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古典 中古の日記・随筆

カード 14枚 作成者: ヒッポー (作成日: 2016/08/07)

  • 承平五年(九三五)ごろに成立した、仮名文で書かれた最初の日記は何か。

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  • 1

    承平五年(九三五)ごろに成立した、仮名文で書かれた最初の日記は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 土佐日記

    解説

  • 2

    『古今和歌集』の中心的な撰者でもある、この日記の作者はだれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 紀貫之

    解説

  • 3

    二十一年間の生活を私小説風に描いた、最初の女流にっなから何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 蜻蛉日記

    解説

  • 4

    本朝三美人の一人とされ、和歌 和歌にも才能があったこの日記の作者はだれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 藤原道綱母

    解説

  • 5

    有名な女流歌人と敦道親王との恋が、歌物語風に描かれている日記は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 和泉式部日記

    解説

  • 6

    『源氏物語』の作者が中宮彰子に仕えていたときの宮廷生活を詳細に記した日記は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 更級日記

    解説

  • 7

    『夜の寝覚』『浜松中納言物語』の作者とも言われる、この日記の作者はだれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 菅原孝標女

    解説

  • 8

    八十三歳の作者が、わが子入宋の際、別離の真情をかいた歌日記風の作は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 成尋阿闍梨母集

    解説

  • 9

    堀河天皇のちょうあいを受けたある女房が、天皇の死とその追憶をつづった日記は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 讃岐典侍日記

    解説

  • 10

    随筆文学最初の作品として十一世紀の初めに書かれた、『源氏物語』と並び称される作は何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 枕草子

    解説

  • 11

    中宮定子に仕えていた、その作者はだれか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 清少納言

    解説

  • 12

    この随筆は内容的に三つに大別されふが、いわゆる「物づくし」の章段をふつう何と呼ぶか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 類聚的章段

    解説

  • 13

    同じく、定子の後宮生活での回想が中心に描かれている章段を何と呼ぶか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日記的章段

    解説

  • 14

    作者の鋭敏な美意識によって自然や人間をとらえ、感想を述べている章段を何と呼ぶか。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 随筆的章段

    解説

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