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このみんのママ株単語帳

カード 14枚 作成者: このみんのママ株 (作成日: 2016/07/20)

  • 「PBR」(株価純資産倍率)

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教材の説明:

このみんのママ株購入者特典のオリジナル単語帳です。
動画の中でご紹介している、チャートパターンなどを覚える際にご利用ください

公開範囲:

公開

言語:

  • カード表 : 日本語
  • カード裏 : 日本語
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  • 1

    「PBR」(株価純資産倍率)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • PBR=株の値段 ÷1株あたりの株主資本 (※または 時価総額 ÷ 総株主資本)

    解説

    【資産】に対して【株価】は割安か割高か? PBRが小さいほど割安となり、PBR1倍=で投資金額と解散価値が一致する

  • 2

    「PER」(株価収益率)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • PER = 株の値段 ÷1株あたりの利益率 (※または 時価総額 ÷ 純利益)

    解説

    【利益】に対して【株価】は割安か割高かを測る目安になる。 PERが小さいほど割安となり、PER10以下は割安、20以上は割高といえる。

  • 3

    ROE「株主資本利益率」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ROE = 純利益 ÷ 株主資本 ※優良の目安...10%以上

    解説

    ROE・ROAはそれぞれ「株主資本」「総資産」に対する利益の効率を表す。

  • 4

    ROA「総資産利益率」

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ROA = 純利益 ÷ 総資産(借入金も含む) ※優良の目安...5%以上

    解説

    ROE・ROAはそれぞれ「株主資本」「総資産」に対する利益の効率を表す。

  • 5

    ゴールデンクロス

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

    短期移動平均線が、長期移動平均線を下から上に突き抜けることをゴールデンクロスと言い、一般的に投資家の間では買いの目安とされている。

  • 6

    デッドクロス

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

    ゴールデンクロスとは逆に、短期移動平均線が、長期移動平均線を上から下に突き抜けることをデッドクロスと言い、売りの目安とされている。

  • 7

    グランビルの法則(買いポイント)

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

    ① ゴールデンクロスの位置(買い) ② 押し目拾い。大きく上げた株価が25日移動平均線あたりまで押してきた位置 ③ 移動平均線の手前でさらに上値を目指す位置 ④ 25日移動平均線から大きく下に離れた位置

  • 8

    もみ合い相場

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

    もみ合い相場とは、価格が大きく上下せず、一定の価格帯の中で横ばいに推移している状態のこと。 もみ合いの状態から上下どちらかに強く振れた場合その方向に大きくトレンドができる傾向が強い。

  • 9

    三角持合い

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

    株価の変動が一定の範囲で継続している状態を「持ち合い」といい、株価の上昇・下落の値幅が徐々に狭まっていき、チャートの形が三角形のようになる状態を「三角持ち合い」と呼んでいます。三角持ち合いができると、その頂点で株価がどちらかに大きく動く場合があるので、注目されます。

  • 10

    グランビルの法則(売りポイント)

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

    ①デッドクロスの位置 ② 戻り売り。大きく下げた株価が25日移動平均線あたりまで戻ってきた位置 ③ 移動平均線の手前で戻してさらに下値を更新していく位置 ④ 25日移動平均線から大きく上に離れた位置

  • 11

    ダブルトップ

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

    ダブル・トップとは天井圏で出現することで相場の天井を示すチャートパターンです。 2つの山(高値)とその間に1つの谷(安値)でダブル・トップとなる。 2つの山(高値)はほぼ同値、あるいは2つ目の山が最初の山(高値)より低い山(高値)となり、前回の高値を更新できていないという事で上昇圧力の低下・上昇基調の変化を意味する。 ダブルトップの売買サインは2つの高値をつけた後、その間にできた谷(安値)を下回った地点が売りサインとなります。

  • 12

    ダブルボトム

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

    ダブル・ボトムとはダブル・トップの逆で、底値圏で出現することで相場の底を示すチャートパターンです。 二つの谷(安値)とその間に一つの山(高値)でダブル・ボトムとなります。 2つの谷(安値)はほぼ同値、あるいは2つ目の谷が最初の谷(安値)より高い谷(安値)となり、前回の安値を更新できていないという事で下降圧力の低下・下降基調の変化を意味します。 ダブルボトムの売買サインは2つの安値をつけた後、その間にできた山(高値)を上回った地点が買いサインとなります。

  • 13

    三尊天井

    補足(例文と訳など)

    • 三尊天井は相場の天井を示すチャートパターンです。 三つの山と二つの谷で形成され、二つの山に挟まれた真ん中の山が一番高い山となります。 三尊は両脇の山が肩、真ん中の山が頭というように見えることから ヘッド・アンド・ショルダーズ・トップとも呼ばれています。

    答え

    解説

    ■三尊天井の見方 三尊は最初の山を形成した後、その山の高値を更新しヘッド・アンド・ショルダーズ・トップの「ヘッド」を形成し、高値を更新した時点では上昇の勢いはまだあることを示していますが、前回の戻り安値とほぼ同値或いは以下に下落することとなり、この時点から売り圧力が強まってきた事が窺える。 その後、反発するものの、前回の高値を更新することなく最初の戻り安値と次の戻り安値で引いたネックラインを価格が下抜けることで上昇トレンドの終息サインとなり、売りサインとなる。

  • 14

    逆三尊

    補足(例文と訳など)

    • 逆三尊は相場の底を示すチャートパターンで、三尊の逆のチャートパターンです。 3つの谷と2つの山で形成され二つの谷に挟まれた真ん中の谷が一番低い谷となります。
    • 逆三尊は両脇の山が肩、真ん中の山が頭というように見えることから ヘッド・アンド・ショルダーズ・ボトムとも呼ばれています。

    答え

    解説

    ■逆三尊の見方 逆三尊は最初の谷を形成した後、その谷の安値を更新し、ヘッド・アンド・ショルダーズ・トップの「ヘッド」を形成し、安値を更新した時点では下降の勢いはまだあることを示していますが、前回の戻り高値とほぼ同値或いは以上に上昇することとなりこの時点から買い圧力が強まってきた事がうかがえます。 その後、反発するものの、前回の安値を更新することなく最初の戻り高値と次の戻り高値で引いたネックラインを価格が上抜ける事で下降トレンドの終息サインとなり、買いサインとなります。

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