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司法書士法 第2章 登録

カード 5枚 作成者: マコチン (作成日: 2014/07/05)

  • 他の法務局の管轄区域内に事務所を移転しようとするときは,現に所属する司法書士会を経由して,日本司法書士会連合会に対し,変更の登録の申請をしなければならない。

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教材の説明:

司法書士

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    他の法務局の管轄区域内に事務所を移転しようとするときは,現に所属する司法書士会を経由して,日本司法書士会連合会に対し,変更の登録の申請をしなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 移転しようとする事務所の所在地を管轄する(地方)法務局の管轄区域内に設立された司法書士会を経由して,行わなければならない(司書13条1項)。

    解説

  • 2

    所属する司法書士会の変更の登録の申請があった場合において,その申請の日から3か月を経過しても何らの処分がされないときは,変更の登録がされたものとみなされる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 申請の日から3か月を経過しても当該申請に対して何らの処分がされないときは,法務大臣に対して審査請求をすることができる(司書13条4項・12条2項・1項)。

    解説

  • 3

    所属する司法書士会の変更の登録を申請する司法書士は,その申請とともに,申請を経由すべき司法書士会に入会する手続をとらなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ○ 司法書士法57条1項。

    解説

  • 4

    司法書士は,業務を廃止したときは,その旨を所属する司法書士会を経由して,日本司法書士会連合会に届け出なければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ○ 司法書士法15条2項。

    解説

  • 5

    司法書士は,業務の禁止の懲戒処分を受けた場合であっても,そのことのみを理由に司法書士の登録を取り消されることはない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • × 司法書士法5条5項,15条1項4号。

    解説

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