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日本史一問一答⑦【室町時代】

カード 154枚 作成者: KEN (作成日: 2014/08/28)

  • 07-①

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教材の説明:

日本史は知識量が大事。センター、国公立二次にはこのシリーズだけで完璧。 やりきれば必ず合格の助けとなる。   日本史を得意科目としたい受験生のために作りました。

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  • 1

    07-①

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南北朝の動乱

    解説

  • 2

    鎌倉幕府滅亡後、北条高時の子( )が鎌倉幕府再興を図って反乱を起こした。この反乱を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北条時行、中先代の乱

    解説

  • 3

    足利尊氏の執事( )と尊氏の弟( )が戦い、そのために尊氏と弟が対立することにいたった争いを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高師直、足利直義、観応の擾乱

    解説

  • 4

    1336年、幕府を開く目的のもとに、政治の当面の方針を明らかにした( )を定めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 建武式目

    解説

  • 5

    1336年、足利尊氏の軍が、新田義貞・楠木正成の軍を破った戦いを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 湊川の戦い

    解説

  • 6

    南朝の( )天皇は退位し、北朝の( )天皇に神器を渡し、南北朝合一となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後亀山、後小松

    解説

  • 7

    南北朝の合一は、( )年に行われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1392年

    解説

  • 8

    南北朝統一当時の将軍は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足利義満

    解説

  • 9

    後醍醐天皇の子で、父の死後南朝を引き継いだのは( )天皇である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後村上

    解説

  • 10

    1371年、九州探題に任命され、南朝勢力を制圧した人物は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今川貞世(了俊)

    解説

  • 11

    1338年、北朝の( )天皇によって足利尊氏は正式に征夷大将軍に任命された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光明

    解説

  • 12

    1336年、後醍醐天皇は( )宮に逃れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吉野

    解説

  • 13

    1338年から1392年までの天皇が二人になった時代を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南北朝時代

    解説

  • 14

    07-②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 室町幕府の組織

    解説

  • 15

    2代将軍足利義詮の死後、( )が将軍職をついだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足利義満

    解説

  • 16

    侍所所司に任命される4家を( )とよぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四職

    解説

  • 17

    足利義満は、京都の室町に( )を建てた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花の御所

    解説

  • 18

    鎌倉公方を補佐する職を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関東管領

    解説

  • 19

    荘園・公領の年貢の半分を軍費として徴収して武士に与える権限を守護に認めた法令を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 半済令(はんぜいれい)

    解説

  • 20

    足利尊氏は、子の( )を鎌倉公方にした。また関東管領は( )氏が世襲した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足利基氏、上杉

    解説

  • 21

    足利義満が設置した、将軍直属の軍事組織を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 奉公衆

    解説

  • 22

    室町幕府における、家屋に課される税を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 棟別銭(むなべつせん)

    解説

  • 23

    室町時代の財源の1つに、直轄地である( )の収入がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 御料所

    解説

  • 24

    室町幕府の将軍の補佐の役職は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 管領

    解説

  • 25

    高利貸業者から徴収する税を( )、酒造業者に課した税を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 倉役(土倉役)、酒屋役

    解説

  • 26

    三管領とは、( )氏・( )氏・( )氏である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細川・斯波・畠山

    解説

  • 27

    鎌倉府の長官を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鎌倉公方

    解説

  • 28

    鎌倉幕府は、鎌倉に( )を設置し、関東8ヶ国と甲斐・伊豆を統括させた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鎌倉府

    解説

  • 29

    将軍に最も近く仕え、将軍を補佐する中心的な役職を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 管領

    解説

  • 30

    侍所の長官である所司は、( )・( )・( )・( )の4家から選出される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 京極・山名・赤松・一色

    解説

  • 31

    室町時代に拡大された守護の主な権限は( )・( )・半済である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刈田狼藉の取り締まり権・使節遵行

    解説

  • 32

    足利義満の政治を補佐した管領は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細川頼之

    解説

  • 33

    07-③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 室町幕府の展開

    解説

  • 34

    11カ国を領有して( )と呼ばれた山名氏清は、3代将軍足利義満に挑発され、1391年に挙兵して敗れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 六分一殿

    解説

  • 35

    足利義満は守護大名の統制を図るため、1391年の( )の乱で守護大名( )を滅ぼした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明徳、山名氏清

    解説

  • 36

    応仁の乱の際の室町8代将軍は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足利義政

    解説

  • 37

    1439年、6代将軍( )は幕府に背いた鎌倉公方( )を討った。これを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足利義教、足利持氏、永享の乱

