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ラクロス審判試験

カード 30枚 作成者: Kajii Nozomu (作成日: 2016/12/10)

  • クロス部分でない紐は余分にぶら下がる長さが10cm以下でなければならない。

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教材の説明:

日本ラクロス協会公認男子競技審判員3級資格試験

公開範囲:

公開

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  • 1

    クロス部分でない紐は余分にぶら下がる長さが10cm以下でなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 2

    審判員の権限は、審判員が競技場に入った時に始まり、退場した時に終わる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 3

    フェイスオフの際に選手は『セット』がコールされた後でも足や体を動かすことはできるが、この動きがグラブ、クロスを動かすことになってはならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 4

    フェイスオフの際に審判員は、以下の点を確かめなければならない。 ①左足及びハンドルはセンターラインと交差していないこと。 ②両クロスがどの部分も触れ合っていないこと。 ③クロスの裏面が正しく向き合っていること。 ④クロスの紐に触れずに各自のクロスを両手で握っていること。 ⑤両グラブが地面に触れていること。 ⑥選手の足がクロスに触れていないこと。 ⑦各選手両手と両足が、各自のクロスのスロートの左側にあること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 5

    審判員がピリオド終了のホイッスルを鳴らした後にゴールの平面を通過した場合もゴールは認められる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 6

    シュートあるいはゴールから逸れたシュートによりアウトオブバウンズになった場合、ボールがアウトオブバウンズになったときにエンドラインに最も近くにいたフィールド内の選手のチームにボールが与えられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 7

    相手がポゼッションしているか、ルーズボールもしくは空中のボールから2.7m以内にいる場合、ボディチェックができる。ただし接触は相手の首より下の正面もしくは横からであるが、腰より下であってはならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 8

    ディフェンスエリア内で初めてボールをポゼッションしたチームは、10秒以内にディフェンスエリアの外にボールを進めなければならない。それに失敗した場合、テクニカルファウルになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 9

    ディフェンスエリア外でボールを与えられた場合、もしくはディフェンスエリアから出たボールがルーズボールになり、それを再度ポゼッションした場合は、ディフェンスエリアにボールを持って戻ったり、ディフェンスエリア内にいる選手にパスをすることができる。ただしこの場合再度10秒以内にディフェンスエリアからボールを進めなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 10

    B1がクリアしようとしている。A1のチェックを受けてディフェンスエリア内でルーズボールになった。ルーズボールの状況なので新たに10秒のカウントが始められる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 11

    得点の後、ピリオド終了後、そしてあらゆるタイムアウトの間であってもサブスティテューションエリアを通って交替しなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 12

    ゴーリーのクロスがクリースから垂直に伸びた仮想の円柱外へ出ているときは、ボールがゴーリーのクロスにある場合を除いて、他の選手のクロスと同じようにチェックすることができる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 13

    A1がBチームのクリース内のルーズボールを拾おうとして、そのクロスがネット、パイプまたはクリースエリアに触れた。これはテクニカルファウルである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 14

    選手はいかなる方法によっても、相手がルーズボールに近寄るのを妨げてはならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 15

    相手は地面のルーズボールの上に覆いかぶさってはならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 16

    選手はボールをコントロールして一連の動作から拾い上げるのに必要な時間以上、ボールをクロスで地面に押さえつけてはならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 17

    ポゼッションしている選手は手で、クロスのヘッドのいかなる部分も握ってはならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 18

    選手はクロスを握っていなくてもプレーに参加できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 19

    壊れたクロスはクロスとみなさない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 20

    ペナルティを受けた選手が、ペナルティキーパーが認める前にペナルティボックスを離れてしまった場合には反則となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 21

    試合が中断している状態で、選手がボールを蹴ったり、打ったり、投げたりした場合は、試合を遅らせるということで反則になる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 22

    反則またはアウトオブバウンズでプレーが止まり、審判員が試合を再開しようとするときに、試合を始める用意ができていない場合、審判員は選手が用意できるのを待たなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 23

    ペナルティのために相手チームより少ない人数でプレーしているときもストーリングになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 24

    センターライン付近でルーズボールでA1の反則により、B1が押し出されてオフサイドになった。この場合、Bチームのポゼッションになり、反則が過激でパーソナルファウルが課せられる場合を除いて、A1にペナルティは課せられない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 25

    相手に頭からボディチェックしてもいい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 26

    フィールドに横たわっている相手、片膝、両膝をついている相手に対するボディチェックは反則である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 27

    パスまたはシュートの動作中の選手が、正当なフォロースルーの動きで相手の頭を叩いた。これはスラッシングである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 28

    選手や交代選手は、ボールを挟んだり、相手により通常にボールが落とされるのを妨げるような構造や編み方のクロスを使ってはならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 29

    ペナルティタイムの始まるタイミングは、リスタートの笛が吹かれた時点から始まる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 30

    フィールドに入ろうとしている選手は、サブスティテューションエリアではフィールドを離れる選手に進路を空けなければならない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

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