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植物に関する言葉 た、な行

カード 9枚 作成者: isogai (作成日: 2013/11/18)

  • 蒲公英 (たんぽぽ)

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教材の説明:

た、な行から始まる植物に関する言葉です。

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  • 1

    蒲公英 (たんぽぽ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  キク科の多年草。日当たりのいい春の野や丘陵に自生する。名前の由来にはいくつかの説があり、そのひとつは「タンポ穂」が転じたものとされ、丸い果実の穂からの連想である。タンポは拓本作りなどに使う綿を布でくるんだ用具のこと。また別に、頭花を鼓(つづみ)に見立てて、鼓をたたく音になぞらえた幼児語からきたという説がある。 

    解説

  • 2

    月見草

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  アカバナ科の2年草。夏の夕暮れに清楚な白い花が咲き、朝方しぼむ。最近はあまり見られなくなったため、マツヨイグサ、オオマツヨイグサの俗称に使われることが多い。太宰治の「「富士には月見草がよく似合ふ(富嶽百景)」は有名。花言葉は「自由な心」。

    解説

  • 3

    土筆 (つくし)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  スギナの地下茎から出る胞子茎の俗称で、早春の土手やあぜ道などに群がって生える。穂は筆の先に似て、先は丸い。食用として摘まれ、佃煮や和え物にされる。

    解説

  • 4

    露草 (つゆくさ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  ツユクサ科の1年草で、道ばたでよく見られる。秋に可憐な青花を咲かせる。花言葉は「尊敬」。

    解説

  • 5

    鉄線 (てっせん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  キンポウゲ科のつる性植物。初夏に紫色の花をつける。つるが細く硬いことから、この名がついた。

    解説

  • 6

    菜の花

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  アブラナの花のこと。4月ごろの田園地帯は、麦畑の青と、レンゲ畑の赤、菜の花畑の黄色に染まる。

    解説

  • 7

    南天 (なんてん)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  ナギ科の常緑低木。冬、赤くて丸い実がなる。センリョウ、ヤブコウジなどとともに正月用の花材として親しまれる。花言葉は「機知に富む」。

    解説

  • 8

    日光黄菅 (にっこうきすげ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  ユリ科の多年草。7月ごろに濃い黄色の花を開く。日光(栃木県)に多く自生することからこの名がある。霧が峰に群生しているものも美しい。

    解説

  • 9

    猫柳 (ねこやなぎ)

    補足(例文と訳など)

    答え

    •  ヤナギ科の落葉低木で、山野の川ばたに生える。背は低く、枝は垂れ下がらない。2月ごろに、葉に先がけて、絹毛のような銀鼠色の花穂をつける。つやのある毛が猫を思わせるので、この名がついた。

    解説

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