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フランスのチーズ

カード 39枚 作成者: comebythehill (作成日: 2014/06/30)

  • Comte

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  • 1

    Comte

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 名称 Comte 原料 牛乳 原産地 フランス フランシュ・コンテ地方(ジュラ地方) タイプ ハードチーズ 熟成 4ヶ月~1年

    解説

  • 2

    Roquefort

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 羊乳 原産地 フランス南部アヴェロン県ロックフォール(ラングドック地方) 形状 円筒状 タイプ 青カビチーズ 熟成 3ヶ月~6ヶ月 イタリアの「ゴルゴンゾーラ」、イギリスの「スティルトン」と並んで「世界三大ブルーチーズ」のひとつに挙げられていますが、その中でも「青カビチーズの王様」とたたえられています。また、この三大ブルーチーズの中で唯一、羊乳が原料に使われているのも特徴のひとつ。

    解説

  • 3

    Livarot

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス ノルマンディ地方リヴァロ村 形状 円盤状 タイプ ウォッシュチーズ 熟成 6~8週間 型崩れを防ぐため表面に帯が巻かれているのが特徴。かつてアシの葉を巻いていたのがその名残とされていますが、その外見がフランス軍大佐の軍帽にいている事から「コロネル(大佐)」という愛称で呼ばれるようになったようです。

    解説

  • 4

    Mimollet

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス ノール県リール タイプ ハードチーズ 熟成 2ヶ月~2年 誕生は17世紀頃。当時フランスでは外国製品の輸入が禁止されていたため、オランダ産の有名なハードチーズ「エダムチーズ」を元に、国内オリジナルのチーズとして作られたのがミモレットのはじまりです。 そのため、チーズダニの繁殖によりチーズを熟成させるエダムチーズと同じ製法。

    解説

  • 5

    Munster

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス アルザス地方 タイプ ウォッシュチーズ 熟成 1ヶ月~3ヶ月 しっとりとしたつやのある表皮は薄めのオレンジ色。内部は白みをおびてもっちりとした質感。

    解説

  • 6

    Epoisses

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス ブルゴーニュ地方 タイプ ウォッシュチーズ 熟成 1ヶ月半 塩水にワインを加えてチーズの表面を洗いながら熟成させて作ります。有名なワインの名産地として知られるブルゴーニュ地方らしく、この工程で使われるワインは地元の「マール・ド・ブルゴーニュ」が使われる事が多いようです。

    解説

  • 7

    Chaource

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス シャンパーニュ地方 タイプ 白カビチーズ 熟成 1ヶ月 表面を薄めの白カビで覆われていて、中身はきめ細やかな純白。濃厚な味わいと軽い酸味、木の実のような香ばしさが特徴です。あっさりとした口溶けのよい食感のシャウルスは、同じ産地であるシャンパンと相性バツグン。

    解説

  • 8

    Mont d'Or

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス ドゥー県、スイスヴォー州(ジュラ地方) 形状 円筒形 タイプ ウォッシュチーズ 熟成 3週間以上

    解説

  • 9

    Brie

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス ブリー地方 形状 円盤状 タイプ 白カビチーズ 熟成 3週間~8週間

    解説

  • 10

    Brillat-Savarin

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 タイプ フレッシュチーズ 熟成 1~2週間 ブリアサヴァランとは、牛乳にクリームを加えて作られる濃厚なフレッシュチーズ。1930年代頃、パリのチーズ専門店により考案されました。

    解説

  • 11

    Bleu d'Auvergne

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス オーヴェルニュ地方 タイプ 青カビチーズ 熟成 2ヶ月

    解説

  • 12

    Sellessur-Cher

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 山羊乳 原産地 フランス ロワール地方 形状 円筒状 タイプ シェーブルチーズ 熟成 1ヶ月 円形状をしたチーズの表面を黒い粉が覆っているのが特徴。 この正体はポプラの木炭に塩をまぜたもので、雑菌の繁殖を防いだり必要な水分を保つなどチーズの熟成を助ける役割をしています。

    解説

  • 13

    Camembert

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス北部ノルマンディ地方カマンベール村 タイプ 白カビチーズ 熟成 3~4週間

    解説

  • 14

    Crottin

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 山羊乳 原産地 フランス ロワール地方 形状 円筒状 タイプ シェーブルチーズ 熟成 1ヶ月 クロタンとは、山羊乳から作られるシェーブルチーズのひとつ。 フランス・ロワール地方で生産され、中でもシャヴィニョール産が良く知られるところ。

