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中学生のための英語例文ー13

カード 111枚 作成者: Masa (作成日: 2013/12/02)

  • 彼は来ないかもしれない。

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教材の説明:

中学生向けの英語の例文です。基本の文法を含んでいるもの多数です。

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言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 英語
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  • 1

    彼は来ないかもしれない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He may not come.

    解説

  • 2

    あなたはまだデザートを食べてはいけない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • You may not eat dessert yet.

    解説

  • 3

    待たなくてはなりませんか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Must I wait ?

    解説

  • 4

    はい、そうしなければなりません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Yes, you must. ※「いいえ」の時はNo, you don't have to.又は、No, you need not.といい、must not(~してはならない)は使わない。

    解説

  • 5

    箱の中にクッキーはありますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Are there any cookies in the box ?  ※疑問文で複数で尋ねるときは、複数形の名詞の前にanyをつける。

    解説

  • 6

    私はパンを3切れ食べた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I ate three slices of bread.

    解説

  • 7

    私はトーストを2枚食べた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I ate two pieces of toast.

    解説

  • 8

    私はその山の頂上に着いた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I reached the top of the mountain. ※「人や動物」を表す名詞の「所有格」は「~'s」と表現できるが、無生物名詞には「of~」の形にして所有格を表す。

    解説

  • 9

    あなたはその本の書名を知っていますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Do you know the title of the book ? ※「人や動物」を表す名詞の「所有格」は「~'s」と表現できるが、無生物名詞には「of~」の形にして所有格を表す。

    解説

  • 10

    彼は、自分自身でお昼ご飯を作った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He himself cooked the lunch. ※動詞の目的語が文の主語と同じとき、「~自身を」「~自身に」という意味の「再帰代名詞」を使う。

    解説

  • 11

    その少女達は、自分達でパーティーの準備をした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The girls prepared for the party themselves. ※動詞の目的語が文の主語と同じとき、「~自身を」「~自身に」という意味の「再帰代名詞」を使う。

    解説

  • 12

    私は、自分のお金のうち、いくらかを彼に貸してあげた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I lent some of my money to him. ※someは漠然とた数や量を指して「いくつか」「いくらか」「いく人か」を表す。

    解説

  • 13

    ドアのところに誰かいます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • There is someone at the door. ※somebodyとsomeoneは意味は同じだが、somebodyの方がややくだけた調子。

    解説

  • 14

    あなたは、これらの問題のうち、どれかに答えられますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Can you answer any of these questions ? 疑問文で「いくつか」「いくらか」「いく人か」を表すときはanyを使う。

    解説

  • 15

    私は、これらの本のどれも好きではない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I don't like any of these books. ※否定文ではnot~anyで「一つも(一人も)~ない」の意味。

    解説

  • 16

    あなたは、それについて何か知っていますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Do you know anything about it ?

    解説

  • 17

    私は、この写真の中の誰も知りません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I don't know anybody in this picture.

    解説

  • 18

    座ってもいいですか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • May I sit down?

    解説

  • 19

    どうぞ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Sure.

    解説

  • 20

    いいえ、いけません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • No, you may not. ※Yes, you may.は「目下の人」に言う表現だから、Sure.かYes, of course.などと言う。

    解説

  • 21

    オレンジジュースはいかがですか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Would you like some orange juice?

    解説

  • 22

    はい、お願いします。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Yes, please. ※「would you like~」で「~はいかがですか」という意味の決まった表現が出来る。

    解説

  • 23

    ジョーンズさんにお会いしたいのですが。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'd like to see Mr. Jones. ※「would like to+動詞の原形」で「~したい」という意味で丁寧な表現が出来る。

    解説

  • 24

    誰でも私達のクラブに入れます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Anybody can join our club. ※any,anything,anybodyは、肯定文に使うと「どれでも」「だれでも」「なんでも」の意味。

    解説

  • 25

    僕は自転車を1台持っている。いつでもそれを使っていいよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I have a bike.You can use it anytime. ※itは前に出てきたa bikeを受けて、「それ」=(その自転車)という意味になる。

    解説

  • 26

    僕は自転車を1台持っているが、新しいのが欲しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I have a bike,but I want a new one. ※oneは前に出てきたbikeという名詞、「自転車というもの」を指している。特定の自転車ではない。

    解説

  • 27

    私に同意する人はいません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Nobody agrees with me. ※nobodyは単数扱い、故に動詞には「s」が付く。

    解説

  • 28

    みんな彼女のことが大好きだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Everyone likes her very much. ※everything,everybody,everyoneは単数扱い。

    解説

  • 29

    私は、彼らの全てを知っています。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I know all of them. ※「all of+複数名詞」は複数扱い、「all of+不可算名詞」は単数扱い。

    解説

  • 30

    私たちのそれぞれが、そのパーティーを楽しんだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Each of us enjoyed the party. ※eachは常に単数扱い。

    解説

  • 31

    君たちの両方とも行ってよい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Both of you may go.

