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カード 168枚 作成者: miyusic8 (作成日: 2014/10/01)

  • 七五三や成人式、結婚式、還暦のお祝いなど、人の一生における節目に行われる儀式

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  • 1

    七五三や成人式、結婚式、還暦のお祝いなど、人の一生における節目に行われる儀式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通過儀礼(イニシエーション)

    解説

  • 2

    12~13歳から数年間を経て、精神的にも経済的にも自立しておとなになる25歳頃までの時期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 青年期

    解説

  • 3

    急速に体つきが男らしく、女らしくなること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第二次性徴

    解説

  • 4

    青年期を社会的な責任や義務が猶予され、自立に向けた準備をする時期であるとし「心理・社会的モラトリアム」とよんだアメリカの心理学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エリクソン

    解説

  • 5

    エリクソンが青年期を社会的な責任や義務が猶予され、自立に向けた準備をする時期であるとして呼んだ年代

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心理・社会的モラトリアム(猶予期間)の年代

    解説

  • 6

    自分の思う自分、他人から見られる自分といったものが強く意識されるようになること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自我(にめざめる)

    解説

  • 7

    ルソーがとらえた青年期

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第二の誕生

    解説

  • 8

    子供集団にも大人集団にも所属しながら、いずれの集団にも安定した帰属意識をもてない青年

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マージナル-マン(境界人、周辺人)

    解説

  • 9

    親や社会の価値観に否定的になり、これに反抗していく期間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 第二次反抗期

    解説

  • 10

    わたしたちは、いわば二度この世に生まれる。1回目は存在するために、2回目は生きるために。はじめは人間に生まれ、次は男性か女性に生まれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ルソー『エミール』

    解説

  • 11

    人間関係において自分や相手が傷つくことを恐れて親密な関係を築くことのできない現代青年を例えていう

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やまあらしのジレンマ

    解説

  • 12

    食欲、性欲などの生理的欲求

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一次的欲求

    解説

  • 13

    名誉欲や金銭欲、所有欲など

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会的欲求

    解説

  • 14

    複数の欲求がぶつかりあってどちらとも選びとれない状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 葛藤(コンフリクト)

    解説

  • 15

    葛藤の種類 3つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 接近-接近型 接近-回避型 回避-回避型

    解説

  • 16

    欲求を基本的欲求と成長欲求とにわけ、基本的欲求がある程度満たされることによって高次の欲求があらわれるとした

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マズローの欲求階層説

    解説

  • 17

    基本的欲求(欠乏欲求) 4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生理的欲求 安全の欲求 親和の欲求 自我の欲求

    解説

  • 18

    衣食住、食欲など 根源的な欲求

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 安全の欲求 生理的欲求

    解説

  • 19

    集団への帰属、他人と関わりたいと思う欲求

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親和の欲求

    解説

  • 20

    自尊心、他者による尊敬 認知を求める欲求

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自我の欲求

    解説

  • 21

    成長欲求の別名?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自己表現

    解説

  • 22

    スイスの心理学者ユングは心のエネルギーの向かう方向と思考、感情、感覚、直感の4機能をかけあわせて分類した

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ユングの性格類型

    解説

  • 23

    対人関係での相手からの期待や要求、社会的な規範などの環境に欲求をもつ個人が適合しようと努める行動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 適応行動

    解説

  • 24

    欲求が満たされず、心の緊張が高まり、おちいること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 欲求不満(フラストレーショん)

    解説

  • 25

    欲求不満から生じる不安、焦燥、劣等感などの苦痛をさけ自我を守るために無意識にはたらく心の仕組み

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 防衛機制

    解説

  • 26

    自分の失敗をもっともらしい理由で正当化すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 合理化

    解説

  • 27

    満たされない欲求を他の価値ある行動に立ち向かうことで解決しようとすること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昇華

    解説

  • 28

    欲求不満や不安を無意識に抑え込んで、忘却すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抑圧

    解説

  • 29

    他人の長所を自分のものとみなして満足すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同一視

    解説

  • 30

    自分の短所を他人のものとみなして非難すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 投射

    解説

  • 31

    抑圧した欲求と反対の行動をとること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 反動形成

    解説

  • 32

    空想の世界などに逃げこんで不安を解消すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 逃避

    解説

  • 33

    幼児期など発達の前段階に逆戻りすること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 退行

    解説

  • 34

    他の欲求におきかえて満足すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代償

    解説

  • 35

    欲求不満に耐える力

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 欲求不満耐性 フラストレーション−トレランス

    解説

  • 36

    技能や知能などの能力と感情や情緒の一般的な傾向でおる気質、2つの要因の働きをまとめる性格からなるもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 個性(パーソナリティ、人格)

