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NARUTOで出てくる術一覧

カード 51枚 作成者: kazu (作成日: 2013/12/13)

  • 分身の術(ぶんしんのじゅつ)

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教材の説明:

漫画NARUTOで出てくる術の基本的なものをまとめてみました。

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  • 1

    分身の術(ぶんしんのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 残像を作り、相手を翻弄する忍者の基本忍術のひとつ。

    解説

  • 2

    影分身の術(かげぶんしんのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分身の術とは違い、残像ではなく実体を作り出し、攻守ともに利用できる、上忍レベルの高等忍術。禁術の多重影分身の術も存在するが、相当な数に分身するため命の危険に関わる。

    解説

  • 3

    変わり身の術(かわりみのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 付近の物体と自分の身をすばやく入れ替え、相手の攻撃を受けたかのように錯覚させて隙を作らせる基本的な術。

    解説

  • 4

    変化の術(へんげのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主に敵をあざむくために、自分とは異なる物体に変化する術。対象は人間でなくても良い。

    解説

  • 5

    おいろけの術(おいろけのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナルトが変化の術を応用して開発した(?)術。ナイスバディの裸の女性に化けて相手を悩殺!「ボン、キュッ、ボン」がミソらしい。

    解説

  • 6

    ハーレムの術(はーれむのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おいろけの術を影分身と組み合わせてさらに発展させた術。 大勢のギャルの前に大抵の男は鼻血をふき出してイチコロに。

    解説

  • 7

    火遁・豪火球の術(かとん・ごうかきゅうのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 口から大きな火球を放つサスケ得意の忍術。本来なら下忍レベルで扱える術ではないという。

    解説

  • 8

    火遁・龍火の術(かとん・りゅうかのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 炎を吐き出す忍術。豪火球の術との違いは吐き出す炎の形状と思われる。サスケはワイヤーに炎を渡らせ大蛇丸の顔面を焼いた。

    解説

  • 9

    火遁・鳳仙火の術(かとん・ほうせんかのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中に手裏剣を隠した幾つもの小さな火球を放つ忍術。それぞれの火球はチャクラでコントロールされており、正確に相手を追撃する。

    解説

  • 10

    火遁・火龍炎弾(かとん・かりゅうえんだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 龍が吐くほどの火力を持った火炎を吐き出す。おそらく火遁忍術では最高クラスの術。

    解説

  • 11

    水遁・水龍弾の術(すいとん・すいりゅうだんのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • チャクラを練って巻き上げた水を、龍をかたどらせて攻撃する術。 水遁忍術の発動には通常は水が必要だが、高いレベルの術者は水のないところでも発動させることができる。

    解説

  • 12

    水牢の術(すいろうのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水で作り出した球状の牢獄に相手を閉じ込める術。術者が水牢に触れていないと術が解けてしまうので、水分身と組み合わせて使用する。

    解説

  • 13

    水遁・大瀑布の術(すいとん・だいばくふのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 巨大なうねった水流を巻き上げて叩きつける術。

    解説

  • 14

    水遁・水鮫弾の術(すいとん・すいこうだんのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水龍弾と同じ要領で、鮫をかたどった大量の水の塊で攻撃する術。

    解説

  • 15

    水遁・鉄砲玉(すいとん・てっぽうだま)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体内でチャクラを練り、口から巨大な水の塊を発射する術。この術で守鶴の錬空弾を相殺した。

    解説

  • 16

    水遁・爆水衝波(すいとん・ばくすいしょうは)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 口から大量の水を吐き出して津波を起こす。水面歩行で術者が 波に乗って攻撃することもできる。

    解説

  • 17

    水遁・五食鮫(すいとん・ごしょくざめ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指先を水面につけてチャクラを放出し、鮫の形をした五つの水の塊を作り出して相手を襲わせる術。

    解説

  • 18

    土遁・心中斬首の術(どとん・しんじゅうざんしゅのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 気づかれぬように地中に潜り、相手の真下から足をつかんで地中に引きずり込み、自身は地上に戻る術。 本来はその状態から相手の首を刎ねるという。

    解説

  • 19

    土遁・土流壁(どとん・どりゅうへき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体内のチャクラを土に変換して口から吐き出し、巨大な壁を生成して攻撃を防御する術。三代目は瞬時にこの術を使い、二代目の使う水龍弾を打ち消した。

    解説

  • 20

    土遁・土陵団子(どとん・どりょうだんご)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地面そのものを怪力で持ち上げ投げつける術。

    解説

  • 21

    土遁結界・土牢堂無(どとん・どろうどうむ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地面を半球状に盛り上がらせ、対象の周囲を覆って中に閉じ込め、術者が外から閉じ込めた者のチャクラを奪う術。ドーム型の形状だから「どろうどうむ」。

    解説

  • 22

    土遁・土陸返し(どとん・どろくがえし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 畳返しの要領で地面をめくり上げ、相手の攻撃を防御する術。

    解説

  • 23

    砂縛柩(さばくきゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 敵の周囲に砂を覆わせて捕縛し、高圧力で締め付ける術。この術で動きを封じ込めてからから砂瀑送葬を発動するが、砂縛柩だけでもかなりの圧力がある。

    解説

  • 24

    砂瀑送葬(さばくそうそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 砂縛柩で相手の身動きを取れなくした状態から発動。さらに強い圧力をかけ、敵を完全に押しつぶしてしまう。

    解説

  • 25

    流砂瀑流(りゅうさばくりゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 巨大な砂の津波を起こして敵を大地もろとも飲み込んでしまう術。この術から砂瀑大葬を発動する。

