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応用情報技術者試験5

カード 75枚 作成者: Yuuki Fukushima (作成日: 2014/04/17)

  • リエントラント

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  • 1

    リエントラント

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再入可能。複数のプログラムから同時に呼び出されても、処理上、矛盾を起こさないプログラム構造。

    解説

  • 2

    リカーシブ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再帰。ある手続きの実行中に、自分自身を呼び出すことのできるプログラム構造。

    解説

  • 3

    リユーザブル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 複数のプログラムから呼び出されても処理上矛盾を起こさないプログラム構造。リユーザブルの中にリエントラントと逐次再利用可能がある。

    解説

  • 4

    リロケータブル

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 再配置可能。主記憶上のどこのアドレスにロードしても実行可能なこと。

    解説

  • 5

    情報落ち

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 絶対値の差が大きい2数の加減算で小さい数が無視されてしまうこと。

    解説

  • 6

    桁落ち

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 同符号で値の近い数同士の減算等によって有効桁上位が失われる現象。

    解説

  • 7

    打ち切り誤差

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 無限級数などの計算で、計算を有限で打ち切ることにより生じる誤差。

    解説

  • 8

    丸め誤差

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 四捨五入などによる端数処理によって生じる誤差。

    解説

  • 9

    2分探索木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 2分木の前提で、左の子<親<右の子の関係になっている木構造

    解説

  • 10

    ヒープ木

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 親が大きい(小さい)木構造

    解説

  • 11

    線形検索のオーダー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O(n)

    解説

  • 12

    2分探索のオーダー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O(log_2n)

    解説

  • 13

    基本交換法、バブルソート挿入ソートのオーダー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O(n^2)

    解説

  • 14

    クイックソート、マージソートのオーダー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O(nlog_2n)

    解説

  • 15

    ヒープソートのオーダー

    補足(例文と訳など)

    答え

    • O(log_2n)

    解説

  • 16

    SMP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Symmetrical Multi-Processing。対称形マルチプロセッシング。複数のCPUを同時に利用して処理を行う方法。

    解説

  • 17

    VLIW

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Very Long Instruction Wordd。CPU高速化技術の一つ。複数の短い命令を非常に長い1つの命令の中に組み込んで並列処理する方式。

    解説

  • 18

    スーパースカラ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スーパスカラは、CPUに複数のパイプラインを用意し、複数の命令を処理する方式。

    解説

  • 19

    スーパパイプライン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • パイプラインの各段階をさらに複数のステージに細分化することで、高速化を図る方法。

    解説

  • 20

    ライトスルー方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主記憶への書き込みを行うと、主記憶とキャッシュメモリへの書き込みを同時に行う。処理は遅いが主記憶とメモリで同期が取れる。

    解説

  • 21

    ライトバック方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主記憶への書き込みを行うと、キャッシュだけに書き込み該当ブロックが主記憶に追い出されるとき書き込む方式。処理は早いがメモリと主記憶で内容の動機が取れないことがある。

    解説

  • 22

    VM、JVM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • JAVAを実行するための実行環境

    解説

  • 23

    JITコンパイラ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Just In Time.汎用的なコードを専用コードへ変換することで高速動作

    解説

  • 24

    JAVAアプレット

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ブラウザと連動して動作するJAVAプログラム

    解説

  • 25

    JAVAアプリケーション

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 単独で動作するJavaプログラム

    解説

  • 26

    SGML

    補足(例文と訳など)

    答え

    • マークアップ言語の1つ。文書の論理構造や意味構造をタグで指定。電子出版や大規模な文書処理で利用される。

    解説

  • 27

    XML

    補足(例文と訳など)

    答え

    • SGMLの簡単バーションでWebで利用できるよう最適化した言語。

    解説

  • 28

    VML:整形式文書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • すべての開始タグと終了タグが対になっている。ルートとなるタグが他のタグの入れ子になっていない。

    解説

  • 29

    VML:妥当な文書

    補足(例文と訳など)

    答え

    • DTDを明確に定義(<!DOCTYPE ~)

    解説

  • 30

    SRAM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャッシュメモリとして使用。容量が少ないが高速動作。

    解説

  • 31

    DRAM

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主記憶として使用。大容量だが動作速度が遅い。

    解説

  • 32

    ヒット率

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 必要なデータがキャッシュメモリに存在する確率。

    解説

  • 33

    NFP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャッシュメモリに必要なデータが存在しない確率。

    解説

  • 34

    平均(実効)アクセス時間

    補足(例文と訳など)

    答え

    • tc h + tm(1-h); tc:キャッシュメモリアクセス時間,tm:主記憶アクセス時間,h:ヒット率

    解説

  • 35

    メモリインタリーブ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主記憶アクセスの高速化技法の一つ。主記憶を複数個用意し、それぞれにプログラムとデータを分散させて記憶させておくことで、読み込み時一度にアクセス可能。

    解説

  • 36

    セットアソシアティブ方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャッシュメモリを複数ブロック単位でまとめて管理する方式

    解説

  • 37

    ダイレクトマッピング方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ハッシュ法を応用した方式。ヒット率が低い。

    解説

  • 38

    フルアソシアティブ方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • キャッシュメモリの任意のブロックに格納する方式。

    解説

  • 39

    USB1.1

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フルスピードモード(12Mbps)とロースピートモード(1.5Mbps)

