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初級・3級暗記シート

カード 108枚 作成者: ryuu1220 (作成日: 2014/08/03)

  • 【開目抄】「日本国に此れをしれる者は但(  )一人なり」

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  • 1

    【開目抄】「日本国に此れをしれる者は但(  )一人なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「日本国に此れをしれる者は但(日蓮)一人なり」

    解説

  • 2

    【開目抄】「日本国に此れをしれる者は但日蓮一人なり」此れとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 諸宗の僧らが、悪縁となっている

    解説

  • 3

    【開目抄】「いはずば・(  )なきに・にたりと思惟するに」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「いはずば・(慈悲)なきに・にたりと思惟するに」

    解説

  • 4

    【開目抄】「いはずば・慈悲なきに・にたりと思惟するに」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人々を苦しめる元凶を知っていて言わないのは、無慈悲

    解説

  • 5

    【開目抄】「いはずば今生は事なくとも後生は必ず(  )に堕べし」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「いはずば今生は事なくとも後生は必ず(無間地獄)に堕べし」

    解説

  • 6

    【開目抄】「いうならば(  )必ず競い起るべし」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「いうならば(三障四魔)必ず競い起るべし」

    解説

  • 7

    【開目抄】「いうならば三障四魔必ず競い起るべし」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 言えば三障四魔が競い起こる

    解説

  • 8

    【開目抄】「宝塔品の(  )これなり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「宝塔品の(六難九易)これなり」

    解説

  • 9

    【開目抄】「(  )の六難九易これなり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(宝塔品)の六難九易これなり」

    解説

  • 10

    【開目抄】「宝塔品の六難九易これなり」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 不退転の覚悟を確立する機縁となった「宝塔品の六難九易」

    解説

  • 11

    【開目抄】「今度・強盛の(  )・をこして退転せじと願しぬ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「今度・強盛の(菩提心)・をこして退転せじと願しぬ」

    解説

  • 12

    【開目抄】「今度・強盛の菩提心・をこして(  )せじと願しぬ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「今度・強盛の菩提心・をこして(退転)せじと願しぬ」

    解説

  • 13

    【開目抄】「今度・強盛の菩提心・をこして退転せじと願しぬ」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 菩薩の誓願に立って、不退転の覚悟を決めた

    解説

  • 14

    【開目抄】「大事の難・四度なり」の四度とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①松葉ケ谷の法難・②伊豆流罪・③小松原の法難・④竜の口の法難及び佐渡流罪

    解説

  • 15

    【開目抄】「王難すでに二度にをよぶ」の二度とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①伊豆流罪・②竜の口の法難及び佐渡流罪

    解説

  • 16

    【撰時抄】「身をば随えられたてまつるやうなりとも(  )をば随えられたてまつるべからず」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「身をば随えられたてまつるやうなりとも(心)をば随えられたてまつるべからず」

    解説

  • 17

    【撰時抄】「(  )をば随えられたてまつるやうなりとも心をば随えられたてまつるべからず」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(身)をば随えられたてまつるやうなりとも心をば随えられたてまつるべからず」

    解説

  • 18

    【撰時抄】「身をば随えられたてまつるやうなりとも心をば随えられたてまつるべからず」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大聖人の身そのものは、無罪の罪で弾圧を受けたが、心は決して服従したわけではない

    解説

  • 19

    【撰時抄】「今年はすごし候はじ」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平左衛門尉頼綱が「蒙古はいつ攻めてくるか」との問いに対しての大聖人の答え。「今年中に必ず起こる」と予言

    解説

  • 20

    【撰時抄】「此の三つの大事」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三度の高名のこと。(①立正安国論を北条時頼に提出。時界叛逆難・他国侵逼難を予言。②竜の口の法難の際、平左衛門尉頼綱に対して、時界叛逆難・他国侵逼難を予言。③佐渡流罪赦免後、平左衛門尉頼綱に対して、他国侵逼難となる蒙古襲来を予言。)

    解説

  • 21

    【撰時抄】「相如是が第一の大事」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「相如是」とは、「瑞相」のこと。具体的には、法華経における地涌の菩薩の出現。その意義が、悪世末法の妙法広宣流布の瑞相

