zuknow learn together

新しい教材を作成

ことわざ

カード 95枚 作成者: 🐹 (作成日: 2016/10/02)

  • 悪いことは広まりやすいこと。

解説面  クリックしてカードを裏返す

アプリをダウンロードして、このコンテンツを学習しよう! AppStore / Google Play

教材の説明:

詳細はありません

公開範囲:

公開

カテゴリ:

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1

    悪いことは広まりやすいこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 悪事千里を走る (あくじせんりをはしる)

    解説

  • 2

    早起きをするとなんらかの利益があること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 朝起きは三文の徳 (早起きは三文の徳)

    解説

  • 3

    一部分の欠点を隠しただけで、全体を隠していないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 頭隠して尻隠さず

    解説

  • 4

    二つのものを得ようと欲張り、どちらもだめになること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あぶはちとらず or 二兎を追うものは一兎も得ず ↕︎ 一石二鳥

    解説

  • 5

    いざこざが起こった後、物事がかえって落ち着きおさまること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 雨降って地固まる

    解説

  • 6

    はじめ心配したことも、実行してみると案外たやすくできること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 案ずるより産むが易い

    解説

  • 7

    辛抱すれば、いつかは成功する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石の上にも三年

    解説

  • 8

    たいへん用心深いこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 石橋をたたいて渡る

    解説

  • 9

    危険な近道はするなということ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 急がば回れ or せいては事を仕損じる ↕︎ 善は急げ

    解説

  • 10

    一事ですべてが推察できること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一事が万事

    解説

  • 11

    将来はまったく予測できないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一寸先は闇

    解説

  • 12

    小さくて弱いものにも意地があってあなどれないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一寸の虫にも五分(ごぶ)の魂

    解説

  • 13

    いろいろなことをする人は、それだけで災難にあうことが多いこと。近年では逆に思いがけない幸運にあうことにも使われる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 犬も歩けば棒にあたる

    解説

  • 14

    言わないほうが思いがよく伝わり、支障がないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 言わぬが花

    解説

  • 15

    相手の出方しだいでこちらにも応じ方があること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 魚心(うおごころ)あれば水心

    解説

  • 16

    うそのつもりで言ったことが意外な結果になること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うそから出たまこと

    解説

  • 17

    物事を円満に運ぶための手段として、時にはうそを言う必要のあること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • うそも方便

    解説

  • 18

    人の意見を聞き流してしまって、少しもききめのないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 馬の耳に念仏 or 馬耳東風 (ばじとうふう)

    解説

  • 19

    追い風に帆を揚げるように、よい機会を逃さず利用すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 得手に帆を揚ぐ

    解説

  • 20

    少しのえさで大きな獲物を得ること。わずかのもとでで大きな利益を得ること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • えびで鯛を釣る

    解説

  • 21

    当事者よりも第三者の方が物の是非・得失がよくわかること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 傍目八目 (おかめはちもく)

    解説

  • 22

    無慈悲な人でも時には優しくなること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鬼の目にも涙

    解説

  • 23

    中途半端で役に立たないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 帯に短したすきに長し

    解説

  • 24

    百病の長ともいう。 ただの風邪といってあなどってはいけないとのいましめ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 風邪は万病のもと

    解説

  • 25

    戦いに勝ってもいい気にならず注意しなさい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 勝ってかぶとの緒をしめよ

    解説

  • 26

    密談の漏れやすいこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 壁に耳あり障子に目あり

    解説

  • 27

    幸運はあせらずに待つのがよい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 果報は寝て待て

    解説

  • 28

    年長者の経験は尊重すべきこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 亀の甲より年の功

    解説

  • 29

    つまらないものでも、ないよりはましであること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 枯れ木も山のにぎわい

    解説

  • 30

    いとしい子のためには、甘やかすより旅に出し、苦労をさせた方がよい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • かわいい子には旅をさせよ

