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生理学

カード 169枚 作成者: あだーちょ (作成日: 2016/07/17)

  • 安静時の吸気の最大値のこと

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教材の説明:

生理学

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  • 1

    安静時の吸気の最大値のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 安静時吸気位

    解説

  • 2

    安静時の呼気の最大値のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 安静時呼気位

    解説

  • 3

    深呼吸時の吸気の最大値のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最大吸気位

    解説

  • 4

    深呼吸時の呼気の最大値のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 最大呼気位

    解説

  • 5

    肺に存在しうる最大の気量のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 全肺気量

    解説

  • 6

    全肺気量のうち、呼吸に関与する気量のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肺気量

    解説

  • 7

    安静時に換気する気量のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1回換気量

    解説

  • 8

    安静時吸気位において、肺の残りの容量のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 予備吸気量

    解説

  • 9

    安静時呼気位において、呼吸に関与する残りの気量のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 予備呼気量

    解説

  • 10

    全肺気量のうち、呼吸に関与しない気量のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 残気量

    解説

  • 11

    1回換気量+予備吸気量

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 深呼吸量

    解説

  • 12

    安静時呼気位において、肺に残る気量全てのこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機能的残気量

    解説

  • 13

    換気に関与しない面積。約350ml

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 死腔

    解説

  • 14

    呼息時、( )の作用により肋骨が挙上に胸郭が拡大する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外肋間筋

    解説

  • 15

    二酸化炭素が運搬されるとき血漿中ではその多くが( )の形で移動している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 重炭酸イオン

    解説

  • 16

    酸素分圧( )や二酸化炭素分圧( )によりヘモグロビンと酸素の解離は促進される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 降下、上昇

    解説

  • 17

    息を吐き切っても肺内に残っている容量を( )と呼ぶ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 残気量

    解説

  • 18

    呼吸中枢は脳幹の( )にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 延髄

    解説

  • 19

    肺胞と静脈血管でのガス交換では( )が静脈側に移動する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸素

    解説

  • 20

    1回換気量は約( )mlであり、呼吸数は約( )回/分である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 500、12~20

    解説

  • 21

    構造が上葉、中葉、下葉と分かれているのは( )肺である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 22

    成人男子での肺活量は約( )ℓである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3~5

    解説

  • 23

    末梢性化学受容器とは( )や( )を指し、頸動脈洞や大動脈弓にある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大動脈小体、頸動脈小体

    解説

  • 24

    呼吸調節中枢は( )にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    解説

  • 25

    横隔膜は収縮時に( )する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 沈降

    解説

  • 26

    呼吸器系の中で吸気を温め加湿するのは( )での作用である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鼻腔

    解説

  • 27

    気管は交感神経の活動が優位になると( )する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 拡張

    解説

  • 28

    ( )とは安静呼気の後にさらに吐き出せる呼気量を指す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 予備呼気量

    解説

  • 29

    肺活量は全肺気量から( )を引いた量を指す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 残気量

    解説

  • 30

    肺胞換気量とは1回換気量から( )を引いたものであり、( )ml程度である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 死腔、350

    解説

  • 31

    心周期は( )と( )に分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 収縮期、拡張期

    解説

  • 32

    収縮期のうち、動脈便が開かずに心室圧が上昇する期間のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室等容性収縮期

    解説

  • 33

    収縮期のうち、動脈便が開き、血液が駆出される期間のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室駆出期

    解説

  • 34

    拡張期のうち、房室弁が開くまでの期間のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室等容性拡張期

    解説

  • 35

    拡張期のうち、血液を心房に溜める期間のこと

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心室充満期

    解説

  • 36

    聴診時に聞こえる収縮期初期の音で第1音とも言われるのは、( )が閉まる音である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 僧帽弁

    解説

  • 37

    聴診時に聞こえる拡張期初期の音で第2音とも言われるのは、( )が閉まる音である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 動脈弁

    解説

  • 38

    水を静脈注射してはいけないのは( )を引き起こすためである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 溶血

    解説

  • 39

    ヘマトクリット値が正常より高い時、考えられる要因は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脱水

    解説

  • 40

    頸動脈小体などにある末梢性化学受容器は( )や( )の濃度を検知する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 酸素、二酸化炭素

    解説

  • 41

    血液中の細胞成分は( )で破壊される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脾臓

    解説

  • 42

    貧血を引き起こす要因として骨髄異常以外に( )の分泌異常や栄養素の( )( )( )などの欠乏、( )などがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • エリスロポエチン、鉄、ビタミンB12、葉酸、溶血