    解説

  • 22

    【撰時抄】「衆流あつまりて(  )となる微塵つもりて(  )となれり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「衆流あつまりて(大海)となる微塵つもりて(須弥山)となれり」

    解説

  • 23

    【撰時抄】「衆流あつまりて大海となる微塵つもりて須弥山となれり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大聖人お一人から始まった地涌の自覚と実践は、やがて多くの民衆の潮流になり、必ず広宣流布が実現することを宣言されている

    解説

  • 24

    【大悪大善御書】「大悪をこれば(  )きたる」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「大悪をこれば(大善)きたる」

    解説

  • 25

    【大悪大善御書】「大悪をこれば大善きたる」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大悪が起きたからには、次には大善が来ることは間違いないと断言されている

    解説

  • 26

    【諌暁八幡抄】「建長五年癸丑四月二十八日」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立宗宣言された日

    解説

  • 27

    【諌暁八幡抄】「只(  )の七字五字を日本国の一切衆生の口に入れんとはげむ計りなり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「只(妙法蓮華経)の七字五字を日本国の一切衆生の口に入れんとはげむ計りなり」

    解説

  • 28

    【諌暁八幡抄】「只妙法蓮華経の七字五字を日本国の一切衆生の口に入れんとはげむ計りなり」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立宗以来、一切衆生の成仏を願い、妙法流布に励んできた

    解説

  • 29

    【妙心尼御前御返事】「病によりて(  )はをこり候なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「病によりて(道心)はをこり候なり」

    解説

  • 30

    【妙心尼御前御返事】「病によりて道心はをこり候なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 妙法を根本とするならば、いかなる病との闘いも、宿命転換への直道となる

    解説

  • 31

    「三種の法華経」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①釈尊の「法華経28品」②天台の「摩訶止観」③日蓮大聖人の「南無妙法蓮華経」

    解説

  • 32

    法華経の前半の14品を何という?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「迹門」

    解説

  • 33

    法華経の後半の14品を何という?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「本門」

    解説

  • 34

    迹門の中心となる法理は、何?2つ答えよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 方便品第2に説かれる「諸法実相」と譬喩品第3から授学無学人記品第9までで強調されている「二乗作仏」

    解説

  • 35

    本門の中心となる法理は、何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 如来寿量品第16で説かれる「久遠実成」

    解説

  • 36

    (  )品で、巨大な宝塔が大地から涌現して空中に浮かぶ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 見宝塔宝塔の中にいた

    解説

  • 37

    (  )が、釈尊の説法は真実であることを証明する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多宝如来

    解説

  • 38

    宝塔の中にいた多宝如来が、(  )であることを証明する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 宝塔の中にいた多宝如来が、(釈尊の説法は真実)であることを証明する

    解説

  • 39

    法華経は、霊鷲山と虚空という2つの場所で3回説法の集まりがある。このことを(  )という

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二処三会

    解説

  • 40

    「二処三会」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法華経は、霊鷲山と虚空という2つの場所で3回説法の集まりがある

    解説

  • 41

    「前霊鷲山会→(  )→後霊鷲山会」二処三会について(  )に当てはまる語句を答えよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 虚空会

    解説

  • 42

    見宝塔品では、(  )が説かれている

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 六難九易

    解説

  • 43

    「六難九易」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法華経を授持し・弘めることがいかに困難

    解説

  • 44

    提婆達多品で、提婆達多の成仏・竜女の成仏が説かれ、(  )・(  )が明かされる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (悪人成仏)・(女人成仏)

    解説

  • 45

    勧持品で、(  )が説かれる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三類の強敵

    解説

  • 46

    従地涌出品で、(  )が登場する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 地涌の菩薩

    解説

  • 47

    如来寿量品第16で、(  )を打ち破り、(  )が説かれる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 如来寿量品第16で、(始成正覚)を打ち破り、(久遠実成)が説かれる

    解説

  • 48

    「久遠実成」が説かれたのは何品?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 如来寿量品第16

    解説

  • 49

    如来神力品で、(  )ら地涌の菩薩に、法華経の肝要を付嘱

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上行菩薩

    解説

  • 50

    如来神力品第21で、上行菩薩ら地涌の菩薩に、(  )を付嘱

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法華経の肝要

    解説

  • 51

    薬王菩薩本事品で、滅後に(  )に法華経を広宣流布するよう促す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 閻浮提

