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リハビリテーション医学

カード 134枚 作成者: あだーちょ (作成日: 2016/07/12)

  • ブルンストロームステージとは( )の事であり、( )と( )と( )に分けられる。

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教材の説明:

リハビリテーション医学

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  • 1

    ブルンストロームステージとは( )の事であり、( )と( )と( )に分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 片麻痺機能検査、a.上肢(肩、肘)、b.手指、c.体幹と下肢

    解説

  • 2

    [a.上肢]では重度な方からstage( )~( )に分けられている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ⅰ~Ⅵ

    解説

  • 3

    [b.手指]では重度な方からstage( )~( )に分けられている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ⅰ~Ⅵ

    解説

  • 4

    [c.体幹と下肢]では重度な方からstage( )~( )に分けられてる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Ⅰ~Ⅵ

    解説

  • 5

    Glasgow coma scaleとは日本語で( )といい、( )を数値化したものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • グラスゴー昏睡尺度、意識レベル

    解説

  • 6

    グラスゴー昏睡尺度は3つの分類に分けられ、Aは( )、Bは( )、Cは( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • A:開眼、B:言葉による応答、C:運動による最良の応答

    解説

  • 7

    スコアは大分類Aでは軽度のほうから( )( )( )( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • E4、E3、E2、E1

    解説

  • 8

    スコアは大分類Bでは軽度のほうから( )( )( )( )( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • V5、V4、V3、V2、V1

    解説

  • 9

    スコアは大分類Cでは軽度のほうから( )( )( )( )( )( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • M6、M5、M4、M3、M2、M1

    解説

  • 10

    チームアプローチの要素とは(1)(2)(3)(4)(5)である。:(1)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:対象者を総合的・構造的に把握する

    解説

  • 11

    チームアプローチの要素とは(1)(2)(3)(4)(5)である。:(2)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2:アプローチの基本方針の決定をする

    解説

  • 12

    チームアプローチの要素とは(1)(2)(3)(4)(5)である。:(3)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3:結果の予想

    解説

  • 13

    チームアプローチの要素とは(1)(2)(3)(4)(5)である。:(4)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4:プログラムの立案・分担・実施

    解説

  • 14

    チームアプローチの要素とは(1)(2)(3)(4)(5)である。:(5)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5:結果の確認・評価

    解説

  • 15

    チームアプローチとは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対象者に関係する職種や関連する方々が本人の生活の自立やQOL向上に向けてアプローチし…

    解説

  • 16

    チームアプローチとは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • それぞれの職種が役割を狙い、全体としてどのようなサービスを組み立てていくのかを認識する。

    解説

  • 17

    リハビリテーション医の役割3つ。1つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 医師として患者の病気や健康管理を行う

    解説

  • 18

    リハビリテーション医の役割3つ。2つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 疾病の診断と障害の評価を行い、リハビリテーション処方を作成する

    解説

  • 19

    リハビリテーション医の役割3つ。3つ目前半

    補足(例文と訳など)

    答え

    • リハ開始後、チームリーダーとして評価会議を行い…

    解説

  • 20

    リハビリテーション医の役割3つ。3つ目後半

    補足(例文と訳など)

    答え

    • …チームとして統一した目標を設定してお互い連携した訓練・治療を進める。

    解説

  • 21

    脊髄損傷により起きる障害

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 支配領域の運動障害・感覚障害・自律神経障害と膀胱直腸障害

    解説

  • 22

    脊髄損傷の麻痺の発現の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 受傷当初は弛緩性麻痺が現れ、数週以降は痙性麻痺に移行する

    解説

  • 23

    麻痺の型4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四肢麻痺、対麻痺、完全麻痺、不完全麻痺

    解説

  • 24

    皮質脊髄路は( )を下行する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 側索

    解説

  • 25

    温痛覚を伝える神経は( )を上行する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脊髄前角

    解説

  • 26

    深部感覚と表在覚は( )から脊髄に入り、( )を上行する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 脊髄後角、後索

    解説

  • 27

    不完全損傷は①( )②( )③( )からである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ①:肛門周囲の感覚温存、②:足指の底屈可能、③:肛門括約筋の随意性

    解説

  • 28

    脊髄の損傷型のうち、高齢者に多いのは( )型である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中心型(シュナイダー)

    解説

  • 29

    脊髄損傷で起こる機能障害で、直接起こる障害5つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 運動麻痺、感覚障害、自律神経障害、排泄機能障害、呼吸障害

