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熟語・連語 初級11

カード 25枚 作成者: YASKA (作成日: 2016/09/07)

  • happen to do


    I happened to meet my teacher at the station.

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教材の説明:

中学1年から高校入試までの熟語・連語・決まり文句・副詞句・句動詞などのまとめ

公開範囲:

公開

カテゴリ:

言語:

  • カード表 : 英語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    happen to do

    補足(例文と訳など)

    • I happened to meet my teacher at the station.

    答え

    • 偶然doする

    解説

    happen to do happenは、「予期しないことが偶然起こる」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《偶然doする》となり、『たまたま,偶然doする』の意味となる。 〔私はたまたま会った、自分の先生に、駅で。〕

  • 2

    help A with B

    補足(例文と訳など)

    • She sometimes helps me with my homework.

    答え

    • A(人)のB(内容)を手伝う

    解説

    help A with B helpは、「(積極的に)手を貸す」。withは、「(何々)とともに」から「【関連】(何々)について」。それで、《まず誰に手を貸すのかというA(人)を示してから、具体的なB(内容)をwith以下で述べる》となり、『A(人)のB(内容)について手伝う』の意味となる。 〔彼女は時々手伝います、私を、私の宿題を。〕

  • 3

    how to do

    補足(例文と訳など)

    • Will you tell me how to get to the station?

    答え

    • ・どのようにdoするの?, ・何々のしかた

    解説

    how to do howは、「方法・手段・程度・理由を問い、どのように(な)」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《to以下の行為であるdoの方法・手段はどう?》となり、『(何々)のしかた、(何々)する方法を問う』意味となる。 〔教えてくれませんか、行き方を、駅への?〕

  • 4

    intend to do

    補足(例文と訳など)

    • What do you intend to do next Sunday?

    答え

    • doするつもりである

    解説

    intend to do intendは、「何かをしようという意志を抱くこと」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《to以下の行為であるdoしようという意志を抱く》となり、『doするつもりである』の意味となる。doingも可。 〔何をあなたはするつもりですか、次の日曜に。〕

  • 5

    keep doing

    補足(例文と訳など)

    • They kept talking for hours.

    答え

    • doingし続ける

    解説

    keep doing keepは、「比較的長い間保つ」。それで、『doingし続ける』の意味となる。keepするには、実際に行っていないとできないためdoingを使う。to doだと、「(まだしていない)これから行うことをkeepする」となり意味がおかしくなる。 『彼らは話し続けた、何時間も。』

  • 6

    keep A from doing

    補足(例文と訳など)

    • The noise kept me from sleeping.

    答え

    • Aがdoingするのを妨げる

    解説

    keep A from doing keepは、「比較的長い間保つ」。fromは、「(起点を示して)(何々)から」から「【動作の起点】」。それで、《doingすることから、Aを離れた状態に保つ》となり、『Aがdoingするのを妨げる』の意味となる。 〔その騒音が妨げた、私を、寝ることから。〕(「寝れなかった」ということ)。

  • 7

    need to do

    補足(例文と訳など)

    • You need to be more careful.

    答え

    • doする必要がある

    解説

    need to do needは、「欠けている要素を取り込む必要がある」。to doは、「行為と向き合って」。それで、『doする必要がある』となる。 〔君には必要だよ、さらに注意深くなる状態がね。〕

  • 8

    stop doing

    補足(例文と訳など)

    • Stop talking!

    答え

    • doingするのを止める

    解説

    stop doing stopは、「(動き・進行)を止める」から「【中断する】」。中断するということは、動作が進行しているからできることなので、doing(動名詞)が続く。それで、『doingするのを止める』となる。 〔止めなさい、おしゃべりは。〕

  • 9

    stop to do

    補足(例文と訳など)

    • We don't stop to think how different these two worlds are.

    答え

    • doするために立ち止まる

    解説

    stop to do stopは、「(動き・進行)を止める」から「【止まる・立ち止まる】」。to doは、「行為に向き合って」。それで、《to以下の行為のために立ち止まる》となり、『立ち止まってdoする』の意味となる。 〔私たちは立ち止まって考えようとしない、どんなに違っているのか、これらの2つ世界が。〕

  • 10

    tell A to do

    補足(例文と訳など)

    • My father told me to wash the car.

    答え

    • Aにdoするように伝える

    解説

    tell A to do tellは、「相手にある内容を伝える」から「【情報を話す】」。to doは、「行為に向き合って」。それで、《to以下の行為と向き合うようにAに伝える》となり、『Aにdoするように伝える』の意味となる。 〔私の父は言った、私に、洗うことを、車を。〕

  • 11

    try doing

    補足(例文と訳など)

    • He tried cleaning the spot with alcohol.

    答え

    • 試しにdoingしてみる

    解説

    try doing tryは、「試す」。doingは、「実際に行っていること」。それで、《実際にdoingすることを試す》となり、『試しにdoingしてみる』の意味となる。 〔彼は試しに拭いてみた、そのしみを、アルコールで。〕

  • 12

    try to do

    補足(例文と訳など)

    • He tried to read the difficult English book.

    答え

    • doしようと試す

    解説

    try to do tryは、「試す」。to doは、「行為に向き合って」。それで、《to以下の行為を試す》となり、『doしようと試す』の意味となる。 〔彼は読もうとした、その難しい英語の本を。〕

  • 13

    want to do

    補足(例文と訳など)

    • He wants to buy a new computer.