    解説

  • 52

    薬王菩薩本事品で、滅後に閻浮提に法華経を(  )するよう促す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 広宣流布

    解説

  • 53

    「下地獄より上仏界までの(  )・悉く一法ものこさず(  )のすがたなり」(諸法実相抄)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「下地獄より上仏界までの(十界の依正の当体)・悉く一法ものこさず(妙法蓮華経)のすがたなり」

    解説

  • 54

    「釈尊が今世で初めて成仏した(  )というこれまでの考え方を打ち破り、実は五百塵点劫という、はるか久遠の昔に成仏して以来、この娑婆世界に常住する仏(  )であることが明かされる」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「釈尊が今世で初めて成仏した(始成正覚)というこれまでの考え方を打ち破り、実は五百塵点劫という、はるか久遠の昔に成仏して以来、この娑婆世界に常住する仏(久遠実成)であることが明かされる」

    解説

  • 55

    「久遠実成」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「久遠の過去から無限の未来まで、本来、だれもが仏であるという生命の真実を明かす」

    解説

  • 56

    「地涌の菩薩の4人の導師」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上行菩薩、無辺行菩薩、浄行菩薩、安立行菩薩

    解説

  • 57

    「いかにも今度・信心をいたして(  )にてとをり、(  )となりとをし給うべし、日蓮と同意ならば(  )たらんか、(  )にさだまりなば(  )たる事あに疑はんや」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「いかにも今度・信心をいたして(法華経の行者)にてとをり、(日蓮が一門)となりとをし給うべし、日蓮と同意ならば(地涌の菩薩)たらんか、(地涌の菩薩)にさだまりなば(釈尊久遠の弟子)たる事あに疑はんや」

    解説

  • 58

    不軽菩薩は(  )を説き、あらゆる人々を礼拝し続けた二十四文字の法華経「一代の肝心は法華経・法華経の修行の肝心は(  )にて候なり、 (  )の人を敬いしは・いかなる事ぞ教主釈尊の出世の本懐は   (  )にて候けるぞ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「一代の肝心は法華経・法華経の修行の肝心は(不軽品)にて候なり、(不軽菩薩)の人を敬いしは・いかなる事ぞ教主釈尊の出世の本懐は(人の振舞)にて候けるぞ」

    解説

  • 59

    法師品第10には、(    )と説かれている

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 法師品第10には、(如来現在猶多怨嫉。況滅度後)と説かれている

    解説

  • 60

    法師品第10の「如来現在猶多怨嫉。況滅度後」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「法華経を説く時には、釈尊がいる時代にあっても、なお怨嫉が多い。まして滅後の時代となれば、釈尊の時代以上の怨嫉がある。」

    解説

  • 61

    三類の強敵とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①俗衆増上慢。②道門増上慢。③僭聖増上慢。

    解説

  • 62

    三類の強敵のうち「仏法に無知な衆生が迫害する」のは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 俗衆増上慢

    解説

  • 63

    三類の強敵のうち「出家者が迫害する」のは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 道門増上慢

    解説

  • 64

    三類の強敵のうち「聖者を装う高僧が迫害する」のは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 僭聖増上慢

    解説

  • 65

    日蓮大聖人は、外用としては、釈尊から付嘱を受けた、地涌の菩薩の上首である(    )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上行菩薩

    解説

  • 66

    日蓮大聖人の御内証は、(    )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 久遠元初の自受用報身如来

    解説

  • 67

    文永8年9月12日、(  )の法難で、大聖人は(  )された

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文永8年9月12日、(竜の口)の法難で、大聖人は(発迹顕本)された

    解説

  • 68

    発迹顕本とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 凡夫という迹を開いて、久遠元初の自受用報身如来という本地を顕された

    解説

  • 69

    (  )とは、私たち一人一人の瞬間瞬間の生命のことです

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一念

    解説

  • 70

    「一念三千の法理」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自身の一念が変われば自身を取り巻く環境も変わり、ついには世界をも変えていけるという希望と変革の原理

    解説

  • 71

    三千とは、(  )と(  )と(  )を合わせたものです

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三千とは、(十界互具)と(十如是)と(三世間)を合わせたものです

