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文学作品<作品名と年月日>

カード 53枚 作成者: Murasaki (作成日: 2013/11/22)

  • 赤い蝋燭と人魚(あかいろうそくとにんぎょ)

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教材の説明:

こう見ると、明治、大正、昭和に生まれた作品は素晴らしいものが多いですね。
日本の社会のダイナミックな変革の背景があるからでしょうか。

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  • 1

    赤い蝋燭と人魚(あかいろうそくとにんぎょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正10年(1921)、『東京朝日新聞』に掲載(けいさい)。

    解説

  • 2

    一握の砂(いちあくのすな)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治43年(1910)に刊行された、石川啄木の歌集。

    解説

  • 3

    暗夜行路(あんやこうろ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 志賀直哉の作品で唯一(ゆいいつ)の長編小説。大正10年(1921)に雑誌『改造』に発表したのが最初。

    解説

  • 4

    伊豆の踊り子(いずのおどりこ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正15年(1926)『文芸時代』に連載(れんさい)し、出世作となった。

    解説

  • 5

    田舎教師(いなかきょうし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治42年(1909)刊行。

    解説

  • 6

    恩讐の彼方に(おんしゅうのかなたに)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正8年(1919)、『中央公論』に発表。

    解説

  • 7

    風立ちぬ(かぜたちぬ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和11年(1936)発表。

    解説

  • 8

    風の中の子供

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和11年(1936)に『東京朝日新聞』に連載。

    解説

  • 9

    風の又三郎(かぜのまたさぶろう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 制作年代は不明。

    解説

  • 10

    城の崎にて(きのさきにて)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正6年(1917)発表。

    解説

  • 11

    金閣寺(きんかくじ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和31年(1956)、『新潮(しんちょう)』に掲載。

    解説

  • 12

    銀河鉄道の夜(ぎんがてつどうのよる)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和2年(1927)ごろの作で、宮沢賢治の最大長編童話。

    解説

  • 13

    草枕(くさまくら)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治39年(1906)、雑誌『新小説』に発表、漱石の初期代表作の1つ。

    解説

  • 14

    蜘蛛の糸(くものいと)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正7年(1918)、『赤い鳥』に発表された文芸童話。

    解説

  • 15

    こころ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正3年(1914)、朝日新聞に連載。

    解説

  • 16

    小僧の神様(こぞうのかみさま)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正9年(1920)発表。

    解説

  • 17

    コタンの口笛(こたんのくちぶえ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和32年(1957)刊行。

    解説

  • 18

    ごんぎつね

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和7年(1932)、『赤い鳥』に発表。

    解説

  • 19

    金色夜叉(こんじきやしゃ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治30~35年(1897~1902)に読売新聞に連載。

    解説

  • 20

    細雪(ささめゆき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和18年(1943)に『中央公論』に一部を発表。

    解説

  • 21

    山椒魚(さんしょううお)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正12年(1923)、『世紀』に『幽閉(ゆうへい)』の題名で発表したものを後に改稿(かいこう)。

    解説

  • 22

    山椒太夫(さんしょうだゆう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正4年(1915)、『中央公論』に発表。

    解説

  • 23

    三四郎(さんしろう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治41年(1908)に東京朝日新聞に連載開始。

    解説

  • 24

    邪宗門(じゃしゅうもん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治42年(1909)に発表された、北原白秋の第一詩集。

    解説

  • 25

    次郎物語(じろうものがたり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 作者の自伝的要素を含む作品。昭和11年に連載開始、出版されると好評を得たため続編を執筆(しっぴつ)したが、作者の死により未完となった。

    解説

  • 26

    しろばんば

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和37年(1962)発表。

    解説

  • 27

    真実一路(しんじついちろ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和10年(1935)、雑誌『主婦之友』に掲載。

    解説

  • 28

    清兵衛と瓢箪(せいべえとひょうたん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正2年(1913)発表。

    解説

  • 29

    高瀬舟(たかせぶね)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正5年(1916)、『中央公論』に発表。江戸の随筆『翁草』に取材した歴史小説。

    解説

  • 30

    たけくらべ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治28~29年(1895~96)、『文学界』に発表。

    解説

  • 31

    智恵子抄(ちえこしょう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和16年(1941)に刊行された高村光太郎の詩集。

    解説

  • 32

    津軽(つがる)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和19年(1944)に、津軽半島を一周した太宰治の紀行文。懐(なつか)かしい故郷と素朴な人情、そして旅の最後に訪れた乳母(うば)たけとの再会・・・・・・。

    解説

  • 33

    杜子春(とししゅん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正9年(1920)の作品。

    解説

  • 34

    トロッコ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主人公の良平は、ある日、かねてあこがれていたトロッコに乗ることができたが、帰り道は一人で帰らなければならなくなった。・・・・・・

    解説

  • 35

    二十四の瞳(にじゅうしのひとみ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和26年(1951)年の作品。

    解説

  • 36

    野菊の墓(のぎくのはか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治39年(1906)、『ホトトギス』に発表。

    解説

  • 37

    破戒(はかい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 島崎藤村の最初の長編小説。被差別部落(ひさべつぶらく)出身の青年教師、瀬川丑松(せがわうしまつ)の苦悩(くのう)と告白をえがいた作品で、明治39年(1906)に自費出版し、小説家としての地位を確立した。

    解説

  • 38

    走れメロス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和15年(1940)発表。

    解説

  • 39

    鼻(はな)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正5年(1916)、『新思潮』に発表。出典は『今昔物語』の説話。

    解説

  • 40

    ビルマの竪琴(びるまのたてごと)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和22年(1947)、『赤とんぼ』に連載。

    解説

  • 41

    富嶽百景(ふがくひゃっけい)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和14年(1939)発表。

    解説

  • 42

    坊っちゃん

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治39年(1906)、雑誌『ホトトギス』に発表した、漱石の初期代表作の1つ。

    解説

  • 43

    みだれ髪

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治34年(1901)に発表した、与謝野晶子の第一歌集。

    解説

  • 44

    武蔵野(むさしの)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治31年(1898)、『国民之友』に『今の武蔵野』と題して発表。

    解説

  • 45

    門(もん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治43年(1910)、東京朝日新聞に連載。

    解説

  • 46

    屋根の上のサワン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和4年(1929)発表。

    解説

  • 47

    夕鶴(ゆうづる)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和24年(1949)、『婦人公論』に発表した、一幕戯曲。

    解説

  • 48

    雪国(ゆきぐに)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和10年(1935)、『文藝春秋』に掲載したのが最初。

    解説

  • 49

    夜明け前

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和4年(1929)4月~翌年10月『中央公論』に発表。作者の故郷、木曽・馬籠宿をおもな舞台に、父正樹(小説では青山半蔵)の生涯をたどりながら、幕末維新期のあわただしい時代の相を克明(こくめい)に描いた歴史小説。

    解説

  • 50

    羅生門(らしょうもん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大正4年(1915)、『帝国文学』に発表。『今昔物語』に収められている説話が典拠。

    解説

  • 51

    路傍の石(ろぼうのいし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昭和12年(1937)、朝日新聞に連載されたのが最初。

    解説

  • 52

    若菜集(わかなしゅう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 明治30年(1897)に発表された、島崎藤村の処女詩集。

    解説

  • 53

    吾輩は猫である(わがはいはねこである)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夏目漱石の処女作。高浜虚子のすすめで、明治38年(1905)1月から翌年8月まで雑誌『ホトトギス』に連載。

    解説

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