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10-⑦開国-不平等条約の締結と開国後の貿易-

カード 12枚 作成者: さとちん (作成日: 2013/11/19)

  • 1856年アメリカ総領事として( )に着任した( )は、通商条約の締結を求めた。

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  • 1

    1856年アメリカ総領事として( )に着任した( )は、通商条約の締結を求めた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下田、ハリス

    解説

  • 2

    日米修好通商条約では、在留外国人をわが国が裁く権利を認められていない( )が設定された。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 領事裁判権

    解説

  • 3

    幕府は1860年に品質を落とした( )を発行して金貨の流出を防ごうとした。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 万延小判

    解説

  • 4

    1860年、外国奉行( )は、日米修好通商条約の批准書交換のため正使として渡米した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 新見正興

    解説

  • 5

    1858年、清国が( )の結果として、イギリス・フランスと( )条約を結んだ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アロー号事件、天津

    解説

  • 6

    開国による貿易の貿易相手国としては、( )が郡を抜いて多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • イギリス

    解説

  • 7

    日米修好通商条約では箱館の他、( )・( )・( )・( )の開港が定められた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神奈川・長崎・兵庫・新潟

    解説

  • 8

    1858年、関税自主権がなく、領事裁判権を承認する不平等条約を( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日米修好通商条約

    解説

  • 9

    1965年の日本の輸出品第一位は( )、第二位は( )、第三位は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 生糸、茶、蚕卵紙

    解説

  • 10

    日米修好通商条約で定められた関税制度を( )制という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 協定関税

    解説

  • 11

    老中首座( )は、条約調印の朝廷勅許を得ることができず退陣した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 堀田正睦

    解説

  • 12

    1865年の日本への輸入品の第一は( )、第二位は( )、第三位は武器である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 毛織物、綿織物

    解説

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