    解説

  • 43

    リンパ節は( )( )( )などに多い

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 頚部、腋窩、鼠径部

    解説

  • 44

    下肢のリンパは( )から静脈に流入する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 胸管

    解説

  • 45

    動脈の中で抵抗血管と呼ばれるのは( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 細動脈

    解説

  • 46

    三尖弁は( )と( )の間にある弁である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 右心房、右心室

    解説

  • 47

    肺からの血流が心臓に入る時には( )を通って( )に流入する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肺静脈、左心房

    解説

  • 48

    体表面近くを走行する動脈血管は( )( )などで確認できる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 頚部、前腕部

    解説

  • 49

    心筋梗塞は( )の完全狭窄によって引き起こされる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 冠状動脈

    解説

  • 50

    血液量の20%を失うと出血性ショックが現れる。体重60kgでは( )の血液喪失で引き起こされる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 約1kg(0.96kg)

    解説

  • 51

    目薬などの点眼薬は( )を生理食塩水と合せて作られているため痛みがない

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 浸透圧

    解説

  • 52

    毛細血管が物質交換に適しているのは( )と( )などの要因が影響している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血流速度の遅さ、血管が1層構造であること

    解説

  • 53

    循環中枢は脳幹の( )にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 延髄

    解説

  • 54

    静脈が心臓に戻ってくるのを助ける要因として静脈内に( )があることや( )によるポンプ作用がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弁、筋肉

    解説

  • 55

    血漿のpHは( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 7.40±0.05

    解説

  • 56

    白血球の中でもっとも割合が多いのは( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 好中球

    解説

  • 57

    ヘルパーT細胞は( )などを活性化させる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マクロファージ

    解説

  • 58

    刺激伝導系のペースメーカーは( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 洞房結節

    解説

  • 59

    水中立位の場合には陸地での立位に比べて1回拍出量は( )する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 増加

    解説

  • 60

    フィブリノゲンは( )に働く

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 血液凝固

    解説

  • 61

    マラソンなどの持久系競技を行っている選手では1回拍出量が( )する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 増加

    解説

  • 62

    収縮期血圧が記録されるとき、大動脈は( )している。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 拡張

    解説

  • 63

    消化には( )作用と( )消化作用の2種類がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 機会的消化、化学的

    解説

  • 64

    嚥下反射は食塊が( )に触れる事が刺激となり生じる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 咽頭

    解説

  • 65

    唾液は( )の分解を促進する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • デンプン

    解説

  • 66

    たんぱく質は( )の形で吸収される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アミノ酸

    解説

  • 67

    小腸までで分解された栄養素は( )を経由して肝臓に送られる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 門脈

    解説

  • 68

    消化液は1日に約( )ℓ分泌される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 7

    解説

  • 69

    胃では主に( )の分解と( )が行われる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • たんぱく質、消化物の殺菌

    解説

  • 70

    胆汁は( )で生成される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肝臓

    解説

  • 71

    大腸では( )とNa⁺が吸収される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水分

    解説

  • 72

    食道からの消化物が胃に入る時には( )を通過する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 噴門

    解説

  • 73

    胃の消化物が十二指腸に移動する時には( )を通る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 幽門

    解説

  • 74

    排便中枢は( )にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腰仙髄

    解説

  • 75

    (内肛門括約筋、外肛門括約筋)は体性運動神経による支配で大脳の調整を受ける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外肛門括約筋

    解説

  • 76

    脂肪は分解されると( )とモノグリセリドに分解される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脂肪酸

    解説

  • 77

    大腸を通過順番に並べ替えなさい(A:S状結腸、B:横行結腸、C:上行結腸、D:直腸、E:盲腸、F:下行結腸)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • E:盲腸、C:上行結腸、B:横行結腸、F:下行結腸、A:S状結腸、D:直腸

    解説

  • 78

    肝臓の働きには糖やタンパク質代謝以外に( )や( )などがある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 解毒、血液貯蔵・生体防御

    解説

  • 79

    (交感神経、副交感神経)が優位の時に消化運動は促進される。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 副交感神経

    解説

  • 80

    ネフロンとは(1)と尿細管を含めた名称で(1)は糸球体と(2)を合わせた名称である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:腎小体、2:ボーマン嚢

    解説

  • 81

    糸球体で濾過される血液量は腎臓に流れ込んだ血漿量の約( )%である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 20

    解説

  • 82

    (再吸収・分泌)は有用物質を体内に取り込む作用を示す

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再吸収

    解説

  • 83

    尿細管の中で最も再吸収が行われるのは( )である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 近位尿細管