    解説

  • 30

    脊髄損傷で起こる機能障害で起こる随伴症状

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自律神経過反射、性機能障害、筋緊張亢進疼痛、骨萎縮

    解説

  • 31

    脊髄損傷で起こる二次的合併症

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 褥瘡、深部静脈血栓症、尿路結石(pHバランス崩壊が原因)

    解説

  • 32

    脊髄損傷の回復期で尿意の代わりに頭痛が起きたりすること。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 代償尿意

    解説

  • 33

    肩関節周囲炎の概念

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肩関節痛と運動制限を主徴とする症候群。

    解説

  • 34

    足の長さは( )から( )の長さとする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 上前腸骨棘、内果

    解説

  • 35

    足の周径は( )もしくはその他( )を測る。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 膝上10㎝、メジャーで一番太い所

    解説

  • 36

    肩関節周囲炎の概念とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外傷や感染などの特別な原因のない肩関節痛と運動制限を主徴とする症候群。

    解説

  • 37

    肩関節周囲炎の病因とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肩関節の退行性変性を基盤として発生

    解説

  • 38

    肩関節周囲の病期の分類3つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 痙縮期、拘縮期、回復期

    解説

  • 39

    肩関節周囲炎リハビリに有効な、振り子運動を行う体操とは何か。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コッドマン体操

    解説

  • 40

    Japan coma scaleとは日本語で( )といい、( )を数値化したものである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 日本式昏睡尺度、意識レベル

    解説

  • 41

    JCSⅢとは( )状態であり、( )桁の点数で表現する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激をしても覚醒しない、3

    解説

  • 42

    JCSⅡとは( )状態であり、( )桁の点数で表現する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激すると覚醒する、2

    解説

  • 43

    JCSⅠとは( )状態であり、( )桁の点数で表現する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 刺激しないでも覚醒している、1

    解説

  • 44

    アシュワーズ尺度とは?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 筋トーヌスの亢進の痙縮の評価に用いられるもの

    解説

  • 45

    グレードの軽度の方から( )の6段階である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0、1、1+、2、3、4

    解説

  • 46

    脳性麻痺の定義4つ(1つ目)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1:受胎から新生児期(生後4週以内)までの間に生じる

    解説

  • 47

    脳性麻痺の定義4つ(2つ目)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2:脳の非進行性病変に基づく、永続的だが変化しうる運動および姿勢の異常

    解説

  • 48

    脳性麻痺の定義4つ(3つ目)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 3:症状が満2歳までに発現する

    解説

  • 49

    脳性麻痺の定義4つ(4つ目)

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 4:進行性疾患や一過性運動障害、または将来正常化する運動発達遅延は除外

    解説

  • 50

    バーセルインデックスは( )を評価するもの。100点満点で点数が高い程自立度( )い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • できるADL、高

    解説

  • 51

    [前問続き]点数が( )以上で介助量減、( )以下で介助量増、( )以下で全介助。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 60、40、20

    解説

  • 52

    バーセルインデックスの項目10こ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 食事、移乗、整容、トイレ、入浴、歩行、階段昇降、着替え、排便、排尿

    解説

  • 53

    FIMとは、( )の必要、不要の程度の評価に用いられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 介助や手出し

    解説

  • 54

    FIMは( )( )の大項目に分けられる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 運動項目、認知項目

    解説

  • 55

    FIMの運動項目の下位分類4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • セルフケア、排泄コントロール、移乗、移動

    解説

  • 56

    FIMの認知項目の下位分類2つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • コミュニケーション、社会的認知

    解説

  • 57

    FIMのセルフケアの項目6つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 食事、整容、正式、更衣・上半身、更衣・下半身、トイレ動作

    解説

  • 58

    FIMの排泄コントロールの項目2つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 排尿管理、排便管理

    解説

  • 59

    FIMの移乗の項目3つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ベッド、いす、車いすの移乗。トイレの移乗。浴槽・シャワーの移乗。

    解説

  • 60

    FIMの移動の項目2つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 歩行、車いす。階段。

    解説

  • 61

    FIMのコミュニケーションの項目2つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 理解、表出

    解説

  • 62

    FIMの社会的認知の項目3つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 社会的交流、問題解決、記憶

    解説

  • 63

    FIMの採点基準は7段階で軽度の方から( )となっている。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 7:完全自立、6:修正自立、5:監視・準備、4:最小介助、3:中等度介助、2:最大介助、1:全介助

    解説

  • 64

    FIMの採点基準で( )より重度だと介助者が必要。( )より重度だと手出しが必要。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 5、4

