zuknow learn together

新しい教材を作成

全商情報処理検定1級(ビジネス情報部門)【すべての用語】

カード 132枚 作成者: ゆるもん (作成日: 2014/11/13)

  • CPUと主記憶装置との間において、データを高速転送するために一時的に用いる記憶装置。

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

実教出版 平成26年度版全商情報処理検定 模擬問題試験問題集より

公開範囲:

公開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    CPUと主記憶装置との間において、データを高速転送するために一時的に用いる記憶装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャッシュメモリ

    解説

  • 2

    ハードディスクなど低速な記憶装置からデータを読み込むとき、データを一時的にメモリに格納しておくことにより処理を高速化する仕組み。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディスクキャッシュ

    解説

  • 3

    コンピュータに接続して使用するプリンタなどの周辺機器を動作させるためのソフトウェア。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デバイスドライバ

    解説

  • 4

    コンピュータに新しいハードウェアを追加するときなど、必要な設定をユーザが手動で設定作業をしなくても、OSが自動的に最適な設定を行うシステム。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プラグアンドプレイ

    解説

  • 5

    HDDに比べて、軽量小型で読み書き速度も速い、半導体メモリを使用した記憶装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SSD

    解説

  • 6

    比較的大規模な開発に向いており、基本設計、外部設計などいくつかの工程に分割してシステムを開発する方法。原則として前の工程には戻らない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウォータフォールモデル

    解説

  • 7

    試作品に対するユーザの評価をもとに、システムを開発する手法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロトタイプモデル

    解説

  • 8

    システムを独立性の高い部分ごとに分割し、ユーザの要求やインターフェースの検討などを経て、設計・プログラミング・テストの工程を繰り返してシステムを開発する手法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スパイラルモデル

    解説

  • 9

    ユーザと開発者が十分話し合い、ユーザからの要件をシステムに反映できるかを判断して、システムへの要求機能を決定する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 基本設計

    解説

  • 10

    システム開発において、画面や帳票などを利用者側の視点から設計するシステム開発工程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外部設計

    解説

  • 11

    ソフトウェアのアルゴリズムや入出力データなどを詳細に設計する開発工程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内部設計

    解説

  • 12

    内部設計に基づいて、各プログラムの内部構造を設計する開発行程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラム設計

    解説

  • 13

    プログラム設計の結果を受けて、プログラム言語を用いて実際にプログラムを作成する開発工程。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラミング

    解説

  • 14

    開発者だけではなくユーザも参加して、完成されたプログラムの検証を行うこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • テスト

    解説

  • 15

    個々のプログラム(部品)が、仕様書の要求通りに機能しているかを確認するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単体テスト

    解説

  • 16

    複数のモジュールを組み合わせて、モジュール間でデータの受け渡しが設計通りに行われているかなどを確認するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 結合テスト

    解説

  • 17

    開発したシステム全体が、設計通りの機能を備えているかを確認する最終テスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムテスト

    解説

  • 18

    開発したシステムで、実際の業務中に生じた問題点を修正する作業、システムを効率的に稼働させるための業務。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 保守・管理

    解説

  • 19

    プログラムが仕様を満たしているかを確認するために、プログラムの内部構造には着目しないで、データの入力に対する出力結果に注目して実施するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブラックボックステスト

    解説

  • 20

    プログラムの内部構造や処理の流れに着目し、プログラムが設計通りに動いているかを確認するテスト。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホワイトボックステスト

    解説

  • 21

    コンピュータシステムに関する評価指標で、信頼性、可用性、保守性、安全性(保全性)、安全性(機密性)の5項目の英文字の頭文字を組み合わせた用語。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • RASIS

    解説

  • 22

    コンピュータシステムが、一定時間内で正常に動作している時間の割合(確率)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 稼働率

    解説

  • 23

    コンピュータシステムが故障してから復旧し、次に故障するまでの平均時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平均故障間隔(MTBF)

    解説

  • 24

    コンピュータシステムが故障してから、完全に復旧するまでの平均時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平均修復時間(MTTR)