    解説

  • 31

    調子の合わないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 木に竹をつぐ

    解説

  • 32

    失敗が偶然よい結果を生むこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • けがの功名

    解説

  • 33

    月日のたつのが早いこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 光陰矢のごとし (こういんやのごとし)

    解説

  • 34

    物事が済んでしまってから悔やんでも仕方のないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後悔先に立たず

    解説

  • 35

    新たにその社会に入った人は、そこの習慣やきまりに従うべきだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 郷に入っては郷に従え

    解説

  • 36

    熟達した人もときには失敗することがあること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弘法にも筆の誤り or 猿も木から落ちる

    解説

  • 37

    失敗しないように前もって用心すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 転ばぬ先の杖(つえ)

    解説

  • 38

    話し合えばよい考えが浮かぶこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三人寄れば文殊(もんじゅ)の知恵

    解説

  • 39

    親しいあいだがでも礼儀は必要であること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親しき中にも礼儀あり

    解説

  • 40

    知り尽くしている人に不必要なことを説くこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 釈迦に説法 (しゃかにせっぽう)

    解説

  • 41

    知らないでいるため平気でいられること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 知らぬが仏

    解説

  • 42

    正直は守らなければならない大切なことで、守れば幸せがくるとのいましめ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 正直は一生の宝

    解説

  • 43

    好きだと熱心になり、熱心なのでより上達すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 好きこそ物の上手なれ ↕︎ へたの横好き

    解説

  • 44

    住み慣れればどこでもよさがあること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 住めば都

    解説

  • 45

    せっぱつまった時は、他を顧みるゆとりがないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 背に腹はかえられぬ

    解説

  • 46

    指図する人が多すぎて、仕事がはかどらないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 船頭多くして船山(ふねやま)へ登る

    解説

  • 47

    大きな事柄であってもまず手近なことから始めなければならないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 千里の道も一歩から or 千里の行も足下より始まる <老子>

    解説

  • 48

    ちょっとした出会いも前世からの因縁によること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 袖振り合うも他生(たしょう)の縁 or 袖触れ合うも多生の縁

    解説

  • 49

    その場を去る者は、最後まできちんと始末しておくべきである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 立つ鳥あとを濁さず

    解説

  • 50

    人の好みはいろいろで一概には言えないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 蓼食う虫も好き好き

    解説

  • 51

    思いがけない幸運にめぐりあうこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 棚からぼた餅 or ひょうたんから駒

    解説

  • 52

    短気を起こすと物事は不成功に終わること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短気は損気

    解説

  • 53

    ほんのわずかなことでも、それが重なり集まると大きなものになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ちりも積もれば山となる

    解説

  • 54

    比較できないほど隔たっていること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 月とすっぽん or 提灯に釣鐘 (ちょうちんにつりがね)

    解説

  • 55

    月が出ていれば夜道も提灯がいらないことから、不必要なこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 月夜に提灯(ちょうちん)

    解説

  • 56

    頭角を現す人は、ねたまれやすいこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 出る杭(くい)は打たれる

    解説

  • 57

    灯火台の真下はかえって暗いことから身近なことの方がわからないことがあること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 灯台下(もと)暗し

    解説

  • 58

    まだ確かでないことに期待をかけて計算すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 捕らぬたぬきの皮算用

    解説

  • 59

    どれも同じくらいであること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • どんぐりの背比べ

    解説

  • 60

    自分から進んで危険な所に入ってくること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 飛んで火に入る夏の虫

    解説

  • 61

    よくない時にさらに悪いことが重なること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 泣き面にはち or 弱り目にたたり目

    解説

  • 62

    どんなに癖のないように見える人でも多少の癖はあること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無くて七癖

    解説

  • 63

    人に情けをかけておけば、いつかは自分のためになること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 情けは人のためならず

    解説

  • 64

    いくども困難にあいながら絶望せずに奮起すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 七転び八起き

    解説

  • 65

    未熟者が生かじりの知識で行うと大失敗をすること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生兵法(なまびょうほう)は大きずのもと

