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情報処理技術者試験

カード 106枚 作成者: katsumi (作成日: 2014/10/13)

  • フェールセーフ

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教材の説明:

情報処理技術者試験の午前問題
※公開範囲がプライベートでは上限があるので公開

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
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  • 1

    フェールセーフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故障や障害が発生しても常に安全側にシステムを制御する、またはそうなるような設計

    解説

  • 2

    フェールソフト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故障箇所を切り離すなど被害を最小限に抑え、機能低下を許しても、システムを完全には停止させずに機能を維持した状態で処理を続行する設計

    解説

  • 3

    フールプルーフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 誤操作しにくい、ミスが起こらない、故障しないように

    解説

  • 4

    メタボール

    補足(例文と訳など)

    • CG

    答え

    • 物体の球体の集合でモデル化。引力効果を考慮して球体を変形させて滑らかな形状を表現

    解説

  • 5

    ラジオシティ

    補足(例文と訳など)

    • CG

    答え

    • 光の相互反射を利用し物体表面の光のエネルギーを算出することで物体表面の輝度を決める。

    解説

  • 6

    ワイヤーフレーム

    補足(例文と訳など)

    • CG

    答え

    • 物体上の点の3次元座標を結んだ稜線(エッジ)によって物体を3次元表示する。

    解説

  • 7

    サーフェスモデル

    補足(例文と訳など)

    • CG

    答え

    • 物体を平面(曲面)の集合でモデル化。

    解説

  • 8

    CSMA/CA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Carrier Sense Multiple Access/Collision Avoidance(搬送波感知多重アクセス/衝突回避方式) 無線LAN用の規格であるIEEE 802.11aやIEEE 802.11b、IEEE 802.11gにおいて、基本的な通信手順(通信プロトコル)として使われている。

    解説

  • 9

    CSMA/CD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Carrier Sense Multiple Access/Collision Detection(搬送波感知多重アクセス/衝突検出方式) Ethernetにおける基本的な通信手順(通信プロトコル)として使われてきたもの。

    解説

  • 10

    リーダ戦略

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 業界内最大の市場占有率を誇る企業。 市場のすべての顧客をターゲットへ。

    解説

  • 11

    チャレンジ戦略

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リーダに果敢に挑戦し、市場占有率の拡大を狙う企業。上位企業の市場シェアを奪う。

    解説

  • 12

    フォロワ戦略

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リーダに挑戦せず、現状を維持しあえて危険を冒さない企業。 模倣。

    解説

  • 13

    ニッチ戦略

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リーダが扱わない分野もしくは気がついていない分野に資源を集中させる企業。 大手が参入してこない専門特化した市場。

    解説

  • 14

    逓減(ていげん)課金方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 使えば使うほど値段が安くなる方法のこと。 使用量が多くなればなるほど使用当たりの金額が低くなっている。

    解説

  • 15

    DTD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Document Type Definition SGMLやXMLで文書を記述する際、その文書中でどのようなタグや属性が使われているかを定義したもの。

    解説

  • 16

    ライトスルー方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャッシュと主記憶の両方へ同時に書き込む方式

    解説

  • 17

    ライトバック方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャッシュに先に書き込み、後でキャッシュから主記憶へ書き戻す方式。

    解説

  • 18

    フォールバック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムに障害が発生したときに性能を落としたり機能を制限したりして限定的ながら稼動を続行すること。あるいは、利用したい機能が条件が悪く使えない場合に、代替となる機能に切り替えること。

    解説

  • 19

    ガーベジコレクション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • OSやプログラミング言語の実行環境などが持つメモリ管理機能の一つで、実行中のプログラムが使用しなくなったメモリ領域や、プログラム間の隙間のメモリ領域などを集めて、連続した利用可能なメモリ領域を確保する技術。

    解説

  • 20

    スワップイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 補助記憶から主記憶にページを読み込む

    解説

  • 21

    スワップアウト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主記憶上のページを追い出す

    解説

  • 22

    ポリモーフィック型ウィルス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ファイルに感染するたびにウイルス自体をランダムな暗号化コードを使用して暗号化するコンピュータウイルス。 パターンマッチングで検出されにくくするため。

    解説

  • 23

    クリックジャッキング攻撃

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外見上は無害に見えるウェブページをクリックしている間にウェブ利用者をだまして秘密情報を露呈させる、あるいはウェブ利用者のコンピュータの支配を獲得する悪意の技術である。

