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日本史一問一答①【原始時代】

カード 124枚 作成者: KEN (作成日: 2014/08/28)

  • 01-①

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教材の説明:

日本史は知識量が大事。センター、国公立二次にはこのシリーズだけで完璧。 やりきれば必ず合格の助けとなる。   日本史を得意科目としたい受験生のために作りました。

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  • 1

    01-①

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本のあけぼの

    解説

  • 2

    地質年代でいう3万年前から1万円前の( )末期にはすでに日本列島に人類がいた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 更新世(洪積世)

    解説

  • 3

    南方からは( )や( )ジカが、北方からは( )や( )ジカなどがやってきた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナウマン象、オオツノ、マンモス、ヘラ

    解説

  • 4

    ( )県の野尻湖遺跡からは( )の化石が発見された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長野、ナウマン象

    解説

  • 5

    岩宿遺跡は、( )という地層から発見された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関東ローム層

    解説

  • 6

    沖縄県で発見された化石人骨は( )人である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 港川

    解説

  • 7

    旧石器時代の石器には、打撃用の( )、切断機能をもった( )、刺突用の( )などがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 握槌、石刃、尖頭器

    解説

  • 8

    ネアンデルタール人は、人類学上( )人である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 9

    人類は( )人→( )人→( )人→( )人の順に進化した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 猿、原、旧、新

    解説

  • 10

    旧石器時代の末期から新石器時代にかけて( )などの小型石器が使用された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細石器

    解説

  • 11

    明石人骨は( )が発見したとされている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直良信夫

    解説

  • 12

    細石器が使用された時代を( )時代という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中石器

    解説

  • 13

    静岡県で発見された化石人骨は( )人と( )人である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三ヶ日、浜北

    解説

  • 14

    約2万年前に生息していたと言われる絶滅した象は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ナウマン象

    解説

  • 15

    大分県の( )遺跡は、旧石器文化の遺跡である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 早水台

    解説

  • 16

    この時代は、縄文文化に先行するという意味で( )文化と言われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 先土器

    解説

  • 17

    更新世は( )時代とも呼ばれ、寒冷な( )期と、温暖な( )期とが交互に訪れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 氷河、氷、間氷

    解説

  • 18

    兵庫県で発見された化石人骨は( )人である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明石

    解説

  • 19

    群馬県にある旧石器時代を代表する遺跡である岩宿遺跡は( )が発見した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相沢忠洋

    解説

  • 20

    日本語は、北方アジア系の( )語に属すると考えられている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アルタイ

    解説

  • 21

    旧石器文化では、( )石器が用いられていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 打製

    解説

  • 22

    文献史以前の歴史を研究するのが( )学の特徴である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 考古

    解説

  • 23

    1946年、( )県の( )遺跡から打製石器が発見され、日本の旧石器文化の存在が証明された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 群馬、岩宿

    解説

  • 24

    01-②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縄文文化の成立

    解説

  • 25

    日本列島の気候が温暖になったのは、地質年代でいうと( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 完新世(沖積世)

    解説

  • 26

    ( )は、新潟県姫川流域に産し、主に勾玉の材料に用いられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ひすい

    解説

  • 27

    縄文時代の釣針・銛・やすなどを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 骨角器

    解説

  • 28

    縄文時代の人骨には特有の( )が見られ、聖人になる者の通過儀礼であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抜歯

    解説

  • 29

    縄文時代、海岸や水辺に食べ物の残りかすなどを捨てた場所を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貝塚

    解説

  • 30

    縄文時代の人々は、大地などに( )住居の集落を営んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竪穴

    解説

  • 31

    縄文時代、女性をかたどった( )が作られた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土偶

    解説

  • 32

    長野県の和田峠は( )の生産地である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黒曜石

    解説

  • 33

    縄文土器に装飾的なものが現れたのは、主に( )期からである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 34

    縄文時代、土堀用の( )、木の実をすりつぶす( )・( )などが使用された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石鍬、石皿・すり石

    解説

  • 35

    縄文時代には、( )石器が使用されるようになった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 磨製

    解説

  • 36

    日本最古の土器とされる豆粒文土器が発見されたのは( )県の( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長崎、泉福寺洞穴

    解説

  • 37

    土器等の年代測定法に( )測定法がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 放射性炭素

    解説

  • 38

    三内丸山遺跡は( )県にある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 青森

    解説

  • 39

    縄文時代、中小動物を狩るために( )が発明された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弓矢

    解説

  • 40

    漁労のとき、網のおもりとして( )・( )が使用されていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石錘・土錘

    解説

  • 41

    黒曜石は( )の原料である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石ぞく

    解説

  • 42

    縄文時代の石製品で、動物の皮をはぐためのものを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石匙

    解説

  • 43

    尖石遺跡は( )県にある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長野

    解説

  • 44

    縄文文化の生活は( )・( )・( )など、自然産物の獲得を主としていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 狩猟・漁労・採集

