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マーケティング用語

カード 21枚 作成者: Masatoshi Oura (作成日: 2014/08/24)

  • SEO

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教材の説明:

WEBマーケティング・広告関係の用語

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  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    SEO

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SEO 【 Search Engine Optimization 】 検索エンジン最適化。サーチエンジンの検索結果のページの表示順の上位に自らのWebサイトが表示されるように工夫すること。また、そのための技術やサービス。

    解説

  • 2

    SEM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SEM 【 Search Engine Marketing 】検索エンジンから自社Webサイトへの訪問者を増やすマーケティング手法。

    解説

  • 3

    LPO

    補足(例文と訳など)

    答え

    • LPO 【 Landing Page Optimization 】ランディングページ最適化。Webサイトにおいて、サイト訪問者が最初に訪れるWebページを工夫し、訪問者が会員登録や商品購入など収益につながる何らかの取引を行う割合(コンバージョンレート)を高めること。

    解説

  • 4

    CVR

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コンバージョンレート 【 conversion rate 】企業Webサイトの訪問者数に対する、そのサイトで商品を購入したり会員登録を行ったりした人の割合。Webサイトの投資対効果を計る上で重要な指標である。

    解説

  • 5

    リスティング広告

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 検索エンジンなどの検索結果ページに掲載される広告。特に、検索語と関連性の高い広告を選択して表示する広告。検索結果の表示に合わせ、テキスト広告となっていることが多い。 広告主は掲載したい広告内容と共に、掲載したい検索語を指定する。検索エンジンの利用者がそのキーワードで検索すると、結果を表示するページの一部に当該広告が表示される。掲載希望が多いキーワードでは表示枠のオークションが行われ、高い掲載単価を提示した広告主の広告が優先的に表示される。

    解説

  • 6

    AdWords

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Google AdWords / グーグルアドワーズ。検索エンジンGoogleの検索結果に連動してWeb広告を掲載するサービス。Google社が広告主に対して提供しているサービスである。広告主は、まず申し込みをした後で、掲載したい広告と、その広告に関連のあるキーワードを選択し登録する。このキーワードは、検索エンジンの検索結果と広告を連動させるために選択するものである。

    解説

  • 7

    AdSense

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Webサイトの内容に関連のあるWeb広告を自動的に配信し、Webサイト運営者に広告収入を支払うサービス。Google社がWebサイト運営者に対して提供しているサービスである。 Google AdSenseを利用する場合、申し込みをした後で、Googleの提供するJavaScriptを自身のWebページに埋め込むと、Googleから配信されるWeb広告を自身のWebサイトに掲載できる。広告料はWeb広告のクリック回数に応じてWebサイト運営者に支払われる。

    解説

  • 8

    コンテンツ連動型広告

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Webコンテンツの文脈やキーワードを解析し、内容と関連性の高い広告を配信するシステム。サイト運営者と広告主のどちらにとっても管理が容易で、Google AdSenseの登場により爆発的に普及した。 サイト運営者にとっては、JavaScriptの広告タグを設置するだけで、コンテンツにふさわしい広告が自動的に表示されるため、アフィリエイト広告と比べてメンテナンスの手間がかからない。広告主にしても、自動的に自社商品やサービスと関連性の高いページに広告を出稿することができ、広告運営の手間をかけずに潜在客を獲得しやすいという利点がある。

    解説

  • 9

    CTR

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CTR 【 Click Through Ratio 】 クリックスルー率 / クリック率。インターネット広告の効果を計る指標の一つ。広告がクリックされた回数を、広告が表示された回数で割ったもの。「クリックスルーレート」とも呼ばれる。この値が高いほどユーザは広告に反応しているわけで、「効率のいい」あるいは「効果の高い」広告であるといえる。

