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文学作品 [古典文学]

カード 27枚 作成者: Moeka Seshita (作成日: 2016/08/22)

  • 今は昔、竹取の翁というものありけり。

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  • 1

    今は昔、竹取の翁というものありけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 竹取物語

    解説

  • 2

    昔、男、初冠して、奈良の京春日の里に、しるよしして、狩りに往にけり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伊勢物語

    解説

  • 3

    やまと歌は人の心を種として、よろずの言の葉とぞなれりける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 古今和歌集

    解説

  • 4

    男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土佐日記

    解説

  • 5

    春はあけぼの。やうやう白くなりゆく、山ぎはすこしあかりて紫だちたる雲の細くたなびきたる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 枕草子

    解説

  • 6

    いづれの御時にか、女御更衣あまたさぶらひ給ひける中に、いとやむごとなききはにはあらぬが、すぐれて時めき給ふありける。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 源氏物語

    解説

  • 7

    東路の道のはてよりも、なほ奥つ方に生ひ出でたる人、いかばかりかはあやしかりけむを、…。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 更級日記

    解説

  • 8

    ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 方丈記

    解説

  • 9

    祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色。盛者必衰のことわりをあらわす。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 平家物語

    解説

  • 10

    つれづれなるままに日暮らし、硯に向いて心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 徒然草

    解説

  • 11

    月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 奥の細道

    解説

  • 12

    石炭をば早や積み果てつ。中等室の卓のほとりはいと静かにて…。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 舞姫

    解説

  • 13

    高瀬舟は京都の高瀬川を上下する小舟である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高瀬舟

    解説

  • 14

    廻れば大門の見返り柳いと長けれど、お歯ぐろ溝に燈火うつる三階の騒ぎも手に取るごとく、…。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たけくらべ

    解説

  • 15

    吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生まれたかとんと見当がつかぬ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 吾輩は猫である

    解説

  • 16

    親譲りの無鉄砲で子供の時から損ばかりしている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 坊ちゃん

    解説

  • 17

    山路を登りながら、こう考えた。智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。兎角に人の世は住みにくい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 草枕

    解説

  • 18

    蓮華寺では下宿を兼ねた。瀬川丑松が急に天宿を思い立って借りることにした部屋というのは…。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 破戒

    解説

  • 19

    木曾路はすべて山の中である。あるところは岨づたいに行く崖の道であり、…。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 夜明け前

    解説

  • 20

    山の手線の電車に蹴飛ばされて怪我をした、その後の養生に、一人で但馬の城崎温泉へ出掛けた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 城の崎にて

    解説

  • 21

    ある日の暮れ方のことである。一人の下人が、羅生門の下で雨やみを待っていた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 羅生門

    解説

  • 22

    禅智内供の鼻と云えば、池の尾で知らない者はない。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 23

    或日の事でございます。御釈迦様は極楽の蓮池のふちを、独りでぶらぶら御歩きになってらっしゃいました。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 蜘蛛の糸

    解説

  • 24

    朝、食堂でスウプを一さじすっと吸ってお母さまが、「あ。」と幽かな叫び声をお挙げになった。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 斜陽

    解説

  • 25

    恥の多い生涯を送ってきました。自分には、人間の生活というものが、見当つかないのです。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人間失格

    解説

  • 26

    メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 走れメロス

    解説

  • 27

    道がつづら折になって、いよいよ天城峠に近づいたと思う頃、雨脚が杉の密林を白く染めながら、すさまじい早さで麓から私を追ってきた。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伊豆の踊子

    解説

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