    解説

  • 32

    君たちのどちらか一人は行ってよい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Either of you may go.

    解説

  • 33

    このコップは汚い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • This glass is dirty.

    解説

  • 34

    綺麗なコップが欲しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I need a clean one. ※不定代名詞のoneは前に出てきた名詞を受けて、それと「同じ種類のもの」を指す。「a+形容詞+one」の形がよく使われる。

    解説

  • 35

    あなたはカメラを持っていますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Do you have a camera ?

    解説

  • 36

    はい、(1台)持っています。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Yes, I have one. ※不定代名詞のoneは前に出てきた名詞を受けて、それと「同じ種類のもの」を指す。「a+形容詞+one」の形がよく使われる。

    解説

  • 37

    このシャツは小さすぎます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • This shirt is too small.

    解説

  • 38

    別のを見せて下さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Show me another. ※anotherは「もうひとつのもの(人)」「別のもの(人)」という意味。

    解説

  • 39

    このアイスクリームはおいしい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • This ice cream is good.

    解説

  • 40

    もうひとつ下さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Give me another. ※anotherは「もうひとつのもの(人)」「別のもの(人)」という意味。

    解説

  • 41

    僕は自転車を2台持っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I have two bikes.

    解説

  • 42

    1台は古くて、もう1台は新しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • One is old, and the other is new. ※anotherは「もうひとつのもの(人)」「別のもの(人)」という意味。

    解説

  • 43

    他のをいくつか見せて下さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Show me some others. ※3つ以上のうちの「ほかのいくつか」を表すときはothersを、「残りの全部」を表すときはthe othersを使う。

    解説

  • 44

    残りのものを全部見せて下さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Show me the others. ※3つ以上のうちの「ほかのいくつか」を表すときはothersを、「残りの全部」を表すときはthe othersを使う。

    解説

  • 45

    ここから駅まで2マイルです。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It's two miles from here to the station.

    解説

  • 46

    外は暗くなってきている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It's getting dark outside.

    解説

  • 47

    この質問に答えることはやさしい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It's easy to answer this question.

    解説

  • 48

    (部屋のドアをノックされて)誰ですか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Who is it ?

    解説

  • 49

    私です。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It's me.

    解説

  • 50

    私たちの地方では、冬は雪がたくさん降ります。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We get a lot of snow in winter. ※we,you,theyには、漠然と「一般の人々」を指す使い方があり、日本語に訳さない方がいいことも多くある。

    解説

  • 51

    そこからは富士山が見えます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • You can see Mt.Fuji from there. ※we,you,theyには、漠然と「一般の人々」を指す使い方があり、日本語に訳さない方がいいことも多くある。

    解説

  • 52

    あの店ではアクセサリー類を売っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • They sell accessories at that store. ※we,you,theyには、漠然と「一般の人々」を指す使い方があり、日本語に訳さない方がいいことも多くある。

    解説

  • 53

    君たちはお互いに助け合わなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • You must help each other.

    解説

  • 54

    彼は次々にキャンディーを食べた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He ate candies one after another.

    解説

  • 55

    彼は一日に3時間勉強します。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He studies three hours a day. ※a~で「~につき、~ごとに」という意味を表す。~のところには「単位」を表す言葉がくる。

    解説

  • 56

    私は1年に1度京都を訪れます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I visit Kyoto once a year. ※a~で「~につき、~ごとに」という意味を表す。~のところには「単位」を表す言葉がくる。

    解説

  • 57

    この電車は時速約100マイルで走ります。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • This train goes about 100 miles an hour. ※a~で「~につき、~ごとに」という意味を表す。~のところには「単位」を表す言葉がくる。

