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【世界史一問一答】7.諸地域世界の交流【高校範囲完全網羅】

カード 46枚 作成者: hulahoop (作成日: 2014/07/14)

  • 7.1

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教材の説明:

盤石な知識により確実な得点を。少々骨が折れると思いますが、センター、国公立二次にはこのシリーズだけで完璧です。 やりきれば必ずあなたの合格の助けとなります。

世界史を得意科目としたい受験生のために作りました。(7/14作成)

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  • 1

    7.1

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陸と海のネットワーク

    解説

  • 2

    前6~前4世紀ころ、南ロシアの草原地帯を支配したイラン系騎馬遊牧民。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スキタイ

    解説

  • 3

    動物文様と黄金の装飾を特徴とするスキタイの文化が、モンゴル・シベリアに及んで形成された文化。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スキト=シベリア文化

    解説

  • 4

    2世紀ころヴォルガ川流域に定着し、4世紀に西進してゲルマン人の大移動を引き起こした民族。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フン人

    解説

  • 5

    6世紀以降中央ヨーロッパに侵入したが、8世紀末カール大帝に敗れ衰退したモンゴル系遊牧民。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アヴァール人

    解説

  • 6

    中国の洛陽・長安から東西トルキスタン・イラン高原北部・地中海東岸を結ぶ、東西交通の主要ルートの呼称。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • オアシスの道

    解説

  • 7

    ドイツの地理学者リヒトホーフェンが命名した、オアシスの道の別称。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 絹の道(シルク=ロード)

    解説

  • 8

    オアシスの道を中心に、交易で活躍したイラン系商人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソグド商人

    解説

  • 9

    アラム語に由来し、ソグド人が使用し、のちのウイグル文字や満州文字の原型となった文字。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ソグド文字

    解説

  • 10

    紅海・アラビア海・インド洋から東南アジアを経て中国南部に至る海上ルートの呼称。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海の道

    解説

  • 11

    1世紀ころからインド洋で盛んになった、夏季に北東へ、冬季に南西に吹く風を利用した貿易。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 季節風貿易

    解説

  • 12

    1世紀ころ、ギリシア人が著した、紅海・アラビア海・インド洋の紅海案内書で、南海貿易の重要史料。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 『エリュトゥラー海案内記』

    解説

  • 13

    1世紀ころから、ローマとインド洋方面とを結ぶ交易で活躍した商人は何系の人々か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ギリシア系

    解説

  • 14

    前近代の東南アジア沿海部に多く成立した、海洋交易や内陸からの物資を管理して栄えた国家の呼称。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 港市都市

    解説

  • 15

    7.2

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 海の道の発展

    解説

  • 16

    9世紀ころからある中国物産が多く西方に運ばれたことに由来した、海の道の別称。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陶磁の道

    解説

  • 17

    10世紀ころから東南アジアの海洋貿易の主役となった、中国商人が操った船。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジャンク船

    解説

  • 18

    唐・宋・元代に発展し、マルコ=ポーロがカンフーと呼んだ、珠江河口の港市。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 広州

    解説

  • 19

    唐・宋・元代に発展し、マルコ=ポーロがザイトンの名で世界一の貿易港と紹介した、福建省の港市。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 泉州

    解説

  • 20

    唐や宋代に広州・泉州などの港市に設けられ、蕃坊と称された、外国商人のための特別居住地域。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 居留地

    解説

  • 21

    14世紀後半、明から冊封を受けて王国となり、東シナ海交易圏の中心となって繁栄した国。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 琉球

    解説

  • 22

    福建からの中国人が移住し、中国・日本・朝鮮などと朝貢や交易を行った、琉球王国の外港。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 那覇

    解説

  • 23

    8世紀ころからインド洋交易でも大活躍したイスラーム教徒の商人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ムスリム商人

    解説

  • 24

    14世紀末に成立し、その後イスラーム教を受容して、東アジアとインド洋を結ぶ交易拠点となった国。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マラッカ(ムラカ)王国

    解説

  • 25

    アイユーブ朝とマムルーク朝前半に、紅海を中心に地中海とインド洋を結ぶルートで活躍した商人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カーリミー商人

    解説

  • 26

    11世紀以降、カーリミー商人の拠点となり繁栄した、エジプトのイスラーム王朝の首都。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • カイロ

    解説

  • 27

    カーリミー商人が拠点とし、イタリア商人に香辛料などを売り渡した、ナイル川河口の都市。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アレクサンドリア

    解説

  • 28

    近くで産出される香料やインド洋方面からの香辛料などが取引された、紅海入口の港市。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アデン

    解説

  • 29

    アラビア海・インド洋での交易でムスリム商人が広く用いた、三角帆の帆船。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ダウ船

    解説

  • 30

    ウマイヤ朝時代につくられ、イスラーム世界、とくにイランで流通した銀貨。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディルハム銀貨

    解説

  • 31

    ウマイヤ朝時代につくられ、イスラーム世界やインド洋交易圏で流通した金貨。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディナール金貨

    解説

  • 32

    ヴェネツィア・ジェノヴァ・ピサなどの港市を拠点に、地中海交易圏の主役として活躍した商人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イタリア商人

    解説

  • 33

    十字軍以降、地中海交易圏でキリスト教徒とムスリム商人の仲介取引で利益をあげた商人。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ユダヤ商人

    解説

  • 34

    7.3

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 文物の伝播

    解説

  • 35

    オアシスの道のもっとも重要な貿易品で、西方で重宝された中国の特産物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 36

    北方遊牧民の交通・戦闘用具であり、対中国貿易の主要交易品だったもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 37

    張騫が西域から中国にもたらした果物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブドウ

    解説

  • 38

    ササン朝の代表的工芸品で、東は日本まで、西へはイスラーム世界やビザンツ帝国を経て伝播したもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ガラス器

    解説

  • 39

    とくに宋代、インド・東南アジア・日本に輸出され、各地で使用された貨幣。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 銅銭

    解説

  • 40

    海上交易のもっとも重要な貿易品とされた、インド・東南アジア特産の物産。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 香辛料

    解説

  • 41

    インドを原産地とし、イスラーム世界に伝わり、十字軍以降地中海交易でヨーロッパにもたらされた物産。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 砂糖

    解説

  • 42

    9世紀以降は海上貿易を通じて、絹に代わり中国からのもっとも重要な貿易品となったもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陶磁器

    解説

  • 43

    タラス河畔の戦いののち、イスラーム世界に伝播した技術。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 製紙法

    解説

  • 44

    宋代に実用化され、イスラーム世界を経て西欧に伝来し、その後、火器を誕生させることになったもの。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 火薬

    解説

  • 45

    中国からイスラームに伝来した方位磁針が西欧で改良され、完成した技術。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 羅針盤

    解説

  • 46

    中国・朝鮮での発明・実用化が西欧に伝わり、15世紀に西欧で改良された技術。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 印刷術

    解説

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