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日本のワイン

カード 42枚 作成者: comebythehill (作成日: 2014/06/26)

  • 2010年度
    葡萄栽培面積

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  • 1

    2010年度 葡萄栽培面積

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 18,000 ha

    解説

  • 2

    葡萄生産量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 184,800 t (1位:巨峰、2位:デラウェア)

    解説

  • 3

    栽培地 北海道の士別 北緯()度 九州宮崎の都城 南緯()度

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 44.0度 31.4度

    解説

  • 4

    ワイン用葡萄生産量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1 甲州 2 マスカット・ベーリーA 3 ナイアガラ 4 デラウェア 5 コンコード

    解説

  • 5

    葡萄生産量順位

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1 山梨 24.4% 2 長野 12.9% 3 山形 10.7% 4 北海道

    解説

  • 6

    2009年度 ワイン生産量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 710.000 hl (国産生葡萄や輸入葡萄果汁)

    解説

  • 7

    日本初のワイナリー、甲府で誕生 年号、人物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1874年 山田 宥教、詫間 憲久

    解説

  • 8

    ()年、祝村に大日本山梨葡萄酒会社(通称、祝村葡萄酒会社)誕生。 ()と()の2人の若者がフランスに派遣される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1877年 高野 正誠、土屋 龍憲(助次郎)

    解説

  • 9

    川上 善兵衛は22品種を優良品種として発表。代表品種。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マスカット・ベーリーA、ブラック・クイーン、ローズ・シオタ

    解説

  • 10

    善光寺

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 甲州に近い白葡萄。長野県善光寺周辺で栽培されていたことによる。ニュートラルな香り。

    解説

  • 11

    甲府市では()年から「甲州市原産地呼称ワイン認定制度」を実施。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2010年

    解説

  • 12

    初の地理的表示、指定品種

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山梨が国税庁から指定。2013年7月 県内で醸造、指定品種ワインであれば、EUへ輸出するワインのラベルに「山梨」の表示可。 甲州、マスカット・ベーリーA、ヴィニフェラ種、ブラック・クイーン、ベリー・アリカントA、甲斐ノワール、甲斐ブラン、サンセミヨン、デラウェア。

    解説

  • 13

    原産地呼称管理制度、第一回目認定審査

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2003年4月 長野県で制定。産地や品種、収穫糖度などと合わせて醸造熟成瓶詰め地等を規定し品質審査することとしている。

    解説

  • 14

    国産ワイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国内で製造されたり、輸入ワインと混和したもの。 輸入原料使用の表示は必須。 海外原料を使った果実酒も国産ワインと認めており、その割合は8割以上を占める(2011年度)

    解説

  • 15

    岩の原ワイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新潟県、上越市 「日本のワイン葡萄の父」とも称せられる川上善兵衛の偉業を引き継ぐ明治以来の国産ワインの伝統を誇る。

    解説

  • 16

    ココ・ファーム・ワイナリー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 栃木県、足利市

    解説

  • 17

    ヨーロッパ系品種、白

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1 シャルドネ 2 ケルナー 3 ミュラー・トルガウ

    解説

  • 18

    ヨーロッパ系品種、黒

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1 メルロー 2 カベルネ・ソーヴィニヨン 3 ツヴァイゲルトレーベ

    解説

  • 19

    桔梗が原

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長野県、塩尻市。メルローの産地として名高い。

    解説

  • 20

    Muscat Bailey A

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1927年に新潟県の川上善兵衛氏によって生み出されたアメリカ種・ベーリーとマスカット・ハンブルグの交雑種。食用・ワイン用共に向く。

    解説

  • 21

    ヤマ・ソービニオン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1990年山梨大学が、日本では栽培が容易ではないヨーロッパ系のワイン専用品種に、日本の気候風土への適応と病害虫への耐性の付加を目的として、母系品種を日本の在来種であるヤマブドウVitis coignetiaeとし父系品種はカベルネ・ソービニオン(Cabernet Sauvignon)を交雑し実生選抜し作出した品種。

