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四季にまつわる言葉<夏>

カード 26枚 作成者: 吉光 (作成日: 2013/11/19)

  • 青田(あおた)

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教材の説明:

季節にかかわる言葉です。

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  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    青田(あおた)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  稲の青々している田。十分に実らない田の意味にも使われる。

    解説

  • 2

     青梅雨(あおつゆ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  新緑に降りそそぐ梅雨。青葉が雨に濡れて、いっそう緑が濃く見える。

    解説

  • 3

     朝凪(あさなぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  夏の晴れた朝、陸風と海風が入れ替わるとき、まったく風が止むこと。夕方にも同じ現象が見られ、「夕凪」という。瀬戸内海の夕凪は有名。

    解説

  • 4

     朝焼(あさやけ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  日の出前に、東の空が真っ赤に染まるようす。真夏の朝焼はとくに鮮やかで、黄金色になることもまれにある。

    解説

  • 5

     油照(あぶらでり)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  夏、薄曇り、無風で、じっとりと汗ばむような蒸し暑い天気。油も煮えたぎるほど暑いという意味。

    解説

  • 6

     打ち水

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  夏の暑さをしのぎ、涼を得るために、門前や庭などに水をまくこと。

    解説

  • 7

     空蝉(うつせみ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  蝉の抜け殻。

    解説

  • 8

     炎暑(えんしょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  燃えるような真夏の暑さ。

    解説

  • 9

     炎天下(えんてんか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  夏の太陽の激しく照りつける空の下。

    解説

  • 10

     草いきれ

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  夏の日差しが照りつける暑い日、草原に立ち上るむっとするような熱気。

    解説

  • 11

     薫風(くんぷう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  夏の南風。木々の間や水の上を通り過ぎ、その香りを運んでくるようだという意味。「風薫る」という言い方もある。

    解説

  • 12

     夏至(げし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  二十四節気の一つで、六月二十一日ごろ。この日、太陽はもっとも北にかたより、昼間の時間がもっとも長くなる。

    解説

  • 13

     早乙女(さおとめ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  田植えをする若い女。

    解説

  • 14

     五月晴(さつきばれ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  陰暦五月の梅雨時の晴れ間。現代の五月の晴れた日をこうよぶのは、本当は正しくない。

    解説

  • 15

     小暑(しょうしょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  二十四節気の一つで、七月七日ごろ。梅雨もそろそろ明けて、夏型の気圧配置となり、暑さが本格的になる。

    解説

  • 16

     涼風(すずかぜ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  真夏に吹くさわやかな風。

    解説

  • 17

     蝉時雨(せみしぐれ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  たくさんの蝉が、こちらで鳴きやんだかと思うと、あちらでまたひとしきり盛んに鳴くようすを時雨にたとえた言葉。

    解説

  • 18

     走馬灯(そうまとう)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  回転するにつれて、影絵が回るように見える吊り灯ろう。

    解説

  • 19

     大暑(たいしょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  二十四節気の一つで、七月二十三日ごろ。暑さが絶頂期に達するので「大暑」というとされるが、実際は八月のほうが気温は高くなる。

    解説

  • 20

     梅雨寒(つゆざむ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  梅雨時に北から寒気団が近づき、急に気温が下がること。冷雨となり冷害を引き起こすこともある。

    解説

  • 21

     土用波(どようなみ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  土用(小暑から立秋まで)のころ、太平洋沿岸に寄せる高波。南洋で発生した台風に伴うもので、夏の終わりを告げる。

    解説

  • 22

     夏座敷(なつざしき)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  障子や襖を取り外し、簾を吊るなどして、涼しげな趣に変えた和室。

    解説

  • 23

     薄暑(はくしょ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  初夏の、やや汗ばむような暑さ。涼風や木陰を欲する心持ちがかすかに動き始める。

    解説

  • 24

     初鰹(はつがつお)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  初夏、黒潮に乗り回遊してきたその年最初のカツオ。江戸時代には、誰よりも早く食することを粋とし、競い買い求めた。

    解説

  • 25

     短夜(みじかよ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  短い夏の夜。

    解説

  • 26

     立夏(りっか)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  二十四節気の一つで、五月六日ごろ。新緑が輝き薫風もさわやかで、一年のうちで最も気持ちのよい季節。暦の上では、この日から立秋の前日までが夏とされる。

    解説

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