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中学生のための英語例文ー18

カード 50枚 作成者: Masa (作成日: 2013/12/02)

  • 急ぎなさい。さもないと電車に乗り損ないますよ。

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教材の説明:

中学生向けの英語の例文です。基本の文法を含んでいるもの多数です。

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言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 英語
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  • 1

    急ぎなさい。さもないと電車に乗り損ないますよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Hurry up, or you will miss the train. ※「命令文,+or…」で「~しなさい。さもないと…」と表現できる。

    解説

  • 2

    一生懸命勉強しなさい。そうすれば君は試験に受かりますよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Study hard, and you'll pass the exam. ※「命令文,+and…」で「~しなさい。そうすれば…」と表現できる。

    解説

  • 3

    一生懸命勉強しなさい。さもない君は試験に落ちますよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Study hard, or you'll fail the exam. ※「命令文,+or…」で「~しなさい。さもないと…」と表現できる。

    解説

  • 4

    もし一生懸命勉強したら、君は試験に受かるでしょう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • If you study hard, you'll pass the exam. ※接続詞ifはあとに「主語+動詞」を従え、「もし~なら」という条件を表わす。

    解説

  • 5

    もし一生懸命勉強しなかったら、君は試験に落ちるでしょう。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • If you don't study hard, you'll fail the exam. ※接続詞ifはあとに「主語+動詞」を従え、「もし~なら」という条件を表わす。

    解説

  • 6

    彼は英語だけではなく、フランス語も話せます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He can speak not only English but also French. 「not only A but also B」で「AだけではなくBも」の意味を表す。 alsoは省略されることもある。

    解説

  • 7

    僕だけではなく、ジョンも怒っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Not only I but also John is angry. 「not only A but also B」で「AだけではなくBも」の意味を表す。 alsoは省略されることもある。

    解説

  • 8

    彼女は歌手ではなくて女優です。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She is not a singer but an actress. ※「not ~ but…」とすると「~ではなくて…」という意味となる。

    解説

  • 9

    私は彼が良い先生だということを知っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I know that he is a good teacher. ※「that 主語+動詞」全体が名詞の働きをし、目的語となりうる。

    解説

  • 10

    私は彼女がとても魅力的だと思う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I think that she is very charming. ※「that 主語+動詞」全体が名詞の働きをし、目的語となりうる。

    解説

  • 11

    私はあなたがコンサートを愉しむことを望みます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I hope that you'll enjoy the concert. ※「that 主語+動詞」全体が名詞の働きをし、目的語となりうる。

    解説

  • 12

    私は彼女が6月に生まれたということを知っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I know that she was born in June. ※「that 主語+動詞」全体が名詞の働きをし、目的語となりうる。

    解説

  • 13

    残念だが、明日は雨が降るのではないかと思う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'm afraid that it'll rain tomorrow. ※接続詞thatは「be動詞+形容詞+that~」の形の文を作ることもある。

    解説

  • 14

    私は彼女が試験に受かって嬉しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'm glad that she passed the exam. ※「that 主語+動詞」全体が名詞の働きをし、目的語となりうる。

    解説

  • 15

    あなたは彼がその試合にきっと勝つと思いますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Are you sure that he'll win the game? ※「that 主語+動詞」全体が名詞の働きをし、目的語となりうる。

    解説

  • 16

    私は彼が(私達と)一緒に来てくれるといいと思います。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I hope (that) he'll come with us.

    解説

  • 17

    私は彼女が気分が悪いのではないかと思った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I thought (that) she was sick. ※know that~のように、that~が動詞の目的語になる文では、前の動詞が過去形(例えばknew)になると、that~の中の動詞もそれに合わせて過去形になる。

    解説

  • 18

    私は彼らが忙しいということを知っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I knew (that) they were busy. ※know that~のように、that~が動詞の目的語になる文では、前の動詞が過去形(例えばknew)になると、that~の中の動詞もそれに合わせて過去形になる。

    解説

  • 19

    彼はその問題が易しいと思った(分かった)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He found (that) the question was easy. ※know that~のように、that~が動詞の目的語になる文では、前の動詞が過去形(例えばknew)になると、that~の中の動詞もそれに合わせて過去形になる。

    解説

  • 20

    私はジョンがその試合に勝つと思った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I thought (that) John would win the game. ※know that~のように、that~が動詞の目的語になる文では、前の動詞が過去形(例えばknew)になると、that~の中の動詞もそれに合わせて過去形になる。

    解説

  • 21

    私たちは地球が丸いということを知った(習った)。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We learned (that) the earth is round. ※that~の中の内容が「普遍の真実」や「現在の事実・習慣」などの時は「時制の一致」をしないで現在形のままで表すことがある。

    解説

  • 22

    私の妹は私が3歳の時に生まれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • My sister was born when I was three. ※whenはあとに文の形がきて、「~するとき」という意味を表す接続詞である。

    解説

  • 23

    私が家に着いた時、雨がふりだした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • When I got home, it began raining(to rain). / It began raining(to rain) when I got home.