    解説

  • 22

    Campbell early

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アメリカのジョージ・W・キャンベルがムーア・アーリーに「ベルビダー×マスカットハンブルグ」を交配して育成した品種である。1894年に発表し、日本には1897年(明治30年)に川上善兵衛により導入された。

    解説

  • 23

    山幸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヤマブドウ×清見 北海道で開発。耐寒性にすぐれる。色は濃く、酸も豊か。

    解説

  • 24

    甲斐ブラン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山梨県果樹試験場が作成した新品種。 (甲州×ピノーブラン)国産白ワイン用品種として期待される。栽培容易で日本の気候に順応した甲州の強さと風格を受け継ぐ。

    解説

  • 25

    甲斐ノワール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山梨県果樹試験場が作成した新品種。1969年「ブラック・クイーン」に「カベルネ・ソーウ"ィニヨン」を交配、1990年登録品種となった。日本の気候に適した本格的なワイン専用種を目指して育種したもの。

    解説

  • 26

    ビジュー・ノワール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山梨27号(甲州三尺×メルロ)×マルベック

    解説

  • 27

    Black Queen

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 川上善兵衛が1927年に開発。ベーリー(Bailey)とゴールデン・クィーン(Golden Queen)の交配。タンニンは穏やか、濃い紫色の、酸味の強いワインを産する。

    解説

  • 28

    勝沼ワイン 甲州ワイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山梨県、甲州市。太平洋戦争中、山梨県が酒石酸の集積地になった経緯もあり、甲府盆地内の果実栽培に適した土壌を受けて、現在では日本有数の生産地のひとつである。国産ワインのほぼ1/4を出荷する。

    解説

  • 29

    北条ワイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鳥取県、北栄町。

    解説

  • 30

    朝日町ワイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 山形県、朝日町。

    解説

  • 31

    奥利根ワイナリー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 群馬県、昭和村。

    解説

  • 32

    エーデルワイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 岩手県、花巻市。

    解説

  • 33

    山梨県の著名ワイナリー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シャトー・メルシャン、ルミエール、勝沼醸造、ルバイヤート(丸藤葡萄酒工業)、グレイス(中央葡萄酒)、蒼龍葡萄酒、フジッコワイナリーなど

    解説

  • 34

    2010年度 山梨の栽培面積、葡萄生産量 勝沼の栽培地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4,060 ha 45,100 t 勝沼、塩山、一宮、甲府、石和町

    解説

  • 35

    2010年度 長野県の栽培面積、葡萄生産量 栽培地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2,300 ha 23,900 t 長野市周辺、松本市、塩尻市周辺、上田、小諸周辺。 中でも上田市から中野市にかけての千曲川沿いには優良畑が多い。

    解説

  • 36

    2012年度 成人一人あたりの果実酒消費量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.3 L

    解説

  • 37

    2010年度 山形県の栽培面積、葡萄生産量 栽培地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1,670 ha 19,700 t 天童市、上山、寒河江周辺、赤湯、高畠、米沢周辺。 デラウェアが日本一の生産量。

    解説

  • 38

    2010年度 北海道の栽培面積、葡萄生産量 栽培地

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1,040 ha 8,000 t 十勝、富良野、浦臼、余市。 十勝では池田町を中心に清見で良質なワインを造っている。

    解説

  • 39

    国内で、100%自社畑産(=ドメーヌ)のワイナリー数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10軒足らず。多くのワイナリーは契約農家やJAと提携関係。

    解説

  • 40

    国内で、ブドウからワインを造っているワイナリー数

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 約200軒 そのうち80%は年間生産量が10万本以下の小規模ワイナリー。

    解説

  • 41

    「産地」「年号」「品種」「特定用語」の表示が可能なワイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 国産ブドウ100%のワイン 「産地」「年号」「品種」75%以上

    解説

  • 42

    O.I.V(国際ブドウ、ブドウ酒機構)のリストに掲載されている品種

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 甲州(2010年) マスカット・ベーリーA(2013年)

    解説

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