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天然H25

カード 49枚 作成者: なる (作成日: 2014/06/22)

  • 抗ガン作用を有するインドールアルカロイド

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  • 1

    抗ガン作用を有するインドールアルカロイド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • vinblastine ニチニチソウ キョウチクトウ科 Trp、AM、M、C1

    解説

  • 2

    局所麻酔作用を有するトロパナルカロイド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • cocain コカ コカノキ科 S、AM、C1、Orn

    解説

  • 3

    ドイツの薬剤師(sertirner)が発見した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • morphine アヘン ケシ科 S、C1

    解説

  • 4

    鎮痛作用を有するアヘンアルカロイド。大量に用いると、強直性痙攣を引き起こす。血圧降下作用あり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • papaverine アヘン ケシ科 S、C1

    解説

  • 5

    苦みを有するイソキノリンアルカロイド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • berberin キハダ ミカン科 S、C1

    解説

  • 6

    紅茶の色素でTropone環をもつタンニン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • theaflavin チャノキ ツバキ科 S、AM

    解説

  • 7

    抗マラリア薬として使われるキノリンアルカロイド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • quinine キナ アカネ科 Trp、M、C1

    解説

  • 8

    Rauwolfia .serpentinaアルカロイド、抗不整脈に使用されるインドールアルカロイド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • reserpine インドジャボク キョウチクトウ科 Trp.M.S.C1

    解説

  • 9

    トポイソメラーゼ阻害薬、イリノテカンのリード化合物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • camptothecine キジュ ヌマミズキ科 Trp.M

    解説

  • 10

    1Cコンフォメーションのメチルペントース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-L-rhamnopyranose (ミカンなどの成分 ミカン科) CO2

    解説

  • 11

    全ての置換基がエカトリアルのアルドヘキソース 4C1コンフォメーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-D-glucopyranose (サトウキビ イネ科) CO2

    解説

  • 12

    1Cコンフォメーションをとるケトース(ケトヘキソース)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α-D-fructopyranose (メロン ウリ科) CO2

    解説

  • 13

    L系のアルドペントース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-L-arabinopyranose (アラビアゴム マメ科) CO2

    解説

  • 14

    全てエカトリアルのペントース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • β-D-xylopyranose (トウモロコシ イネ科) CO2

    解説

  • 15

    乾性油でアマニン油に含まれる。EPAやDPAの前駆体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α-linolenic acid アマ アマ科 AM

    解説

  • 16

    旋光性を示す脂肪酸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ricinoleic acid トウゴマ トウダイグサ科 AM

    解説

  • 17

    nー3系脂肪酸動物由来

    補足(例文と訳など)

    答え

    • docosahexaenoic acid (魚 サバ科) AM DHA

    解説

  • 18

    Terpenoidの語源となった。 精油由来

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α-Terpineol ショウズク ショウガ科 M

    解説

  • 19

    生薬茴香の精油成分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • anethole ウイキョウ セリ科 S.C1

    解説

  • 20

    結晶性モノテルペンフェノール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • thymol タチジャコウソウ シソ科 M

    解説

  • 21

    芳香族モノテルペン 殺菌防腐剤、局所麻酔

    補足(例文と訳など)

    答え

    • eugenol チョウジ フトモモ科 S.C1

    解説

  • 22

    水溶液は蛍光を発する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • umelliferone アニン セリ科 S

    解説

  • 23

    ワーファリンのリード化合物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • dicoumarol ムラサキトウゴマヤシ マメ科 S

    解説

  • 24

    白斑病治療 フラノクワマリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Xanthotoxin Ammi markus セリ科 S.M.C1

    解説

  • 25

    発がん性のあるクマリン誘導体(マイコトキシン)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • alfatoxinB1 Aspergillus flavus AM.C1

    解説

  • 26

    多くのインドールアルカロイド前駆体のイリドイド配糖体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • loganin ホミカ マチン科 M.CO2.C1

    解説

  • 27

    全草を使う生薬に含まれるセコイリドイド配糖体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • swertiamarin センブリ リンドウ科 M.CO2

    解説

  • 28

    Secoiridoid配糖体(苦味成分) 根か根茎

    補足(例文と訳など)

    答え

    • gentiopicroside ゲンチアナ(根) リンドウ科 M.CO2

    解説

  • 29

    回虫駆除薬として用いられ、共存物質としてアルテミンなどがある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • α-santonin ミブヨモギ キク科 M

    解説

  • 30

    ent-kaureneから生合成される甘味成分

    補足(例文と訳など)

    答え

    • stevioside ステビア キク科 M.CO2

    解説

  • 31

    苦味を有するent-kaerene誘導体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • enmein ヒキオコシソ シソ科 M

    解説

  • 32

    ent-kaurenoid ジテルペノイド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • gibberellinA2 M 植物の成長ホルモン

    解説

  • 33

    Dammarane骨格を有するサポニン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ginsenoside Rb1 オタネニンジン ウコギ科 M.CO2

    解説

  • 34

    甘みを有するトリテルペン配糖体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • glycyrrhizin ウラルカンゾウ マメ科 M.CO2

    解説

  • 35

    強心配糖体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • purpurea glycosideA ジギタリスの生薬 ゴマノハグサ科 M.CO2

    解説

  • 36

    エトポシドのリード化合物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • podophyllotoxin ポドフィルム メギ科 S.C1

    解説

  • 37

    抗炎症作用のあるナフトキノン 紫雲膏

    補足(例文と訳など)

    答え

    • shikonin ムラサキ ムラサキ科 M.S

    解説

  • 38

    Anthyrone dimer o-glucoside

    補足(例文と訳など)

    答え

    • sennoside A ダイオウ タデ科 AM.CO2

    解説

  • 39

    緩下作用を有するantrone c-glicoside

    補足(例文と訳など)

    答え

    • barbaloin アロエ ユリ科 AM.CO2

    解説

  • 40

    発がん予防効果のあるoxystilbene

    補足(例文と訳など)

    答え

    • resveratrol ブドウ ブドウ科 AM.S.CO2

    解説

  • 41

    甘みを有するphenyl isocoumarin

    補足(例文と訳など)

    答え

    • phyllodulcin ヤマギアマチャ (ヤマノアジサイ?) ユキノシタ科 AM.S.C1

    解説

  • 42

    ビタミンP作用のあるflavanone酸配糖体 o-glycoside

    補足(例文と訳など)

    答え

    • hesperidin ウンシュウミカン ミカン科 S.AM.C1.CO2

    解説

  • 43

    生薬開花のフラボノール配糖体

    補足(例文と訳など)

    答え

    • rutin エンジュ マメ科 S.AM.CO2

    解説

  • 44

    イソフラボンc-glucoside エストロゲン作用がある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • puerarin ダイズ マメ科 AM.S.CO2

    解説

  • 45

    エストロゲン作用のある isoflavone o-glucoside

    補足(例文と訳など)

    答え

    • daidzin ダイズ マメ科 S.AM.CO2

    解説

  • 46

    Chalcone dimer 赤色色素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • carthamin ベニバナ キク科 S.AM.CO2

    解説

  • 47

    Chalcone dimer 黄色色素

    補足(例文と訳など)

    答え

    • safflaninA ベニバナ キク科 S.AM.CO2

    解説

  • 48

    加水分解によりglucoseとgallic acidのみが得られるタンニン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • pentagalloyl glucose ヌルデ ウルシ科 S.CO2

    解説

  • 49

    1C4コンフォメーションをとるグルコースを構成成分とするタンニン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • geraniin ゲンノショウコ フウロウソウ科 S.CO2

    解説

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