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生物(中間の範囲)

カード 49枚 作成者: アキラ (作成日: 2014/05/25)

  • 共通性

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  • 1

    共通性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生物のグループ分けに用いる

    解説

  • 2

    多様性

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最小の1種類にまで分けても保たれる

    解説

  • 3

    多様性はなぜ必要か、マクロな視点とミクロな視点から答えよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.生態系のバランスを保つため(マクロな視点) 2.環境変化に適応するため(ミクロな視点)

    解説

  • 4

    系統樹とは? また、近い種同士では何が多い?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生物の進化の様子を示した図 種が近いほど共通点が多い どんなに遠くても、始まりは同じなので少しは共通点がある。

    解説

  • 5

    生物の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.細胞でできている 2.代謝を行う 3.生殖をする 4.進化する 5.恒常性がある 6.感覚と反応がある

    解説

  • 6

    生命の始まりの生物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単細胞生物 アメーバ、ゾウリムシ、ミカヅキモなど 初期は、原核生物だった。

    解説

  • 7

    単細胞生物の次にできた生物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞群体 (1つの細胞になっても生きられる) ボルボックスなど

    解説

  • 8

    細胞群体のあとにできた生物

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多細胞生物

    解説

  • 9

    多細胞生物の特徴、 またそれによる優位点

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各細胞が役割分担をしている 分業により、全ての能力において優れている

    解説

  • 10

    代謝とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生物内で起こる化学反応。 同化と異化があり、化学エネルギーの出入りがある。 例えば異化では...

    解説

  • 11

    人の呼吸の仕組み

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブドウ糖+酸素→CO2+化学エネルギー(燃焼)

    解説

  • 12

    生殖とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 子を作ること→自らのDNAを残すことが目的

    解説

  • 13

    進化とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 少しずつ形が変わること。 尻尾がなくなるなど、何か減るのも進化。

    解説

  • 14

    恒常性とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体内の状態を一定に保つこと。どんな環境でも良い健康状態をキープ。 例 恒温、栄養状態、湿度バランスなど

    解説

  • 15

    感覚と反応とは =受容

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体外の状況を受容し、それに適した反応ができること

    解説

  • 16

    対物ミクロメーター

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1mmを100等分→1目盛り=0.01mm=10μm

    解説

  • 17

    対物レンズは()倍をセレクト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対物レンズは10倍をセレクト

    解説

  • 18

    対物ミクロメーターと接眼ミクロメーターの目盛りが()を探す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対物ミクロメーターと接眼ミクロメーターの目盛りがぴったりあっている場所を探す

    解説

  • 19

    目盛り幅を測るコツ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対物ミクロメーターの左端を接眼ミクロメーターの50にあわせる

    解説

  • 20

    対物ミクロメーターの目盛り幅

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 10μm

    解説

  • 21

    接眼ミクロメーター7目盛り=対物ミクロメーター10目盛りの時接眼ミクロメーター1目盛りは()μm

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 14.28μm

    解説

  • 22

    原核細胞とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 核がなく、細胞膜につつまれた細胞質気質の中にDNAがそのまま入っている細胞。

    解説

  • 23

    原核細胞に対して、ミトコンドリアなど細胞小器官7つを全て持つもの

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 真核細胞

    解説

  • 24

    細胞小器官を7つ、植物の細胞にしかないものも含め挙げよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.細胞壁 2.細胞膜 3.細胞質気質 4.核 5.ミトコンドリア 6.葉緑体 7.液胞

    解説

  • 25

    核とは何か?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遺伝子の書いてあるとても長いDNAが、タンパク質にコードのように巻きつけられているもの、つまり、染色体を、絡まらないように収納している袋。

    解説

  • 26

    なぜ核は酢酸カーミン液などの染色液に染まる?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 染色液に赤く染まるDNAがふくまれているから。

    解説

  • 27

    細胞質気質とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主に水でできた代謝の場で、化学反応を起こす酵素が含まれている。