    解説

  • 26

    砂瀑大葬(さばくたいそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 流砂瀑流で敵を砂に埋めた状態から、覆った砂にさらに圧力をかけ、大地もろとも押しつぶすスケールの大きい術。

    解説

  • 27

    獄砂埋葬(ごくさまいそう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 砂で敵の足元を捕らえ、高圧力をかけて身動きを封じつつ、アリ地獄のような砂の渦へ引きずり込み、地下200メートルまで沈ませる術。

    解説

  • 28

    風遁・大突破(ふうとん・だいとっぱ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 口から突風を吹き出す術。

    解説

  • 29

    風遁・無限砂塵大突破(ふうとん・むげんさじんだいとっぱ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体中にある口から砂を含んだ突風を放って相手を吹き飛ばす術。

    解説

  • 30

    風遁・錬空弾(ふうとん・れんくうだん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • チャクラで練り上げた空気圧を、腹を叩いて口から巨大な球状にして発射する術。

    解説

  • 31

    風遁・螺旋丸(ふうとん・らせんがん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 螺旋丸を風のチャクラに性質変化させた形。

    解説

  • 32

    風遁・螺旋手裏剣(ふうとん・らせんしゅりけん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風遁・螺旋丸をさらに発展させた術で、螺旋丸に手裏剣のような刃をまとわせる。

    解説

  • 33

    黒秘技・機々一発

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 敵を傀儡人形「クロアリ」のたるのような形の胴体に捕獲し、「カラス」をいくつもの刃に変形させて、「クロアリ」の胴体にある穴に突き刺し、 中にいる敵を串刺しにする術。

    解説

  • 34

    砂鉄時雨

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三代目風影特異体質を利用した傀儡術。毒を仕込んだ無数の砂鉄の塊で次々に相手を攻撃する。

    解説

  • 35

    砂鉄界法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三代目風影の特異体質を利用した傀儡術。心臓部から大量の砂鉄を網状に放出する技。非常に広い範囲なので、かわすのは困難。

    解説

  • 36

    白秘技・十機近松の舞

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 城一つを落としたという、傀儡の術の初代操演者「モンザエモン」の作った精鋭の 傀儡人形を召喚する術。

    解説

  • 37

    赤秘技・百機の操演

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国一つを落としたという百体の傀儡人形を召喚する術。コントロールは右胸から放出されている 無数のチャクラ糸で行う。

    解説

  • 38

    口寄せ・穢土転生

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 術者の血ではなく、生きた人間を必要として死者を召喚する禁術の口寄せ。生贄の周りを塵あくたが覆い、召喚される死者の姿をかたどってゆく。召喚された死者は、後頭部に埋められた札によって、殺戮人形と化し、魂そのものを封じない限り、身体を破壊されても元通りになる。

    解説

  • 39

    口寄せ・屋台崩しの術

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 敵の頭上に大蝦蟇を召喚し、そのまま重圧で押しつぶす術。

    解説

  • 40

    螺旋丸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 乱回転させた空気を球状に圧縮して掌に留め、対象に放つ術で、この術を食らった相手は回転 しながら吹き飛ばされる。

    解説

  • 41

    千鳥

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 目に見えるほど青く激しく輝くチャクラを利き手の先一点に集中して肉体を活性化させ、そのまま高速で突進する。千鳥という名は、チャクラが鳥の鳴き声のような音を立てることから付けられた。動きが直線的過ぎるため、カウンターを食らいやすいという致命的な弱点があったが、写輪眼によって解消された。 カカシの千鳥はかつて雷を切ったことから「雷切」といわれる。

    解説

  • 42

    影真似の術(かげまねのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自らの影を伸ばして相手の動きを封じ、相手に自分と全く同じ動きをさせる。複数の対象を捕獲することも可能。

    解説

  • 43

    影首縛りの術(かげくびしばりのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 影真似で相手を捕獲した状態から発動。手を象った影が相手の身体を這い登って直接負荷をかけ、首を締め付ける。術者と対象の距離が近いほど、強い力で締め付けることができる。

    解説

  • 44

    影縫い(かげぬい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分の影の先を鋭い槍のように枝分かれさせ、地面から対象を刺し貫いて直接ダメージを与える術。

    解説

  • 45

    心転身の術(しんてんしんのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手の精神の中に入り込み、意のままに操ることができる術。が、術者は発動中、眠ってしまう上、 相手の受けたダメージを自分も受けてしまうというリスクがある。

    解説

  • 46

    心乱身の術(しんらんしんのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心転身と同じく対象を意のままを操ることができる術だが、心転身とは違って、意識をのっとるのではなく、肉体だけを操る 術で、術者が眠る必要はない。

    解説

  • 47

    倍化の術(ばいかのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体内の脂肪をチャクラで変換させ、自分の体を何倍の大きさにも膨れ上がらせる術。

    解説

  • 48

    部分倍化の術(ぶぶんばいかのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全身を肥大化させる倍化の術とは違って、腕など体の一部分を膨れ上がらせて攻撃できる。

    解説

  • 49

    超倍化の術(ちょうばいかのじゅつ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 森の木々を覆うほど、自分の体を何十倍にも巨大化させ、一気に相手を押しつぶす。

    解説

  • 50

    起爆粘土

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 厳密には術ではなく、デイダラが生み出す忍具のようなもの。 掌についている口から粘土を造形し、相手に放って「喝」の一言で爆発させる。 いくつかのバリエーションがあり、大半が鳥の形をしている。

    解説

  • 51

    自爆分身

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分は土の中に隠れ、分身体をおとりにして、普段乗っている粘土で出来た鳥を口から体内に取り込んで 爆発させる術。

    解説

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