    解説

  • 24

    あなたが外出しているあいだに、あなたに電話がありました。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • While you were out, there was a call for you. ※時を表す接続詞。後ろに「主語+動詞」の形がくる。そして文の前にも後ろにも置ける。

    解説

  • 25

    宿題を終えたあと、僕はTVを見た。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • After I finished my homework, I watched TV. ※時を表す接続詞。後ろに「主語+動詞」の形がくる。そして文の前にも後ろにも置ける。

    解説

  • 26

    寝る前に歯を磨きなさい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Brush your teeth before you go to bed. ※時を表す接続詞。後ろに「主語+動詞」の形がくる。そして文の前にも後ろにも置ける。 ※before~ ~する前に

    解説

  • 27

    彼は彼女が帰ってくるまで待った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He waited until(till) she came back. ※時を表す接続詞。後ろに「主語+動詞」の形がくる。そして文の前にも後ろにも置ける。

    解説

  • 28

    少年だったときから、僕はここに住んでいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I've lived here since I was a boy. ※時を表す接続詞。後ろに「主語+動詞」の形がくる。そして文の前にも後ろにも置ける。

    解説

  • 29

    気分が悪かったので、私は早く家に帰った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I went home early because I felt sick. ※接続詞becauseはあとに「主語+動詞」を含む形がくる。because~全体で「~なので」「なぜなら~」というように「理由」を表す。because~は文の前にも後ろにも置ける。

    解説

  • 30

    水が汚かったので、私たちは泳がなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We didn't swim because the water was dirty. ※接続詞becauseはあとに「主語+動詞」を含む形がくる。because~全体で「~なので」「なぜなら~」というように「理由」を表す。because~は文の前にも後ろにも置ける。

    解説

  • 31

    雪が降っていたので、私は外出しなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Because it was snowing, I didn't go out. ※接続詞becauseはあとに「主語+動詞」を含む形がくる。because~全体で「~なので」「なぜなら~」というように「理由」を表す。because~は文の前にも後ろにも置ける。

    解説

  • 32

    何故あなたはそんなに嬉しいのですか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Why are you so happy?

    解説

  • 33

    試験に受かったからです。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Because I've passed the exam. ※becauseはWhyで始まる問いに対する答えの文でも使う。

    解説

  • 34

    もしあなたが望むなら、僕はあなたと一緒に行きます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'll go with you if you wish. 接続詞ifはあとに「主語+動詞」を含む形がくる。if~は「もし~なら」というように条件を表す。

    解説

  • 35

    雪が降っていたけれど、彼女は外出した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Though it was snowing, she went out. ※接続詞thoughはあとに「主語+動詞」を含む形がくる。though~は「~だけれども」というように「譲歩」を表す。

    解説

  • 36

    もし明日雨が降ったら、私は行かない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • If it rains tomorrow, I won't go. ※「条件」を表すif~の中では、「未来」のことを表していても動詞の部分は現在形となる。

    解説

  • 37

    もしあなたが彼女と一緒に行けば、彼女は喜ぶでしょぅ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She'll be glad if you go with her. ※「条件」を表すif~の中では、「未来」のことを表していても動詞の部分は現在形となる。

    解説

  • 38

    駅に着いた時(駅に着いたら)、あなたに電話します。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • When I arrive at the station, I'll call you. ※「時」を表すwhen~の中では、「未来」のことを表していても動詞の部分は現在形となる。

    解説

  • 39

    僕は疲れていたが、休みは取らなかった。 ※though文とbut文

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Though I was tired, I didn't take a rest. I was tired, but I didn't take a rest.

    解説

  • 40

    パトカーを見たとたん、彼は逃げた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He ran away as soon as he saw a police car. ※as soon as~で「~するとすぐに」という意味を表す。~には「主語+動詞」を含む形がくる。

    解説

  • 41

    彼が入ってくるとすぐに、私たちは話すのをやめた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • As soon as he came in, we stopped talking. ※as soon as~で「~するとすぐに」という意味を表す。~には「主語+動詞」を含む形がくる。

    解説

  • 42

    彼女はとても速く話したので、私は彼女のいうことを理解できなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She spoke so fast that I couldn't understand her. ※「so…that~」で「とても…なので~」という意味を表す。接続詞thatを使った熟語である。

    解説

  • 43

    私はとても忙しいので、あなたと一緒に行けません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'm so busy that I can't go with you. ※「so…that~」で「とても…なので~」という意味を表す。接続詞thatを使った熟語である。

    解説

  • 44

    私はとても忙しいので、あなたと一緒に行けません。 ※too…to~を使って述べなさい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'm too busy to go with you.

    解説

  • 45

    ケイトと踊っている男の子はマイクです。 ※関係代名詞は使わない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The boy dancing with Kate is Mike.

    解説

  • 46

    ケイトと踊っている男の子はマイクです。 ※関係代名詞使用。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The boy who is dancing with Kate is Mike. ※名詞を節で修飾するときに使うのが「関係代名詞」である。関係代名詞who~は「人」を後ろから修飾する。

    解説

  • 47

    あなたに会いに来た男の人はアメリカ人でした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The man who came to see you was American. ※名詞を節で修飾するときに使うのが「関係代名詞」である。関係代名詞who~は「人」を後ろから修飾する。

    解説

  • 48

    私にはニューヨークに住んでいるおばさんがいます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I have an aunt who lives in New York. ※名詞を節で修飾するときに使うのが「関係代名詞」である。関係代名詞who~は「人」を後ろから修飾する。

    解説

  • 49

    バイオリンを弾いた女の子は私の妹です。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The girl who played the violin is my sister. ※名詞を節で修飾するときに使うのが「関係代名詞」である。関係代名詞who~は「人」を後ろから修飾する。

    解説

  • 50

    誰か英語を話せる人を知っていますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Do you know anyone who can speak English? ※名詞を節で修飾するときに使うのが「関係代名詞」である。関係代名詞who~は「人」を後ろから修飾する。

    解説

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