    解説

  • 25

    コンピュータシステムや通信回線などが、一定の時間内に処理できる仕事量や伝送できる情報量。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スループット

    解説

  • 26

    コンピュータシステムに処理を要求してから、最初の応答が得られるまでの時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • レスポンスタイム

    解説

  • 27

    コンピュータシステムに処理実行の指示を出してから、すべての実行結果が得られるまでの時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ターンアラウンドタイム

    解説

  • 28

    事前に予備のシステムを準備しておき、障害が発生しても対応できるようにするシステム。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フォールトトレラント

    解説

  • 29

    障害が発生しても、被害や障害を最小限に止め、安全性を保つ仕組み。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェールセーフ

    解説

  • 30

    障害が発生した場合でも、システムの一部を停止して、ほかのシステムは継続して全体のシステムには支障を及ぼさないようにする仕組み。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フェールソフト

    解説

  • 31

    誤った操作をしても、システムの安全性と信頼性を保つ仕組み。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フールプルーフ

    解説

  • 32

    CPUやメモリの動作の基準となる信号を1秒間に発生させる回数で、Hz(ヘルツ)で表す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クロック周波数

    解説

  • 33

    コンピュータの処理速度を測るために、1秒間に実行できる命令を100万回単位で表したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MIPS

    解説

  • 34

    停電などのトラブル発生時にコンピュータを安全に停止させるため、電力を一定時間供給する装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • UPS

    解説

  • 35

    信頼性や処理速度を向上させるために、複数のハードディスク装置を並列に組み合わせて一体化し、全体を1つのディスク装置のように扱う方式。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • RAID

    解説

  • 36

    国際標準化機構(ISO)で制定された、ネットワークで使用する機器や、データを送受信する手順など7つの階層に定義したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • OSI参照モデル

    解説

  • 37

    LANケーブルの中継や分岐に用いられる集線装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハブ

    解説

  • 38

    ネットワーク間の接続を行う中継機器の一つで、IPアドレスをもとにデータの行き先を認識し転送し、パケットの経路選択機能などを持つ装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルータ

    解説

  • 39

    ルータが持つ機能の一つで、パケットの通過可否を判断する機能のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パケットフィルタリング

    解説

  • 40

    プロトコルが異なるネットワーク間において、プロトコルを変換することでデータの送受信を可能にするための装置。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゲートウェイ

    解説

  • 41

    ネットワークを通して、コンピュータ同士が通信を行うために決められた手順で、通信規約ともいう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロトコル

    解説

  • 42

    インターネットやイントラネットで標準的に使用され、OSなどの環境が異なるコンピュータ間でも通信を可能にする通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • TCP/IP

    解説

  • 43

    WebサーバとWebサーバとの間で、HTML文書や関連した画像などのデータを送受信するための通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • HTTP

    解説

  • 44

    HTMLファイルをWebサーバへアップロードするときなど、ネットワークを介してファイルを転送するために通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • FTP

    解説

  • 45

    メールサーバのメールボックスに保存されたメールを、受信するために用いる通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • POP

    解説

  • 46

    電子メールをユーザのコンピュータからメールサーバへ送信するときや、メールサーバ間でメールを転送するときに用いる通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SMTP

    解説

  • 47

    コンピュータをネットワークに接続する際に、IPアドレスなどを自動的に割り当てる規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DHCP

    解説

  • 48

    ルータなどのネットワーク機器に割り当てられているハードウェア固有の番号。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MACアドレス

    解説

  • 49

    会社や家族のLAN内部でコンピュータ機器を識別するために、ネットワークアドレス部とホストアドレス部で構成された番号。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プライベートIPアドレス

    解説

  • 50

    インターネットに接続されたコンピュータを識別するため、一意となるように割り当てられた番号。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グローバルIPアドレス

    解説

  • 51

    IPアドレスから、特定のグループを示すネットワークアドレスを取り出すための値。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サブネットマスク

    解説

  • 52

    IPアドレスを構成する32ビットのビット列のうち、個々の組織が管理するネットワーク(サブネット)を識別するのに使われる部分。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネットワークアドレス

    解説

  • 53

    同一のネットワーク内で接続された個々のコンピュータ機器を識別するためのアドレス。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホストアドレス

    解説

  • 54

    インターネットのグローバルアドレスとプライベートアドレスを1対1で結び付けて相互に変換し、LAN内のコンピュータがインターネットを利用できるようにするためのアドレス変換の技術。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NAT

    解説

  • 55

    ”非武装地帯”と呼ばれ、インターネットや内部ネットワークからも隔離された区域のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DMZ

    解説

  • 56

    インターネット上で使用するドメイン名とIPアドレスをたがいに変換するためのサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DNSサーバ

    解説

  • 57

    メールサーバのメールボックスから電子メールを受信するためのサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • POPサーバ

    解説

  • 58

    インターネットにおいて、電子メールを宛先のメールボックスに転送するためのサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SMTPサーバ

    解説

  • 59

    LANないのコンピュータをネットワークに接続するときに、使用していないIPアドレスを自動的に割り当てるサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DHCPサーバ

    解説

  • 60

    LAN内部のクライアントの代理としてインターネット接続を行うサーバ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロキシサーバ

    解説

  • 61

    ネットワーク上のデータを送受信するときに、1秒間に転送できるデータのビット数。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通信速度(bps)

    解説

  • 62

    データをインターネット上のサーバなどから送信・転送するときの所要時間。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 転送時間

    解説

  • 63

    データ通信において、実質的にデータを送ることができる回線の割合。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伝送効率

    解説

  • 64

    クライアントサーバシステムで、クライアントには必要最低限の機能だけを持たせ、サーバでアプリケーションなどの管理を行うシステム構成で、情報漏えい対策としても注目されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シンクライアント

    解説

  • 65

    TCP/IPのコンピュータネットワークに直接接続して使用するHDDのこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NAS

    解説

  • 66

    Webへのアクセス状況やアンケートに回答したデータなど、Webブラウザからの要求に応じ、Webサーバにあるプログラムを実行させて処理をするための仕組みの一つ。アクセスカウンタが代表例である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CGI

    解説

  • 67

    ネットワーク上でのデータ交換を容易にするために、ユーザ独自のタグを指定することが出来るマークアップ言語。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • XML

    解説

  • 68

    Webサイトの訪問日時や回数などの情報を、利用者のコンピュータに保存する仕組み。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Cookie

    解説

  • 69

    各国の言葉や画像、動画など、形式の異なるさまざまなデータを電子メールで扱うための規格。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • MIME

    解説

  • 70

    インターネットやイントラネットなどの情報通信ネットワークを使って、音声データを送受信する技術。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • VoIP

    解説

  • 71

    インターネットでデータを送受信する際に、第三者に内容が知られないようにデータを変換する場合、同一の鍵を用いて暗号化と復号を行う方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共通鍵暗号方式

    解説

  • 72

    インターネットでデータを送受信する際に、第三者に内容が知られないようにデータを変換する場合、異なる鍵を用いて暗号化と複動を行う方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 公開鍵暗号方式

    解説

  • 73

    公開鍵暗号方式を応用して、文書の作成者が本人であることと、その文章が改ざんされていないことを確認する技術。電子商取引でよく利用される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 電子署名

    解説

  • 74

    電子商取引で利用される暗号化通信などで必要となる、ディジタル証明書を発行する機関。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 認証局

    解説

  • 75

    オンラインショッピングなど、インターネット上で個人情報などのデータを暗号化して、安全にやり取りするために広く普及している通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SSL

    解説

  • 76

    HTTPに、SSLによるデータ暗号化機能を付加した通信規約。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • HTTPS

    解説

  • 77

    コンピュータの運用状況やデータ通信の状況を記録したファイル。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ログファイル

    解説

  • 78

    OSやアプリケーションなど、コンピュータシステムの動作状態を記録したもの。何らかのトラブルの情報も記録される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムログ

    解説

  • 79

    Webサーバにアクセスした人物が、いつ、どのコンピュータからどのサイトを閲覧したかなどの記録。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクセスログ

    解説

  • 80

    4つの原則を守りながら、新しいアイディアを引き出すことを目的に行われる話し合いの技法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブレーンストーミング

    解説

  • 81

    問題点を明確にするために、情報収集→カード・グループ化→図解化→文章化の手順で行われるデータの整理方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • KJ法

    解説

  • 82

    問題を解決するために、複数の条件とその条件に対応する行動を表形式に示した図。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 決定表

    解説

  • 83

    4つの記号(1組の平行線、矢印、円、四角形)を用いて、データの流れと処理の関係を表す図。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DFD

    解説

  • 84

    アローダイアグラムともいい、プロジェクトの日程計画や日程管理に用いられ、相互関係にある作業を矢印でつないだ図。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パート図

    解説

  • 85

    パート図(PERT)において、作業の開始から終了までの所要日数が最長となる経路。この経路の一部に遅れが生じると、作業全体のスケジュールに影響する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クリティカルパス

    解説

  • 86

    パレート図を使用して、各項目を重要な順に3つのグループに分けて、在庫管理などで分析する方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ABC分析

    解説

  • 87

    ABC分析のときに用いられることが多いグラフで、データの降順に並べた棒グラフと、その累計比率を表す折れ線グラフからなるグラフ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パレート図

    解説

  • 88

    移動合計値(過去1年間分の売上累計)という特徴があるデータを用いて、一定期間の売上高の傾向を分析するときに用いるグラフ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Zグラフ

    解説

  • 89

    相関関係にある2つのデータ間の関係や傾向を分析して、結果を予測すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 回帰分析

    解説

  • 90

    2つの項目の間の相関関係の有無などを示す図表。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 散布図

    解説

  • 91

    2つの項目の間で、1つが増加すると、もう1つも増加する関係で、散布図においては、点のばらつき具合が右上がりの状態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正の相関

    解説

  • 92

    2つの項目の間で、1つが増加すると、もう1つが減少する関係で、散布図においては、点のばらつき具合が右下がりの状態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 負の相関

    解説

  • 93

    散布図においては、ばらつきのあるデータの関係を導くために、誤差が最小になる直線。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 回帰直線

    解説

  • 94

    費用を最小限に抑えて最大の利益を得るための生産計画など、複数の制約条件の中で、最大(最小)値を求める手法のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 線形計画法

    解説

  • 95

    データ範囲をいくつかの区間に分け、各区間に入るデータの数を柱状で表したグラフ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヒストグラム

    解説

  • 96

    中央線と上下一対の限界線を引いて、製品などの特性値をプロットし、品質不良や製造工程の異常を検出して不良原因の除去や再発防止に役立てる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 管理図

    解説

  • 97

    結果とそれに影響を及ぼしたと思われる原因の関係を体系的に表した図。直接的な原因と間接的な原因に分別して、真の問題点を明確にする効果がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 特性要因図

    解説

  • 98

    ある時点のデータを基準に、その後のデータの変動で比率を表す折れ線グラフのこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ファンチャート

    解説

  • 99

    自社の現状を、強み・弱み・機会・脅威の4つの要素に整理して、市場環境を分析すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SWOT分析

    解説

  • 100

    事業管理手法の一つで、自社の製品またはサービスを、市場の成長率と市場の固有率から、金のなる木・花形・問題児・負け犬の4つの区分に分類して、事業展開を決定するための経営手法、管理手法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • PPM分析

    解説

  • 101

    企業の経営資源である財務や人事、生産や販売などを有効活用して、経営を効率化するための統合的なソフトウェア。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • EPR(経営資源計画)

    解説

  • 102

    企業のすべての部門と顧客との間に信頼関係を築いて、企業と顧客の利益を共に向上することを目指す経営手法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CRM(顧客関係管理)

    解説

  • 103

    企業活動に関する売り上げなどの目標を設定して、目標達成のための業務内容、流れ、組織を最適化すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • BPR(事務プロセス再設計)

    解説

  • 104

    コスト削減などのために、自社の業務や機能の一部または全部を、それを専門とする外部の専門業者に委託すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アウトソーシング