    解説

  • 58

    ウサギ(というもの)は長い耳をしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A rabbit has long ears. ※aは、「種類」全体を指して「~というもの」という意味にもなる。

    解説

  • 59

    クジラは哺乳類です。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A whale is a mammal. ※aは、「種類」全体を指して「~というもの」という意味にもなる。

    解説

  • 60

    太陽は東からのぼる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The sun rises in the east. ※初めて話題にするものでも、自然に「特定」されてしまうものはtheがつく。「月」「太陽」のように一つしかないものや、only,first,secondといった形容詞のつく名詞などがそれ。

    解説

  • 61

    彼が一等賞を取った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He won the first prize. ※初めて話題にするものでも、自然に「特定」されてしまうものはtheがつく。「月」「太陽」のように一つしかないものや、only,first,secondといった形容詞のつく名詞などがそれ。

    解説

  • 62

    お塩を取って下さい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Pass the salt, please. ※話し手と聞き手の置かれている状況から自然に「特定」されるものもtheをつける。

    解説

  • 63

    あの女の子を見てごらん。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Look at the girl. ※話し手と聞き手の置かれている状況から自然に「特定」されるものもtheをつける。

    解説

  • 64

    お母さんは台所にいます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Mother is in the kitchen. ※話し手と聞き手の置かれている状況から自然に「特定」されるものもtheをつける。

    解説

  • 65

    ところで、彼女はどんな様子でしたか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • By the way, how was she ?

    解説

  • 66

    楽しんできてね。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Have a good time. ※他に「Have fun.」という表現もある。

    解説

  • 67

    彼は長いあいだ、パリに滞在した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He stayed in Paris for a long time.

    解説

  • 68

    あなたは(毎週)土曜日に学校に行きますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Do you go to school on Saturdays ?

    解説

  • 69

    彼女は夜遅く出かけた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She went out late at night.

    解説

  • 70

    私たちは車で軽井沢へ行った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We went to Karuizawa by car. ※慣用表現でby+乗り物は無冠詞。

    解説

  • 71

    朝食に何を食べましたか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • What did you have for breakfast ? ※「スポーツ」「食事」「学科」は普通無冠詞である。

    解説

  • 72

    僕は理科が好きです。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I like science. ※「スポーツ」「食事」「学科」は普通無冠詞である。

    解説

  • 73

    僕の部屋には、たくさんの本はありません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • There aren't many books in my room. ※数がたくさんの時はmany、量がたくさんの時はmuchを使う。

    解説

  • 74

    あなたはたくさんのお金を持っていますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Do you have much money ? ※数がたくさんの時はmany、量がたくさんの時はmuchを使う。

    解説

  • 75

    彼にはたくさんの友達がいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He has a lot of friends. ※数、量どちらがたくさんの時にも使える表現としてa lot ofがある。

    解説

  • 76

    彼らはたくさんの水を欲しがっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • They want a lot of water. ※数、量どちらがたくさんの時にも使える表現としてa lot ofがある。

    解説

  • 77

    私には2,3の(少し)質問があります。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I have a few questions. ※数が「少しある」時はa fewを、量が「少しある」時はa littleを使う。

    解説

  • 78

    彼女は少し水を飲んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She drank a little water. ※数が「少しある」時はa fewを、量が「少しある」時はa littleを使う。

    解説

  • 79

    電車にはほとんど乗客は乗っていなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • There were few passengers on the train. ※「少ししかない」「ほとんどない」という否定的な意味の時は、aをとってfew,littleだけを使う。

    解説

  • 80

    その時、私はほとんどお金を持っていなかった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I had little money then. ※「少ししかない」「ほとんどない」という否定的な意味の時は、aをとってfew,littleだけを使う。

    解説

  • 81

    私たちのアパートには部屋が3つあります。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Our apartment has three rooms.