    解説

  • 72

    十如是とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①如是相 ②如是性 ③如是体 ④如是力 ⑤如是作 ⑥如是因⑦如是縁 ⑧如是果⑨如是報 ⑩如是本末究竟等

    解説

  • 73

    三世間とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①五陰世間 ②衆生世間 ③国土世間

    解説

  • 74

    即身成仏とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 衆生が、九界の凡夫の身を改めることなく、仏の境涯を得ること

    解説

  • 75

    「成は(  )義なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「成は(開く)義なり」

    解説

  • 76

    一生成仏とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • この一生のうちに成仏できること

    解説

  • 77

    煩悩即菩提とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 煩悩に覆われた苦悩の身が、そのまま菩提の智慧に輝くこと

    解説

  • 78

    生死即涅槃とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 御本尊を信じ南無妙法蓮華経と唱えることによって、生死の苦しみの境涯が、仏の覚りによって得られる安穏な境涯に開き顕していけること

    解説

  • 79

    「我が己心の(  )を本尊とあがめ奉りて我が己心中の仏性・(  )とよびよばれて顕れ給う処を仏とは云うなり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「我が己心の(妙法蓮華経)を本尊とあがめ奉りて我が己心中の仏性・(南無妙法蓮華経)とよびよばれて顕れ給う処を仏とは云うなり」

    解説

  • 80

    「譬えば篭の中の鳥なけば空とぶ鳥のよばれて集まるが如し、空とぶ鳥の集まれば篭の中の鳥も出でんとするが如し口に(  )をよび奉れば(  )もよばれて必ず顕れ給ふ、(  )はよばれて我等を守り給ふ、(  )はよばれて悦び給ふ、」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「譬えば篭の中の鳥なけば空とぶ鳥のよばれて集まるが如し、空とぶ鳥の集まれば篭の中の鳥も出でんとするが如し口に(妙法)をよび奉れば(我が身の仏性)もよばれて必ず顕れ給ふ、(梵王・帝釈の仏性)はよばれて我等を守り給ふ、(仏菩薩の仏性)はよばれて悦び給ふ、」

    解説

  • 81

    「(  )がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、仏の御意は(  )なり日蓮が・たましひは(  )に・すぎたるはなし、」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(日蓮)がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、仏の御意は(法華経)なり日蓮が・たましひは(南無妙法蓮華経)に・すぎたるはなし、」

    解説

  • 82

    日蓮大聖人は、法華経の(  )を用いて、曼荼羅として表された

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日蓮大聖人は、法華経の(虚空会の儀式)を用いて、曼荼羅として表された

    解説

  • 83

    天台大師が(  )で説いた一念三千は、万人成仏の理論的な可能性を明かしたもの。これに対し、日蓮大聖人は、一念三千可能性を明かしたもの。これに対し、日蓮大聖人は、一念三千を具体的に示したもので、(  )と拝します

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 天台大師が(摩訶止観)で説いた一念三千は、万人成仏の理論的な可能性を明かしたもの。これに対し、日蓮大聖人は、一念三千を具体的に示したもので、(事の一念三千)と拝します

    解説

  • 84

    (  )について観心本尊抄には、「釈尊の因行果徳の二法は(  )の五字に具足す我等此の五字を受持すれば自然に彼の(  )を譲り与え給う、」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • (授持即観心)について観心本尊抄には、「釈尊の因行果徳の二法は(妙法蓮華経)の五字に具足す我等此の五字を受持すれば自然に彼の(因果の功徳)を譲り与え給う、」

    解説

  • 85

    三大秘法とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「本門の本尊」「本門の戒壇」「本門の題目」

    解説

  • 86

    三大秘法とは、「本門の本尊」「本門の戒壇」「本門の題目」であるが、ここで言う「本門」とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文底独一本門

    解説

  • 87

    三大秘法を戒・定・慧の三学に配すと、本門の戒壇が(  )、本門の本尊が(  )、本門の題目が(  )に当たる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三大秘法を戒・定・慧の三学に配すと、本門の戒壇が(戒)、本門の本尊が(定)、本門の題目が(慧)に当たる