    解説

  • 38

    1467年より11年間にわたった戦乱を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 応仁の乱(応仁・文明の乱)

    解説

  • 39

    永享の乱は、鎌倉公方足利持氏と、関東管領( )の衝突が原因でおこった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上杉憲実

    解説

  • 40

    応仁の乱は、( )の治世から次代の足利義尚の在職初期にかけてであった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足利義政

    解説

  • 41

    周防・長門など6カ国の守護大名であった( )は、足利義満に討伐された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大内義弘

    解説

  • 42

    足利義満は、征夷大将軍をやめて、公家としての再興の官職である( )となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太政大臣

    解説

  • 43

    下の者が上の者を倒すという、戦国時代の風潮を( )と言う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下克上

    解説

  • 44

    1441年、6代将軍( )が播磨の守護( )に暗殺された事件を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足利義教、赤松満祐、嘉吉の乱

    解説

  • 45

    1428年、足利( )が急死し、翌年弟の足利義教が6代将軍になった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 義持

    解説

  • 46

    07-④

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 惣村と土一揆

    解説

  • 47

    先進地であった畿内の農村には、自治的な結合体である( )が発展した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 惣(惣村)

    解説

  • 48

    惣村の祭礼は、( )とよばれる惣の祭祀集団によって行われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宮座

    解説

  • 49

    惣を構成する村民を( )、村の自治運営のために行われる会議を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 惣百姓、寄合

    解説

  • 50

    惣村では( )を定め、違反する者は( )という警察権を行使し処分した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 村掟(惣掟)、地下検断(自検断)

    解説

  • 51

    1485年守護の畠山氏を追放した一揆を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山城の国一揆

    解説

  • 52

    ( )は、近江で馬借が徳政を要求して蜂起したのをきっかけにおこった一揆である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正長の徳政一揆(正長の土一揆)

    解説

  • 53

    室町時代中期に行われた、支配層に対する土豪・農村などの反抗を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土一揆

    解説

  • 54

    惣の指導者を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おとな(沙汰人)

    解説

  • 55

    京都の町衆が、一向一揆に対抗しておこした一揆を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法華一揆

    解説

  • 56

    農民でありながら侍身分を獲得したものを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地侍

    解説

  • 57

    1441年におこった嘉吉の徳政一揆は( )と呼ばれる徳政一揆であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代始めの徳政

    解説

  • 58

    年貢徴収などを惣村が請け負うことを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地下請(村請・百姓請)

    解説

  • 59

    07-⑤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 室町時代の外交(1)~日明関係~

    解説

  • 60

    鎌倉時代に( )寺を修造するための貿易船が( )<国名>に派遣された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 建長、元

    解説

  • 61

    日明貿易は不平等な( )の形をとった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 朝貢貿易

    解説

  • 62

    1401年の明との国交樹立の際、遣明船の正使は( )、副使は( )であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 祖阿、肥富(こいづみ)

    解説

  • 63

    ( )氏は堺商人と組み、( )氏は博多商人と組んで、勘合貿易の主導権を争った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細川、大内

    解説

  • 64

    足利( )は、明との国交を開始した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 義満

    解説

  • 65

    13世紀から16世紀にかけて朝鮮や中国沿岸にかけて活動した日本の海賊集団を( )と言う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 倭寇

    解説

  • 66

    ( )・( )・肥前松浦に本拠地を置き、朝鮮半島や中国沿岸部を襲った海賊集団を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対馬・壱岐・倭寇

    解説

  • 67

    足利( )が1411年に中断した勘合貿易は、足利( )が1432年に再開した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 義持、義教

    解説

  • 68

    1404年に始まった日明貿易では、倭寇などと区別するため、明の皇帝が発行した( )という渡航証明書が使われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 勘合

    解説

  • 69

    足利尊氏は、( )天皇の冥福を祈るために( )船を派遣した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後醍醐、天竜寺

    解説

  • 70

    1523年、勘合貿易の主導権をめぐり、中国の港で衝突した事件を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 寧波の乱

    解説

  • 71

    07-⑥

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 室町時代の外交(2)~対外関係~

    解説

  • 72

    1392年、( )が( )を滅ぼし、朝鮮を建てた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 李成桂、高麗

    解説

  • 73

    沖縄では( )が、1429年に琉球王国を建国した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尚巴志(しょうはし)

