を記載して、( ③ )計算する区分であり、この( ③ )を表示することにより、企業の( ④ )が明らかとなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①営業損益計算 ②営業活動 ③営業利益 ④営業成績

    解説

  • 11

    損益計算書の作成原則 (3)区分表示の原則 2各区分の内容 (2)( ① )の区分は、( ② )の結果を受けて、( ③ )の活動から生ずる曽根きで、( ④ )に属しないものを記載して、( ⑤ )を計算する区分であり、この( ⑤ )を表示することにより、企業の( ⑥ )が明らかとなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①経常損益計算 ②営業損益計算 ③営業活動以外 ④特別損益 ⑤経常利益 ⑥正常収益力

    解説

  • 12

    損益計算書の作成原則 (3)区分表示の原則 2各区分の内容 (3)( ① )の区分は、( ② )の結果を受けて、( ③ )を記載して、( ④ )を表示することであり、この( ④ )を表示することにより、当期の( ⑤ )が明らかとなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①純損益計算 ②経常損益計算 ③特別損益(臨時損益) ④(税引前)当期純利益 ⑤処分可能利益の増加額

    解説

  • 13

    貸借対照表の本質  貸借対照表は、企業の( ① )を明らかにするために、( ② )における( ③ )の( ④ )、( ⑤ )及び( ⑥ )とを対照表示したものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①財政状態 ②貸借対照表日 ③すべて ④資産 ⑤負債 ⑥純資産

    解説

  • 14

    貸借対照表の機能 1期間損益計算の連結機能  貸借対照表は、( ① )と( ② )との( ③ )から生じる( ④ )を収める場所であり、( ⑤ )する機能を果たしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①収支計算 ②損益計算 ③期間的なズレ ④未解決項目 ⑤連続する期間損益計算を連結

    解説

  • 15

    貸借対照表の機能 2財政状態表示機能  貸借対照表は、( ① )と( ② )とを対照表示したものである。したがって、それは、( ③ )における企業の( ④ )する機能を果たしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①企業資本の運用形態 ②それら資本の調達源泉 ③一定時点 ④財政状態を表示

    解説

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