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サッカー用語 あ行からな行まで

カード 91枚 作成者: ゆう (作成日: 2014/04/28)

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教材の説明:

サッカーで使われている用語、技の名前をまとめてみました。ワールドカップもこれで楽しくみれるかも!?
サッカーの戦術、ルールに対する理解が深まること間違いなし!

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  • 1

    アイコンタクト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パスの出し手と受け手が目と目でタイミングを図り、意思の疎通を図ること。

    解説

  • 2

    アウェー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手チームの指定するピッチで試合を行なうこと。

    解説

  • 3

    アウェーゴール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「ホームアンドアウェー」で試合が行われる時に2試合の合計スコアが並んだ時に、アウェーゴールは2倍で計算されるルールのこと。不利な状況でプレーを強いられるアウェーでは引き分け狙いのチームが多い中、勇気を持って攻めたチームを評価する意味合いがある。

    解説

  • 4

    アウトサイドキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足の甲の外側でボールを蹴ること。インサイドキックのような正確性やインステップキックのような強さはないものの、ディフェンダーの意表をつくパスが出せる。

    解説

  • 5

    アウトサイドフック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールを大きく蹴るフリをして大きくバックスイングした後、蹴り足のアウトサイドでボールを外側に転がして相手をかわす技。

    解説

  • 6

    アシスタントレフェリー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「副審」のこと。以前は「ラインズマン=線審」と呼んでいる。

    解説

  • 7

    アジリティー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 敏捷性のこと。瞬発力に加えて、相手の細かな方向の変化などに素早く反応して対処できる能力のこと。

    解説

  • 8

    アディッショナルタイム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「ロスタイム」のこと

    解説

  • 9

    アドバンテージ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ファールがあった時に、フリーキックを与えるよりもこのままプレーを続行した方がファールを受けたチームにとってチャンスの可能性が高い場合はそのままプレーが続行される。そのことをアドバンテージを呼ぶ。

    解説

  • 10

    アーリークロス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手が戻りきらないうちにハーフウエイライン付近から早めに上げるセンタリングのこと。

    解説

  • 11

    アンカー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「ボランチ」とほぼ同じような意味だが、ボランチよりもより守備の安定感に重きを置いたポジション。

    解説

  • 12

    イエローカード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 危険なプレーや悪質なプレー、審判への異議などを行なった選手に対して出される。1試合に同じ選手に2枚出るとレッドカードが出され退場になる。また同大会内の通算枚数が規定数(だいたい2~4枚)を越えると、最後にイエローカードをもらった次の試合が出場停止となる。発明したのはイングランド人審判のケン・アストンで信号の色を基に発明した。初めて採用されたのは1970年メキシコワールドカップ。

    解説

  • 13

    インサイドキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足の土踏まずの少し上の辺りでボールを蹴ること。強いボールは蹴れないが、正確なキックができるのでショートパスや至近距離でのシュートなどに使う場合が多い。

    解説

  • 14

    インサイドフック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールを大きく蹴るフリをして大きくバックスイングした後、蹴り足のインサイドでボールを内側に転がしてターンする技。

    解説

  • 15

    インステップキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足の甲の内側の部分でボールを蹴ること。インサイドキックよりも精度は落ちるが、早いボールや強いボールを蹴る時に使う。

    解説

  • 16

    インターセプト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手のパスを途中でカットすること。

    解説

  • 17

    インフロントキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足の甲の内側の親指の付け根に近い辺りでボールを蹴ること。カーブをかけやすいため、狙いすましたシュートを打つ時やセンタリングを上げる時などに使う。

    解説

  • 18

    ウェーブ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 波のような動作でボールを受ける動きのこと。いったん弧を描くようにしてオフサイドを回避しながらディフェンスラインの裏へ抜けるプレー。

    解説

  • 19

    エラシコ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポルトガル語で「輪ゴム」の意味。ドリブル中にアウトサイドで軽くボール押し出し、その押し出した方向にドリブルするとみせかけて、すぐさま同じ足のインステップで逆方向へボールを押し出して、相手の逆をついて抜く技。

    解説

  • 20

    オーバーヘッドキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 頭より高い位置で足でボールを後方に蹴るプレーのこと。

    解説

  • 21

    オーバーラップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールを持っている選手を後方から追い越し前方のスペーズに上がって攻撃に参加すること。特にサイドバックの選手にこのプレーが多く要求される。

    解説

  • 22

    オフサイド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パスを出した瞬間にパスの受け手よりも相手ゴール側に相手選手が2人以上いない場合にこのファールが適用される。元々「待ち伏せは卑怯」という考え方の元で作られた。ただし、パスの出し手がボールよりも後ろにいれば適用されない。また、ボールに触らなくても、ゴールキーパーを惑わせるような動きをしたり視界をさえぎった場合はオフサイドの反則が適用されるケースもある。