    解説

  • 15

    Fourme d'Ambert

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス オーヴェルニュ 形状 円筒状 タイプ 青カビチーズ 熟成 1ヶ月~4ヶ月 フルムダンベールとは、フランス中部にあるオーヴェルニュ地方が原産の青カビチーズ。羊乳から作られる事の多い青カビチーズの中、このフルムダンベールは牛乳を原料に作られています。

    解説

  • 16

    Laguiole

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス アヴェロン/カンタル/ロゼール タイプ セミハード 熟成 6ヶ月~1年 ライオルは、2,000年も前にその名の通り「ライオル」という小さな村の修道院で誕生した歴史と伝統を誇るチーズ。 「フランス最古のチーズ」とも称される、1970年代に「AOC」を取得。

    解説

  • 17

    Cantal

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス オーベルニュ地方 タイプ セミハードチーズ 熟成 1ヶ月~6ヶ月 大型セミハードチーズ。オーヴェルニュ地方はおだやかな山並みが続く地域で、上質な牛乳がとれる場所としても有名なチーズの名産地。

    解説

  • 18

    Beaufort

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス サヴォワ地方 タイプ ハードチーズ 熟成 12ヶ月~15ヶ月 ボーフォールとは、イタリア国境近くの山岳地域サヴォワ地方の、標高1000m以上もある高地牧場で生産される大型ハードチーズ。

    解説

  • 19

    Coulommier

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス クロミエ タイプ 白カビチーズ クロミエとは、カマンベールをひと回り大きくした白カビタイプのチーズ。パリ郊外の町「クロミエ」で誕生したのが名前の由来。

    解説

  • 20

    Pont-l'Eveque

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 原料 牛乳 原産地 フランス ノルマンディー地方 タイプ ウォッシュチーズ 熟成 1ヶ月 修道院で誕生し、12世紀には既に作られていたとされる歴史と伝統のあるチーズで、16世紀以降にフランス全国に広がったと伝えられます。その頃、最も多く生産されていた村が「ポン=レヴェック」であった事から。

    解説

  • 21

    Banon

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 産地 フランス、プロヴァンス地方 原料 山羊乳、牛乳 乳脂肪分 45% 手のひらに乗るくらいの小さな円盤形のチーズを蒸してオード・ヴィにくぐらせた栗の葉で巻いて熟成させる。葉で巻いたチーズをお弁当のように紐でしばっている。 熟成が若いチーズは水分が多くてキメが細かく酸味も残っている。葉っぱにくるまれたまま熟成していくと、だんだんチーズは柔らかくとろけるようになめらかになっていき、また栗の葉に染みこんだオード・ヴィの香りが移って、酒粕っぽい風味も乗ってくる。

    解説

  • 22

    brocciu

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 羊乳+山羊乳 フレッシュタイプ オート=コルス県、コルス=デュ=シュド県 羊やヤギの乳による他のチーズを作る際にできるホエーを再利用して、それにさらに羊、ヤギの乳を追加して作られる。

    解説

  • 23

    Sainte-maure-de-touraine

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山羊乳。 フランス・トゥーレーヌ地方で造られる細長い薪のような形のシェーヴルタイプ。型崩れ防止や余分な水分を吸収させる為、中心に1本の麦わらが入っており、表面には木炭粉がまぶされている。 若いものは木炭粉の色が濃くだんたんと自然なカビも覆われてくる。

    解説

  • 24

    Valençay

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山羊乳。ロワール地方。 <外観>天辺が扁平なピラミッド型、三角錐型、表面には木炭の粉がまぶされていて、薄い白カビも覆っている <組織>均一な組織でキメが細かくしっとりとしている、真っ白、ほくっとしている <風味>山羊独特の香りとともに、ミルキィさとしっかりとした酸味、軽い塩味で非常に上品な味わい、若めなので割りと水分多めでしっとり&ほっくりとしている

    解説

  • 25

    Langres

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 牛乳。 フランス・シャンパーニュ地方のウォッシュタイプのチーズ。 ラングルは、上面にフォンテーヌ(泉)と呼ばれるくぼみがあるのが特徴。 アナトーを混ぜた水や塩水で洗っている為、表皮はオレンジ色をしています。 シャンパン、特にヴィンテージもののシャンパンに合うチーズ。他にもブルゴーニュの赤ワインにも良く合うチーズ。