    解説

  • 105

    複数の企業が互いに経済的なメリットを期待するために、企業が連携して協力体制を構築すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アライアンス

    解説

  • 106

    顧客のサーバ自体を、ネットワーク環境の整った場所に設置するサービス。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハウジングサービス

    解説

  • 107

    情報通信ネットワークを利用して、サーバやアプリケーションソフトなどを貸し出すサービス。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ホスティングサービス

    解説

  • 108

    データベースにおいて、あるデータを処理しているとき、他からの更新や書き込みなどを制限することによって、データの整合性を保つしくみ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 排他制御

    解説

  • 109

    同じデータに、複数アクセスする場合の整合性をとるための工夫。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロック

    解説

  • 110

    データベースにおいて、ファイルを保持するために、ファイルを読み込むことは可能だが、レコードの変更はできないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共有ロック

    解説

  • 111

    一つのレコードに対して一つの参照・変更・削除だけが取得できる。データを更新している途中で、他がデータを読み込んだり、変更できないようになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 固有ロック

    解説

  • 112

    排他制御を行った複数の処理が互いにロックをかけることで、相手のロック解除待ち状態が発生してしまい先に進まなくなる状態。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デッドロック

    解説

  • 113

    データベースにおいて、一連の更新処理のこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トランザクション

    解説

  • 114

    データベースにおいて、更新処理などがすべて正常に完結したという宣言。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コミット

    解説

  • 115

    データベースの更新前と更新後のデータの状態を記録したファイル。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジャーナルファイル

    解説

  • 116

    データベースのシステム障害を回復するために、ミスや不具合などを探し出し、修正する作業にプログラムの実行を中断する特定の位置もしくは機能。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • チェックポイント

    解説

  • 117

    データベースにおける更新処理の途中などで、何らかの理由で不都合があった場合、データの整合性を保つため、ジャーナルファイルを用いてトランザクション処理開始時点の状態に戻すこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロールバック

    解説

  • 118

    データが保存されていりハードディスクに障害が発生した場合、バックアップファイルとジャーナルファイルを用いて、ハードディスクの障害発生以前の状態に復元すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロールフォワード

    解説

  • 119

    データベースの設計の初期段階で、業務内容を分析して必要なデータや管理方法を検討する作業

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 概念設計

    解説

  • 120

    概念設計の結果をシステム化の対象範囲に限定して定義すること。実際の業務での画面や帳票を参考にして、システムで必要とするデータを洗い出す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 論理設計

    解説

  • 121

    論理設計の結果を用いて、処理内容などの観点から、ハードウェアの選択や、最適配置などの検討を行うこと。主キーやインデックスの設定、必要容量の算定も行う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物理設計

    解説

  • 122

    データの矛盾や重複(冗長性)があり、DBMSへの負担がかかる表の構造。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非正規型

    解説

  • 123

    非正規型から、重複して繰り返し現れる項目を別のテーブルに分割すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第1正規化

    解説

  • 124

    第1正規型から、主キーと関連のある項目を別のテーブルに分割すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第2正規化

    解説

  • 125

    第2正規型から、主キーでない項目について、関連のある項目を別のテーブルに分割すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第3正規化

    解説

  • 126

    データベース設計において、データの関連性をモデル化するために、「実体」、「属性」、「関係」の3つの図形を用いて表す図。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • E-R図

    解説

  • 127

    一単位として扱われるデータのまとまりや、データベースとして表現すべき対象物のこと。論理設計の段階では、表に相当する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エンティティ

    解説

  • 128

    エンティティが持つ特性、特徴などの値。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アトリビュート

    解説

  • 129

    エンティティとエンティティの相互関係。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リレーションシップ

    解説

  • 130

    レコードの追加や削除が勝手に行われないように、データベースの参照関係の整合性に関する規則。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 整合性制約(参照整合性)

    解説

  • 131

    ある表に対して問い合わせを行い、その結果を利用してさらに、次の問い合わせを行う時の最初の問合せ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 副問い合わせ

    解説

  • 132

    TCP/IPプロトコルを用いたネットワーク上で、コンピュータを識別するための番号。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IPアドレス

    解説

56726

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