    解説

  • 65

    反射の定義とは①

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 環境の変化が動物に対する刺激として作用し、不随意、自動的応答を引き起こす現象

    解説

  • 66

    反射の定義とは②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 感覚受容器から求心性線維によってつたえられた刺激が中枢部で遠心性線維に伝えられて効果器に伝達される反応

    解説

  • 67

    原始反射(6つ)①

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 足踏み反射:1~2か月

    解説

  • 68

    原始反射(6つ)②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手掌把握・交差性伸展反射:3~4か月

    解説

  • 69

    原始反射(6つ)③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • モロー反応:3~5か月

    解説

  • 70

    原始反射(6つ)④

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 非対称性緊張頸反射:1~5か月

    解説

  • 71

    原始反射(6つ)⑤

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対称性緊張性頸反射:5~9か月

    解説

  • 72

    原始反射(6つ)⑥

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 踏み直り反射:未熟児では出現が遅れる。

    解説

  • 73

    生後に出現・持続する反射(4つ)①

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下肢伸展反射:生後2か月で消失。6~8か月で再度出現

    解説

  • 74

    生後に出現・持続する反射(4つ)②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バランス反応ー座位:6か月頃より出現

    解説

  • 75

    生後に出現・持続する反射(4つ)③

    補足(例文と訳など)

    答え

    • バランス反応ー立位:6か月頃より出現

    解説

  • 76

    生後に出現・持続する反射(4つ)④

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パラシュート反応:6か月頃より出現

    解説

  • 77

    不随意運動の7種類は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 振戦、ミオクローヌス、舞踏病、チック、バリスムス、アテトーゼ、ジストニー

    解説

  • 78

    振戦とは( )を呈する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 規則的なふるえ

    解説

  • 79

    ミオクローヌスとは( )を呈する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • きわめて持続時間の短い痙攣様の反復する動き

    解説

  • 80

    舞踏病とは( )を呈する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無目的で不規則な速い運動

    解説

  • 81

    チックとは( )を呈する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すばやい運動。

    解説

  • 82

    バリスムスとは( )を呈する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 一側上下肢あるいは両側上肢の投げ出すような速い運動

    解説

  • 83

    アテトーゼとは( )を呈する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ゆったりした不規則的でくねるような動き

    解説

  • 84

    ジストニーとは( )を呈する

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 体幹をゆっくりねじる運動

    解説

  • 85

    末梢性麻痺の回復過程は( )しないのが特徴で、( )変化をしていく。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 後退、量的

    解説

  • 86

    中枢性麻痺の回復過程は( )変化をする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 質的

    解説

  • 87

    発症当初は( )期といい、( )( )( )が見られる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 連合反応、痙性、固縮、連合反応

    解説

  • 88

    発症からしばらくすると( )期となり、( )が見られるようになる。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 共同運動、共同運動

    解説

  • 89

    最後は( )期を経て正常な状態に戻る。個々の( )の( )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 分離独立、運動、分離独立

    解説

  • 90

    異常歩行の原因1つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下肢の左右差による非対称性

    解説

  • 91

    異常歩行の原因2つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 下肢の可動域制限(拘縮、強直)

    解説

  • 92

    拘縮とは関節の( )が固まり、運動は(可・不可)である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外側、可

    解説

  • 93

    強直とは関節の( )が固まり、運動は(可・不可)である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内側、不可

    解説

  • 94

    異常歩行の原因3つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 荷重部の疼痛

    解説

  • 95

    異常歩行の原因4つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 関節の不安定性、動揺性

    解説

  • 96

    異常歩行の原因5つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 筋力低下(末梢神経障害、筋疾患)

    解説

  • 97

    異常歩行の原因6つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中枢神経障害(脳性、脊髄性)、失調性歩行

    解説

  • 98

    異常歩行の原因7つ目

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 心因性(ヒステリー)

    解説

  • 99

    拘縮とは関節の( )が固まり、運動は(可・不可)である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 外側、可

    解説

  • 100

    強直とは関節の( )が固まり、運動は(可・不可)である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 内側、不可

    解説

  • 101

    トーヌスの低下とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 他動運動で抵抗が無く、片麻痺の初期・末梢神経障害などが出る

    解説

  • 102

    トーヌスの亢進とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 痙縮と固縮がある。脳血管障害・脊髄損傷・パーキンソン病などの中枢神経疾患