    解説

  • 74

    日朝貿易は対馬の( )氏が統制していた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 75

    琉球の古代歌謡を集めたものを『( )』という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • おもろそうし

    解説

  • 76

    朝鮮軍が倭寇の本拠地と考えていた( )を襲撃したのが応永の外寇である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対馬

    解説

  • 77

    日朝貿易では( )符が用いられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 通信

    解説

  • 78

    1457年、アイヌの大首長( )が蜂起し、和人居住地を攻め落とした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コシャマイン

    解説

  • 79

    日朝貿易は1510年におこった日本居留民の暴動( )の後に衰退した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三浦の乱

    解説

  • 80

    日朝貿易は、1419年の( )によって一時的に中断した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 応永の外寇

    解説

  • 81

    07-⑦

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 室町時代の産業と経済

    解説

  • 82

    産業の発展によって市の開催日数が増加し、応仁の乱後には( )が生まれていった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 六斎市

    解説

  • 83

    都市の商工業者は( )とよばれる同業組合を結成して生産、販売を独占した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 84

    明から輸入された貨幣のうち、( )通宝は標準貨幣として通用されていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 永楽

    解説

  • 85

    ( )・( )は室町時代の高利貸業者である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土倉・酒屋

    解説

  • 86

    当時、京都の周辺では、( )・( )などの陸上輸送業者が活躍していた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 馬借、車借

    解説

  • 87

    京都の町には店舗として( )を構える商人もあった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 見世棚

    解説

  • 88

    室町時代になると稲が品種改良され、( )・( )・( )・が作られた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 早稲・中稲・晩稲

    解説

  • 89

    室町時代になると、二毛作だけではなく、畿内や山陽道では( )も行われるようになった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三毛作

    解説

  • 90

    朝鮮から輸入された( )は、三河地方を中心に国内生産が可能になった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 木綿

    解説

  • 91

    室町幕府や戦国大名が粗悪貨幣の使用を禁止したり、各種貨幣の交換比率を決めた法令を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 撰銭令

    解説

  • 92

    06-⑧

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戦国大名

    解説

  • 93

    ( )は、15世紀末に堀越公方を滅ぼし、その孫( )は古河公方を撃破した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 守護代、国人

    解説

  • 94

    戦国大名の中には領国支配の基本法である( )を制定するものもあった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分国法(家法)

    解説

  • 95

    伊達氏の分国法『( )』である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 塵芥集(じんかいしゅう)

    解説

  • 96

    戦国大名の検地は、領内の領主あるいは名主に自己申告させる( )であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指出検地

    解説

  • 97

    ( )は、三好長慶を下克上し、将軍( )を襲って自殺させた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 松永久秀、足利義輝

    解説

  • 98

    分国法には、家臣間の紛争を公権の裁決にゆだね、一切の実力行使を禁じる( )の規定がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 喧嘩両成敗

    解説

  • 99

    戦国大名の軍事組織としては、有力家臣に下級の地侍クラスの武士たちを配属する( )をとった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 寄親・寄子制

    解説

  • 100

    英語の守護代出身である( )は、上杉憲政から家督を譲受けて関東管領になった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長尾景虎(上杉謙信)

    解説

  • 101

    美濃では( )が、守護の( )氏を滅ぼして下克上した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 斉藤道三、土岐

    解説

  • 102

    駿河の守護( )は、近江・三河を領国化して勢力を張った。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 今川義元

    解説

  • 103

    06-⑨

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 室町時代の都市の発展

    解説

  • 104

    戦国大名の支配が進んでくると、( )中心に領国経済圏が形成された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 城下町

    解説

  • 105

    博多で、自治的な町政を指導した12人の豪商を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 年行司

    解説

  • 106

    浄土真宗の寺院や道場の勢力の強い地域では、それらを中心とした( )が建設された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 寺内町

    解説

  • 107

    善光寺の門前町は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長野

    解説

  • 108

    伊勢内宮・外宮の門前町は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宇治山田

    解説

  • 109

    堺は、( )よばれる36人の代表者会議のもとで町政を処理した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 会合衆

    解説

  • 110

    ( )は応仁の乱後、兵庫に代わって日明貿易の拠点として発展し、自治体制を確立した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 111

    寺内町は主に( )宗の寺院を中心として町が形成されたものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一向(浄土真)

    解説

  • 112

    摂津の( )、伊勢の( )・( )などは代表的な自由都市である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平野、桑名・大湊