    答え

    • doしたい

    解説

    want to do wantは、「(欠けているものが)(必要で)欲しい」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《to以下の行為であるdoに対して欲している》となり、『doしたい』の意味となる。 〔彼は買いたがっている、新しいパソコンを。〕

  • 14

    want A to do

    補足(例文と訳など)

    • Do you want me to go with you?

    答え

    • A(人)にdoして欲しい

    解説

    want A to do wantは、「(欠けているものが)(必要で)欲しい」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《Aがdoすることを欲している》となり、『A(人)にdoして欲しい』の意味となる。 〔あなた欲してませんか、私が行くことをあなたと?〕

  • 15

    without doing

    補足(例文と訳など)

    • He went away without saying goodbye.

    答え

    • doingしないで

    解説

    without doing withoutは、「(何々)なしで」。それで、《doingすることなしで》となり、『doingしないで』の意味となる。withoutは、with「(何々)とともに」にoutが付いた語のため、持続や継続の意味がある。よって、実際に行っているdoingを使う。これから行うto doだとおかしい。 〔彼は立ち去った、さよならを言うこともなく。〕

  • 16

    would like ~(物)

    補足(例文と訳など)

    • I'd like a cup of coffee.

    答え

    • 何々(物)をいただきたい

    解説

    would like ~(物) wouldは、「willの過去形で、直接に意志を述べるところをwouldと過去形にすることにより、丁寧な言い方にした表現」。likeは、「(何々)を好む」。それで、《(何々)を好んでいるのですけれども》となり、『(何々)をいただきたい』という丁寧な表現となる。 〔私はいただきたい、コーヒーを1杯。〕

  • 17

    would like to do

    補足(例文と訳など)

    • I would like to go to the concert this evening.

    答え

    • doしたいのですが

    解説

    would like to do wouldは、「willの過去形で、直接に意志を述べるところをwouldと過去形にすることにより、丁寧な言い方にした表現」。likeは、「(何々)を好む」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《to以下の行為をすることを好んでいるのですが》となり、『doしたいのですが』という丁寧な表現となる。 〔私はしたい、行くことを、コンサートに、今晩。〕

  • 18

    have to do

    補足(例文と訳など)

    • I have to clean my room today.

    答え

    • doしなければならない

    解説

    have to do haveは、「所有・経験空間に何かを持つ」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《to以下の行為であるdoと向き合うことをhaveしている》となり、『doしなければならない』の意味となる。 〔私は掃除しなければならない、自分の部屋を、今日。〕

  • 19

    don't have to do

    補足(例文と訳など)

    • I don't have to help my mother today.

    答え

    • doしなくていい

    解説

    don't have to do haveは、「所有・経験空間に何かを持つ」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《to以下の行為であるdoと向き合うことをhaveすることはない》となり、『(何々)しなくていい』の意味となる。 〔私は手伝わなくてもいい、母を、今日は。〕

  • 20

    be able to do

    補足(例文と訳など)

    • My father is able to speak Spanish.

    答え

    • doすることが、能力的に、できる

    解説

    be able to do beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。ableは、「能力の備わった」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《to以下の行為であるdoする能力が備わった状態である》となり、『doすることが(能力的に)できる』の意味となる。 〔私の父は話す能力がある、スペイン語を。〕

  • 21

    be going to do

    補足(例文と訳など)

    • I'm going to visit Kyoto next week.

    答え

    • doするつもりである

    解説

    be going to do beは、「何かがどこかにある・いる、という状態」。goingは、「向かっている、進行している」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《to以下の行為であるdoすることに向かって進行している状態である》となり、『doするつもりである』の意味となる。 〔私は訪れるつもりだ、京都に、来週。〕

  • 22

    had better do

    補足(例文と訳など)

    • You had better stay at home.

    答え

    • doするべきだ

    解説

    had better do had betterは2語で1つの意味を表す助動詞的表現。それで、《「より良い方をhadする」というように、過去形を使っているということは、現在、良くない方を選択しているから、良い方を選択しているべきだった、だから、そうしなければ》となり、『(何々)するべきだ』の意味となる。この表現は、そうしなければ困ったことになるというニュアンスで、強く忠告するときに使う。目上の人には使わない方がいい。過去形のhadを使っているが、もちろん現在における表現である。had betterで助動詞として扱うため、動詞の原形が続く。 〔君は居るべきだ、家に。〕

  • 23

    had to do

    補足(例文と訳など)

    • He had to work every day.

    答え

    • 何々しなければならなかった

    解説

    had to do hadは、「have(所有,経験空間に何かを持つ)の過去形」。to doは、「行為と向き合って」。それで、《to以下の行為であるdoすることを過去のhave空間に持っていた》となり、『doしなければならなかった』の意味となる。 〔彼は働かなければならなかった、毎日。〕

  • 24

    ought to do

    補足(例文と訳など)

    • You ought to help your mother.

    答え

    • ・doすべきである, ・doするはずである

    解説

    ought to do oughtは、「そうすることが正当である」。to doは、「行為と向き合って」。それで、ought toで《to以下の行為であるdoすることは正当である》となり、『doすべきである,doするはずである』の意味となる。 〔あなたは助けるべきです、あなたの母を。〕

  • 25

    used to do

    補足(例文と訳など)

    • I used to play soccer when I was in junior high school.

    答え

    • かつてはdoだった

    解説

    used to do used toは、特殊な表現。used to[juːst]の形で使われる助動詞的表現である。セットで、《(現在と対比して)(何々)したものだ》となる。主語の意志とは関係なく、現在と過去とでの状況の違いを表す。意味は『かつてはdoだった』。 〔私はかつてしたものだ、サッカーを、中学生のとき。〕

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