    解説

  • 37

    防衛機制の研究をしたオーストリアの精神分析学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フロイト

    解説

  • 38

    自分らしさのこと。 他とは区別される「自分らしさ」が周囲の人たちによって承認されているのだという自分についての意識

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アイデンティティ

    解説

  • 39

    人が誕生してからのライフサイクル(7つ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 順に「乳児期」「幼児期」「児童期」「青年期」「成人期」「中年期」「老年期」

    解説

  • 40

    ライフサイクル(人生周期)の各段階で達成すべき課題

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 発達課題

    解説

  • 41

    エリクソンは青年期の発達課題を◯◯とした

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アイデンティティ(自我同一性)の確率

    解説

  • 42

    アメリカの心理学者 著書『自我同一性』など

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エリクソン

    解説

  • 43

    アメリカの教育学者 青年期の発達課題を6つあげている

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハヴィガースト

    解説

  • 44

    アメリカの心理学者 「成熟した人格」の条件をあげた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オルボート

    解説

  • 45

    厳しい社会的現実に直面して、しりごみをし、自立を回避して大人になろうとしない青年

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モラトリアム人間

    解説

  • 46

    おとなになれない、またなることを拒んで現実から逃避する傾向

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピーターパンシンドローム

    解説

  • 47

    自分がよくわからない などといった状態におちいること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アイデンティティの拡散

    解説

  • 48

    何事にも興味や関心がわかず、無気力、無関心、無感動の状態

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アパシー

    解説

  • 49

    他人に認められること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 承認

    解説

  • 50

    人々の生活スタイルが平均化、画一化し、個性や主体性が失われた社会

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大衆社会

    解説

  • 51

    合理的に管理され、効率的に運営される組織のシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 官僚制

    解説

  • 52

    官僚制をとなえたドイツの社会学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マックス=ウェーバー

    解説

  • 53

    行動の基準を伝統や慣習に求める人々

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伝統指向型

    解説

  • 54

    自己の信念や良心に従って行動を決定する人々

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内部指向型

    解説

  • 55

    一見はなやかに他者とつきあい社交性があるように見えるが実はそのかげで不安を抱きながら孤独に生きている現代人のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 孤独な群衆

    解説

  • 56

    一見はなやかに他者とつきあい社交性があるように見えるが実はそのかげで不安を抱きながら孤独に生きている現代人の性格

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 他人指向型

    解説

  • 57

    アメリカの社会学者 主な著書『孤独な群衆』

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リースマン

    解説

  • 58

    学生が一定期間実際に企業などで職業体験をすること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インターシップ

    解説

  • 59

    定職につかないひと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フリーター

    解説

  • 60

    15~34歳の未婚者で就業、就学、職業訓練をしていない人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • NEET

    解説

  • 61

    アリストテレスは人間を◯◯動物とよんだ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会的動物

    解説

  • 62

    社会に責任をもって関わっていくこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会参加

    解説

  • 63

    自発的に社会や他人に貢献する活動

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボランティア活動

    解説

  • 64

    自己の中にだけ閉じこもらずに社会に積極的に関わっていくこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アンガージュマン

    解説

  • 65

    フランスの思想家 アンガージュマンの大切さを説いた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • サルトル

    解説

  • 66

    社会的文化的に作られた性差のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジェンダー

    解説

  • 67

    フランスの思想家 『第二の性』で「女性」を規定するのは文明全体に根ざす性差別であるとした

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボーヴォワール

    解説

  • 68

    男女が社会の対等な構成員として政治の場にも職場にも家庭にもともに参画し責任を担っていくこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 男女共同参画社会

    解説

  • 69

    職場などで女性雇用者の割合に一定の数値を設定し、その実現を義務つけること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クウォータ制(割当制)

    解説

  • 70

    積極的差別是正措置

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポジティブ−アクション

    解説

  • 71

    自然の根源

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原理、アルケー

    解説

  • 72

    水を万物の根源とした哲学者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • タレス

    解説

  • 73

    人間のもつ理性の力によって合理的に自然の世界を説明しようとする学問

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自然哲学

    解説

  • 74

    人間の生き方についての普遍的な真理を探究し「よく生きる」ことに関心をもった人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソクラテス

    解説

  • 75

    人間にとって善や正が何であるかを真に知ろうとすること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • よく生きること

    解説

  • 76

    善や正の意味について自分が無知であることを自覚すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無知の知

    解説

  • 77

    知を愛し求めること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィロソフィア、哲学

    解説

  • 78

    人間の真の姿 魂のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プシュケー

    解説

  • 79

    魂をよいものとするようにたえず世話をすること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魂への配慮

    解説

  • 80

    魂の優れたあり方である徳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アレテー

    解説

  • 81

    人が善や正を真に知ることにより魂の優れたあり方である徳が実現すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「徳は知」知徳合一

    解説

  • 82

    よい行いや正しい行いを実行すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知行合一

    解説

  • 83

    真の意味でよく生き、幸福に生きることができること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福徳一致

    解説

  • 84

    ソクラテスの弟子 理想主義者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プラトン

    解説

  • 85

    人間に確実な知をもたらすもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 理性

    解説

  • 86

    理性によってとらえられる物事の真の姿

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イデア

    解説

  • 87

    純粋な愛

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エロース

    解説

  • 88

    世界を現象界とイデア界の2つに分ける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二元論的世界観

    解説

  • 89

    理性、気概、欲望の3つが調和することで正義の徳が実現するとされる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魂の三分説

    解説

  • 90

    善のイデアを認識する哲学者が統治すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 哲人政治

    解説

  • 91

    善のイデアを認識する哲学者が統治することでできた国家

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 理想国家

    解説

  • 92

    プラトンの弟子 万学の祖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アリストテレス

    解説

  • 93

    事物に内在する本質

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 形相

    解説

  • 94

    素材のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 質料

    解説

  • 95

    よい行いを反復することで得られる徳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 倫理的徳(習性的徳)

    解説

  • 96

    人間は行為を通じて感情や欲望を理性の指示に従わせ極端や過不足を退けた◯◯を選択していくとした

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中庸

    解説

  • 97

    人間の最高善を幸福であるととらえ、理性を純粋に働かせる生活

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 観想(テオーリア)的生活

    解説

  • 98

    アリストテレスは何主義か

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 現実主義

    解説

  • 99

    宗教の2つの要素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 儀礼(宗教行事)、教義(教え)

    解説

  • 100

    キリスト教の聖典

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 旧約聖書と新約聖書

    解説

  • 101

    イスラム教の聖書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クルアーン(コーラン)

    解説

  • 102

    仏教の聖書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経典

    解説

  • 103

    キリスト教の母胎

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ユダヤ教

    解説

  • 104

    ユダヤ教の唯一神

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヤハウェ

    解説

  • 105

    ユダヤ人を救い、神の国を実現する救世主

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メシア

    解説

  • 106

    神との契約(十戒など宗教、生活上のおきて)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 律法

    解説

  • 107

    律法を厳格に守ることが義(人間としての正しさ)であるとすること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 律法主義

    解説

  • 108

    律法の守ることができない人々

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 罪人

    解説

  • 109

    ユダヤ教において、この世の終わりには神がユダヤ人のみを救うという終末感のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 選民思想

    解説

  • 110

    全能で父のように慈愛に満ちた神が惜しみなくすべての者に無差別に与える愛

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アガペー

    解説

  • 111

    すべての人を仲間として愛すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隣人愛

    解説

  • 112

    「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黄金律

    解説

  • 113

    神の愛というよき知らせ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福音

    解説

  • 114

    人間がもっている根源的な罪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原罪

    解説

  • 115

    イエスの死は彼が生身のからだであがなった◯◯の死であるととらえられた

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 贖罪

    解説

  • 116

    イエスを救世主(キリスト)とする信仰

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原始キリスト教

    解説

  • 117

    キリスト教の初期の伝道に力をつくした人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パウロ

    解説

  • 118

    人間は律法の行いではなく、信仰によって義とされるということ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 信仰義認

    解説

  • 119

    アラビア半島で生まれた唯一神アッラーを信じる一神教

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イスラーム(イスラム教)

    解説

  • 120

    アッラーは唯一絶対であり偶像によってあらわせないということ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 偶像崇拝の禁止

    解説

  • 121

    全知全能のアッラーに絶対的に服従すること

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イスラーム

    解説

  • 122

    イスラームにおいて、最大にして最後の預言者(神の言葉を預かる者)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムハンマド

    解説

  • 123

    イスラーム信者の信仰内容やつとめの基礎となるもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 六信五行

    解説

  • 124

    六信とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アッラー、天使、啓典、使徒(預言者)、来世、予定(天命)