    解説

  • 23

    オフザボール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールのないところでの動きのこと。サッカーはボールを持っていない時間帯の方が圧倒的に長いので、ボールを持っていない時間帯にどのような動きをするかが非常に重要である。

    解説

  • 24

    オブストラクション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールに触れずに相手の進路を妨害するファールのこと。進路が重なって衝突した場合はボールを保持している選手に優先権がある。

    解説

  • 25

    オープンスペース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手選手がいなくて大きく開かれたスペースのこと。

    解説

  • 26

    カウンターアタック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手チームが人数をかけて攻めてきた時に、ボールを奪ったら相手選手が戻りきる前に一気にゴール付近まで攻め入ること。

    解説

  • 27

    勝ち点

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 試合結果によって得るポイントの事で、リーグ戦の場合はこの点数によって順位が決まる。昔は勝利が2ポイント、引き分けが1ポイントだったが、引き分け狙いの消極的な試合が増えてきたことから勝利ポイントが3に増加した。

    解説

  • 28

    カバーリング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 味方選手が相手選手に抜かれてしまった後にすぐにその相手選手にチェックにいくこと。

    解説

  • 29

    壁パス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「ワンツーパス」のこと。

    解説

  • 30

    間接フリーキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「フリーキック」の一種。誰にも触らず直接ゴールしても得点は認められない。

    解説

  • 31

    キックオフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 試合開始、得点の後にプレーを再開すること。必ずセンターサークルの中央から主審のホイッスルの合図によってボールが前方に蹴られて相手陣地に移動した瞬間から試合が始まる。

    解説

  • 32

    キックフェイント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 蹴るフリをするフェイント。相手ディフェンサーが飛び込んできたところをこの技を使って蹴らずにかわしてシュートしたり、ゴールキーパーの体勢を崩させてからシュートしたりする場合に使う。

    解説

  • 33

    ギャップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディフェンダー同士の間にできるスペース。このスペースを突かれると失点しやすい。

    解説

  • 34

    キーパーチャージ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴールキーパーに対するファウルのこと。実際に、現在ではルール上に「キーパーチャージ」に関する項目は存在しないが、キーパーに対する反則時にはよくこの呼称が用いられる。フィールドプレーヤーとは違う特異なポジションであるため、キーパーへの反則行為は厳しく取られる傾向がある。

    解説

  • 35

    くさび

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前方にいる選手の足元へ出すパスのこと。パスを受けた選手は、 後方へボールを返して後方から来た選手がそのままシュートすることが多い。すべての攻撃の起点となるので、フォワードにとって重要な役割のひとつである。

    解説

  • 36

    クライフターン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールを大きく蹴るフリをして大きくバックスイングした後、蹴り足のインサイドで軸足の後ろにボールを通してターンする技。ヨハン・クライフが多用していた。

    解説

  • 37

    クリア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自陣ペナルティーエリア付近の危険な位置にあるボールを前線、またはタッチラインの外に大きく蹴りだすこと。

    解説

  • 38

    クロスオーバー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 味方同士がぶつからないように交差して逆方向に走っていくプレーのこと。相手のマークを外したりする場合に用いる。

    解説

  • 39

    クロスバー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴールの枠の上の部分。省略して「バー」と呼ぶ場合も多い。

    解説

  • 40

    クロスボール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手陣地深くのサイドからゴール前にピッチを横切るように出すパスのこと。ディフェンダーはボールと相手フォワードを同一視野に入れることがむずかしいため、精度の良いクロスボールを入れられればゴールの確率が高くなる。「センタリング」ともいう。

    解説

  • 41

    削る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手選手の足に故意に激しくチャージすること。キープ力やドリブルの巧みな相手選手がボールを持った時や、ファールをしてでも相手選手を止めなければいけない時に削りにいくケースがある。

    解説

  • 42

    コーチング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボール保持者に対して他の味方選手がアドバイスをすること。選手はピッチ内を360度見渡せるわけではないので、後ろから相手選手が迫っている時などに教えてあげたりなど、声でサポートしてあげること。

    解説

  • 43

    ゴールエリア

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ペナルティエリアよりも内側にある四角いエリア。ゴールキックを行なう時にはこのエリア内から行なう。このエリア内で攻撃側の間接フリーキックが与えられた場合、違反の起きた地点に最も近いゴールラインに平行なゴールエリアのライン上からプレー再開となる。

