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キャリアカウンセラーになろう!理論編/人物1

カード 27枚 作成者: Shohei Okamoto (作成日: 2016/08/01)

  • 来談者中心アプローチを創始した人物。


    当初は非指示的カウンセリングと呼ばれていたが、改称した。

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  • 1

    来談者中心アプローチを創始した人物。

    補足(例文と訳など)

    • 当初は非指示的カウンセリングと呼ばれていたが、改称した。

    答え

    • ロジャーズ

    解説

  • 2

    ロジャーズのもとでカウンセリングを学んだ人物。フォーカシングの概念を作った。

    補足(例文と訳など)

    • フォーカシングとは、人がまだ言葉にならない意味のある感覚(フェルト・センス)に注意を向け、その感覚と共にすごすこと

    答え

    • ジェンドリン

    解説

  • 3

    精神分析的カウンセリングのもとである精神分析を創始した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フロイト

    解説

  • 4

    フロイトと「性の衝動」の考え方の相違等から分離、分析心理学と命名した人物。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ユング

    解説

  • 5

    論理療法の理論をつくった人物

    補足(例文と訳など)

    • 論理療法の目標:人生の現実をよく観察し、現実に即した思考のできる人

    答え

    • エリス

    解説

  • 6

    認知療法の理論をつくった人物

    補足(例文と訳など)

    • 人間の病理的行動は誤って学習した考え方・イメージ・記憶にあると考え、認知的歪を変える事で問題を改善する療法。

    答え

    • ベック

    解説

  • 7

    正の強化、負の強化、強化子を提唱した人物

    補足(例文と訳など)

    • 行動療法の中にある考え方の1つ

    答え

    • スキナー

    解説

  • 8

    「系統的脱感作」を開発した人物

    補足(例文と訳など)

    • 系統的脱感作は、逆制止法(不安や恐怖に対して、拮抗する反応をぶつけることで打ち消す方法)を反復することによって実施 シェービング:反応を段階的に学習していくことで新しい適応行動形成

    答え

    • ウォルピ (Wolpe,J.)

    解説

    「系統的脱感作」を開発した人物

  • 9

    [行動療法] 多次元様式行動療法をつくった人物

    補足(例文と訳など)

    • クライアントを、行動・感情・感覚・イメージ・認知・対人関係・薬物の7つの側面で見る(認知行動療法の枠組みになっている)

    答え

    • ラザルス (Lazarus,R.S.)

    解説

  • 10

    [行動療法] 現実療法をつくった人物

    補足(例文と訳など)

    • 現在の満たされない重要な人間関係に焦点を当て問題解決を図るカウンセリング。

    答え

    • グラッサー (Glassre,W.)

    解説

    現実療法3つの前提 1.クライアントが不幸なのは、満足できる人間関係を持っていないからである。   2.クライアントが満足できる人間関係を持っていないのは、どちらかあるいは両方が、関係を改善しようとして、外的コントロール心理学を用いているからである。   3.そのような関係からは苦痛がもたらされるので、どちらかあるいは両方が、相手が用いている外的コントロールから逃れようとしている。  

  • 11

    [行動療法] 選択理論を提唱した人物

    補足(例文と訳など)

    • 我々の行動は外部からコントロールされるのではなく、自分の選択であり、外部からコントロールしようとする時に人間関係に問題が起こる。

    答え

    • グラッサー (Glassre,W.)

    解説

  • 12

    [認知行動療法] ゲルシュタルト療法を創始した人物

    補足(例文と訳など)

    • ゲシュタルトとは、全体・総体を意味する。人格の個々の断片に気づき、一個の全体として統合するのを授ける。これは依存から自己充実へプロセス。 ◆気付いている事+現在=現実

    答え

    • パールズ [Perls,F.S.]

    解説

  • 13

    来談者中心療法(2人)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)1/9

    答え

    • ロジャーズ/ジェンドリン

    解説

  • 14

    精神分析療法(2人)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)2/9

    答え

    • フロイト/ユング

    解説

  • 15

    論理療法(ABC理論、ABCDE理論/理性感情行動療法:イラショナルビリーフ…誤った信念)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)3/9

    答え

    • エリス

    解説

  • 16

    認知療法

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)4/9

    答え

    • ベック(精神科医)

    解説

  • 17

    行動療法(1/4人:正の強化、負の強化、強化子)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)5/9

    答え

    • スキナー

    解説

  • 18

    行動療法(2/4人:系統的脱感作)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)5/9

    答え

    • ウォルピ

    解説

  • 19

    行動療法(3/4人:多次元様式行動療法…コーピング)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)5/9

    答え

    • ラザルス

    解説

  • 20

    行動療法(4/4人:選択理論…自分の選択と人間関係)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)5/9

    答え

    • グラッサー

    解説

  • 21

    認知行動療法(3人、他)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)6/9

    答え

    • エリス、ベック、ライザス、他

    解説

  • 22

    ゲシュタルト療法(依存からの自己充実へのプロセス)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)7/9

    答え

    • パールズ

    解説

  • 23

    システム治療

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)8/9

    答え

    • 誰?テキスト無し

    解説

  • 24

    実存療法(3人)

    補足(例文と訳など)

    • ☆カウンセリング理論(療法)9/9

    答え

    • フランクル、ロジャーズ、グラッサー

    解説

  • 25

    カウンセリング理論の技法

    補足(例文と訳など)

    • マイクロカウンセリング

    答え

    • アイビー

    解説

  • 26

    カウンセリング理論の技法

    補足(例文と訳など)

    • ヘルピング

    答え

    • カーカフ

    解説

  • 27

    カウンセリング理論の技法

    補足(例文と訳など)

    • コーヒーカップ理論

    答え

    • 國分康孝

    解説

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