    解説

  • 24

    SSLバージョンロールバック攻撃

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通信プロトコルの古いバージョンをわざと使用させ、古いバージョンにのみ残る保安上の弱点(脆弱性)を利用して攻撃を行う手法。

    解説

  • 25

    AES

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Advanced Encryption Standard 米国商務省標準技術局(NIST)によって制定された、米国政府の新世代標準暗号化方式。 共通鍵暗号方式

    解説

  • 26

    RSA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 桁数が大きい合成数の素因数分解問題が困難であることを安全性の根拠とした公開鍵暗号

    解説

  • 27

    ビジネスインパクト分析

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サービス停止の重大度を分析して財務価値へ変換し、運用のリスクと関連付けることによって、企業の最も重要なビジネス・サービスを識別しようとすること。 ITサービス継続性管理の一部として実施される。

    解説

  • 28

    ワークアラウンド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インシデントや問題に対する完全な解決策がまだ存在しないときの暫定処置のこと。

    解説

  • 29

    ウォームスタート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソフトウェアリセットによって、ハードウェアチェックの一部を省略して高速に再起動すること。 処理中のジョブやデータがあった時は可能な範囲で立ち上げ後に継続して実行する。

    解説

  • 30

    パワーゲーティング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動作していない演算回路ブロックに対して、クロック信号の供給停止だけではなく電源を遮断し電流を削減する半導体の低消費電力技術です。

    解説

  • 31

    クロックゲーティング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 演算に関与しない不要ブロックへのクロックの供給を止めることで電力消費を抑える手法

    解説

  • 32

    JIS Q 2000 ISO/IEC 20000-1、20000-2

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ISO20000-1 サービスマネジメント仕様 ISO20000-2 サービスマネジメント実践のための規範

    解説

  • 33

    ISO22301:2012

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 事業継続マネジメントシステム(BCMS)の国際規格

    解説

  • 34

    ISO/IEC15408

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 情報技術に関する製品及びシステムが適切に設計され、設計どおりに正しく実装されていることを評価するための国際標準規格

    解説

  • 35

    JIS Q 31000 ISO 31000

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リスクを効果的・効率的にリスクの運用管理を可能とするためのガイドライン

    解説

  • 36

    JIS X 0129-1

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソフトウェアの品質特性モデルとは ソフトウェアの品質の指標を分類して体系的にまとめた規格

    解説

  • 37

    JIS Q 15001

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個人情報保護マネジメントシステム プライバシーマーク

    解説

  • 38

    XSLT

    補足(例文と訳など)

    答え

    • XMLによって記述された文書を他のXML文書に変換するための簡易言語。XML文書の構造を別の形式に変形するための変換ルールを記述するもので、記述されたXSLT文書は「スタイルシート」と呼ばれる。

    解説

  • 39

    DMA制御方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Direct Memory Access CPUを介さずに入出力装置と主記憶装置間のデータ転送が行われる

    解説

  • 40

    コンピュータの命令実行順序

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 命令フェッチ→命令の解読→オペランド読出し→命令の実行 1)プログラムの命令をプログラムが格納されているメモリから読み出す(命令フェッチ) 2)読み出した命令をCPU内で処理できる形に変形する(命令の解読(デコード)) 3)必要なデータを取り出してレジスタに格納する(オペランド読出し) 4)実際に命令を処理する(命令実行)

    解説

  • 41

    ステガノグラフィ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 音声や画像などのデータに秘密のメッセージを埋め込む技術

    解説

  • 42

    デジタルフォレンジック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不正アクセスや機密情報漏洩などコンピュータに関する犯罪や法的紛争が生じた際に、原因究明や捜査に必要な機器やデータ、電子的記録を収集・分析し、その法的な証拠性を明らかにする手段や技術の総称

    解説

  • 43

    ビヘイビア法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ウイルスの存在を検知する手法の一つで、実行中のプログラムの振る舞い(behavior)を監視して、不審な処理が行われていないかを調べる方式

    解説

  • 44

    DKIM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Domainkeys Identified Mail 電子署名方式の送信ドメイン認証

    解説

  • 45

    MPEG-1

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.5Mbps、CD-ROM

    解説

  • 46

    MPEG-2

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 60Mbps、HDTV、ハイビジョン、DVD

    解説

  • 47

    MPEG-4

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 数十k~百kbps、携帯電話

    解説

  • 48

    USB1.0

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロースピードモード、1.5Mbps フルスピードモード、12Mbps