    解説

  • 82

    私たちのアパートは3階にあります。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Our apartment is on the third floor. ※順序を表すことはを序数といい、序数には普通theをつける。

    解説

  • 83

    テーブルの上にオレンジがあります。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • There are some oranges on the table. ※不特定の数や量を表すときはsomeを使う。「いくつかの」「いくらかの」という意味。数や量の多い、少ないを問題にしないので日本語に訳さないことも多い。

    解説

  • 84

    僕はオレンジジュースが欲しい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I want some orange juice. ※不特定の数や量を表すときはsomeを使う。「いくつかの」「いくらかの」という意味。数や量の多い、少ないを問題にしないので日本語に訳さないことも多い。

    解説

  • 85

    彼はカリフォルニアのある学校に通っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He goes to some school in California. ※someには可算名詞の単数形の前において「ある~」「なにかの~」というように不特定のものや人を表すこともある。

    解説

  • 86

    あなたには兄弟や姉妹がいますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Do you have any brothers or sisters ? ※疑問文で不特定の数や量を表すときはanyを使う。

    解説

  • 87

    あなたはお金を持っていますか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Do you have any money ? ※疑問文で不特定の数や量を表すときはanyを使う。

    解説

  • 88

    彼女には男の兄弟は1人もいない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She doesn't have any brothers. ※anyをnotと一緒に使うと「少しの~もない」という意味になる。

    解説

  • 89

    私は今、少しのお金も持っていない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I don't have any money now. ※anyをnotと一緒に使うと「少しの~もない」という意味になる。

    解説

  • 90

    私はいつも6時に起きます。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I always get up at 6 o'clock. ※always,oftenといった「頻度」を表す副詞は、一般動詞の前、be動詞の文ではbe動詞のあとに置く。

    解説

  • 91

    私たちは普段、放課後にテニスをします。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • We usually play tennis after school. ※always,oftenといった「頻度」を表す副詞は、一般動詞の前、be動詞の文ではbe動詞のあとに置く。

    解説

  • 92

    彼は時々学校を休む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He is sometimes absent from school. ※always,oftenといった「頻度」を表す副詞は、一般動詞の前、be動詞の文ではbe動詞のあとに置く。

    解説

  • 93

    そのスーツケースはとても大きい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The suitcase is very large.

    解説

  • 94

    そのスーツケースは十分に大きい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • The suitcase is large enough. ※副詞のenoughは形容詞、副詞のあとに置く。

    解説

  • 95

    彼女は決してチーズを食べない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She never eats cheese. ※neverも「頻度」を表す副詞で、一般動詞の前、be動詞のあとに置く。

    解説

  • 96

    私はそのパーティーをとても愉しみました。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I enjoyed the party very much. ※動詞に対して「とても」「たいへん」と修飾するときはvery muchを使う。

    解説

  • 97

    彼女はサラダだけを食べました。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She ate only salad. ※only,evenは名詞や代名詞を修飾する場合、名詞、代名詞のすぐ前に置く。

    解説

  • 98

    彼女だけが入試に合格した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Only she passed the exam. ※only,evenは名詞や代名詞を修飾する場合、名詞、代名詞のすぐ前に置く。

    解説

  • 99

    子供でさえ、そんなことは知っている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Even a child knows that. ※only,evenは名詞や代名詞を修飾する場合、名詞、代名詞のすぐ前に置く。

    解説

  • 100

    おなかがすいた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'm hungry.

    解説

  • 101

    僕もおなかがすいた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I'm hungry,too. ※tooは肯定文、疑問文に使う。

    解説

  • 102

    私は彼が好きではありません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I don't like him

    解説

  • 103

    私も彼が好きではありません。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I don't like him,either. ※eitherは否定文に使う。

    解説

  • 104

    私も行っていいですか?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • May I go, too ? ※tooは肯定文、疑問文に使う。

    解説

  • 105

    この靴は僕には大き過ぎる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • These shoes are too big for me. ※tooは形容詞や副詞の前に置くと「あまりに~すぎる」という意味を表す。

    解説

  • 106

    私は食べ過ぎた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I ate too much. ※tooは形容詞や副詞の前に置くと「あまりに~すぎる」という意味を表す。

    解説

  • 107

    私もまたそのパーティーに行きました。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • I also went to the party. ※「~もまた」という意味を表すalsoはふつう一般動詞の前、be動詞のあとに置く。

    解説

  • 108

    彼女はうれしそうだった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • She looked happy. ※後ろに補語がくる動詞。しばしば形容詞が補語になる。

    解説

  • 109

    外は暗くなった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • It got dark outside. ※後ろに補語がくる動詞。しばしば形容詞が補語になる。

    解説

  • 110

    彼はお金持ちになった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He grew rich. ※後ろに補語がくる動詞。しばしば形容詞が補語になる。

    解説

  • 111

    彼は疲れているように見える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • He seems tired. ※後ろに補語がくる動詞。しばしば形容詞が補語になる。

    解説

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