    解説

  • 26

    Maroilles

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 牛乳。 古くから存在するチーズで修道院で作られていました。マロワール村という村名から名づけられています。また、ベルギーとの国境に近いことから、この地方ではビールが多く飲まれており、ビールに合わせて食べるのだそうです。表皮を塩水で洗って仕上げるウオッシュチーズの中でもかなり香りが強く、表面のオレンジ色がかった茶色の色合いはウオッシュしたことにより、繁殖した微生物から出ています。

    解説

  • 27

    Noufchatel

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白カビ 原料乳:牛 原産地:フランス オートノルマンディー

    解説

  • 28

    Ossau Iraty

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分類 セミ・ハードタイプ 原料 羊乳 原産国 フランス 原産地 ピレネー=アトランティック県 形状 円盤状 オッソーの谷(スペイン語版)から、そしてイラティはバスク地方の森、イラティの森(スペイン語版)を由来とする。

    解説

  • 29

    Saint Nactaire

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 圧搾、牛、オーヴェルニュ地方 Région, ville pays des monts-Dore, (Cantal et Puy-de-Dôme) Lait de vache Pâte pressée non cuite

    解説

  • 30

    Abondance

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 《産地》サヴォワ地方 《原料》無殺菌牛乳 《タイプ》非加熱圧搾タイプ 《表皮と中身》表皮はベージュから茶色で、中身はしなやか。小さな気孔がある。   《熟成》産地内で90日以上。だいたい5~6ヶ月熟成したものが出まわっている。 《固形分中脂肪分》最低48% 《名前の由来》アボンダンスはサヴォワの地名。また“多量”という意味。

    解説

  • 31

    Pyrenees

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 圧搾、牛、ベアルネ地方

    解説

  • 32

    Morbier

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分類 セミハードタイプ 原料 牛乳(生乳・殺菌乳) 原産国 フランス 原産地 フランシュ=コンテ地域圏ジュラ県・ドゥー県 身の色はアイボリーでかすかに弾力がある。チーズ断面の中央には、無味無臭の食用炭で作られた特徴的な水平の黒い層が見られる。表面は黄色っぽく湿っており、皮のような質感である。 伝統的には、モルビエは炭の層を境に朝搾りの牛乳と夜に残った牛乳の2層からなる。

    解説

  • 33

    Cantal

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分類 セミハードタイプ 原料 牛乳(全乳) 原産国 フランス 原産地 オーヴェルニュ地域圏カンタル県 紀元前にまで遡ると言われる歴史の古いチーズである。サレール、ライオールなどは同じ地方の、同じ製法による、更に産地が限定されたAOCチーズ。

    解説

  • 34

    Maconnais

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山羊、ブルゴーニュ地方 小さなチーズ。ブドウ農家の人たちは、ブドウ畑の間に点在する草原を利用して、同時に牛や山羊の飼育も行なっていた。今も450軒もの農家がマコネをつくっているといわれる。

    解説

  • 35

    Picodon

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山羊、ローヌ・アルプ圏ドローム県(コート・デュ・ローヌ) 由来は「ピカン(ピリッとして)」と「ドゥ(甘い)」が訛ってピコドンと呼ばれるようになったと伝えられる。ドローム県のデュールフィでは、表面のカビを水でごしごしと洗って食べる伝統的な「ピコドン・アフィネ・デュールフィ」がある。

    解説

  • 36

    Charolais

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山羊、ブルゴーニュ地方 「シャロレ」の歴史は16世紀まで遡る。大地主が現れ、土地を持てない農民たちは誰にも属さない道脇で数頭のヤギを飼い、自家製のチーズをつくり暮らしていた。20世紀、時代の流れとともに農業も再編成され、シャロレ牛の飼育がこの地方の大きな柱となっていった。

    解説

  • 37

    Bleu des Causses

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 青かび 牛乳 ラングドック地方 ・ロックフォールの牛乳版 ・洞窟の中で熟成 青かびの種類もパンから採取したペニシリウム・ロックフォルティ。石灰質高原(コース)にできた自然の洞窟で熟成。 しっかりとした赤ワインにも負けることなく調和。

    解説

  • 38

    Rocamadour

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山羊、南西地方

    解説

  • 39

    Chevrotin

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山羊、サヴォワ地方

    解説

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