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日本史一問一答②【古墳時代】

カード 86枚 作成者: KEN (作成日: 2014/08/28)

  • 02-①

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教材の説明:

日本史は知識量が大事。センター、国公立二次にはこのシリーズだけで完璧。 やりきれば必ず合格の助けとなる。   日本史を得意科目としたい受験生のために作りました。

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  • 1

    02-①

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小国の形成と東アジアとの関係

    解説

  • 2

    中国では晋の滅亡より( )時代が始まった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南北朝

    解説

  • 3

    「獲加多支鹵大王」の名は熊本県の( )古墳出土の大刀銘にも見られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 江田船山

    解説

  • 4

    倭の朝鮮半島進出は、( )資源の獲得が目的であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 5

    倭の五王は( )・珍・( )・興・( )のことをさす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 讃、済、武

    解説

  • 6

    457年、( )<国名>が、漢江流域の漢山城に王都を置く( )<国名>が陥れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高句麗、百済

    解説

  • 7

    4世紀終わり頃の倭の行動が、高句麗にある( )に記されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 好太王碑

    解説

  • 8

    「獲加多支鹵大王」は( )天皇、つまり、倭王( )を指すと言われている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雄略、武

    解説

  • 9

    武は( )年、宋の( )帝に上表した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 478、順

    解説

  • 10

    好太王碑文には、( )<干支>年(=西暦( )年より倭が朝鮮半島に侵入したと記されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 辛卯、391

    解説

  • 11

    「獲加多支鹵」は( )と読む。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ワカタケル

    解説

  • 12

    5世紀当時の九州南部の住民を( )、東北の住民を( )と呼ぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 熊襲、蝦夷

    解説

  • 13

    倭王武の父は、倭王( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 14

    紀元前1世紀ごろに建国された、朝鮮半島北部の国は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高句麗

    解説

  • 15

    4世紀半ば頃、( )からは百済が、( )からは新羅がおこった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 馬韓、辰韓

    解説

  • 16

    倭王武は、宋の順帝から「六国諸軍事( )倭王」の称号を得た。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 安東大将軍

    解説

  • 17

    倭の五王が朝貢した中国の王朝は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南朝

    解説

  • 18

    好太王の石碑は、現在( )<国名>の( )流域に置かれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中国、鴨緑江(おうりょくこう)

    解説

  • 19

    百済を馬韓と呼んだ頃、伽耶は( )と呼ばれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弁韓

    解説

  • 20

    埼玉県にある( )古墳から出土した鉄剣には「獲加多支鹵大王」の文字が刻まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 稲荷山古墳

    解説

  • 21

    武は、( )天皇を指すとされている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雄略

    解説

  • 22

    5世紀の日本のことが記載されている歴史書の書は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『宋書』倭国伝

    解説

  • 23

    漢字や仏教を伝えた朝鮮や中国から移り住んだ人々を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 渡来人

    解説

  • 24

    02-②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古墳文化(1)~古墳の変遷~

    解説

  • 25

    前期古墳の多くは、( )という独特なカタチをしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前方後円墳

    解説

  • 26

    古墳時代の前期、石室を作らず木棺の周りを固めた形態を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 粘土槨

    解説

  • 27

    古墳時代前期、被葬者は墳丘の頂上の( )式石室におさめられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竪穴

    解説

  • 28

    ( )天皇の後、仁徳天皇が即位した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 応神

    解説

  • 29

    群集墳は、( )が可能な家族墓的性格をもつ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 追葬

    解説

  • 30

    日本最古の前方後円墳は奈良県の( )古墳である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 箸墓

    解説

  • 31

    石室の壁面や石棺に色彩画、あるいは彫刻を施してある古墳を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 装飾古墳

    解説

  • 32

    後期の古墳には、遺体をおさめる( )と外界とを( )でつなぐ( )石室がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 玄室、羨道、横穴式

    解説

  • 33

    群集墳で有名なのは、( )県の岩橋千塚などである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 和歌山

    解説

  • 34

    前期古墳の副葬品として、代表的な銅鏡は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三角縁神獣鏡

    解説

  • 35

    群馬県の赤堀にある中期古墳の( )古墳には、家形埴輪が置かれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 茶臼山

    解説

  • 36

    古墳時代( )期の副葬品は、銅鏡・玉など宗教的色彩のものが多かった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 37

    応神天皇陵は( )古墳、仁徳天皇陵は別名( )古墳、履中天皇陵は( )古墳とよばれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 本田御廟山、大仙陵、陵山

    解説

  • 38

    後期古墳に( )県の吉見百穴がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 埼玉

    解説

  • 39

    中期古墳の霊には、( )古墳群の応神天皇陵や( )古墳群の仁徳天皇陵がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古市、百舌鳥

    解説

  • 40

    古墳時代後期の古墳は、円墳が1ヶ所に集中しているため、( )と呼ばれた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 群集墳

    解説

  • 41

    墳丘の表面には( )によって覆われ、その周辺には( )が並べられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 葺石、埴輪

    解説

  • 42

    方形の前部と円形の後部からなる、代表的な古墳の形を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前方後円墳