    解説

  • 49

    USB2.0

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハイスピードモード、480Mbps

    解説

  • 50

    USB3.0

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スーパーハイスピードモード、4.8Gbps≒5Gbps

    解説

  • 51

    オプトアウト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個人情報の第三者提供に関し、本人の求めに応じて第三者への提供を停止すること

    解説

  • 52

    選択

    補足(例文と訳など)

    • 関係データベース

    答え

    • 選択(selectoin) 条件に合致する行だけを取り出す

    解説

  • 53

    射影

    補足(例文と訳など)

    • 関係データベース

    答え

    • 射影(projection) 条件に合致する列だけを取り出す

    解説

  • 54

    概念スキーマ

    補足(例文と訳など)

    • 関係データベース

    答え

    • データの論理的関係を表現する。 データベースの対象となる事象をデータモデルとして論理構造を記述したもの。

    解説

  • 55

    外部スキーマ

    補足(例文と訳など)

    • 関係データベース

    答え

    • データの利用者からの見方を表現する。 利用者側から見たデータベースモデル。 サブスキーマ

    解説

  • 56

    内部スキーマ

    補足(例文と訳など)

    • 関係データベース

    答え

    • データの物理的関係を表現する。 コンピュータ内部に具体的に実現するかを記述したもの。 記憶スキーマ

    解説

  • 57

    ウィンドウサイズ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連続して送信できるオクテット数を設定します。16ビットのフィールドで、最大65,535まで設定可能

    解説

  • 58

    TLO法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Technology Licensing Organization 大学の研究成果を特許化し、又は企業への技術移転を支援し、産学の仲介役を果たす

    解説

  • 59

    ISO/IEC 15963

    補足(例文と訳など)

    • RFID

    答え

    • RFIDタグに記録するIDの仕様が規定

    解説

  • 60

    ISO/IEC 10374

    補足(例文と訳など)

    • RFID

    答え

    • 海上コンテナ用RFIDタグの仕様

    解説

  • 61

    コーポレートガバナンス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 企業統治,会社統治 経営管理が適切に行われているかどうかを監視し,ステークホルダに対して,企業活動の正当性を維持する仕組み

    解説

  • 62

    ROE (Return On Equity)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自己資本利益率で、利益を自己資本で割って求められます

    解説

  • 63

    ROA (Return On Assets)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 総資本利益率で、利益を総資本で割って求められます。総資本は、自己資本と負債(他人資本)を合わせたものです。

    解説

  • 64

    PER (Price Earnings Ratio)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 株価収益率です。

    解説

  • 65

    IRR (Internal Rate of Return)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内部投資収益率です。

    解説

  • 66

    DFD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Data Flow Diagram:データフローダイアグラム データの流れ(データフロー)とプロセス(処理)の関係を整理する技法

    解説

  • 67

    DOA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Data Oriented Approach:データ中心設計 データを中心に設計していくという考え方。

    解説

  • 68

    PERT

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Program Evaluation and Review Technique プロジェクトの手順・計画をアローダイアグラムに表示し,時間的要素を中心として計画の評価,調整,進捗管理を行う手法

    解説

  • 69

    インバスケット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一定時間内に数多くの問題を処理させることによって,問題の関連性,緊急性,重要性などに対する総合的判断力を高める技法

    解説

  • 70

    ケーススタディ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 事例研究法 具体的事例を提示し,受講者と講師が一緒になり,客観的立場に立って,問題が発生した原因や解決策の検討を通じて,一般的な原理原則を引き出していく

    解説

  • 71

    ファクトテーブル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データマイニングやデータウェアハウスで、発生した事実をそのまま多数蓄積したテーブル

    解説

  • 72

    ディメンションテーブル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分析のときにデータの切り口を変えて見るために用いるテーブル

    解説

  • 73

    ハッシュ法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関数(ハッシュ関数)を用いてレコードのキー値からレコードの格納アドレスを求めることによってアクセスする方法

    解説

  • 74

    ファストトラッキング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロジェクトの工期を短縮する手法の一つで、工程が完了する前に次の工程を開始すること。

    解説

  • 75

    クラッシング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロジェクトの工期を短縮する手法の一つで、クリティカルパス上の工程に追加の資源(人員、資金)を投入して予定より短い工期で完了すること。

    解説

  • 76

    MTBSI

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平均システム・インシデント時間 MTBSI=MTRS+MTBF

    解説

  • 77

    MTRS

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平均サービス回復時間

    解説

  • 78

    ハミング符号

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データに冗長化ビットを付加して1ビットの誤りを訂正できるようにしたもの