    解説

  • 66

    頭で学ぶより、まず体験が大切。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 習うより慣れろ

    解説

  • 67

    思うように届かず、もどかしいこと。直接効果のないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 二階から目薬

    解説

  • 68

    手ごたえ、やりがいのないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬかにくぎ or のれんに腕押し or 豆腐にかすがい

    解説

  • 69

    苦労せずに利を得ること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ぬれ手で粟

    解説

  • 70

    どんな価値のあるものでも、わからない人にはなんの価値もないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 猫に小判

    解説

  • 71

    実力ある者はむやみにそれをあらわさないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 能ある鷹は爪をかくす

    解説

  • 72

    苦しいことも、過ぎてしまえば簡単に忘れてしまうこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のど元過ぎれば熱さを忘れる

    解説

  • 73

    手ごたえ、はりあいのないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • のれんに腕押し

    解説

  • 74

    みばえや名誉よりも実益を選ぶこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 花より団子

    解説

  • 75

    自分のせまい判断力で、大きな物事を勝手に推測すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 針の穴から天のぞく

    解説

  • 76

    うわさは長続きしない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人のうわさも七十五日(しちじゅうごにち)

    解説

  • 77

    他人の行為を見て自分も反省すべきことを改めなさいということ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の振り見て我が振り直せ

    解説

  • 78

    他人のものを利用して、自分の目的を果たすこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人の褌(ふんどし)で相撲(すもう)をとる

    解説

  • 79

    うわさにのぼるからには、何か原因があるはずだということ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 火のない所に煙は立たぬ

    解説

  • 80

    何度か話で聞くよりも実際に自分の目で見た方が理解できること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 百聞(ひゃくぶん)は一見にしかず

    解説

  • 81

    何事もその道の専門家に任せるのが一番だということ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 船に乗れば船頭任せ

    解説

  • 82

    下手なくせに熱心であること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • へたの横好き

    解説

  • 83

    せっかく事を成しながら、かんじんな所が足りないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仏つくって魂入れず

    解説

  • 84

    何度もひどいことをされれば、おとなしい人でも起こること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 仏の顔も三度

    解説

  • 85

    海が荒れて舟が出せない日もあるが、やがて荒れない日も来ることから、がまんして待てば、よい時節が到来すること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 待てば海路の日和あり (まてばかいろのひよりあり)

    解説

  • 86

    物事はやり方しだい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 丸い卵も切りようで四角

    解説

  • 87

    幼い時の性質は一生変わらない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三つ子の魂百まで

    解説

  • 88

    人を連れ戻し、説得に行った者が、逆に相手と行動をともにし戻って来ないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミイラ取りがミイラになる

    解説

  • 89

    一度覚えたことは、後までそれを忘れず発揮できること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 昔とった杵柄(きねづか)

    解説

  • 90

    いつも見たり聞いたりしていれば、自然と学び取ることができる。人には環境が大切であることのたとえ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 門前の小僧習わぬ経を読む

    解説

  • 91

    労力のみで効果のないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 焼石(やけいし)に水

    解説

  • 92

    不必要なことをしてかえってひどい目にあうこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • やぶをつついて蛇を出す (やぶ蛇)

    解説

  • 93

    よいことばかりが続くものではなく、苦労することもあること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 楽あれば苦あり

    解説

  • 94

    知識としてわきまえていても、実行のともなわないこと。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 論語読みの論語知らず

    解説

  • 95

    論議するよりも証拠を示した方が真実ははっきりするということ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 論より証拠

    解説

56751

セットの学習コンテンツ

公開初月で
60,000
ダウン
ロード!

無料アプリはこちら!

英単語をウェブサイト
からzuknowに簡単登録

覚えたい単語を選択するだけ!
簡単にzuknowに登録することが
できます

Get the free Chrome Extension

トップ