    解説

  • 28

    ミトコンドリアとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 呼吸の場。 独自のミトコンドリアDNAをもち、二重の膜に覆われている。

    解説

  • 29

    葉緑体とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光合成の場。 光エネルギーを小さく分けて光合成に用いるATPを作っている。

    解説

  • 30

    液胞とは? また、動植物に共通する液胞の存在理由を答えよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水や栄養、色素などを含む細胞液が入っているもの。 水を吸うと細胞は大きくなり、液胞の中に水を入れれば、細胞質気質を薄めずにすむので代謝の妨げにならないから。

    解説

  • 31

    植物の細胞には動物の細胞には見られないある特徴がある。 その特徴は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光合成をする葉緑体と、細胞壁があること、液胞が大きいことが特徴。

    解説

  • 32

    植物の細胞はなぜ液胞がおおきい?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光をより多く当てるため、細胞を早く大きくさせるには水を吸うことが必要だったから。

    解説

  • 33

    なぜ植物は細胞壁が発達した?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 植物には高い体を支える骨が無く、その代わりになるものが必要だったから。

    解説

  • 34

    初期の生物は、生物としてのはたらきをするために必要なものを全て兼ね備えていたが、持っていたものは少なかった。 持っていたもの、その理由を3つづつ答えよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.膜 細胞として形を保ち、生きるため

    解説

  • 35

    二つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2.細胞質気質 生物のはたらきである代謝を行う場が必要だから

    解説

  • 36

    みっつめ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3.DNA 初期の生物はこれが短く核が不要で、またこれを残すために生殖をするから。

    解説

  • 37

    原核細胞からできた生物が、ミトコンドリアを獲得したわけは? ヒント ミトコンドリアは独自のDNAをもち、2重の膜を持つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ある大きな原核細胞が、呼吸のはたらきをする原核生物を、細胞膜のシャボン玉と同じ性質により体内に取り込んだから。

    解説

  • 38

    この説をなんという?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共生説

    解説

  • 39

    ミトコンドリアと葉緑体ではどちらが先にはいった? 理由もふくめ答えよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミトコンドリア 全生物が呼吸をするから。 葉緑体が入ったものは植物になり、それ以外はエネルギーを求め動き回るように。

    解説

  • 40

    代謝を大きく二つに分けると何と何?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同化と異化

    解説

  • 41

    同化とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ATPをADPに分解するときに出る化学エネルギーと酵素のはたらきをつかい、CO2と水からブドウ糖と酸素をつくる。

    解説

  • 42

    同化をする理由とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 植物は自分であえて大きなブドウ糖をつくり、夜にも呼吸ができるように貯めなければならないから。

    解説

  • 43

    植物は何のエネルギーを、何の目的で利用してATPを合成している?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光エネルギーを、利用しやすいように化学エネルギーとして小分けするため。

    解説

  • 44

    異化とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酵素のはたらきと酸素を用いて、ブドウ糖を分解しCO2と化学エネルギーをとりだすこと。

    解説

  • 45

    異化で取り出されたエネルギーはどうなる?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ADPにP、つまりリン酸をくっつけATPをつくるために使われる。 ブドウ糖に含まれるエネルギーは大きいので、使いやすくするために小分けしている。

    解説

  • 46

    ※植物は、呼吸によってもATPをつくるし、光エネルギーをつかうことでもATPをつくる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光エネルギーからつくられたATPは、光合成につかわれ、ブドウ糖をつくり、再び呼吸を...というサイクル。

    解説

  • 47

    ATPとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アデノシン3リン酸といい、 3つのリン酸どうしの結合の間に、ばねのように化学エネルギーを蓄えている。 この化学エネルギーをとくに高エネルギーリン酸結合という。

    解説

  • 48

    エネルギーとは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 何かを動かす能力

    解説

  • 49

    使いやすいエネルギーとはなんであるかと考えられる? ふたつのべよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1.運べること 2.変換できること

    解説

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