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生物基礎

カード 53枚 作成者: 櫻井美優 (作成日: 2016/10/08)

  • 体の内側の細胞は液体に囲まれている。
    この液体環境をなんというか。

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教材の説明:

生物基礎

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  • 1

    体の内側の細胞は液体に囲まれている。 この液体環境をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体内環境

    解説

  • 2

    体を取り囲む環境をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体外環境

    解説

  • 3

    体の内側の細胞や組織を取り囲んでいる 液体をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細胞外液

    解説

  • 4

    細胞外液は成人の体重約18%を占めるが これをなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体液

    解説

  • 5

    体液の中で、血しょう成分が浸し出して 細胞間の隙間を埋めるように 細胞を取り囲んだ液体を なんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 組織液

    解説

  • 6

    血液成分で、赤血球などの細胞以外 の液体成分をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血しょう

    解説

  • 7

    組織液の大部分は回収されて再び 血しょうに混じるがどこから 回収されるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 毛細血管

    解説

  • 8

    組織液の一部は、リンパ管に流れ込む。 リンパ管を流れる液体をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リンパ液

    解説

  • 9

    生体に備わる体内環境を一定に保とうとする しくみをなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 恒常性(ホメオスタシス)

    解説

  • 10

    血液循環において、ポンプの役割を果たし、 血液の循環をつくりだす器官なんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心臓

    解説

  • 11

    酸素の多い血液をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈血

    解説

  • 12

    酸素の少ない血液をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈血

    解説

  • 13

    ヒトの循環系は大きな2つの循環からなる。 それぞれなんという循環か。 2つ答えよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肺循環、体循環

    解説

  • 14

    血液から血しょうを除いた部分で 血液の重さの45%を占める成分を なんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血球

    解説

  • 15

    血液の約55%を占める液体成分をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血しょう

    解説

  • 16

    血液の有形成分を3つ答えよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 赤血球、白血球、血小板

    解説

  • 17

    血しょうのなかで最も多いタンパク質は 酸素と強く結合できる性質をもつ。 このタンパク質をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ヘモグロビン

    解説

  • 18

    血液凝固反応に関与する、血液の 有形成分は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血小板

    解説

  • 19

    血小板から放出される血液凝固因子の働きにより 血液中につくられる繊維状の物質を何というか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フィブリン

    解説

  • 20

    フィブリンに血球が絡みついてつくられ 傷口をふさぐものをなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血ぺい

    解説

  • 21

    血液の有形成分のうち、免疫作用に関わる 細胞をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 白血球

    解説

  • 22

    肝臓には小腸の静脈とつながる血管を通して グルコースやアミノ酸に富んだ血液が 流れ込んでいる。 この血管をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝門脈

    解説

  • 23

    心臓から肝臓に直接つながる血管をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝動脈

    解説

  • 24

    肝臓は直径1㎜ほどの構造が集まっている。 この構造をなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝小葉

    解説

  • 25

    体内の異物や細菌を処理する場所

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リンパ節

    解説

  • 26

    肝臓の主な役割を3つ答えよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代謝、排出、解毒

    解説

  • 27

    肝臓の位置はどこにあるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 横隔膜の下にあり肋骨の下に収まっている

    解説

  • 28

    肝臓の特徴をこたえよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 暗赤褐色 最大の臓器(成人で1~2㎏) 体の工場(物質の生成、貯蔵、分解を行う)

    解説

  • 29

    脂肪の消化に関係する 何を合成するか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胆汁

    解説

  • 30

    胆汁は古くなった赤血球を破壊して つくられた後はどこに貯蔵されるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胆のう

    解説

  • 31

    胆のうの色素は何か。 また何の色のもとであるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ビリルビン 尿や便

    解説

  • 32

    タンパク質の副産物として、体に有害な何ができるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アンモニア

    解説

  • 33

    アンモニアはオルニチン回路と呼ばれる体内での反応によって、無害な物質に変えられるが 何に変えられるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 尿素

    解説

  • 34

    解毒作用の一つであるものの 例を説明せよ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 有害であるアルコールを アルデヒドから酢酸へと 変化させて、最終的に体に無害な 二酸化炭素と水に変える。

    解説

  • 35

    体内の発熱量の約22%が肝臓で行われる 反応によるものである。 またそこでは何の循環の調節を行うか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液量

    解説

  • 36

    肝臓で循環する血液量の調節は 何に役立っているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体温の調節

    解説

  • 37

    栄養物質の貯蔵を行うのも肝臓の役割だが 肝臓に蓄えるためには 何の工程が必要か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液中のグルコースから グリコーゲンを合成する

    解説

  • 38

    栄養物質の貯蔵を行うためには肝臓に蓄える そのとき、血液中のグルコースからグリコーゲン を合成する。だが、血液中のグルコースが 少ない場合どうするか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グリコーゲンを分解しグルコースに戻す。

    解説

  • 39

    肝臓では血液中のグルコースから グリコーゲンに合成したり グリコーゲンを分解し、グルコースに 戻すこともできる このとき何の調節を行っているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血糖値

    解説

  • 40

    腎臓のはたらきを答えよ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 老廃物の排出 無機塩類の濃度調節

    解説

  • 41

    腎臓は体のどこの位置にあるか

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 横隔膜の下の背側

    解説

  • 42

    尿を育成する基本構造とは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腎単位(ネフロン)

    解説

  • 43

    腎単位(ネフロン)は何からなるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腎小体(マルピーギ小体) 細尿管(腎細管)

    解説

  • 44

    腎小体は何からできているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 糸球体 ボーマンのう

    解説

  • 45

    糸球体はどんな構造か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 毛細血管が密集している。

    解説

  • 46

    ボーマンのうはどんな構造か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 糸球体を包む袋状の構造。

    解説

  • 47

    細尿管はどこへつながっているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 集合管

    解説

  • 48

    腎単位はどれくらいあるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 約100万個

    解説

  • 49

    腎臓の重さは体重の約何%か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 約0.3%

    解説

  • 50

    腎臓に流れ込む血液の量は全体の20~25%である ならば、1分間に何mLから何mL流れるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 800mLから1200mL

    解説

  • 51

    尿はどうやって育成されるか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液がろ過した状態

    解説

  • 52

    尿は血液がろ過して原尿となり、 1日に約170Lつくられるが 原尿の成分にはどのような 物質が含まれているか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水分、グルコース、無機塩類、 アミノ酸、老廃物

    解説

  • 53

    細尿管から水分のほとんど、 グルコース、アミノ酸、無機塩類を集合管から 水分の一部を取り戻すことをなんというか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再吸収

    解説

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