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情報処理試験 高度試験

カード 32枚 作成者: Yuuki Fukushima (作成日: 2016/09/20)

  • ファーストフィット方式

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教材の説明:

ネットワークスペシャリスト受験用

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    ファーストフィット方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 必要とする大きさ以上の空きブロックをアドレス順に検索。アドレス上位に大きな空きブロックが残る傾向

    解説

  • 2

    ベストフィット方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 必要最小限の大きさの空きブロックを検索。小さな空きブロックが多数残る傾向

    解説

  • 3

    ビットマップ方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 空きブロックをアドレスの昇順に管理。より大きなブロックにまとめることができる

    解説

  • 4

    値呼び出し

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 値を別領域にコピーして呼び出し。変更しても呼び出し元には影響なし

    解説

  • 5

    参照呼出し

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 参照元をそのまま呼び出し。変更がそのまま反映される。

    解説

  • 6

    XML

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Extensible Markup Language。利用者が自由にタグを定義することのできるマークアップ言語。言語を設計するためのメタ言語。

    解説

  • 7

    整形式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • WWWコンソーシアムの規定する構文規則に従っていること。

    解説

  • 8

    エンティティ参照

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実体参照。エスケープ文字のこと。例えば、属性値が""で囲まれている場合、通常、属性値に"は使えないが、&quot(←エンティティ参照)を使うことで、"を使用可能となる

    解説

  • 9

    文字参照

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上と類似。10進or16進を使用して文字を表現。例えば「あ」→>&#x3042など。

    解説

  • 10

    XML宣言

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 実にXMLの定めるルールに従って記述されていることを示すために、XML宣言と呼ばれる行を先頭に付け加える。XMLバージョンと文字コード

    解説

  • 11

    DTD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Document Type Definition。XML文書が必要とするデータの項目や属性を定義することができる。

    解説

  • 12

    validなXML文書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • XML文書が文法的に正しくとも、データに欠落や論理的矛盾がないことは保証できない。DTDによって、文書が必要とするデータの項目や属性を定義できる。

    解説

  • 13

    ベクトルプロセッサ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一つの命令で配列中の複数のデータを同時に演算する。

    解説

  • 14

    クラスタシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多数のPCをネットワークで接続し、協調動作させる。

    解説

  • 15

    マルチプロセッサシステム

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 多数の演算ユニットの接続形態を動的に切り替える。

    解説

  • 16

    スーパースカラ方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 命令パイプライン上で複数の命令を同時に実行することで、高速化を実現する

    解説

  • 17

    ストアドプログラム方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • データ(プログラムを含む)をメモリ(主記憶装置)に格納した上で、プロセッサが順次読み込んで実行するコンピュータアーキテクチャ

    解説

  • 18

    フォンノイマンボトルネック

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ストアドプログラム方式において、プロセッサ‐メモリ間の転送が頻繁に発生するため、転送能力がコンピュータの性能向上を妨げる要因になること。

    解説

  • 19

    命令フェッチ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • メモリからの命令読み込み

    解説

  • 20

    オペランド読み出し

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解読した命令の種類に応じてオペランド(引数)をメモリから読み込む

    解説

  • 21

    コンピュータ命令順序

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 命令フェッチ→命令解読→オペランド読み出し→命令実行

    解説

  • 22

    AMP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非対称型マルチプロセッサ。プログラム毎で使用するコアが決まっている。移植性が高い。効率が低い。

    解説

  • 23

    SMP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対称型マルチプロセッサ。複数のプロセッサでメモリを共有し処理に動的にコアが割り振られる。移植性は低いが、効率が高い。

    解説

  • 24

    マイクロプログラム制御

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 命令をさらに細かいマイクロ命令の組み合わせで実行する

    解説

  • 25

    VLIW

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Very Long Instruction Word。プロセッサに複数個の演算器を並べて、複数の命令を一つの命令として一括実行し、高速化を実現する。

    解説

  • 26

    スーパーパイプライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パイプラインのステージをさらに細分化し、パイプライン以上の命令実行の高速化を実現する

    解説

  • 27

    スヌープキャッシュ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マルチプロセッサにおけるコヒーレンシ(一貫性)を保つ仕組み。各コアが固有のキャッシュを持つ場合、あるコアがキャッシュ上のデータを更新したら、共有バスを通じて更新情報の通知を行い、一貫性を保つ。

    解説

  • 28

    CISC

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Complex Instruction Set Computer。複雑な多種類の命令を備えたプロセッサ。少ない命令数で済む。

    解説

  • 29

    MIMD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Multiple Instruction Multple Data。各プロセッサが同時に異なる命令を出し、異なる複数のデータに対して処理。

    解説

  • 30

    RISC

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Reduced Instruction Set Computer。命令体系を簡略化して命令の種類を減らしたプロセッサ。多くの命令の組み合わせが必要。

    解説

  • 31

    SIMD

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Single Instruction Multiple Data。各プロセッサが同一の命令を出し、異なる複数のデータに対して並列処理。

    解説

  • 32

    アムダールの法則

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プロセッサをいくら増やしても、オーバーヘッドにより、ある上限値以上に性能を引き出すことができない

    解説

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