    解説

  • 84

    生成された原尿のうち( )%が再吸収され、残りが尿となる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 99

    解説

  • 85

    尿のpHは約( )である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 7.40±0.05

    解説

  • 86

    糸球体は( )と( )に挟まれている ※血管の名前

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 輸入細動脈、輸出細動脈

    解説

  • 87

    排尿中枢は( )と( )である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 橋、仙髄

    解説

  • 88

    発汗量が増えると尿量は( )する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 減少

    解説

  • 89

    体内の水分量が減少すると体液浸透圧は( )する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 増加

    解説

  • 90

    1日の尿量は約( )ℓである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0.8~1.5

    解説

  • 91

    排尿筋が収縮するのは(排尿・畜尿)されるときである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 排尿

    解説

  • 92

    濾過に働く力は( )であり、濾過に抵抗する力は( )( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 糸球体血圧、膠質浸透圧、ボーマン嚢圧

    解説

  • 93

    1日に生成される原尿量は約( )ℓである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 150~180

    解説

  • 94

    尿意は( )ml程度畜尿されると生じる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 150~300

    解説

  • 95

    安静時の心拍出量のうち、腎臓には約( )%が配分される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 25

    解説

  • 96

    糸球体での濾過は物質の( )によって決まる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大小

    解説

  • 97

    腎血流量は血圧の増加に伴って増加するか(○×)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ×

    解説

  • 98

    水分調節中枢は( )にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視床下部

    解説

  • 99

    ( )とは腎機能障害等がある際に人口的に行われる措置、療法である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 人工透析

    解説

  • 100

    内分泌中枢は( )にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視床下部

    解説

  • 101

    内分泌による伝達は血液を介して( )に作用する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 標的細胞

    解説

  • 102

    副腎や甲状腺は( )の支配を受ける

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下垂体前葉

    解説

  • 103

    ( )ホルモンは標的細胞の細胞膜上に受容体と結合する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 水溶性

    解説

  • 104

    ( )ホルモンは標的細胞の細胞内にて受容体と結合する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脂溶性

    解説

  • 105

    内分泌調整は階層支配以外にも( )( )や血中の成分によって行われているものもある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自律神経、概日リズム

    解説

  • 106

    甲状腺刺激ホルモン放出ホルモンは( )より分泌されるホルモンである

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視床下部

    解説

  • 107

    血糖値の調節に関わるホルモンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 膵臓

    解説

  • 108

    糖質コルチコイドや電解質コルチコイドを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 副腎皮質

    解説

  • 109

    脳の中にあり、概日リズムや睡眠調節に関わるメラトニンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 松果体

    解説

  • 110

    カルシウム代謝に関わるホルモンを分泌し、血中カルシウム濃度を低下させる部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 甲状腺

    解説

  • 111

    新陳代謝や発育を促進するホルモンを分泌させる部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 甲状腺

    解説

  • 112

    水分調節に関連するホルモンを分泌する部位は( )( )( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 副腎皮質、腎臓、下垂体後葉

    解説

  • 113

    赤血球の新生を促すホルモンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 腎臓

    解説

  • 114

    アドレナリンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 副腎髄質

    解説

  • 115

    アルドステロンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 副腎皮質

    解説

  • 116

    インスリンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 膵臓

    解説

  • 117

    エストロゲンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 卵巣

    解説

  • 118

    カルシトニンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 甲状腺

    解説

  • 119

    メラトニンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 松果体

    解説

  • 120

    コルチゾルを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 副腎皮質

    解説

  • 121

    テストステロンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 精巣

    解説

  • 122

    成長ホルモンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下垂体前葉

    解説

  • 123

    甲状腺刺激ホルモンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下垂体前葉

    解説

  • 124

    成長ホルモン放出ホルモンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視床下部

    解説

  • 125

    バスプレシンを分泌する部位は( )

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下垂体後葉

    解説

  • 126

    神経系の分類で、中枢神経は( )と( )を含む

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脳、脊髄

    解説

  • 127

    交感神経、副交感神経は自律神経系の(遠心性神経or求心性神経)にあたる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 遠心性神経

    解説

  • 128

    体性神経の求心性神経は( )と呼ばれる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 感覚神経

    解説

  • 129

    交感神経優位の状態では消化管運動は(促進・抑制)される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 抑制

    解説

  • 130

    内臓感覚の中で近くできるものは( ・ )や( ・ )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 痛み・渇き、尿意・便意

    解説

  • 131

    脊髄の中で(前角or後角)は感覚に関連する領域であり、(灰白質or白質)にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後角、灰白質

