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薬名薬理1:1~中枢神経系~

カード 85枚 作成者: ねこぶくろ (作成日: 2016/10/02)

  • ペントバルビタール

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教材の説明:

薬名から薬理作用を答えられるように

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  • 1

    ペントバルビタール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短時間型バルビツレート

    解説

  • 2

    ブロチゾラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 短時間型ベンゾジアゼピン系

    解説

  • 3

    ベンゾジアゼピン系の副作用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前向性健忘 もうろう状態 運動失調

    解説

  • 4

    ベンゾジアゼピン系の薬理作用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 催眠作用(レム抑制は弱い) 抗不安作用 抗痙攣作用

    解説

  • 5

    ミダゾラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベンゾジアゼピン系静脈麻酔薬

    解説

  • 6

    プロポフォール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈麻酔薬 麻酔導入 覚醒がすみやか

    解説

  • 7

    ケタミン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈麻酔薬 麻薬指定

    解説

  • 8

    ブプレノルフィン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非麻薬鎮痛剤

    解説

  • 9

    ペンタゾシン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非麻薬鎮痛剤 麻薬拮抗作用もある

    解説

  • 10

    フェンタニル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 麻薬指定鎮痛剤 ドロペリドールと併用して全身麻酔薬としても用いる

    解説

  • 11

    メサドン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 麻薬指定 モルヒネ代替療法で用いる

    解説

  • 12

    ペチドン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 麻薬指定 分娩時の鎮痛剤

    解説

  • 13

    ヘロイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 麻薬指定 モルヒネ類似構造をもつ モルヒネより作用は強い 臨床応用なし

    解説

  • 14

    オキシコドン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 麻薬指定 モルヒネ類似構造

    解説

  • 15

    コデイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 麻薬指定 モルヒネ類似構造 モルヒネより作用は弱いが代謝を受けにくい

    解説

  • 16

    レバロルファン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 麻薬拮抗薬 モルヒネ急性中毒の解毒剤

    解説

  • 17

    バルビツレートの薬理作用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 催眠作用:上行性脳幹網様体賦活系の抑制(レム抑制は強い) 抗てんかん作用

    解説

  • 18

    チアミラール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈麻酔薬 超短時間型バルビツレート

    解説

  • 19

    ナロキソン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 麻薬拮抗薬 モルヒネ急性中毒の解毒剤

    解説

  • 20

    ゾルピデム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 速攻型、短時間型非ベンゾジアゼピン系

    解説

  • 21

    ジモルホラミン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中枢興奮薬 バルビツレート中毒の解毒剤 モルヒネ急性中毒には×

    解説

  • 22

    フルマゼニル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベンゾジアゼピン系受容体拮抗薬 ベンゾジアゼピン急性中毒の解毒剤

    解説

  • 23

    トリアゾラム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中間型ベンゾジアゼピン系

    解説

  • 24

    フルラゼパム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長時間型ベンゾジアゼピン系

    解説

  • 25

    チアペンタール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈麻酔薬 超短時間型バルビツレート

    解説

  • 26

    バルビタール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長時間型バルビツレート

    解説

  • 27

    フェノバルビタール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 長時間型バルビツレート 低用量で催眠作用 中用量で抗痙攣作用(強直間代発作、部分発作)

    解説

  • 28

    催眠薬の分類

    補足(例文と訳など)

    答え

    • GABAa受容体刺激薬 ベンゾジアゼピン受容体刺激薬 バルビツレート結合薬

    解説

  • 29

    フェンタニル +ドロペリドール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静脈麻酔薬 意識消失なしに鎮痛効果と鎮静効果が得られる

    解説

  • 30

    アスピリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解熱薬 COX阻害→PG合成阻害

    解説

  • 31

    ドネペジル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗アルツハイマー病薬 AChE阻害→ACh増大→脳内ACh作動性神経の賦活

    解説

  • 32

    アセトアミノフェン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解熱薬 副作用:肝障害

    解説

  • 33

    イソプロピルアンチピリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解熱薬 副作用:ピリン疹

    解説

  • 34

    スルピリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解熱薬 副作用:ピリン疹

    解説

  • 35

    エテンザミド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解熱薬 COX阻害→PG合成阻害

    解説

  • 36

    フェニトイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗てんかん薬 (強直間代発作、部分発作) 細胞内Na流入の抑制

    解説

  • 37

    プリミドン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗てんかん薬 (強直間代発作、部分発作) 細胞内Na流入の抑制 ペンテトラゾール痙攣の抑制 三叉神経痛にも有効

    解説

  • 38

    トリメタジオン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗てんかん薬(欠神発作のみ) Ca電流の抑制

    解説

  • 39

    エトスクシミド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗てんかん薬(欠神発作のみ) Ca電流の抑制

    解説

  • 40

    ベンゾジアゼピン系の臨床応用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全てのてんかんに有効 ジアゼパムはてんかん重積症に用いられる