    解説

  • 10

    ディスプレイ広告

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Web広告の形式の一種で、Webページの一部として埋め込まれて表示される、画像やFlash、動画などによる広告。画面上部などに表示される横長の画像広告を特にバナー広告という。 Web広告としてはもっとも初期から存在する広告フォーマットの一つだが、直接的な広告効果はテキスト広告や検索連動型広告に劣るとされ、他形式に比べ出稿量のシェアは低下しつつある。近年では単純な静止画像の広告に加え、Flashによるアニメーションや動画のストリーミング配信によるテレビCMのような広告もよく使われるようになっている。

    解説

  • 11

    リターゲティング広告

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネット広告の手法の一つで、自社のサイトを訪れたことのある人に限定して、再訪を促すような広告を配信すること。 Webブラウザに永続的に情報を保存させるCookie(クッキー)を訪問履歴の把握に利用する手法で、広告主は広告配信会社に対して、自社のサイトに訪問済みの人にだけ広告を表示して欲しいと依頼する。配信会社は訪問履歴を蓄積したデータベースを参照し、広告主のサイトを訪問済みの人を識別して、広告を表示する。

    解説

  • 12

    アフィリエイト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 成果報酬型広告 / 成功報酬型広告。ネット広告の課金方式の一つで、Webページやメールマガジンなどの広告媒体から広告主のWebサイトなどへリンクを張り、閲覧者がそのリンクを経由して広告主のサイトで会員登録したり商品を購入したりすると、媒体運営者に一定の料率に従って報酬が支払われる方式。 掲載回数やクリック数などに対して報酬が支払われる他の広告手法に比べ、広告主にとっては、売上などの成果が挙がってから初めて広告料(の請求)が発生するため、極めて費用対効果の高い広告を展開することができる。媒体運営者にとっては、他の広告プログラムよりも加入・登録の門戸が広く、個人でも容易に開始できる点や、商品選択や掲載方法の自由度が高く、自分のサイトのテーマやデザインに馴染んだ広告にしやすいというメリットがある。

    解説

  • 13

    インプレッション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Webサイトに掲載される広告の効果を計る指標の一つで、広告の露出(掲載)回数のこと。サイトに訪問者が訪れ、広告が1回表示されることを1インプレッションという。“imp”あるいは“imps”(複数形)と略記されることもある。 ある広告キャンペーンのインプレッションは、広告を掲載したWebページのページビュー(閲覧回数)の和に、1ページあたりの掲載広告数を乗じたものになる。通常は1ページに1つの広告を掲載することが多いため、掲載ページのページビューの合計に等しくなることが多い。インプレッション1回につき課金する方式をインプレッション保証型広告と呼び、単価は1000インプレッションあたりの価格(CPM)で表される。

    解説

  • 14

    CPM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • CPM 【 Cost Per Mille 】Webサイトの広告掲載料金の単位の一つで、掲載1000回あたりの料金。これに掲載対象ページの閲覧数(ページビュー)を乗じて1000で割ったものが広告掲載料金となる。 最近では、CPM単位での課金は大手Webサイトに限られ、中小サイトではクリック回数あたりの課金や、成果報酬型の課金方式が一般的になっている。 ちなみに、CPMの「M」は、ローマ数字で1000を意味する「M」、あるいは、その由来となったラテン語で1000を意味する「mille」から来ており、英単語の略ではない。

    解説

  • 15

    eCPM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 広告1000回表示またはアクセス1000ページビューあたりの収益額。広告掲載サイト側での収益率の測定に用いられる。 CPMはもともとインプレッション保証型広告における1000回表示あたりの単価を表す単位だが、クリック保証型広告や成果保証型広告の収益を広告の表示回数で割ってCPMに換算することにより、課金方式の違いによらずアクセス数に対してどれだけの収益があるのかを同じ指標で判断できる。

    解説

  • 16

    インプレッション保証型広告

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インターネット広告の課金方式の一つ。広告となる文章や画像などが一定回数表示されるまで広告掲載を行う方式。契約期間中に広告が表示された回数が一定数に満たない場合は掲載期間を延長する。「ページビュー保証」「PV保証」とも呼ばれる。大手ポータルサイトのようにアクセスの多いサイトは、インプレッション保証で広告を販売している場合が多い。