    解説

  • 88

    「暫くもこの本尊を信じて(  )と唱うれば、則ち(  )として叶わざるなく、(  )として滅せざるなく、(  )として来らざるなく、(  )として顕れざるなきなり」(観心本尊抄文段)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「暫くもこの本尊を信じて(南無妙法蓮華経)と唱うれば、則ち(祈り)として叶わざるなく、(罪)として滅せざるなく、(福)として来らざるなく、(理)として顕れざるなきなり」

    解説

  • 89

    「大願とは(    )なり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「大願とは(法華弘通)なり」

    解説

  • 90

    創価学会は、(  )の発願により、昭和27年に日蓮大聖人御書全集を発刊

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 創価学会は、(戸田第2代会長)の発願により、昭和27年に日蓮大聖人御書全集を発刊

    解説

  • 91

    「行学の二道をはげみ候べし、行学たへなば(  )はあるべからず、我もいたし人をも教化候へ、行学は(  )よりをこるべく候、力あらば(  )なりともかたらせ給うべし」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「行学の二道をはげみ候べし、行学たへなば(仏法)はあるべからず、我もいたし人をも教化候へ、行学は(信心)よりをこるべく候、力あらば(一文一句)なりともかたらせ給うべし」

    解説

  • 92

    「されば仏になるみちは(  )にはすぎず」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「されば仏になるみちは(善知識)にはすぎず」

    解説

  • 93

    「釈迦如来の御ためには(  )こそ第一の善知識なれ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「釈迦如来の御ためには(提婆達多)こそ第一の善知識なれ」

    解説

  • 94

    「釈迦如来の御ためには提婆達多こそ第一の(  )なれ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「釈迦如来の御ためには提婆達多こそ第一の(善知識)なれ」

    解説

  • 95

    「(  )を責めずして(  )を願はば火の中に水を求め水の中に火を尋ぬるが如くなるべし」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(謗法)を責めずして(成仏)を願はば火の中に水を求め水の中に火を尋ぬるが如くなるべし」

    解説

  • 96

    髄方毘尼とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仏法の根本の法理に違わないかぎり、各地域の風俗や習慣に随うべきである

    解説

  • 97

    「(  )は影のごとし(  )は体のごとし・身なくば影なし(  )なくば (  )なし・又(  )をば(  )をもつて此れをつくる、」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「(依報)は影のごとし(正報)は体のごとし・身なくば影なし(正報)なくば(依報)なし・又(正報)をば(依報)をもつて此れをつくる、」

    解説

  • 98

    色心不二とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 色法(物質・肉体のはたらき)と心法(心のはたらき)が、分かち がたく関連している

    解説

  • 99

    三宝とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仏宝・法宝・僧宝

    解説

  • 100

    久遠元初の仏宝は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日蓮大聖人

    解説

  • 101

    久遠元初の法宝は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 南無妙法蓮華経

    解説

  • 102

    久遠元初の僧宝は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日興上人

    解説

  • 103

    「如かず彼の(  )を修せんよりは此の(  )を禁ぜんには」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「如かず彼の(万祈)を修せんよりは此の(一凶)を禁ぜんには」

    解説

  • 104

    日顕が犯した最大の罪は、(  )の罪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日顕が犯した最大の罪は、(破和合僧)の罪

    解説

  • 105

    「時の貫首為りと雖も(  )に相違して(  )を構えば之を用う 可からざる事」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「時の貫首為りと雖も(仏法)に相違して(己義)を構えば之を用 う可からざる事」

    解説

  • 106

    「日本国の一切衆生に法華経を信ぜしめて仏に成る(  )を継 がしめん」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「日本国の一切衆生に法華経を信ぜしめて仏に成る(血脈)を 継がしめん」

    解説

  • 107

    「此の世の中の(  )は嫌うべからず法華経を持たせ給う人は 一切衆生のしうとこそ仏は御らん候らめ」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「此の世の中の(男女僧尼)は嫌うべからず法華経を持たせ給 う人は一切衆生のしうとこそ仏は御らん候らめ」

    解説

  • 108

    「僧も俗も尼も女も一句をも人にかたらん人は(  )と見えたり」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「僧も俗も尼も女も一句をも人にかたらん人は(如来の使)と見 えたり」

    解説

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