    解説

  • 44

    ゴールデンゴール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 延長戦に入った場合、ゴールが決まった瞬間に試合が終わるルールのこと。以前は「サドンデス(突然死)」と呼ばれていたが、縁起が悪いので名前が変更になった。「Vゴール」と呼ばれることもある。現在廃止の傾向にある。

    解説

  • 45

    ゴールライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴールと並んで水平に伸びている線のこと。ボールがこのラインを割った時、最後に触った選手が自陣の選手ならコーナーキック、相手選手ならゴールキックとなる。

    解説

  • 46

    コンパクト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ディフェンダーからフォワードまでの距離が短く選手が密集していること。密集している方がスペースがないため、相手はパスをまわしにくく、ドリブルもしにくくなる。

    解説

  • 47

    サイドチェンジ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールのあるサイドから逆サイドにボールを送ること。逆サイドは選手があまり密集しておらず、マークもずれるため得点の可能性が高くなる場合が多い。

    解説

  • 48

    サスペンション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同じ大会でイエローカードをもらった通算枚数が規定数を越えて、最後にイエローカードをもらった次の試合が出場停止となること。

    解説

  • 49

    サポーター

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ファンのこと。その中でも特に熱いファンは「ウルトラ」と呼ばれることもある。

    解説

  • 50

    シザース

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールを内側から外側にまたぐ技。

    解説

  • 51

    シャペウ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「帽子を被せる」という意味。正面から来たDFの頭越しにボールを浮かせて抜く技。

    解説

  • 52

    シュートレンジ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シュートを打ってゴールに結びつく可能性が高いエリアのこと。

    解説

  • 53

    ショートコーナー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コーナーキックの際にゴール前に蹴りこまずに近くの味方選手にパスをすること。コーナーキックからなかなかチャンスのつかめない場合にワンクッションおいて相手のマークをずらすため、または時間稼ぎをしたい場合に使う。

    解説

  • 54

    ショットオンゴール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「枠内シュート数」のこと。

    解説

  • 55

    ショルダーチャージ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手のボール保持者に肩を使って当たること。肩同士のぶつかり合いは正当なプレーとして認められているが、後ろから当たった場合などはファールを取られる。

    解説

  • 56

    シルバーゴール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ユーロ2004予選から新たに導入されたルールで、延長戦に入った場合、前半途中にゴールが決まってもその前半だけは試合を行なうというルール。その前半内に同点に追いつけば当然後半も行なわれる。後半も同様に途中で得点が入っても、後半終了までゲームは続けられる。このルールもゴールデンゴールと同様に廃止の傾向にある。

    解説

  • 57

    シールオフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中から外に追い込み、縦パスを出させて奪う守備戦術。反対語は「ネットディフェンス」。

    解説

  • 58

    スクエアパス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 横に出すパスのこと。

    解説

  • 59

    ステップオーバー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールを外側から内側にまたぐ技。大きな動作で行なうほど相手がつられやすい。

    解説

  • 60

    スモールブリッジ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手の股の下にボールを通し、自分は相手の横から抜けていく技。

    解説

  • 61

    スライディングタックル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 身体を倒した状態で滑りながらタックルすること。足の裏でいけばファールとなるため、足の甲やつま先でタックルする。相手のシュートを防いだり、ドリブルを止めたりする場合に使う。

    解説

  • 62

    スーパーサブ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 交代選手でいつも途中から出て試合の流れを変えられるような選手。先発で使われることはあまりなくてもチームに欠かせないキープレイヤーである。

    解説

  • 63

    スルーパス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手ディフェンダーの間をすり抜けるパス。決定的チャンスになる場合が多い。

    解説

  • 64

    スローイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールがタッチラインから出てプレーが再開される時には必ず用いなくてはいけないプレー。完全に投げ終わるまで両足を地面から離さず、頭の後ろから前に向かって両手でボールを投げなくてはいけない。

    解説

  • 65

    セカンドハーフ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後半のこと。

    解説

  • 66

    セカンドトップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フォワードよりやや下がり目だが、ミッドフィルダーよりも前線にいるポジションの選手のこと。フォワードの落としたボールやサイドからのクロスボールに、相手ディフェンダーの死角からエリア内に飛び込んできてゴールを狙う役割を持つ。

    解説

  • 67

    セットプレー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手陣地でのフリーキックやコーナーキックのこと。相手陣地深くでのロングスローもこれに当たる。

    解説

  • 68

    センターサークル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ピッチの中央にある丸い円のこと。キックオフ時は必ずこの円の中央からプレーが始まる。