    解説

  • 79

    ポアソン分布

    補足(例文と訳など)

    答え

    • M/M/1の待ち行列モデルにおける単位時間内に到着する客数(発生要求数)

    解説

  • 80

    スタック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後入れ先出しで複数のデータを格納するデータ構造。

    解説

  • 81

    パイプライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CPUでの一つの命令を幾つかの処理(ステージ)に分割し、異なる処理を並行して実行させて命令実行の効率を上げる仕組み。

    解説

  • 82

    パイプラインハザード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パイプラインで同一資源に対する複数めい、複数命令間でのデータ依存関係、分岐処理があると、命令実行を待つ必要があるため、処理速度向上の効果が低下すること。

    解説

  • 83

    スーパースカラ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数のパイプラインを用いて、さらなる高速化を図るアーキテクチャー

    解説

  • 84

    VILW

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Very Long Instruction Word 複数の命令を一つの命令として一括実行することで高速化を図るアーキテクチャー

    解説

  • 85

    密結合マルチプロセッサ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数のプロセッサが共有バスを介して主記憶を共有し、一つのOSですべてのプロセッサを制御する方式。 各プロセッサからの主記憶へのアクセスが競合しプロセッサ台数分のせいのうはでない。

    解説

  • 86

    フォールトアボイダンス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故障が発生した時に対処するのでなく品質管理などを通じてシステム構成要素の信頼性を高めること

    解説

  • 87

    フォールトマスキング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 故障が発生した時に影響が誤りとなって外部に出ないように訂正すること

    解説

  • 88

    フォールバック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • システムの一部に不具合が発生した時に、その部分を運用から切り離して残りの部分で性能を限定して運用を継続すること

    解説

  • 89

    ビッグエンディアン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メモリアドレスの小さい方から大きい方へ、データの上位バイトから下位バイトを格納する 逆順がリトルエンディアン

    解説

  • 90

    ヒューステリック評価法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 専門家が専門的知識や経験に基づいて、対象システムのUIを評価し、問題点の指摘や改善提案を行う方法。

    解説

  • 91

    PCM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Pulse Code Modulation アナログ音声信号をディジタル化する方法

    解説

  • 92

    標本化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サンプリング 一定の時間おきに音声信号の強さをそのまま(アナログ値のまま)取り出す処理

    解説

  • 93

    量子化

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 音声信号の強さを適当なビット数のディジタル値に変換する処理

    解説

  • 94

    アンチエイリアシング

    補足(例文と訳など)

    • CG

    答え

    • 周辺の画素との平均化演算などを施すことによって斜め線や曲線のギザギザを目立たなくする

    解説

  • 95

    レイトレーシング

    補足(例文と訳など)

    • CG

    答え

    • 光源からの光線の経路を計算することによって光の反射や透過などを表現し物体の形状を描画する

    解説

  • 96

    原子性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • atomicity トランザクションの内部処理は全て実行を完了するか、全く実行していないかのいずれかであることを保証する特性

    解説

  • 97

    データマイニング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DBやDWHに蓄積された大量のデータを分析しデータ間の相関性や法則性などの傾向を新たに見つけ出すこと

    解説

  • 98

    アドミッション制御

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通信を開始する前にネットワークに対し帯域などのリソースを要求し、確保の状況に応じて通信を制御する

    解説

  • 99

    ポリシング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • トラフィックが規定された最大速度を超過しないか監視し、超過分のパケットを破棄するか優先度を下げる制御を行う

    解説

  • 100

    シェーピング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パケットの送出間隔を調整することによって規定された最大速度を超過しないようにトラフィックを平準化する制御を行う

    解説

  • 101

    プリアンブル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IEEE802.3-2005におけるイーサネットフレームのクロック同期用信号として用いられるフィールドで先頭におかれる

    解説

  • 102

    IPv6グローバルユニキャストアドレス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2000::/3 IPv4グローバルIPアドレス

    解説

  • 103

    IPv6ユニークローカルユニキャストアドレス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • fc00::/7 IPv4プライベートIPアドレス

    解説

  • 104

    IPv6ループバックアドレス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ::1 IPv4 127.0.01

    解説

  • 105

    DKIM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DomainKeys Identified Mail 送信側メールサーバでディジタル署名を電子メールのヘッダに付加し受信側のメールサーバで検証する

    解説

  • 106

    EAP-TLS

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無線LANNにおけるユーザ認証方式。公開鍵暗号方式によってクライアントとサーバの双方を認証する方式

    解説

56609

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