    解説

  • 45

    早期の縄文土器は、( )土器が主である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尖底

    解説

  • 46

    大阪府と奈良県の境に位置する( )はサヌカイトの産地である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二上山

    解説

  • 47

    ( )にある大森貝塚は、( )年に( )が発見した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東京都、1877、モース

    解説

  • 48

    あらゆる自然物や自然現象に霊威を認める考え方を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アニミズム

    解説

  • 49

    集落の近くには、当時のゴミ捨て場である( )ができることが多かった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 貝塚

    解説

  • 50

    ( )は、大小様々な石が環状に配列されている墓地で、大湯にあるものが有名である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 環状列石、秋田

    解説

  • 51

    縄文土器は、( )期・( )期・( )期・中期・( )期・( )期に区分される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 草創、早、前、後、晩

    解説

  • 52

    青森県の( )式土器は、縄文時代晩期の土器である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 亀ヶ岡

    解説

  • 53

    長崎県の福井洞穴から発見される土器は( )土器といわれる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 隆起線文

    解説

  • 54

    アメリカ人モースによって発見された縄文時代の貝塚は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大森貝塚

    解説

  • 55

    縄文時代の埋葬方法は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 屈葬

    解説

  • 56

    今から約( )年前に、人類の歴史は新石器文化を迎える。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1万

    解説

  • 57

    01-③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弥生文化の成立

    解説

  • 58

    紀元前3・4世紀頃、約( )年もの長期にわたった縄文文化が終わった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1万

    解説

  • 59

    ( )遺跡は佐賀県の環濠集落遺跡である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吉野ヶ里

    解説

  • 60

    短粒米は、中国の( )下流域で栽培されていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長粒、長江

    解説

  • 61

    中国大陸では、紀元前5000~4000年頃、( )中流域で畑作がおこった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 黄河

    解説

  • 62

    島根県の( )遺跡は、銅剣・銅矛などがまとまって出土したことで有名である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 荒神谷

    解説

  • 63

    弥生時代、籾のまき方は一般に( )で、稲が実ると( )刈りをおこなった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 直播、穂首

    解説

  • 64

    ( )遺跡は、神奈川県の代表的な環濠集落の遺跡である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大塚

    解説

  • 65

    卑弥呼について書かれている中国の歴史書は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魏志倭人伝

    解説

  • 66

    弥生時代前期の稲作は、地下水位の高い( )田で行われていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 湿

    解説

  • 67

    土器は、貯蔵用の( )、煮炊き用の( )、盛り付け用の( )、蒸し器としての( )など、用途に応じた形のものが 作られるようになった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 壺、甕、高杯、甑

    解説

  • 68

    ( )は、稲作の技術が東北地方まで広がったことを示す青森県の遺跡である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 垂柳遺跡(砂沢遺跡も可)

    解説

  • 69

    弥生時代前期の近畿地方に出現した平地の区画墓を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 方形周溝墓

    解説

  • 70

    弥生時代の前期、農耕道具の原料は主に( )であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 71

    弥生文化は、( )<都道府県名>の( )区本郷弥生町の名にちなんでいる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 東京都、文京

    解説

  • 72

    収穫された稲は、貯蔵穴や( )で蓄えられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高床倉庫

    解説

  • 73

    ( )銅剣は北九州地方に、( )銅剣は瀬戸内海周辺に多く分布している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細形、平形

    解説

  • 74

    集落の周りに溝をめぐらす( )は、地域集団間の争いに備えた防衛機能をもった集落であった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 環濠集落

    解説

  • 75

    日本では、( )器・( )器・( )器は、ほぼ同時にもたらされた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 青銅、鉄、ガラス

    解説

  • 76

    2、3世紀に邪馬台国を治めていたのは( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卑弥呼

    解説

  • 77

    弥生時代後期、西日本ではより生産性の高い( )田がつくられるようになった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 78

    弥生時代、北九州では平石を長方形に取り組んで遺体を埋葬する( )が作られた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 箱式石棺墓

    解説

  • 79

    弥生土器は( )年に初めて発見された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1884

    解説

  • 80

    弥生時代、伐採用の( )や、加工用でノミの用途をもつ扁平片刃石斧などが用いられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 太型蛤刃石斧

    解説

  • 81

    福岡県の( )遺跡や佐賀県の( )遺跡は、縄文時代晩期の水稲耕作の跡と見られている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 板付、菜畑

    解説

  • 82

    弥生時代、肥料とするために青草を田に踏み込む( )という道具が現れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大足

    解説

  • 83

    日本列島で発見される古い栽培稲は、インド南部の( )から中国南部の( )高地にかけての地帯に起源をもつ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アッサム、雲南