    解説

  • 132

    情報が末梢から中枢へと向かう際の伝導路は(上行路or下行路)を通る

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上行路

    解説

  • 133

    細胞間の情報伝達において、シナプスで( )が放出され受容体と結合することで細胞体に刺激が伝わる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神経伝達物質

    解説

  • 134

    刺激を受け取った細胞では主として細胞外から( )イオンが細胞内に流入する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Na

    解説

  • 135

    これにより( )が開始され細胞内の電位が-80mvからプラスの方向に変化していく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脱分極

    解説

  • 136

    電位が( )を超える事で( )が発生し、細胞内を刺激が(伝達or伝導)する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 閾値、活動電位

    解説

  • 137

    細胞内の刺激伝導速度を決める要因として( )と( )が影響する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 髄鞘の有無、神経線維の直径

    解説

  • 138

    髄鞘のある神経線維では( )が生じる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 跳躍伝導

    解説

  • 139

    活動電位を発生した細胞は( )に戻っていく。この際の主現象は細胞内にある( )イオンが細胞外へ流出する事である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 静止電位、カリウム

    解説

  • 140

    活動電位を発生した細胞が静止電位に戻っていく現象を( )という

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再分極

    解説

  • 141

    イオンの再配分は( )の働きにより行われる。この時( )を必要とする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ポンプ、ATP

    解説

  • 142

    交感神経のみに支配される器官はどれか(心臓、肺、瞳孔散大筋、瞳孔括約筋、立毛筋、肝臓、副腎髄質、汗腺)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 瞳孔散大筋、立毛筋、副腎髄質、汗腺

    解説

  • 143

    副交感神経のみに支配される器官はどれか(心臓、肺、瞳孔散大筋、瞳孔括約筋、立毛筋、肝臓、副腎髄質、汗腺)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 瞳孔括約筋

    解説

  • 144

    姿勢維持に関与が大きく、循環や呼吸の中枢を含む。選択肢:視床、視床下部、脳幹、小脳、脊髄、大脳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脳幹

    解説

  • 145

    熟練運動へ関与が大きく、障害されると円滑な運動が不可。選択肢:視床、視床下部、脳幹、小脳、脊髄、大脳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小脳

    解説

  • 146

    内分泌の中枢である。選択肢:視床、視床下部、脳幹、小脳、脊髄、大脳

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視床下部

    解説

  • 147

    運動情報や感覚情報の中継点となる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視床

    解説

  • 148

    部位によって働きや機能が異なり、感覚の認識や運動指令の発現に関与する部位は( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大脳皮質

    解説

  • 149

    循環の中枢は( )にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 延髄

    解説

  • 150

    嘔吐の中枢は( )にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 延髄

    解説

  • 151

    対光反射の中枢は( )にある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中脳

    解説

  • 152

    呼吸の中枢は( )である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 延髄

    解説

  • 153

    摂食の中枢は( )である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視床下部

    解説

  • 154

    排尿の中枢は( )( )である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 橋・仙髄

    解説

  • 155

    嚥下の中枢は( )である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 延髄

    解説

  • 156

    飲水の中枢は( )である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視床下部

    解説

  • 157

    体温調節の中枢は( )である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 視床下部

    解説

  • 158

    レニン分泌が起こるのは(交感神経or副交感神経)の作用である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 交感神経

    解説

  • 159

    インスリン分泌が起こるのは(交感神経or副交感神経)の作用である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 副交感神経

    解説

  • 160

    カテコールアミン分泌が起こるのは(交感神経or副交感神経)の作用である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 交感神経

    解説

  • 161

    膵液分泌が起こるのは(交感神経or副交感神経)の作用である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 副交感神経

    解説

  • 162

    感覚性情報は脊髄の( )に入力される

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後角

    解説

  • 163

    ある受容器が敏感に反応する刺激を( )と呼ぶ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 適刺激

    解説

  • 164

    感覚の順応は( )や( )で速く、( )では起こりにくい。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 味覚、嗅覚、痛覚

    解説

  • 165

    感覚情報が視床下部や( )に伝わる事で情動反応が生じる

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大脳辺縁系

    解説

  • 166

    皮膚感覚には痛覚以外に( )( )( )がある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 触覚、温覚、冷覚

    解説

  • 167

    温熱感覚の受容体は( )の構造である

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自由神経終末

    解説

  • 168

    ( )は痛覚受容器の( )を高める事によって発痛物質として作用する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブラジキニン、興奮性

    解説

  • 169

    深部感覚には( )や( )の感覚に加えて痛覚がある

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 振動、運動

    解説

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