    解説

  • 103

    痙縮とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伸張反射が低閾値で起こり、腱反射が亢進する。

    解説

  • 104

    固縮とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 伸張反射が高閾値で起こり、腱反射が低下する。歯車現象、鉛管現象。

    解説

  • 105

    脊髄の表記:頚椎は( )~( )、胸椎は( )~( )、腰椎は( )~( )、仙髄は( )~( )。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • C1~C7、T8~T20、L21~L25、S26~S30

    解説

  • 106

    筋ジストロフィーは( )が欠損してる事が原因である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ジストロフィン

    解説

  • 107

    筋ジストロフィーの障害構造は( )( )( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 鵞鳥歩行、登はん性起立、仮性肥大

    解説

  • 108

    錐体路は、( )から発し( )を通り、( )で( )を形成する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 運動野、内包、延髄腹側、錐体

    解説

  • 109

    [前問の続き]8割の線維はここで交叉し、( )を下行し( )に結合する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 対側皮質脊髄路、運動ニューロン

    解説

  • 110

    錐体路の働きは、直接に( )をコントロールする。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 手足の運動をコントロールする。

    解説

  • 111

    錐体外路とは、( )を通らずに( )に結合する経路

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 錐体、運動ニューロン

    解説

  • 112

    錐体外路の働きは( )の( )と( )、( )のプラグラミング、( )の働きを持つ。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 運動、開始、終了、運動、姿勢制御

    解説

  • 113

    パーキンソン病の重症度を判断する基準

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Hoehn-Yahr

    解説

  • 114

    パーキンソン病の4徴候

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 安静時振戦、無動、固縮、姿勢反射障害

    解説

  • 115

    パーキンソンの人の歩き方の特徴4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小刻み歩行、前傾姿勢、腕ふり、加速歩行

    解説

  • 116

    パーキンソン病の原因とは

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 錐体外路系の原因不明の慢性変性疾患

    解説

  • 117

    パーキンソン病の病理とは①

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 中脳黒質・橋部の青斑核の色素脱出。レビー小体の細胞封入体出現。

    解説

  • 118

    パーキンソン病とは②

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ドパミン作動性ニューロンが変性・脱落するため、淡蒼球の活動が亢進して運動を起こせない。

    解説

  • 119

    パーキンソン病の構音の特徴4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 小声・加速言語・くすみ言語・咀嚼障害

    解説

  • 120

    リウマチ(RA)とは( )が増殖して( )を( )していく。( )を引き起こすので( )に影響する。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 滑膜、骨、破壊、関節変形、ADL

    解説

  • 121

    リウマチの特徴的な関節変形4つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スワンネック、ボタン穴変形、Z変形、尺側偏位

    解説

  • 122

    リウマチの好発年齢と性別は?

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 30~40代の女性

    解説

  • 123

    リウマチの症状の特徴

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 朝のこわばり(特に起床後2~3時間)、左右対称性の変形、手指の多関節の痛み、発赤、発熱

    解説

  • 124

    義手のコントロールを行う体内力源は健側肩甲骨・胸郭の動きと体幹の側屈が用いられるようになる切断方法。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 肩甲胸郭間切断

    解説

  • 125

    切断時に気を付ける事2つ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 自身の四肢を長く残す。関節から遠い所で切断する(関節近くで切断=皮膚が関節の動きで破れる)。

    解説

  • 126

    関節で切断することを( )という。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 離断

    解説

  • 127

    切断で多い箇所は上肢は( )( )、下肢は( )( )である。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 前腕、上腕、下腿、大腿

    解説

  • 128

    下肢切断の原因は元来( )( )が多かったが近年は高齢者による( )( )が多い。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 交通事故、労災事故、閉塞性動脈硬化症、糖尿病性壊疽

    解説

  • 129

    断端が痛む場合は( )を疑う。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 神経腫形成

    解説

  • 130

    切断時の注意

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 痛みなく安定した断端を得る事。

    解説

  • 131

    切断後すぐは装具未着用時は( )を巻き、( )を促す。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 弾性包帯、断端の早期成熟

    解説

  • 132

    ロコモティブシンドロームとは日本語で( )の意味。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 運動器不安定症。

    解説

  • 133

    ロコモティブシンドロームとは( )ということである。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 高齢者が運動器の安定性減衰によりバランス能力・移動能力低下、引きこもり・転倒リスクが増している

    解説

  • 134

    ロコモティブシンドロームの評価方法として( )( )という基準がある。

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 開眼片足起立時間15秒未満、3m timed up & go test11秒以上

    解説

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