    解説

  • 84

    稲の運搬のためには( )が用いられた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 田舟

    解説

  • 85

    銅剣以外では、( )と( )が九州北部を中心に、( )が近畿地方に分布した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 銅矛、銅戈、銅鐸

    解説

  • 86

    弥生時代、( )<都道府県名>では、サケ・マスなどを採集する( )文化が栄えた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 沖縄、南島(貝塚)

    解説

  • 87

    朝鮮半島で流行していた( )墓という大石を用いた墓が西九州に現れた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 支石

    解説

  • 88

    弥生文化は( )と( )を特徴とした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 金属器の使用、水稲耕作

    解説

  • 89

    軍事上の防衛の必要から発生した集落を( )性集落という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高地

    解説

  • 90

    弥生時代の埋葬方法は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伸展葬

    解説

  • 91

    ( )は、当時機織が行われていたことを示す、糸を紡ぐ道具である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 紡錘車

    解説

  • 92

    弥生時代の遺跡から発見される稲は( )米である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短粒

    解説

  • 93

    弥生時代後期に入ると、近畿地方や中国地方などに、盛り土をして墓域を区画した( )が作られた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 墳丘墓

    解説

  • 94

    01-④

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小国の形成と東アジア

    解説

  • 95

    日本のことも記してある中国最古の史書( )には( )世紀のことが記されている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『漢書』地理志、紀元前1

    解説

  • 96

    邪馬台国は( )国と敵対関係にあった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 狗奴

    解説

  • 97

    楽浪郡は現在の( )の付近にあった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピョンヤン

    解説

  • 98

    金印の上部の突起の形は( )<動物名>を表現している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 99

    『漢書』地理志によると、倭人は百余国に分かれていた、定期的に朝鮮半島の( )に使者を送っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 楽浪郡

    解説

  • 100

    卑弥呼の後継者である宗女( )は、晋の都である洛陽に使者を派遣した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 壱与

    解説

  • 101

    弥生時代のねずみ返しもあった高いところに作られた倉庫を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高床式倉庫

    解説

  • 102

    倭の奴国とは、現在の福岡市( )付近にあった一小国と言われている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 博多

    解説

  • 103

    紀元( )年、中国では( )が滅び、三国時代となった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 220、後漢

    解説

  • 104

    『魏志』倭人伝には、卑弥呼は「( )を事とし能く衆を惑わす」とある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鬼道

    解説

  • 105

    3世紀頃の日本は、( )を中心とした( )ほどの小国の連合体が生まれていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 邪馬台国、30

    解説

  • 106

    光武帝より授けられたといわれる金印は、1784年、( )県の( )で発見された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 福岡、志賀島

    解説

  • 107

    卑弥呼は( )年に使いを派遣して、魏の皇帝から金印紫綬や( )を授かった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 239、銅鏡

    解説

  • 108

    魏の都は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洛陽

    解説

  • 109

    3世紀前半、中国は( )・( )・( )の三国に分立していた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魏・呉・蜀

    解説

  • 110

    倭国大乱のおこった「桓霊の間」とは、( )世紀の後半のことをさす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2

    解説

  • 111

    後漢の都は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洛陽

    解説

  • 112

    卑弥呼が魏の肯定より授けられた称号は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親魏倭王

    解説

  • 113

    卑弥呼の「鬼道」とは、( )の一種である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シャーマニズム

    解説

  • 114

    邪馬台国では、支配者層は( )とよばれ、被支配者層は( )とよばれていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大人、下戸

    解説

  • 115

    紀元107年、倭国王帥升が( )を献じたことを記す歴史書は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生口、『後漢書』東夷伝

    解説

  • 116

    楽浪郡は、前漢の( )が、( )年に設置した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 武帝、紀元前108

    解説

  • 117

    『魏志』倭人伝の正式名称は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『三国志』魏書東夷伝倭人の条

    解説

  • 118

    239年、卑弥呼が帯方郡に遣わした大夫は( )<人名>である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 難升米(なしめ)

    解説

  • 119

    「夫れ( )海中に( )あり。分かれて( )余国を為す」(『漢書』地理志)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 楽浪、倭人、百

    解説

  • 120

    福岡県の( )遺跡には、甕棺墓が多く存在し、奴国の遺跡と考えられている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 須玖

    解説

  • 121

    奴国王が、後漢の( )より授けられたといわれる金印には、( )の文字が刻まれている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光武帝、漢委奴国王

    解説

  • 122

    『後漢書』東夷伝によると、北部九州の( )の国の王が、紀元( )年に使者を派遣し、印綬を授けられたとある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 奴、57

    解説

  • 123

    帯方郡は現在の( )付近にあった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソウル

    解説

  • 124

    邪馬台国の女王( )も、使いを( )を通じて洛陽に送り、( )との交渉を深めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卑弥呼、帯方郡、魏

    解説

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