    解説

  • 43

    02-③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古墳文化(2)~大陸文化の受容と信仰~

    解説

  • 44

    最古の金石文の銘文が刻まれている奈良県石上神宮の神宝は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 七支刀

    解説

  • 45

    仏教伝来は( )年と『日本書紀』に書かれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 552

    解説

  • 46

    6世紀に百済から( )が渡来して、日本に儒教が伝わった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 五経博士

    解説

  • 47

    538年は( )<干支>年、552年は( )<干支>年にあたる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 戊午、壬申

    解説

  • 48

    古墳時代に朝鮮から伝えられた灰色の硬質陶器のことを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 須恵器

    解説

  • 49

    ( )天皇期に、養蚕・機織りを伝えた秦氏の祖は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 応神、弓月君

    解説

  • 50

    福岡県にある( )大社は玄界灘の航海守護の神で、その孤島である( )からは多数の遺宝が発見されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宗像、沖ノ島

    解説

  • 51

    仏教伝来の際に、仏教興隆を行った人物は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 蘇我稲目

    解説

  • 52

    仏教公伝を538年とする説は、『( )説』・『( )』などに記されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上宮聖徳法王帝、元興寺縁起

    解説

  • 53

    毎年春には豊作祈祷の( )の祭りが、秋には収穫の感謝の( )祭りが行われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 祈年、新嘗

    解説

  • 54

    ( )<国名>の( )が、( )天皇に仏教を公伝した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 百済、聖明王、欽名

    解説

  • 55

    豪族は村落から離れた場所に、周囲に環濠や柵列をめぐらした( )を営んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 居館

    解説

  • 56

    古墳時代中期に、大陸から様々な技術が( )によって伝えられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 渡来人

    解説

  • 57

    仏教伝来に先立って、渡来人の( )のように子女を出家させて、孫もすぐれた仏師になった人物もいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 司馬達等

    解説

  • 58

    仏教の伝来については、西暦( )年とする説明が現在多く支持されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 538

    解説

  • 59

    自然神や氏の祖先神をまつわるため( )が作られた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 60

    ( )は、論語や( )などの儒教の経典をもたらし、西文氏の祖となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 王仁、千字文

    解説

  • 61

    古墳時代の漢字が使われていた証拠として、( )県の須田八幡宮の( )の銘文がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 和歌山、人物画像鏡

    解説

  • 62

    常陸国の( )神宮は、( )氏の氏神である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鹿島、中臣

    解説

  • 63

    鹿の骨を焼いて吉凶を占う( )や、裁判の時に熱湯に手を入れさせ、火傷の有無によって真偽を確かめる( )などが行われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太占、盟神探湯

    解説

  • 64

    6世紀半ば頃、大王の系譜である『( )』や、朝廷の説話・伝承である『( )』が朝廷でまとめられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 帝紀、旧辞

    解説

  • 65

    日本の仏教は、( )仏教の系列のものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 北方(大乗)

    解説

  • 66

    6世紀には、医・易・( )の博士が渡来した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 67

    汚れを払い災害を逃れるため、( )・( )が行われた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 禊・祓

    解説

  • 68

    応神天皇の時代に渡来し、文筆の技術をもとに史部の職務に貢献したといわれる( )は、( )氏・( )氏の祖である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 阿知使主、東漢、漢

    解説

  • 69

    石上神宮七支刀は、( )年に( )<国名>の国王が倭王に送ったものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 369、百済

    解説

  • 70

    石上神宮は、( )氏の氏神である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 物部

    解説

  • 71

    02-④

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヤマト政権の成立

    解説

  • 72

    古墳時代に( )政権が成立した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヤマト

    解説

  • 73

    製陶を担当する品部には( )・( )がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陶部・土師部

    解説

  • 74

    地方豪族は( )・( )・稲置などの地位を与えられていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国造・県主

    解説

  • 75

    ( )に率いられ、専門の技術労働にあたった人々を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伴造、品部

    解説

  • 76

    地方官である( )は、大化改新後優先的に郡司に任じられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国造

    解説

  • 77

    大王に仕える豪族たちはそれぞれに土地・人民を領有し、朝廷での官職も世襲されていた。これを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 氏姓制度

    解説

  • 78

    軍事を担当する豪族名は( )氏・( )氏である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大伴、物部

    解説

  • 79

    各地の氏は、祖先神や守護神を( )としてまつった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 氏神

    解説

  • 80

    祭祀を担当する豪族は( )氏である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中臣

    解説

  • 81

    豪族や朝廷の支配下に組織されていた人々の集団を( )と称した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 部民(部)

    解説

  • 82

    天皇が皇子のために設定した奴隷民を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 子代・名代の民

    解説

  • 83

    天皇の呼称は、古くは( )と呼んでいた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大王(おおきみ)

    解説

  • 84

    各地の豪族は、( )という同族集団の首長である( )として政治参加した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 氏、氏上

    解説

  • 85

    大王の直轄地を( )といい、そこの耕作人を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 田荘、部曲

    解説

  • 86

    蘇我氏の地位は( )、大伴氏・物部氏などの地位は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大臣、大連

    解説

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