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倫理 西洋思想で満点を目指せ!

カード 19枚 作成者: 砂糖 (作成日: 2014/11/27)

  • レオナルド・ダ・ヴィンチ

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教材の説明:

センター倫理で満点を目指そう!

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  • 1

    レオナルド・ダ・ヴィンチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルネサンスの時代において、絵画、彫刻、建築、医学などあらゆる領域を極めた彼のような万能人が理想視された。 「最後の晩餐」

    解説

  • 2

    ダンテ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「神曲」 初期の人文主義者

    解説

  • 3

    ペトラルカ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「叙情詩集」で恋愛を賛美 初期の人文主義者

    解説

  • 4

    ボッカチオ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「デカメロン」 世俗の人々を生き生きと描写 初期の人文主義者

    解説

  • 5

    ピコ・デラ・ミランドラ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 近代哲学の祖と位置づけ。 自由意志によって人間は何でもなりたいものになることができる。 人間の尊厳の根拠を自由意志に求めた。 主著「人間の尊厳について」

    解説

  • 6

    マキャヴェリ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主著「君主論」において宗教(道徳)と政治を分離。 「獅子の獰猛さと狐の狡猾さ」をあわせ持つ君主が理想的。道徳や善意では世の中を動かせない。 政治の本質は道徳ではなく力にある。

    解説

  • 7

    エラスムス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主著「愚神礼讃」でカトリック教会の堕落を批判 ルターと自由意志を巡り対立。 最大の人文主義者と言われる 親友にトマス・モアがいる。

    解説

  • 8

    トマス・モア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主著「ユートピア」 どこにもない場所の意

    解説

  • 9

    モンテーニュ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モラリストの1人。 宗教的な寛容の精神の重要性を強調。 無知の知を規範に「ク・セ・ジュ(私は何を知るか)」と自問をモットーとした。 主著「エセー(随想録)」

    解説

  • 10

    ルター

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主著「キリスト者の自由」、95か条の論題(←贖宥状の批判など) 信仰義認説:人は内面的な信仰のみで義と認められる(=信仰のみ) 聖書中心主義:信仰の拠り所としての教会や聖職者を否定し「聖書」のみとした(=聖書のみ) 万人司祭主義:神の前で全ての信者は平等 職業召命観:世俗の職業は全て神による使命である

    解説

  • 11

    カルヴァン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 予定説:救われるものとそうでないものは予(あらかじ)め決定されている。 職業召命観:職業は神に与えられた使命である。全ての職業に貴賤はない。利潤は神による恵みとする。 主著「キリスト教綱要」

    解説

  • 12

    ガリレオ・ガリレイ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機械論的自然観。 「自然と言う書物は数学の言葉で書かれている」 天体望遠鏡による観察。 著書「天文対話」で天動説を支持。 宗教裁判で有罪になり、地動説の放棄を宣言させられる

    解説

  • 13

    コペルニクス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 著書「天球の回転についての中で地動説を主張。 ※ただし完全な円運動を主張

    解説

  • 14

    ケプラー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地動説を支持。 楕円軌道の法則を含むケプラーの法則を発見

    解説

  • 15

    ニュートン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 万有引力の法則を発見。

    解説

  • 16

    トマス・クーン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20世紀の科学史家。 科学革命を分析し、これらは単純に人類の知識が連続的に増したことを意味するのではなく、古い理論的枠組み(パラダイム)が新しい理論的枠組みに取って代わられた出来事(パラダイム・シフト)であると主張

    解説

  • 17

    ベーコン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イギリス経験論の祖 主張「ノヴム・オルガヌム」の中で、実験観察によって得られた知識を帰納法によって一般法則化する学問法を提唱。 「知は力なり」 自然を支配することが必要である。 四つのイドラを提唱。

    解説

  • 18

    デカルト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 合理論哲学の祖 「近代哲学の父」と呼ばれる 主著「方法序説」の中で、 「良識(ボン・サンス)はこの世で最も公平に配分されている」 正しい学問を作るための四つの方法を提唱。 方法的懐疑によって「コギト・エルゴ・スム(我思うゆえに我あり)」と述べた。 物心二元論の立場。 情念を統御する精神の能力を高邁の精神という。 暫定的道徳。

    解説

  • 19

    パスカル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカルトを批判。 幾何学の精神(デカルト的な演繹推論)も大切だが全体を直観する繊細の精神不可欠である。 著書「パンセ」 「人間は考える葦である。」 人間は無力ですぐ気晴らしに走る悲惨な存在だが、思考することができる偉大な存在でもある。

    解説

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