    解説

  • 69

    ゾーンプレス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 陣形をコンパクトにし、ボールを保持している相手選手の近くにいる選手がプレスをかけること。80年代末にディエゴ・マラドーナを止める手段としてACミラン監督のアリゴ・サッキが発明した。

    解説

  • 70

    ダイアゴナルラン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中央からサイドへ、もしくはサイドから中央へと、味方からのパスを受けるためにフィールドを対角線上に横切る動きのこと。サイドや中央の空いたスペースを作るために使うプレーで、この動きにより相手ディフェンダーはマークを外しやすい。中央のセンターバックをサイドへ引っ張り出すことも可能で、この動きによってより多くの攻撃のための選択肢が生み出せる。

    解説

  • 71

    ダイブ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足をかけられたように見せかけて倒れてファールをもらおうとするプレーのこと。レフェリーを欺く非紳士的行為としてイエローカードが出される場合もある。

    解説

  • 72

    タッチライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴールラインの端から垂直に伸びている線のこと。ボールがラインから出た時、最後にボールに触っていなかった方のチームのスローインでプレーが始まる。

    解説

  • 73

    ダブルタッチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • インサイドで内側にボールを転がし、もう片方の足ですかさず前にボールを押し出す。ボールはL字形を描くように動く。「ひとりワンツー」と呼ばれる場合もある。

    解説

  • 74

    ダービーマッチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同じ都市に2つ以上のチームが存在する場合、そのチーム同士の直接対決のこと。ダービー当日は街中が2つのチームのサポーターで真っ二つに分かれて熱く盛り上がる。

    解説

  • 75

    チップキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールの下側を蹴るキックで、ループシュートを狙うときなどに使う。

    解説

  • 76

    チャレンジ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 積極的に相手が保持するボールを奪いに行くこと。数的優位を保っている時、抜かれても後ろにカバーする選手がいる時に用いるプレー。

    解説

  • 77

    直接フリーキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 「フリーキック」の一種。誰にも触らず直接ゴールしても得点が認められる。

    解説

  • 78

    ディフレクティング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 本来はボールが何かに当たってコースを変えることだが、ゴールキーパーがボールを手の平に当ててシュートコースを変えるプレーのことをこう呼ぶ。取れそうもないボールを手の平で弾いてコーナーキックに逃げる時などに用いる。

    解説

  • 79

    ディレイ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手のパスやドリブルのコースを消して攻撃を遅らせること。味方の守備陣形が整っていない時にカウンターを仕掛けられないようにすること。

    解説

  • 80

    デコイラン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 相手ディフェンダーを引きつけるためのおとりの動きのこと。この動きによってスペースを生み出したり、味方をフリーな状態にしたりすることができる。

    解説

  • 81

    得失点差

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 得点数から失点数を引いた数値のこと。勝ち点が同じチームが複数いた場合、そのチームの順位分けをするために用いられる。

    解説

  • 82

    トゥーキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • つま先で蹴るキックのこと。少ない足の振りで打てるので、相手の意表をつく時に使うが、正確性に欠けるという欠点がある。

    解説

  • 83

    トップ下

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 攻撃的ミッドフィルダーの中でもフォワードのすぐ後ろの中央のポジションに入り、スルーパスを出したりフォワードが空けたスペースに飛び込んでシュートを狙ったりする選手のこと。

    解説

  • 84

    トライアングル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールの保持者の両側に必ずパスの受け手がいて、三角形を作っていること。左右のパスとドリブルの3つの選択肢ができるため、多彩な選択肢を持つことができる。

    解説

  • 85

    ドラッグバック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足の裏でボールを引いてターンする技。

    解説

  • 86

    トラップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自分のところに来たボールを足、胸などで止めてコントロールすること。トラップが大きかったり向きが悪いと、次のプレーに移るのが遅れたり、相手にボールを奪われてしまう。

    解説

  • 87

    ドロップキック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゴールキーパーが手に持っているボールをショートバウンドさせて蹴ること。

    解説

  • 88

    ドロップボール

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 試合再開の方法のひとつ。インプレー中に主審が何らかの理由でプレーを一旦停止した時に用いられ、プレーが停止した場所から再開する。主審がボールを手から落としてグランドに触れた時に再びインプレーとなる。

    解説

  • 89

    ナックルシュート

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールの中心をつま先かインステップで押し出すように蹴る無回転シュート。空気抵抗によって予測不可能な変化をするためにゴールキーパーが対応しにくい。

    解説

  • 90

    ニアサイド

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ボールのある側から近い方のサイド。反対語は「ファーサイド」。

    解説

  • 91

    ネットディフェンス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 縦パスを出させないように網を張って、横パスを出させて奪う守備戦術。反対語は「シールオフ」。

    解説

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