    解説

  • 125

    五行とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 信仰告白、礼拝、喜捨、断食、巡礼を行うこと

    解説

  • 126

    アッラーの啓示をあらわすもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • クルアーン(コーラン)

    解説

  • 127

    イスラーム社会の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宗教と世俗が分離されず生活のすべてが宗教的営みとなっている

    解説

  • 128

    イスラーム信者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムスリム

    解説

  • 129

    真理を悟った者

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブッダ

    解説

  • 130

    現実の世界は苦しみに満ちているということ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一切皆苦

    解説

  • 131

    四苦

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生、病、老、死

    解説

  • 132

    憎むものに出会う苦

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 怨憎会苦

    解説

  • 133

    愛する者と別れなくてはならない苦

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 愛別離苦

    解説

  • 134

    求めるものが手に入らない苦

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 求不得苦

    解説

  • 135

    人間を存在させている物質的、精神的な要素もすべて苦

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 五蘊盛苦

    解説

  • 136

    四苦に、怨憎会苦、愛別離苦、求不得苦、五蘊盛苦も加えたもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四苦八苦

    解説

  • 137

    苦の原因

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 執着や煩悩 これらを引き起こす渇愛(根源的欲望)

    解説

  • 138

    ブッダが悟った真理のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ダルマ、法

    解説

  • 139

    あらゆるものは互いに依存しあって生起しており、それ自体で孤立して存在するものはないという法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縁起の法

    解説

  • 140

    すべてのものは、様々な原因や条件によって生じたものであるから、それだけで存在する固定的なものはない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 諸法無我

    解説

  • 141

    たえず移り変わるものであり、常に変わらないものは一つとしてない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 諸行無常

    解説

  • 142

    根源的無知のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無明

    解説

  • 143

    欲望を滅ぼし、執着を捨てることによっていたる心安らかな境地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 涅槃寂静

    解説

  • 144

    正しい修行の実践によって生まれるすべての命あるものを慈しみあわれむ心

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 慈悲の心

    解説

  • 145

    四法印

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一切皆苦、諸法無我、諸行無常、涅槃寂静

    解説

  • 146

    四諦

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 苦諦、集諦、滅諦、道諦

    解説

  • 147

    キリスト教の開祖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イエス=キリスト 救世主(メシア、キリスト)

    解説

  • 148

    イスラームの開祖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムハンマド 最後の預言者(預言者の封印)

    解説

  • 149

    仏教の開祖

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴータマ=シッダッダ ブッダ(真理を悟った者)

    解説

  • 150

    キリスト教の聖地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エルサレム

    解説

  • 151

    イスラームの聖地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メッカ、メディナ、エルサレム

    解説

  • 152

    日本、中国、朝鮮などに伝来した北伝仏教。衆生の救済を目指す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大乗仏教

    解説

  • 153

    スリランカや東南アジアに伝来した南伝仏教

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上座部

    解説

  • 154

    地動説を提唱した人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コペルニクス

    解説

  • 155

    惑星の運動法則を発見した人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ケプラー

    解説

  • 156

    物体の落下の法則を発見した人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ガリレオ=ガリレイ

    解説

  • 157

    万有引力の学説を考えた人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ニュートン

    解説

  • 158

    経験論の祖。 帰納法を提唱した人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • F・ベーコン

    解説

  • 159

    合理論の祖。近代哲学の父ともよばれる。 演繹法を提唱した人

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デカルト

    解説

  • 160

    ベーコンの主著

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ノヴム−オルガヌム

    解説

  • 161

    個々の経験的な事実から共通することがらを取り出し、そこにある一般的な法則を解明しようとする学問の方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 帰納法

    解説

  • 162

    知識の源泉を経験に求める立場

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 経験論

    解説

  • 163

    人間の内面にひそむ先入観や偏見

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イドラ

    解説

  • 164

    イドラ4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 種族のイドラ、洞窟のイドラ、市場のイドラ、劇場のイドラ

    解説

  • 165

    伝統的な考え方やいっさいの先入観など、疑いうるものを全て疑うこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 方法的懐疑

    解説

  • 166

    私は考える、それゆえに私はある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コギト−エルゴ−スム

    解説

  • 167

    確実で疑いえない真理から出発し、理性的な推論を進めることによって新たな知識を導き出そうとする学問の方法

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 演繹法

    解説

  • 168

    知識の源泉を人間のもち理性のうちに求める立場

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 合理論

    解説

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