    解説

  • 17

    クリック保証型広告

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インターネット広告の課金方式の一つ。広告となる文章や画像などに広告主が提供するWebサイトへのリンクを設定しておき、リンクが一定回数クリックされるまで広告掲載を行う方式。契約期間中にクリック回数が予定数に満たない場合は掲載期間を延長する。広告の露出回数に応じて課金を行う「インプレッション保証型広告」に比べて、費用対効果がより明快なのが特長。個人サイトに配信を行う広告サービスはクリック保証型の料金体系を採用していることが多い。ただし、バナー広告のデザインが悪い場合や、そもそも広告内容の商品やサービスに魅力がない場合でも、媒体が一方的にリスクを負担しなくてはならないという問題点がある。

    解説

  • 18

    直帰率 【 bounce rate 】

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Webサイトのアクセス指標の一つで、そのサイトの訪問者のうち、最初の一ページだけ見てすぐに別のサイトへ移動してしまった人の割合。Webページの直帰率という場合は、そのページから閲覧を開始した人のうち、他のページを見ずに去った人の割合。 サイトの構成や目的にもよるため一概には言えないが、直帰率が高い場合には各ページのナビゲーションが分かりにくく、サイト内の別のページを見る意欲が削がれているなどの原因が考えられる。 似た単語に「離脱率」(page exit ratio)があるが、これは、あるページのページビューに対する、そのページを最後に離脱した人の割合(あるいは、商品購入やサービス申し込みなどそのサイトにとっての「成果」に至らずにサイトを去った人の割合)を意味する。

    解説

  • 19

    離脱率 【 page exit ratio 】

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Webページのアクセス指標の一つで、そのページのページビューに対する、そのページを最後に別のサイトへ移動した人の割合のこと。サイトの訪問者全体に対する割合とする場合もある。 また、ECサイトなどでは、商品購入やサービス申し込みなど、そのサイトにとっての「成果」に至らずにサイトを去った人の割合を離脱率ということがある。 閲覧者が最後にアクセスしたページがどこかを表す指標で、リンク集など外部へのリンクが多いページでは多くなる。外部へのリンクが無いページで高い離脱率が記録される場合は、閲覧者が興味を失って閲覧を中断(ブラウザウィンドウを閉じる、ブックマークから別のサイトを開くなど)した可能性が高い。 似た指標に「直帰率」(bounce rate)があるが、これは、そのサイトの訪問者のうち、最初の一ページだけ見てすぐに別のサイトへ移動してしまった人の割合を意味する。

    解説

  • 20

    セッション 【 session 】

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 活動期間、学期、会期、開催期間、集会などの意味を持つ英単語。コンピュータシステムやネットワーク通信において、接続/ログインしてから、切断/ログオフするまでの、一連の操作や通信のこと。 特に、Webの分野ではアクセス数の単位の一つで、Webサイトを訪れたユーザがサイト内で行う一連の行動をまとめて1セッションという。「ビジット」(visit)もほぼ同義。同一のユーザでも、ある程度間隔が開いた場合は、新しいセッションとしてカウントする。どのくらい空いたら新しい訪問とみなすかについてはいろいろな基準があるが、概ね30分程度とする場合が多い。

    解説

  • 21

    EFO

    補足(例文と訳など)

    答え

    • EFO 【 Entry Form Optimization 】Webサイトの入力フォームを利用しやすいよう改善すること。また、そのような改善を行うサービス。「入力フォーム最適化」とも訳される。 入力フォームは利用者アンケートや会員登録、オンライン商店での発注などで用いられるが、入力形式が分かりづらいなどの理由で途中であきらめてしまうユーザが一定の割合で発生する。 EFOにより入力要素の配置や注意書きなどを改善することにより、登録や発注の意思を持つユーザがあきらめて立ち去ってしまう機会損失を減らすことができる。

    解説

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