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【幕末〜明治】人物

カード 90枚 作成者: るむ (作成日: 2014/10/04)

  • アメリカの東インド艦隊司令長官。1853年、フィルモア大統領の国書を携えて浦賀に来航。

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  • 1

    アメリカの東インド艦隊司令長官。1853年、フィルモア大統領の国書を携えて浦賀に来航。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ペリー

    解説

  • 2

    ペリーに国書を託したアメリカ大統領

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィルモア

    解説

  • 3

    ペリー来航時、幕府の老中首座として外交を主導し、挙国一致策を進めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 阿部正弘

    解説

  • 4

    ペリーに続いて長崎に来航。開国を要求したロシア極東艦隊司令長官。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プチャーチン

    解説

  • 5

    日米和親条約の規定により、1856年総領事としてアメリカから下田に着任。日米修好通商条約を結ばせた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハリス

    解説

  • 6

    ハリス着任時、老中だった人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 堀田正睦

    解説

  • 7

    日米修好通商条約を勅許を得るまえに調印を支持した大老。安政の大獄を行い桜田門外の変で暗殺。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 井伊直弼

    解説

  • 8

    咸臨丸の艦長で、明治政府では参議兼海軍郷などを歴任。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 勝海舟

    解説

  • 9

    徳川家慶の子で、ペリー来航時、13代将軍となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徳川家定

    解説

  • 10

    将軍継子問題で、賢明な人物を14代将軍に迎え、幕政改革を行って難局を乗り切ろうと考えた人たちが推した、水戸藩主徳川斉昭の子は誰か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徳川慶喜

    解説

  • 11

    将軍継子問題で、幼少だが血筋が将軍に最も近いと譜代大名らに推された紀伊藩主。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徳川慶福

    解説

  • 12

    安政の大獄で蟄居を命じられた前水戸藩主。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徳川斉昭

    解説

  • 13

    安政の大獄で刑死した長州出身の尊皇論者で松下村塾を継ぎ、幕末の俊才を育成した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吉田松陰

    解説

  • 14

    安政の大獄で刑死した越前藩士。緒方洪庵の適塾で学び、松平春嶽を助けた人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 橋本左内

    解説

  • 15

    公武合体論で幕政を維持しようとした老中。坂下門外の変で失脚。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 安藤信正

    解説

  • 16

    坂下門外の変の後、独自の公武合体論で文久の改革を行った薩摩藩国父。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 島津久光

    解説

  • 17

    八月十八日の政変で急進派公卿の参内が禁止された、公卿の中心人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三条実美

    解説

  • 18

    第一次長州征討の結果、長州藩では保守政権が確立したが1864年12月の下関挙兵により、倒幕派が政権を掌握。奇兵隊を編成。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高杉晋作

    解説

  • 19

    土佐出身で海援隊を組織し、薩長同盟の仲立ちをつとめたのち、船中八策を起草したが暗殺された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 坂本竜馬

    解説

  • 20

    薩長同盟の際の薩摩藩の代表

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 西郷隆盛

    解説

  • 21

    薩長同盟の際、長州藩の代表。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 桂小五郎

    解説

  • 22

    薩長同盟に関係した薩摩藩士でのちに明治政府の参議兼内務卿として殖産興業に尽力した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大久保利通

    解説

  • 23

    幕府側を支援したフランスの公使。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロッシュ

    解説

  • 24

    倒幕派を支援したイギリスの公使。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パークス

    解説

  • 25

    15代将軍。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徳川慶喜

    解説

  • 26

    土佐藩は公武合体の立場をとり、倒幕派の機先をとり政権返上を進めた。これを進めた前土佐藩主。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山内豊信

    解説

  • 27

    討幕の密勅を出すよう工作した公家。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 岩倉具視

    解説

  • 28

    旧幕府の海軍副総裁。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 榎本武揚

    解説

  • 29

    五箇条の誓文を作成した福井藩士。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 由利公正

    解説

  • 30

    五箇条の誓文を加筆修正し、アメリカの制度を参考にし政体書を起草した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福岡孝弟

    解説

  • 31

    工部省初代長官。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伊藤博文

    解説

  • 32

    内務省初代長官。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大久保利通

    解説

  • 33

    大村益次郎を継いで、国民皆兵主義にもとづく近代的兵制の構想を実現した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山県有朋

    解説

  • 34

    土佐藩出身。のちに日本最大の海運会社日本郵船会社となる三菱会社を設立した政商。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 岩崎弥太郎

    解説

  • 35

    民部省駅逓頭で郵便制度の確立に貢献。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前島密

    解説

  • 36

    国立銀行条例制定のため努力した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 渋沢栄一

    解説

  • 37

    豊前中津藩士で欧米を巡歴すること3回。その経験で欧米諸国の実情を紹介し、慶應義塾を開いた啓蒙思想家。代表的著書には『西洋事情』『学問のすゝめ』『文明論之概略』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福沢諭吉

    解説

  • 38

    1862年に幕府の留学生としてオランダに留学。政治・法律を研究し、西洋哲学の紹介者として著名な啓蒙思想家。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 西周

    解説

  • 39

    1866年イギリス留学。維新後、スマイルズの『自助論』を『西国立志編』、ミルの『自由論』を『自由之理』として翻訳・出版した啓蒙思想家。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中村正直

    解説

  • 40

    初め天賦人権説を主張していたが、進化論に接して国家主義思想へと移行し『人権新説』を著した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 加藤弘之