    解説

  • 113

    延暦寺の門前町は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 坂本

    解説

  • 114

    07-⑩

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 室町時代の文化(1)~宗教・学問~

    解説

  • 115

    室町時代前期の文化は( )文化と呼ばれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北山

    解説

  • 116

    南北ちょうの内乱を経て足利尊氏が政権を掌握するまでの過程を足利氏の立場から書いた『( )』がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 梅松論

    解説

  • 117

    京都五山の別格上位は( )寺である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南禅

    解説

  • 118

    南朝側の立場から皇位継承の正しい道理を説いた書は『( )』である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神皇正統記

    解説

  • 119

    四鏡の最後である『( )』は、鎌倉時代を公家の立場から記したものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 増鏡

    解説

  • 120

    14世紀中ごろに作られた初頭教科書を『( )』という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 庭訓往来(ていきんおうらい)

    解説

  • 121

    室町幕府は、南宋の官寺の制にならって( )の制を定めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 五山

    解説

  • 122

    今川了俊が著した軍記物は、『( )』である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 難太平記

    解説

  • 123

    ( )は、肥後の菊池氏、薩摩の島津氏に招かれ儒学の講義をした後、薩南学派の祖となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 桂庵玄樹

    解説

  • 124

    ( )は、足利義尚の諮問に答えて政治の道を説いた『樵談治要 』を献じた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一条兼良

    解説

  • 125

    ( )は室町時代、激しい弾圧の中、京都に法華経を布教し、鍋冠上人と呼ばれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日親

    解説

  • 126

    『神皇正統記』は、( )が常陸で執筆し、後村上天皇に献上したものである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北畠親房

    解説

  • 127

    蓮如は、越前の( )に道場を設けた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吉崎

    解説

  • 128

    15世紀中頃、関東管領上杉憲実が( )を再興した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足利学校

    解説

  • 129

    ( )は唯一神道を唱えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吉田兼倶

    解説

  • 130

    07-⑪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 室町時代の文化(2)~絵画・建築・工芸~

    解説

  • 131

    ( )文化は、応仁の乱を避けて趣味的生活を営む将軍( )を中心に営まれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東山、足利義政

    解説

  • 132

    室町時代、将軍などに近侍して文化面に活躍して人々を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同朋衆

    解説

  • 133

    ( )は、室町時代に完成した武家住宅の様式である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 書院造

    解説

  • 134

    ( )は、『五百羅漢図』の作者で、東福寺の画僧である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明兆

    解説

  • 135

    水墨画に大和絵の手法を取り入れた( )派の祖は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 狩野、狩野正信

    解説

  • 136

    宋・元から伝えられた、一色の濃淡によって表現する絵画を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水墨画

    解説

  • 137

    ( )は、幕府の絵師などを務め、土佐派の地位を確立した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土佐光信

    解説

  • 138

    足利義満が建てた寺院は( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鹿苑寺

    解説

  • 139

    室町時代の寺院の庭には、( )という山水自然の生命を石と砂で表現したものが多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 枯山水

    解説

  • 140

    『瓢鮎図』の作者は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 如拙

    解説

  • 141

    07-⑫

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 室町時代の文化(3)~能楽・連歌など~

    解説

  • 142

    観阿弥・世阿弥の父子は将軍( )の保護をうけ、猿楽能を完成させた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足利義満

    解説

  • 143

    ( )は、世阿弥が著した能楽論である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風姿花伝(花伝書)

    解説

  • 144

    (山崎)宗鑑は、『( )』の編者である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 犬筑波集

    解説

  • 145

    ( )は、茶の湯に禅の精神を加味して( )を創始した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 村田珠光、侘び茶

    解説

  • 146

    父の観阿弥と共に能楽を大成した人は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 世阿弥

    解説

  • 147

    南北朝時代、二条良基が編集した連歌集を『( )』、連歌の規則書を『( )』という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 菟玖波集、応安新式

    解説

  • 148

    ( )は、風刺性の強い喜劇として当時庶民にもてはやされた庶民劇である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 狂言

    解説

  • 149

    ( )とは能の脚本のことをという。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 謡曲

    解説

  • 150

    宗祇が編集した連続歌集を『( )』という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新撰菟玖波集

    解説

  • 151

    正風連歌は( )が確立した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宗祇

    解説

  • 152

    『( )』は、1518年に成立した編者不明の小歌集である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 閑吟集

    解説

  • 153

    ( )は、侘び茶を簡素化した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 武野紹鴎

    解説

  • 154

    大和四座は、( )・( )・( )・( )の四座からなる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 観世、宝生、金剛、金春

    解説

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