    解説

  • 40

    USB2.0

    補足(例文と訳など)

    答え

    • フルー、ローに加え、ハイスピードモード(480Mbps)が使える

    解説

  • 41

    USB3.0

    補足(例文と訳など)

    答え

    • さらに、スーパスピードモード(5Gbps)

    解説

  • 42

    SCSI

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Small Computer System Interface。PCにハードディスクやスキャナなどの周辺機器を接続するために入出力インタフェース規格。

    解説

  • 43

    バルク転送

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 大量データを転送する場合に用いられる。正確なタイミングが必要とされない装置に使用。拡張機能にPCを介さない周辺機器同士の接続をサポートするOnTheGo(OTG)がある。

    解説

  • 44

    アイソクロナス転送

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 画像データ等、大量データを一定時間に転送する場合に使用。サウンド、電話など正確なタイミングでデータを送受信する必要がある場合に使用。

    解説

  • 45

    インタラプト転送

    補足(例文と訳など)

    答え

    • OSが装置に対して周期的にポーリングを行う機能。

    解説

  • 46

    コントロール転送

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 装置の設定、装置へのコマンド送信、装置の状態の問合せなどに用いられる。

    解説

  • 47

    ATA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • AT Attachment.ハードディスクIF。CDROMも接続可能。マスタとスレーブの2台接続が可能。

    解説

  • 48

    SATA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • シリアルATA。ATAで採用されていたパラレル転送方式をシリアルへ変更したもの。

    解説

  • 49

    eSATA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • externalSATA。外付けハードに使用。

    解説

  • 50

    IEEE 1394

    補足(例文と訳など)

    答え

    • PC本体を含めて最大63台のツリー接続が可能。デジタルカメラの外部出力端子等に使用。

    解説

  • 51

    IrDA

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Infrared Data Association。赤外線通信の標準規格。主にデスクトップ-ノートPCなどの携帯機器の接続に使用。

    解説

  • 52

    DMA制御方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Direct Memory Association。CPU制御を受けず、主記憶装置と入出力装置の間でデータの入出力を制御する方式。CPUを使わないのでシステム全体のパフォーマンスが向上。

    解説

  • 53

    RAID

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Redundant Array of Inexpective Disk。データを分割して、複数の磁気ディスク装置に対して並列にデータの読み書きを行う装置。

    解説

  • 54

    RAID0

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ストライピング。効率重視。信頼性は向上しない。

    解説

  • 55

    RAID1

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ミラーリング。同じデータを書き込むことで信頼性を高める構成。性能は向上しない。

    解説

  • 56

    RAID2

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ストライピング+ハミング符号。

    解説

  • 57

    RAID3

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 1台をエラー検出に使用。信頼性、性能を兼ね備えた構成。

    解説

  • 58

    RAID5

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 各データブロックにパリティをもたせたもの。障害が生じても元データを復元可能。信頼性、性能を併せ持つ。

    解説

  • 59

    スワップアウト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主記憶から、プログラムを外すこと

    解説

  • 60

    スワップイン

    補足(例文と訳など)

    答え

    • スワップアウトしたプログラムを主記憶へ読み戻すこと。

    解説

  • 61

    オーバレイ

    補足(例文と訳など)

    答え

    • あらかじめプログラムを分割して補助記憶へ格納しておくことで、主記憶容量を節約する。

    解説

  • 62

    ページング

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 主記憶とプログラムを固定長の単位に分割し、効率よく管理することで小さい主記憶でプログラムを動作させることができる。

    解説

  • 63

    ページングフォールト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • プログラムの実行に必要なページが主記憶にない状態。補助記憶からの読み込む必要がある。

    解説

  • 64

    ラウンドロビン方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 優先順位を付けず、実行可能状態になったものから順に処理。ただしTTを設けており、この時間を過ぎると他の処理へCPUを割り当てる。

    解説

  • 65

    SJF方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 処理時間の短い処理から順に実行。

    解説

  • 66

    イベントドリブンプリエンティブ方式

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 割り込み処理などに優先的にディスパッチング

    解説

  • 67

    IPアドレスクラス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 0・・・:クラスA、10・・・:クラスB、110・・・:クラスC

    解説

  • 68

    ユニキャスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • 指定した宛先に送信

    解説

  • 69

    マルチキャスト

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネットワークにつながっているすべてのホスト宛に送信

    解説

  • 70

    ホスト部がすべて0のIPアドレス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネットワーク自体を示すアドレス

    解説

  • 71

    ホスト部がすべて1のIPアドレス

    補足(例文と訳など)

    答え

    • ネットワークにつながっているすべてのホストを示すアドレス

    解説

  • 72

    CIDR

    補足(例文と訳など)

    答え

    • Classless Inter Domain Routing。ネットワーク部の長さを自由に設定。/の後ろにネットワーク部の長さを記述。

    解説

  • 73

    DHCP

    補足(例文と訳など)

    答え

    • IPアドレスの自動設定。リース期間を設けIPアドレスを再利用。管理者の手間を省く。

    解説

  • 74

    アドホックモード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクセスポイントを介さず周辺機器同士で接続する方法

    解説

  • 75

    インフラストラクチャーモード

    補足(例文と訳など)

    答え

    • アクセスポイントを介して周辺機器同士を接続する方法

    解説

57036

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