    解説

  • 41

    バルプロ酸

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全てのてんかんに有効 GABA分解酵素阻害 細胞内NaCa流入の抑制

    解説

  • 42

    レボドパ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 血液脳関門通過後、DAに変換される

    解説

  • 43

    ブロモクリプチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 D2刺激

    解説

  • 44

    ペルゴリド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 D2刺激

    解説

  • 45

    タリペキソール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 D2刺激

    解説

  • 46

    プラミペキソール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 D2刺激

    解説

  • 47

    アマンタジン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 DA作動性神経からDA遊離促進 A型インフルにも有効

    解説

  • 48

    セレギニン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 MAOb阻害→DA増大

    解説

  • 49

    カルビドパ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 AADC阻害→抹消でのレポドパのDA変換を阻害→レボドパの中枢移行性を高める

    解説

  • 50

    ベンセラシド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 AADC阻害

    解説

  • 51

    抗パーキンソン病薬の作用点

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DA作用増強 ACh作用減弱 NA作用増強

    解説

  • 52

    トリヘキシフェニジル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 ACh作用減弱(抗コリン作用)

    解説

  • 53

    ピぺリデン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 ACh作用減弱

    解説

  • 54

    ピロヘプチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 ACh作用減弱

    解説

  • 55

    メチキセン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 ACh作用減弱

    解説

  • 56

    マザチコール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 ACh作用減弱

    解説

  • 57

    ドロキシドパ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗パーキンソン病薬 NA作用増強 血液脳関門通過後、NAに変換される すくみ足に有効

    解説

  • 58

    クロルプロマジン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定型抗精神病薬 D2遮断作用 α1遮断作用→降圧

    解説

  • 59

    フルフェナジン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定型抗精神病薬 D2遮断作用 α1遮断作用→降圧

    解説

  • 60

    ハロペリドール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定型抗精神病薬 D2遮断作用

    解説

  • 61

    ブロムペリドール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定型抗精神病薬 D2遮断作用

    解説

  • 62

    スピペロン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定型抗精神病薬 D2遮断作用

    解説

  • 63

    スルピリド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 定型抗精神病薬 D2遮断作用 消化性潰瘍治療作用

    解説

  • 64

    リスペリドン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非定型抗精神病薬 D2遮断作用 5-HT2a遮断作用→陰性症状に有効

    解説

  • 65

    ペロスピロン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非定型抗精神病薬 D2遮断作用 5-HT2a遮断作用

    解説

  • 66

    オランザピン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非定型抗精神病薬 D2遮断作用 5-HT2a遮断作用 MARTAに分類される

    解説

  • 67

    クエチアピン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非定型抗精神病薬 D2遮断作用 5-HT2a遮断作用 MARTAに分類される

    解説

  • 68

    アリピプラゾール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非定型抗精神病薬 DA部分アゴニスト DA欠乏時はDA増強、DA過剰時はDA遮断

    解説

  • 69

    抗精神病薬の作用、副作用

    補足(例文と訳など)

    答え

    • D2遮断→抗精神病作用 プロラクチン分泌促進→乳漏症 薬剤性パーキンソン誘発

    解説

  • 70

    イミプラミン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三環系抗うつ薬 NA、5-HT再取り込み阻害 副作用:抗コリン作用

    解説

  • 71

    アミトリプチリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三環系抗うつ薬 NA、5-HT再取り込み阻害 副作用:抗コリン作用

    解説

  • 72

    ノルトリプチリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三環系抗うつ薬 NA、5-HT再取り込み阻害 副作用:抗コリン作用

    解説

  • 73

    アモキサピン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 三環系抗うつ薬 NA、5-HT再取り込み阻害 副作用:抗コリン作用

    解説

  • 74

    三環系抗うつ薬の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝初回通過効果が大きい 抗うつ作用発現には2-4週要する 副作用:抗コリン作用

    解説

  • 75

    ミアンセリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四環系抗うつ薬 α2遮断→NA遊離促進

    解説

  • 76

    セチプチリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四環系抗うつ薬 α2遮断作用→NA遊離促進

    解説

  • 77

    マプロチリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四環系抗うつ薬 NA再取り込み阻害

    解説

  • 78

    パロキセチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SSRI

    解説

  • 79

    フルボキサミン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SSRI

    解説

  • 80

    セルトラリン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SSRI

    解説

  • 81

    ミルナシプラン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SNRI

    解説

  • 82

    デュロキセチン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SNRI

    解説

  • 83

    トラゾドン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弱い5-HT取り込み阻害

    解説

  • 84

    炭酸リチウム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抗躁薬 ホスファチジルイノシトール抑制 腎排泄 効果発現に2w要する

    解説

  • 85

    タンドスピロン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非ベンゾジアゼピン系抗不安薬 セロトニン5-HT1a刺激作用

    解説

56576

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