    解説

  • 41

    岩倉使節団に随行しフランスに留学。ルソーの『社会契約論』を『民約訳解』として訳し、天賦人権思想を説き、東洋のルソーと呼ばれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中江兆民

    解説

  • 42

    アメリカで神学を学び、帰国後同志社英学校を設立。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新島襄

    解説

  • 43

    名六社を発議し、のちに初代文部大臣となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 森有礼

    解説

  • 44

    樺太・千島交換条約でロシアとの交渉に当たった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 榎本武揚

    解説

  • 45

    小笠原諸島を発見。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小笠原貞頼

    解説

  • 46

    征韓論を主張して敗れ、郷里の征韓党に迎えられ、1874年佐賀の乱を起こした元参議。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 江藤新平

    解説

  • 47

    1876年、廃刀令に不満を持ち、熊本県で神風連の乱を起こした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太田黒伴雄

    解説

  • 48

    福岡で秋月の乱を起こした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宮崎車之助

    解説

  • 49

    山口県で萩の乱を起こした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前原一誠

    解説

  • 50

    征韓論に敗れ下野し、郷里の私学校の生徒たちに擁立されて、1877年西南戦争を起こした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 西郷隆盛

    解説

  • 51

    郷里の土佐に帰り、民権思想普及のため立志社を設立した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 板垣退助

    解説

  • 52

    板垣退助を助け、のちに衆議院議員にもなった、立志社社長。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 片岡健吉

    解説

  • 53

    国会開設要求の高まりの中で、政府内でも意見が別れたが、議院内閣制と国会の即時開設を主張した参議。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大隈重信

    解説

  • 54

    開拓使官有物払い下げ事件で、払い下げようとした薩摩出身の開拓長官。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黒田清隆

    解説

  • 55

    開拓使官有物払い下げ事件で払い下げられた薩摩出身の政商。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 五代友厚

    解説

  • 56

    板垣退助に従い活躍した土佐出身の自由党の理論的指導者で『民権自由論』の著者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 植木枝盛

    解説

  • 57

    立憲改進党を結成。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大隈重信

    解説

  • 58

    立憲帝政党党首。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福地源一郎

    解説

  • 59

    明治10年初め、激しいインフレーションとなり、政府歳入は実質的に減少して財政困難をきたしていた。このため財政整理に着手した大蔵卿。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 松方正義

    解説

  • 60

    福島事件での県令。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三島通庸

    解説

  • 61

    福島事件での県会議長

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 河野広中

    解説

  • 62

    大同団結の際、「小異を捨てて大同につこう」と連合論を提唱。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 星亨

    解説

  • 63

    憲法調査のために渡欧した伊藤博文に、ドイツ憲法を講義したウィーン大学の教授。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シュタイン

    解説

  • 64

    伊藤博文にドイツ憲法を講義したベルリン大学の教授。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グナイスト

    解説

  • 65

    1878年、外務省法律顧問として来日し、憲法・商法の制定に尽力したドイツ人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ロエスレル

    解説

  • 66

    民法草案を起草。フランス人法学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボアソナード

    解説

  • 67

    超然主義の総理大臣。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黒田清隆

    解説

  • 68

    最初の衆議院議員選挙が行われた時の総理大臣。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山県有朋

    解説

  • 69

    自由党を立憲自由党として復活させた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大井憲太郎

    解説

  • 70

    税権の回復を目的とした交渉の結果、イギリス・ドイツの反対で回復はならなかった外務卿。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 寺島宗則

    解説

  • 71

    1882年から87年にかけて、列国の歓心を得て、外交上の懸案事項を解決しようと西欧化政策を進めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 井上馨

    解説

  • 72

    『ロンドンタイムズ』に外国人判事採用を大審院に限るなどの条約案が掲載され、憲法違反であると攻撃された外務大臣。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大隈重信

    解説

  • 73

    超国家主義右翼団体玄洋社の中心。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 頭山満

    解説

  • 74

    大津事件の責任を取り辞職した外務大臣。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 青木周蔵

    解説

  • 75

    イギリスと交渉を進め、法権の回復と税権の一部回復と相互対等の最恵国待遇を締結した外務大臣。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陸奥宗光

    解説

  • 76

    改正日米通商航海条約を調印した外務大臣。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小村寿太郎

    解説

  • 77

    不敬事件

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内村鑑三

    解説

  • 78

    『青鞜』を出版していた団体の中心。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平塚らいてう

    解説

  • 79

    『中央公論』に「憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず」と題する論文を発表した民本主義者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吉野作造

    解説

  • 80

    立憲政友会の総裁で華族でも藩閥出身でもない総理大臣。平民宰相と呼ばれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原敬

    解説

  • 81

    原敬が刺殺されたあと、跡を継いだが、閣内不統一のために翌年辞職。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高橋是清

    解説

  • 82

    天皇機関説を唱えた憲法学者。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 美濃部達吉

    解説

  • 83

    「湖畔」で有名な画家。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黒田清輝

    解説

  • 84

    代表作「老猿」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高村光雲

    解説

  • 85

    「収穫」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 浅井忠

    解説

  • 86

    ロマン主義から自然自然に傾き、『武蔵野』などを残した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国木田独歩

    解説

  • 87

    雑誌『ホトトギス』を展開。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正岡子規

    解説

  • 88

    ドイツに留学して、破傷風菌の純粋培養を発見。帰国後に伝染病研究所の設立。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北里柴三郎

    解説

  • 89

    赤痢菌発見。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 志賀潔

    解説

  • 90

    『小説神髄』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 坪内逍遥

    解説

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